2011/09/17 - 2011/09/17
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susanaさん
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前年に初めての海外一人旅を果たしました。
ウィーンとその郊外の旅は、旅行記がウィーン6冊+郊外3冊も書けてしまうほど。
http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10660852/ ←1日目へのリンク
1週間の滞在では観光しきれず、モヤモヤが残ってしまいました。
このモヤモヤを打ち砕くには、もう一度行くしかない!!
なので翌年の夏休み旅行もオーストリアに行くこと自体はすぐ決定です。
昨年行けなかったところに行ったり、やりきれなかったことをしようと思います。
旅行記1 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10671717/
1日目 9/15
成田→アムステルダム・スキポール空港→ウィーン
2日目 9/16
ナッシュマルクト→アルベルティーナ→オペラ座ガイドツアー
旅行記2 ★この旅行記
2日目 9/17
のみの市→ザッハー→ヴォティーブ教会→ヨハン・シュトラウスの住居→クンストハウスウィーン→フンデルトヴァッサーハウス→ごみ焼却場
旅行記3 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10675977/
3日目 9/18
ウィーン大学→パスクァアラティハウス→ウィーン市時計博物館→ハイドンの家→シューベルトの生家→ハイリゲンシュタット→カーレンベルグ
4日目 9/19
ウィーン西駅を出発
旅行記4 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10677924/
4日目 9/19
シュタイヤー
旅行記5 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10678045/
4日目 9/19
サンクト・フローリアン修道院→リンツ市街
旅行記6 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10680038/
5日目 9/20
旧大聖堂→リンツ城博物館→ノルディコ博物館→レントス美術館→ペストリンクベルク巡礼教会
6日目 9/21
リンツを出発
旅行記7 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10684247/
6日目 9/21
サンクト・ペテルン、クレムス経由でデュルンシュタイン到着→ケーリンガー城址→聖堂参事会修道院教会
7日目 9/22
デュルンシュタインからクレムス経由でウィーンへ
旅行記8 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10688429/
7日目 9/22
グラーベン→美術史博物館→リンク周辺の夜景
旅行記9 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10693582/
8日目 9/23
フランツィスカーナ教会→スペイン乗馬学校→ブルク劇場→ヴォティーフ教会 グラーベン→美術史博物館→リンク周辺の夜景
旅行記10 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10695417/
9日目 9/23
シュテファン修道院
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
今日は土曜日。
のみの市をやっているというので、やってきました。
右下がUバーン4号線のRechteWienzelie駅。
左のテント屋根みたいなものの連続がのみの市です。 -
のみの市自体は、ガラクタ市みたいな感じだったので
途中で飽きてしまいました。 -
ナッシュマルクトを通り、リンクの近くの歩道で出張らしき
白人の若いおねーちゃんにホテル・メリディアンの場所を聞かれる。
寄る予定がないから知るわけがない・・・
「歩き方」にちゃ〜んと載っていたから、教えてあげてから朝食へ。
ザッハーに行くことにしました。
工事中だけど、覆いもおしゃれ。
昨年のシェーンブルンといい、観光地としての自覚が素晴らしい! -
お土産売り場のところではなく、ホテルの入口みたいなところから入ったら、こんなお部屋でした。
ガラクタを見た後だから余計に(?)リッチ気分を噛みしめます(笑) -
隣のテーブル(空席)が良い感じだったので、自分の席じゃなくてこっちを撮影。
左のスタンドに掛っているのがメニュー。 -
朝食メニューにしようと思って来ましたが・・・
まだ食べたことがなかったので、ザッハートルテにしちゃいました。
ケーキでこんなに感動するとは思いませんでした。
ケーキは「歩き方」には甘すぎというコメントが載っていたのですが、
腹ペコには丁度良かった。
横にたっぷりついているクリームが最高。
キャッチコピーをつけるとしたら・・・
「日本ではまずありえないほどのリッチなミルク感」といったところでしょうか。
甘みは感じませんが、甘いケーキと合わせるからいらない。
お腹が空いているときに食べたから大感動だったけれど、しっかり食事しているお腹にはキツイかな、とも思いました。 -
大学駅のところまでやってきました。
次の目的地は、この近くにある・・・ -
ヴォティーフ教会!
