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5月16日、職場のそばの小さな教会の庭に、黄色やオレンジやピンクにたわわに咲いている薔薇を見かけました。<br /><br />仕事が終わって写真を撮りに行ってみたら、その薔薇は、「アンネのバラ」という名前で、「アンネの日記」のアンネ・フランクに由来するエピソードをもつ、悲しくも美しい且つ重いメッセージが込められた薔薇だったのです。

平和のシンボル、アンネのバラ~アンネ・フランクの形見と呼ばれるバラに出会った~!

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2012/05/16 - 2012/05/16

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こあひる

こあひるさん

5月16日、職場のそばの小さな教会の庭に、黄色やオレンジやピンクにたわわに咲いている薔薇を見かけました。

仕事が終わって写真を撮りに行ってみたら、その薔薇は、「アンネのバラ」という名前で、「アンネの日記」のアンネ・フランクに由来するエピソードをもつ、悲しくも美しい且つ重いメッセージが込められた薔薇だったのです。

  • 次のお花のターゲットは、薔薇!薔薇!まだかな〜!なんて考えている最近の私・・。職場の近くに、プロテスタント系と思われる小さな教会があるのですが(通勤時に車で通りかかる)、そこのお庭の前を車で通りかかったら、今日は、とってもきれいな薔薇がたわわに咲き誇っているのを見かけました。<br /><br />黄色やオレンジ、ピンクなんかの薔薇が見えて、う〜ん!写真を撮りた〜いという血が騒ぎました〜!!<br /><br />そこで、仕事が終わってから、ちょっと歩いてその教会まで行ったら、ちょうどその教会の牧師さんご夫婦がお庭の手入れをされているところで、お庭に入れていただき、きれいな薔薇を撮影させて頂きました。<br /><br />牧師さんに、「アンネのバラって知ってる?」と尋ねられましたが、全然知りませんでした(まぁ、他の薔薇もわかんないですが・・)。そして、この美しい薔薇が「アンネのバラ」という名前で、あの有名な「アンネの日記」のアンネ・フランクに由来するものだということをお話ししてくれました。

    次のお花のターゲットは、薔薇!薔薇!まだかな〜!なんて考えている最近の私・・。職場の近くに、プロテスタント系と思われる小さな教会があるのですが(通勤時に車で通りかかる)、そこのお庭の前を車で通りかかったら、今日は、とってもきれいな薔薇がたわわに咲き誇っているのを見かけました。

    黄色やオレンジ、ピンクなんかの薔薇が見えて、う〜ん!写真を撮りた〜いという血が騒ぎました〜!!

    そこで、仕事が終わってから、ちょっと歩いてその教会まで行ったら、ちょうどその教会の牧師さんご夫婦がお庭の手入れをされているところで、お庭に入れていただき、きれいな薔薇を撮影させて頂きました。

    牧師さんに、「アンネのバラって知ってる?」と尋ねられましたが、全然知りませんでした(まぁ、他の薔薇もわかんないですが・・)。そして、この美しい薔薇が「アンネのバラ」という名前で、あの有名な「アンネの日記」のアンネ・フランクに由来するものだということをお話ししてくれました。

  • そもそもこの「アンネのバラ」は、戦後、「アンネの日記」に感銘を受けたベルギーの園芸家デルフォルゲ(Delforge)氏が、平和への願いを込めて、アンネ没後15年目の1960年に新種のバラを作り、ただ一人生き残ったアンネの父、オットー・フランク氏に贈りました。そのバラは「アンネの形見」(Souvenir de Annefrank.f)と命名されました。<br /><br /><br />

    そもそもこの「アンネのバラ」は、戦後、「アンネの日記」に感銘を受けたベルギーの園芸家デルフォルゲ(Delforge)氏が、平和への願いを込めて、アンネ没後15年目の1960年に新種のバラを作り、ただ一人生き残ったアンネの父、オットー・フランク氏に贈りました。そのバラは「アンネの形見」(Souvenir de Annefrank.f)と命名されました。


  • ここの教会は、聖イエス会という教団の教会です(今日初めて知りましたが)。<br /><br />1971年の演奏旅行中、この聖イエス会の合唱団は、イスラエルの町ナタニヤで、「アンネの日記」の著者であるアンネ・フランクの父オットー・フランク氏と、偶然出会いました。<br /><br />その後もオットー氏との交流を深めるなかで、オットー氏から「アンネの形見」と名付けられた可憐なバラの苗10株が日本へ送られました。しかし、輸送事情が悪く、9株がダメになり、ただ1株だけが、合唱団の一員であった聖イエス会の創設者の庭で、奇跡的に花をつけました。この1株が、日本での「アンネのバラ」の起源です。 <br /><br />「アンネのバラ」はその後、接ぎ木で増やされ、全国の教会、学校、平和施設等に送られています。<br /><br />