カードの宣伝みたいな看板は邪魔。。。 -
大した距離はありませんが、途中が公園みたいになっていて
こんなお花も楽しめます。 -
花と教会♪
-
この子もカワユイ。
-
この距離まで来ても、また別のお花〜♪
-
一応、屋根も撮ってみますか。
-
木の実が気になったので、塔と一緒に。
-
入口の上には、小さめの像が並んでいます。
クリスチャンじゃないsusanaにはわかりません。 -
入ってすぐのところにポストカードの自販機。
ここでしか見ませんでした。 -
教会の中を見学。
広〜い! -
ステンドグラスもばっちり。
-
聖母子像が輝いてますね。
-
この奥は、チベット関連の展示がされていました。
あと、博物館への入口も。
博物館を見たくて9時に来たのですが・・・
土曜日は予約がある時だけだったみたいです。
9時過ぎても開かなかったので諦めます。 -
気を取り直して、チベットの展示でも。
募金箱に十字架って、教会らしいですね。
チベットは仏教だから異教徒ですが、博愛精神は共通ということでしょうか。 -
-
-
教会内に戻りましょう。
これが何だかわかりませんが、輝いていたので撮ってみます。 -
像のアップと、
-
てっぺんのアップ。
-
ここは信者のお祈り専用エリア。
誰も居なかったので、入りませんが写真だけ。 -
ここのステンドグラスは、ひときわ精緻ですね。
-
謎の物体。
-
いろんな教会にある台。
-
このステンドグラスは、フランツヨーゼフ1世のものみたいです。
「歩き方」によると、この教会は・・・
『1853年、皇帝フランツ・ヨーゼフ1世は暗殺テロに遭遇するが、
無傷で生還。神の加護に感謝をこめて、皇帝の弟マクシミリアン3世の
呼びかけで1856〜1879年に建設。フランスの大聖堂を手本にした、
ネオゴシック様式の新しい姿は、ウィーン大学を設計したフェルステルが
手がけた。』 -
次へ向かうため、リンクを路面電車で移動。
今日は土曜日だから、やたらと観光バスが走っている。
左に見えているのも、超近いと思っていたら・・・
金属のガリガリキュー音が聞こえるではないですか!!!
路面電車が走る位置は元々決まっているから、どう考えても悪いのは
バスのほうですよね。
ちょっと停車しているうちに、ほかの乗客は降りる人もちらほら。
susanaは降りる予定のところまではちょっと距離あるし、
後ろの路面電車が追い越すのは物理的に無理だから、おとなしく待ちました。
後ろに座っていた地元民らしきオバチャン2人組は余裕しゃくしゃく。
ちょっと聞いてみたら、よくあることらしい。
10分ほど待ってから、路面電車が先に発車です。 -
シュヴァーデンプラッツで路面電車からUバーン1号線に乗り換え、
ヨハン・シュトラウスの住居に行きます。
観光スポットマークが高いところにあるので、ちょっと見つけ辛いかも。
マンションの階段みたいなところを登って入ります。
階段にいある間は、工事の音が超うるさかった。 -
入口近くに曲を聴けるスペースもありましたが、時間もないので
すっとばして、展示室に向かいます。 -
この辺りは、
-
ユーモラスなヨハン君の絵が
-
並んでいますね。
ついつい笑ってしまいます。 -
お次は、ピアノが中心ですね。
-
ピアノ演奏者は、この角度から歌手を見つめていたのでしょうか。
-
オシャレなガラスケースの中のバイオリンは
-
蝶の細工付き。
-
ヨハン君の演奏会の様子でしょうか。
-
この楽器は何だろう。
-
鍵盤の上のボタンも気になる。
-
カードの箱かな?
-
このケースのものがなんだかわからない。
受付のおじさんに聞いてみたら、ダンスの後に交換するものらしい。
今でいうところのピンバッヂの交換みたいなもの?
(susanaはピンバッヂ持ってないから、詳しいことはわかりません) -
木の扇子?
-
-
昔の庭園かな。
-
「ヨハン君、指揮をする」みたいな絵かなぁ。
-
最後にブロンズ像を見て、
-
ここは終了です。
-
駅からヨハン・シュトラウスの住居に行く途中に気になる教会があったので、寄ってみます。
-
ちゃんと観光スポットのマークもあるし、入ってみましょう。
-
外に大きな像がありますね。
-
あまり大きな教会ではないよう。
-
地元の子供たちかな。
写真が沢山。 -
祭壇。
-
子供用のいすがある教会は、初めて見ました。
ここは観光用ではなくて、地元密着の教会なのでしょうね。 -
マリアさまの冠だけ、なにか付いてますね。
-
シュヴァーデンプラッツまでUバーンで戻り、路面電車1でRadetzkyplatzまで行って、ちょっと歩いてクンストハウスウィーンへ。
-
現代アートちっくな外観ですね。
-
下から見上げてみます。
-
では入りましょう。
-
これがお出迎えしてくれます。
チケット売り場は左手。 -
ずっと言ってなかったので、まずはトイレ拝借。
トイレ前も手抜きはなく、 -
女子トイレの鏡も面白い。
-
お昼時だったので、先にランチから。
建物内にあるレストラン、ドゥンケルプントへ。
表紙写真の縦長バージョン。 -
気がいっぱいで、光を取り込んで・・・
南国みたいなイメージですかね。
雪の季節に来たらどうなんだろう? -
牛肉コンソメスープ。(とワイン)
中に入れるのを何にするか、と3種類くらい聞かれたのですが、
よくわからなかったのでスライスパンケーキにしてみました。
パンケーキをヌードル風にしたのかな。
他の選択肢は、パスタとかかな。
このテーブルの係りの人が英語できなくて、こんな簡単な注文に
5分くらいかかりました(苦笑) -
カフェはパティオにもつながっていました。
せっかくなので、パティオ見学も。 -
あれれ、突っ切ったら違う出口から出ちゃった。
-
おっ、オレンジ色のバラがカワユイではないですか。
-
門もオシャレ。
-
では、中に戻りますか。
-
階段を上って展示室に行きます。
-
パティオを見下ろしてみたり。
展示室内は常設展を含め撮影禁止なので、写真のお楽しみは階段あたりのみ。 -
フンデルトヴァッサーの絵画もありましたね。
彼にとって日本にいる時間は、最先端を走っていたヨーロッパのアート界と距離を置くという意味では重要だった。
妻ユウコさんは日本人だった。
susanaの英語力では、このくらいが理解の限界。 -
中には意味不明の映像も。
フンデルトヴァッサーの演説。
彼と、後ろに控えた若い女性2人が全裸で立っている。
なんで全裸じゃなきゃいけなかったのだろう?
純日本人にはカルチャーショック。 -
お遊び。
螺旋階段の上からも撮ってみました。 -
意外にじっくり見たなぁ。
それでは、徒歩でフンデルトヴァッサーハウスに向かいましょう。 -
途中の教会が気になったので、ちょっと寄り道。
-
ちなみに手前を横切っている線は、路面電車用のものです。
-
観光スポットマークは見当たらない。
-
-
とりあえず入ってみたら、座席エリアの手前で門が閉まってました。
この写真は、門の隙間から。
シンプルだけれど、美しい。 -
フンデルトヴァッサーハウスをいったん通りすぎ、
目に付いた建物に近づきます。
てっぺんの塔の両側に、球みたいなものがくっついてる。 -
アップも。
何かはわからないけれど、興味がそそられます。 -
では、お目当てのフンデルトヴァッサーハウス。
「歩き方」によると、中は市営住宅だから見学不可。 -
建物よりも植物に目が行ってしまう。
-
-
路面電車に面していないほうの道から。
モザイク画みたい。 -
噴水もセットかな。
-
ちょっとだけ中に入れたので、行ってみました。
日本だったら駐車場にしてる感じ? -
ちょっと暗めのパティオでした。
-
近くに、小さなショッピングビルがあったので入ってみます。
-
あまり興味はそそられません。
-
トイレの入口。
オペラ座そばの地下の公衆トイレと同じシリーズなのかな?