    ここの教会は、聖イエス会という教団の教会です(今日初めて知りましたが)。

    1971年の演奏旅行中、この聖イエス会の合唱団は、イスラエルの町ナタニヤで、「アンネの日記」の著者であるアンネ・フランクの父オットー・フランク氏と、偶然出会いました。

    その後もオットー氏との交流を深めるなかで、オットー氏から「アンネの形見」と名付けられた可憐なバラの苗10株が日本へ送られました。しかし、輸送事情が悪く、9株がダメになり、ただ1株だけが、合唱団の一員であった聖イエス会の創設者の庭で、奇跡的に花をつけました。この1株が、日本での「アンネのバラ」の起源です。 

    「アンネのバラ」はその後、接ぎ木で増やされ、全国の教会、学校、平和施設等に送られています。

  • 「アンネのバラ」の花は、美しく変化する性質を持っています。蕾の時は赤色、開花するとオレンジ色に黄色がかったいわゆる黄金色で、さらに時間の経過とともに日差しを浴びて、花弁の先から次第にサーモンピンクに変色し、さらに濃く変色して赤色に近くなります。色の変化は寒暖の差が激しいほど鮮やかで冴えます。<br /><br />この「アンネのバラ」の色の変化は成長したアンネの心を表していると言われています。

    「アンネのバラ」の花は、美しく変化する性質を持っています。蕾の時は赤色、開花するとオレンジ色に黄色がかったいわゆる黄金色で、さらに時間の経過とともに日差しを浴びて、花弁の先から次第にサーモンピンクに変色し、さらに濃く変色して赤色に近くなります。色の変化は寒暖の差が激しいほど鮮やかで冴えます。

    この「アンネのバラ」の色の変化は成長したアンネの心を表していると言われています。

  • 「このあたりが一番、15歳で亡くなったアンネ・フランクっぽいんじゃないかしら・・?」と、牧師さんの奥様が手を添えて、蕾から開いたきれいな一輪をこちらに向けてくださいました。

    「このあたりが一番、15歳で亡くなったアンネ・フランクっぽいんじゃないかしら・・?」と、牧師さんの奥様が手を添えて、蕾から開いたきれいな一輪をこちらに向けてくださいました。

  • こんな感じで、蕾から咲き始めた若い美しい時が、一番アンネ・フランクっぽいと言っていました。

    こんな感じで、蕾から咲き始めた若い美しい時が、一番アンネ・フランクっぽいと言っていました。

  • このオレンジっぽい時が、花の形が一番いい時なのかな・・?

    このオレンジっぽい時が、花の形が一番いい時なのかな・・?

  • 同じ木(薔薇って木って言わないの?苗?)なのに、色が全然違うんですよ・・・。不思議な感じです。でも、鮮やかです。<br /><br />車で通りかかった時に、黄色やオレンジ、ピンクの色とりどりに見えたけれど、色々なカラーの薔薇の苗があったわけではなく、同じ苗だったなんて・・・。

    同じ木(薔薇って木って言わないの?苗?)なのに、色が全然違うんですよ・・・。不思議な感じです。でも、鮮やかです。

    車で通りかかった時に、黄色やオレンジ、ピンクの色とりどりに見えたけれど、色々なカラーの薔薇の苗があったわけではなく、同じ苗だったなんて・・・。

  • すごい色変化ですね〜(^O^)。

    すごい色変化ですね〜(^O^)。

  • 散る間際のおしまいの方は、こんな感じの色なのかな。<br />

    散る間際のおしまいの方は、こんな感じの色なのかな。

  • 本来は、1年に4回咲くそうですが、春と秋の2回咲くようにしているそうです。<br /><br />

    本来は、1年に4回咲くそうですが、春と秋の2回咲くようにしているそうです。

  • このピンクと黄色の感じ、桃(果物の)みたい。

    このピンクと黄色の感じ、桃(果物の)みたい。

  • まだ蕾もあるのですが、奥様によれば、もうピークは過ぎて、今週いっぱいくらいかなとのことです。葉っぱに黒点が出ているので、そろそろ消毒しなきゃならない・云々・・(あとは意味がよくわからなかった)と言われてました。<br /><br />また秋になったら咲くので見にいらっしゃいと言ってくれました。でも、秋よりも春の方が綺麗だそうです。<br /><br />「アンネの形見」という正式名(?)の「アンネのバラ」・・・込められた平和への祈りは、形見として、引き継がれていくのですね・・。<br /><br />ひとつの薔薇に、重いメッセージが込められていることを初めて知ったのでした。