前年度版「歩き方」にはこのトイレどころか、建物自体載ってませんでした。 -
路面電車1でリンクまで戻ります。
このカイザーバート水門監視所はオットー・ワーグナー作。
現在は使われておらず、内部見学も不可だそう。
もっと近づいて見たかったのですが、ガードレールの手前の車道は
車が猛スピードで走っていたため、横切れませんでした。
(ガードレールの向こうも歩道がなく、ドナウ川ドボンなので無理) -
ショッテンリンクからシュピッテラウまでUバーン4号線に乗りました。
お目当てのお隣さんが気になったので、先に撮影。 -
大槻ケンヂを思い出しました(笑)
-
脱線はそのくらいで、お目当てのゴミ焼却場。
内部見学は不可なので外観だけ。 -
不思議なデザインですよね。
こういうところを見ると、素人目にはバルセロナと似ている。 -
塔のてっぺんも。
ここから煙とか出るのかな。 -
なんとなくパイプも。
-
角度を変えました。
-
突然ですが、美術史博物館です。
駅で見かけたダリのポスターが気になり、この近くのMQ(ミュージアム・クオータ)にあるクンストハレに行ってみました。
企画展だから写真が一切ないので、旅行記からは省略。 -
マリア・テレジア像の後ろ姿。
朝ケーキ、昼スープだけだったのでお腹ぺこぺこ。
食べ物を求めてリンクに向かう途中のショット。 -
再び美術史博物館のてっぺん。
この辺りは昨年も撮りましたが、今回はNEXくんが一緒なので
再チャレンジ。 -
マリアテレジア像を正面斜めから。
今日のほうがお天気も良いし、撮影の意味はあります。 -
昨年気になりながらも、行かなかったところ。
それは、リンク駅の数か所にあるピザスタンド。
オペラ座近くのところに行ったら、店のおにいさん「ニイハオ」だって。
中国人に見えるなんて、ちょっとショックだわ〜
大きなピザの8分の1×2切れが一人分です。
それで2.80ユーロ、缶ビールと合計で5ユーロ・・・安すぎる!
ホウレンソウとカッテージチーズのピザは、塩分がちょっとキツイけれど
そのほかはまあまあ。
スーパー空腹で行ったけれど、ビールの炭酸もあるせいか、完食した頃には苦しくなっていました。
空腹からじゃなければ完食できなかったと思います。
このあとオペラ座外側のスクリーンで「ドン・ジョヴァンニ」のライブ映像をちょっとだけ見て、ホテルに戻ります。
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この旅行記へのコメント (23)
-
- kuritchiさん 2012/08/25 11:56:56
- あこがれのVIENNA♪
- すーちゃん、やっと遊びに来れたよ〜♪
ウィーン最高〜♪
クラシカルな建物あり、アートの様な建物あり。。
もう。。 ステキすぎる〜♪
kuritchiに教会のことは任して?!
「わぁ。。。」とムッチャ喜んで眺めてるから(笑)
(それだけかい?!^^)
行きたいな〜♪
ザッハトルテ食べたいな〜♪
kuritchi
- susanaさん からの返信 2012/08/25 12:12:49
- RE: あこがれのVIENNA♪
- kuritchiさん、コンニチワ★
> すーちゃん、やっと遊びに来れたよ〜♪
いらっしゃいませ〜
2回分、すごい分量になっちゃいました・・・
> ウィーン最高〜♪
>
> クラシカルな建物あり、アートの様な建物あり。。
> もう。。 ステキすぎる〜♪
ほんと、夢のような街です。
建物だけじゃなくてカフェも、リアルなアートも盛りだくさん。
身の危険も感じなかったし、リンク内に宿泊だと徒歩で見どころをほぼカバーできるし、レベル高し!です。
> kuritchiに教会のことは任して?!
> 「わぁ。。。」とムッチャ喜んで眺めてるから(笑)
> (それだけかい?!^^)
教会も沢山あるので、お好きなら巡る旅もアリかも!
> 行きたいな〜♪
> ザッハトルテ食べたいな〜♪
ザッハトルテ、甘すぎとか重いといううわさもありましたが。
空きっ腹だったので重さも感じず、朝早い時間でお客もまばらだったので、満足感高かったですよ〜
-
- ガブリエラさん 2012/05/27 00:01:24
- 見たよ!この囲い♪
- すーちゃん☆
こんばんは〜ヽ(^o^)丿
ザッハーの囲い、私が10月の頭に行った時もあったよ♪
くすって笑っちゃった(*^_^*)
私は時間がなくて、ザッハートルテを購入だけして出たけど、カフェの方見ながら「ここでお茶したい〜!」って思ったヽ(^o^)丿
私と母は、ザッハートルテの大ファンなの!
でも、たくさんは食べられないから、朝ごはんの時に薄く切って、しばらく楽しんだよ♪
ウィーンの建物は、本当に素敵だよね〜!
バスやトラムの中からしか、あまり見られなかったから、すーちゃんの写真で楽しませてもらっちゃった(^o^)/
続きも、待ってるよ〜♪
ガブ(^_^)v
- susanaさん からの返信 2012/05/27 20:16:42
- RE: 見たよ!この囲い♪
- ガブちゃんコンバンワ★
オフ会は楽しかっただろうね。
> ザッハーの囲い、私が10月の頭に行った時もあったよ♪
> くすって笑っちゃった(*^_^*)
あんな覆いを用意するほどの工事、1か月じゃ終わらないだろうね。
> 私は時間がなくて、ザッハートルテを購入だけして出たけど、カフェの方見ながら「ここでお茶したい〜!」って思ったヽ(^o^)丿
カフェのほうも前年覗いたのだけれど、午後で満席に近かったからやめてしまったのですよ。
> 私と母は、ザッハートルテの大ファンなの!
> でも、たくさんは食べられないから、朝ごはんの時に薄く切って、しばらく楽しんだよ♪
そんなに長持ちするの〜!?
余韻に浸れたんだね。いいな〜
> ウィーンの建物は、本当に素敵だよね〜!
> バスやトラムの中からしか、あまり見られなかったから、すーちゃんの写真で楽しませてもらっちゃった(^o^)/
ツアーだと、そうなっちゃうよね。
だから個人旅にしっちゃいました。
(susanaがツアーに行くとしたら、アクセス悪いor山とかでガイドが必要なときだけにするよ)
> 続きも、待ってるよ〜♪
うん・・・書ければ来週末また。
-
- 大目付さん 2012/05/26 22:09:46
- 七三の構え
- 正面からじゃなくて、七三の構えですね。(^^)
〜大目付〜
- susanaさん からの返信 2012/05/26 22:29:33
- RE: 七三の構え
- > 正面からじゃなくて、七三の構えですね。(^^)
意識はしてませんでしたが、正面は前年に撮ったような気がしたのでずらしてみました。
-
- 大目付さん 2012/05/26 22:06:45
- 大阪にも
- 大阪にもありますね。フンベルト・ワッサーのデザインしたこんな形のゴミ処理場。初め車から遠目に見たとき、「スーパー銭湯」かと見まがいました。
〜大目付〜
- susanaさん からの返信 2012/05/26 22:28:18
- RE: 大阪にも
- > 大阪にもありますね。フンベルト・ワッサーのデザインしたこんな形のゴミ処理場。初め車から遠目に見たとき、「スーパー銭湯」かと見まがいました。
おお、そんな近場にも!!
帰った時も大阪はなかなか行かなくなったので、大阪めぐりもしなきゃ!!
- 大目付さん からの返信 2012/05/26 22:35:18
- RE: RE: 大阪にも
- > おお、そんな近場にも!!
> 帰った時も大阪はなかなか行かなくなったので、大阪めぐりもしなきゃ!!
★す〜ちゃん、今こんな企画もありまっせ。一度行きたいと思ってます。
↓ ↓ ↓
http://corp.impregion.jp/osaka.html
ディープな大阪探検です。この前、NHKでやっていました。
〜大目付〜
- susanaさん からの返信 2012/05/28 23:36:54
- RE: 大阪にも
- ディープ・・・素敵な響きですね♪
好きです。→旅行記見ればわかります?
-
- 大目付さん 2012/05/26 22:01:26
- ヌードルが・・・
- 何か「庄内麩(上質小麦粉の蛋白質(グルテン)を主原料として混ぜ合せ、薄く手でのばし、巻いて焼き、板状にした庄内麩は、高級食材として作られています。」みたいに見えますね。
〜大目付〜
- susanaさん からの返信 2012/05/26 22:26:39
- RE: ヌードルが・・・
- > 何か「庄内麩(上質小麦粉の蛋白質(グルテン)を主原料として混ぜ合せ、薄く手でのばし、巻いて焼き、板状にした庄内麩は、高級食材として作られています。」みたいに見えますね。
お麩・・・いわれてみれば、似ていたかも。
スープを吸っていたので、噛むとじゅわーっと出てきました。
-
- 大目付さん 2012/05/26 21:37:37
- 目立つからかな?
- フンデルトヴァッサーの演説。
彼と、後ろに控えた若い女性2人が全裸で立っている。
なんで全裸じゃなきゃいけなかったのだろう?→人目に付くからかなぁ?
でも、演説よりも違う方へ目が行きそう(*^_^*)
〜大目付〜
- susanaさん からの返信 2012/05/26 22:24:24
- RE: 目立つからかな?