    まだ蕾もあるのですが、奥様によれば、もうピークは過ぎて、今週いっぱいくらいかなとのことです。葉っぱに黒点が出ているので、そろそろ消毒しなきゃならない・云々・・(あとは意味がよくわからなかった)と言われてました。

    また秋になったら咲くので見にいらっしゃいと言ってくれました。でも、秋よりも春の方が綺麗だそうです。

    「アンネの形見」という正式名(?)の「アンネのバラ」・・・込められた平和への祈りは、形見として、引き継がれていくのですね・・。

    ひとつの薔薇に、重いメッセージが込められていることを初めて知ったのでした。

  • お庭には、さくらんぼの生る桜の木があり、早生種だそうで、赤々とちっこいさくらんぼがいっぱい実をつけていました(木を囲んで、網が張ってありました・・・)。

    お庭には、さくらんぼの生る桜の木があり、早生種だそうで、赤々とちっこいさくらんぼがいっぱい実をつけていました(木を囲んで、網が張ってありました・・・)。

  • 牧師さんが、ちょっとだけさくらんぼをくれました。<br /><br />すっぱかった・・です・・・(+o+)。

    牧師さんが、ちょっとだけさくらんぼをくれました。

    すっぱかった・・です・・・(+o+)。

  • ここからは、「アンネのバラ」ではなく、よそのお家の垣根に咲いていた薔薇。

    ここからは、「アンネのバラ」ではなく、よそのお家の垣根に咲いていた薔薇。

  • 垣根の薔薇を必死で撮っていたら、その近所のマダムに車で通りがてら、「こっちに綺麗に咲いてるわよ」と声をかけていただいちゃったり・・・(ちょっと怪しいと思われたのかしら・・・)。

    垣根の薔薇を必死で撮っていたら、その近所のマダムに車で通りがてら、「こっちに綺麗に咲いてるわよ」と声をかけていただいちゃったり・・・(ちょっと怪しいと思われたのかしら・・・)。

  • 何だか、おかしな形の植物・・・。

    何だか、おかしな形の植物・・・。

  • これも、よそのお家のお庭の深紅の薔薇。<br /><br />聖イエス会の「アンネのバラの教会」が、兵庫県西宮市にあるようで、この柏市の小さな庭よりも、大きな花壇みたいになっていて、たくさん咲くようです。お近くの方、是非「アンネのバラ」の色変化をご覧になって、アンネ・フランクの想いを感じてみてはいかがでしょうか。

    これも、よそのお家のお庭の深紅の薔薇。

    聖イエス会の「アンネのバラの教会」が、兵庫県西宮市にあるようで、この柏市の小さな庭よりも、大きな花壇みたいになっていて、たくさん咲くようです。お近くの方、是非「アンネのバラ」の色変化をご覧になって、アンネ・フランクの想いを感じてみてはいかがでしょうか。

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この旅行記へのコメント (12)

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  • pedaruさん 2012/05/21 06:31:30
    バラ
    こあひるさん お早うございます。

    このバラとそっくりなのが我が家の庭にあります。まさかアンネのバラではないでしょうが、非常に興味を惹かれました。
    鉢植えですが、水やりもサボっているのに、必ず花をつけてくれます。もっと環境の良い所に移そうとしたら、なんと鉢の底から根を出して、動かせません、これが、枯れない訳だったのです。
    ちょうど今、一輪、テーブルの上に飾ってあります。
    これからは、この花が咲くたび、アンネ・フランクを思うでしょう。ありがとうございました。

    pedaru

    こあひる

    こあひるさん からの返信 2012/05/21 19:59:06
    RE: バラ
    pedaruさん、こんばんは。

    今やアンネのバラは、日本中に広まって、苗も売られているみたいですので、もしかしたらアンネのバラかもしれませんね〜。

    でもバラって色や形が同じように見えても、別のバラだったりするので、どうなんでしょうね(全く植物にも疎い私には・・・)。

    おうちの庭にバラがあるなんて素敵ですね〜。そこからバラを摘んでお部屋に飾るなんて、イギリスっぽくてよいですぅ〜!!

    バラは手入れが大変そうですが、何年もきれいなお花を咲かせて成長してくれるといいですね〜。

    それではまた〜。

    こあひる
  • わんぱく大将さん 2012/05/21 01:13:44
    カメレオンのように
    こあひるさん

    このバラ、カメレオンのように色を替え。ナチから逃れて、ひっそりと暮らす、時には色を替えて。そんなふうに思えました。

     大将

    こあひる

    こあひるさん からの返信 2012/05/21 19:51:58
    RE: カメレオンのように
    > こあひるさん
    >
    > このバラ、カメレオンのように色を替え。ナチから逃れて、ひっそりと暮らす、時には色を替えて。そんなふうに思えました。
    >

    大将さん、まいど。

    ほんとにそうですね・・・。でも、結局密告によってナチに捕えられてしまったのは悲しいです・・。

    こあひる
  • ちょんたさん 2012/05/18 13:55:31
    アンネの薔薇のお話、感動的でした
    こあひる様

    初めまして。ご訪問、そして投票をありがとうございました!

    私もこのアンネの薔薇の色に惹かれて一気に読んでしまいました!

    蕾から咲き終わるまで、こんなに変化する薔薇ってあるのですね。
    しかも、その時その時で、美しいなんて・・・。

    アンネのこの世に長く生きられなった「生きる」ことへの憧れの気持ちがそのまま色になって語り継がれているようで・・・。

    特に淡いピンクの薔薇色、薄く透き通っていて綺麗ですね!!

    この最後のコメントに「西宮にもある」とのことで、一気に見たい気持ちが膨らんでしまいました!

    娘が実は西宮に居るんです。5月の最終週に行こうかと思っているので、こちらの教会にお邪魔できたら嬉しいですね。まだ薔薇、咲いているかしら・・・・。

    薔薇って、惹き付けますね〜!

                          ちょんた

    こあひる

    こあひるさん からの返信 2012/05/18 19:19:09
    RE: アンネの薔薇のお話、感動的でした
    ちょんたさん、こんにちは。

    ほんとうに、どのステージにおいても、何色と一言で言い表せないような綺麗な色の薔薇でした。

    西宮の聖イエス会のアンネのバラ教会の薔薇は、残念ながら、この辺りと同じくらいの5月中旬頃が見頃だったみたいですので、最終週には終わってしまっているかもしれませんね・・・。

    秋にも咲くそうなので、ちょうど都合が合って見れるとよいですね・・。

    ステキなコメントありがとうございました。

    こあひる
  • 大目付さん 2012/05/17 14:25:43
    甘〜い感じ
    甘い感じがしてくる色ですね〜。綺麗ですね。

                                 〜大目付〜

    こあひる

    こあひるさん からの返信 2012/05/18 17:32:59
    RE: 甘〜い感じ
    大目付さん、こんにちは。

    だいぶ開き切ってしまってピークを過ぎている感じの時には、こんな感じで、ピンクとオレンジと黄色が混じったような彩りになるようですね・・。美味しそうな感じの色でした・・なんて・・。

    こあひる
  • 大目付さん 2012/05/17 14:20:55
    綺麗な薔薇ですね〜。
    色鮮やかで綺麗な色の薔薇ですね。15歳のアンネ・フランクのような。

                             
                                 〜大目付〜

    こあひる

    こあひるさん からの返信 2012/05/18 17:30:58
    RE: 綺麗な薔薇ですね〜。
    大目付さん、お返事が追いつかなくて、すみません。

    ちょうどこのくらいの咲き加減の時は、何色と言っていいのかわからない不思議な色でした。

    こあひる
  • ガブリエラさん 2012/05/17 11:33:15
    美しい色ですね〜(*^_^*)
    こあひるさん☆

    おはようございます♪

    アンネ・フランクさんのゆかりの薔薇、本当に美しい色ですね(*^_^*)
    悲しい歴史ですが、このような綺麗な薔薇の名前になって、アンネさんのお父様を癒してるのでしょうね・・・。

    薔薇、大好きなので、私もご近所のお庭を、ワンコの散歩がてら怪しく見ています(^_^;)
    結構、「見ていく?」って言って下さる方もいて、楽しいですよね♪

    ガブ(^_^)v

    こあひる

    こあひるさん からの返信 2012/05/17 12:16:58
    RE: 美しい色ですね〜(*^_^*)
    ガブリエラさん、こんにちは〜!いつもコメントありがとうございます。

    アンネさんのご家族の唯一の生き残りのお父様も、1980年に91歳で亡くなっているそうなので(私も、全然そういったことは知らなくて、今回バラのことを調べていて知りました)、今は、「アンネの形見」という名のアンネのバラが引き継がれ、平和への願いを伝えているのでしょうね・・。

    ほんと、いよいよ薔薇のシーズンになってきましたね〜(^O^)。さっくり撮らず、近づいてしつこく撮っていると、やっぱ怪しいですよね・・・。でも、そこはコンデジみたいな小さなカメラと、女性ということと、人に見つかったら(って言い方は・・・)「綺麗ですね〜」とか言って花の写真を撮っているんだとアピールするとか、色々ごまかしながら・・。意外と、親切に声をかけてくださる方も多いですよね?エピソードが聞けたりして、それもなかなか楽しいひととき・・。

    ガブリエラさんの次の旅行記も、楽しみにしてますね〜。

    それではまた〜。

    こあひる

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