- > フンデルトヴァッサーの演説。
書き方もちょっと迷ったのですが。
演説というか、記者発表というか、そんな感じでした。
だから、注目はされているわけです。
> 彼と、後ろに控えた若い女性2人が全裸で立っている。
> なんで全裸じゃなきゃいけなかったのだろう?→人目に付くからかなぁ?
> でも、演説よりも違う方へ目が行きそう(*^_^*)
後日、別の都市に行ったときにやっていたイギリス人のおじさんアーティストの企画展でも裸の演説があったので、ヨーロッパでは珍しくないのかな?とも思いました。
- 大目付さん からの返信 2012/05/26 22:31:30
- RE: RE: 目立つからかな?
- > 後日、別の都市に行ったときにやっていたイギリス人のおじさんアーティストの企画展でも裸の演説があったので、ヨーロッパでは珍しくないのかな?とも思いました。
★あたしゃおっさんの裸はみとうないどす。堪忍しておくれやす。<(_ _)>
〜大目付〜
-
- 大目付さん 2012/05/26 21:25:11
- ほんまにもう〜(^^)
- パイプオルガンではないですか?ツッコミ処満載やなぁ〜(^o^)
ガブちゃんもオモロいけど、あんさんもオモロいなぁ〜(^^)
〜大目付〜
- susanaさん からの返信 2012/05/26 22:22:16
- RE: ほんまにもう〜(^^)
- > パイプオルガンではないですか?ツッコミ処満載やなぁ〜(^o^)
パイプオルガンって、教会にあるあの巨大なものだけではないのですね。
> ガブちゃんもオモロいけど、あんさんもオモロいなぁ〜(^^)
いえいえ恐れ多い、ガブちゃんやkuritchiさんは天然で
susanaはただの無知ですよ。
(ガブちゃんのように、「おいどんハイドン」なんて遊ばなかった)
- 大目付さん からの返信 2012/05/26 22:28:15
- RE: RE: ほんまにもう〜(^^)
- > いえいえ恐れ多い、ガブちゃんやkuritchiさんは天然で
> susanaはただの無知ですよ。
> (ガブちゃんのように、「おいどんハイドン」なんて遊ばなかった)
★イヤ〜ッ!彼女もやりまんなぁ(^^)
いえいえそうではありません♪
で、明日その張本人にお会いします。長谷寺でオフ会があるので・・・。JOE
COOLさん夫妻の車に同乗して長谷寺まで行くそうです。す〜ちゃんがそうゆ
うてたと伝えておきますわ(^^)
〜大目付〜
-
- 大目付さん 2012/05/26 21:15:58
- また〜、お戯れを
- これは「お御堂」じゃないですか?
ここで信者がお祈りします。真ん中にあるのは十字架に掛けられたイエス・キリストですよね。左右にいるのは聖人ですね。
〜大目付〜
-
- 大目付さん 2012/05/26 21:10:58
- 高〜い
- 天井がもの凄く高いですね。古い歴史ある教会はみんなこんな感じですね。聖ヴィート教会もそうでした。
〜大目付〜
- susanaさん からの返信 2012/05/26 22:20:23
- RE: 高〜い
- > 天井がもの凄く高いですね。古い歴史ある教会はみんなこんな感じですね。聖ヴィート教会もそうでした。
本当に高いと思います。
宝物館はたぶん3階くらいの高さなのですが、これで見ると、奥の窓より一段階下のところですから。
-
- 大目付さん 2012/05/26 21:07:30
- susanaさん、今晩は〜♪
- この教会は修復中だったんですね。エッ!何の看板?と思っていたらこの角度で分かりました。
それでも綺麗なゴシック様式の教会ですね。
〜大目付〜
- susanaさん からの返信 2012/05/26 22:17:11
- RE: susanaさん、今晩は〜♪
- 画伯コンバンワ★
沢山コメントいただきまして、ありがとうございます。
> この教会は修復中だったんですね。エッ!何の看板?と思っていたらこの角度で分かりました。
1年前も気にはなっていて、チェックはしていたのですが
突然あんなものが出来ていたのでちょっと悲しかったです。
> それでも綺麗なゴシック様式の教会ですね。
中は工事中ではなかったので、堪能できました。
宝物館はこの日はだめでしたが、後日行ったので、その日の分の作成が追いつくまでしばしお待ちを。
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