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瑞々しい青葉が茂る季節。<br />京都の名刹には青もみじがよく似合います。<br /><br />今回,青もみじを求めて訪れたのは東福寺。<br />言わずと知れた紅葉の名所です。<br />秋は大勢の人が訪れますが,それ以外のシーズンはひっそりとしています。<br />通天橋の上から見下ろす洗玉澗の新緑はまさに絶景。<br />京都の新しい美しさを発見することができました。<br />

京都を歩く(117) 紅葉の名所の青もみじ① 新緑萌え立つ東福寺へ

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2012/04/28 - 2012/04/28

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ぺこにゃん

ぺこにゃんさん

瑞々しい青葉が茂る季節。
京都の名刹には青もみじがよく似合います。

今回,青もみじを求めて訪れたのは東福寺。
言わずと知れた紅葉の名所です。
秋は大勢の人が訪れますが,それ以外のシーズンはひっそりとしています。
通天橋の上から見下ろす洗玉澗の新緑はまさに絶景。
京都の新しい美しさを発見することができました。

  • 「青もみじ」めぐり,最初に訪れたのは東福寺です。<br />東福寺は言わずと知れた紅葉の名所です。<br /><br />東福寺駅から南へと歩いて東福寺へと向かうと,早速青もみじが出迎えてくれました。<br />臥雲橋から眺める渓谷・洗玉澗の新緑はまさに絶景。<br />

    「青もみじ」めぐり,最初に訪れたのは東福寺です。
    東福寺は言わずと知れた紅葉の名所です。

    東福寺駅から南へと歩いて東福寺へと向かうと,早速青もみじが出迎えてくれました。
    臥雲橋から眺める渓谷・洗玉澗の新緑はまさに絶景。

  • 臥雲橋の下を流れるのは三ノ橋川。<br />

    臥雲橋の下を流れるのは三ノ橋川。

  • 太陽の光を浴びてキラキラと光っていました。

    太陽の光を浴びてキラキラと光っていました。

  • 臥雲橋からの景色に見とれて時間を費やしてしまいましたが,まだ東福寺の伽藍に入っていません。<br />せっかく朝からやってきたのだから,人の少ないうちに見学しないと。<br />急いで伽藍へと向かいます。<br /><br /><br />

    臥雲橋からの景色に見とれて時間を費やしてしまいましたが,まだ東福寺の伽藍に入っていません。
    せっかく朝からやってきたのだから,人の少ないうちに見学しないと。
    急いで伽藍へと向かいます。


  • 東福寺の有料拝観は,通天橋・普門院庭園,三門,方丈庭園などです。<br />今回は新緑を楽しむことが目的だったので,通天橋・普門院庭園を拝観してきました。

    東福寺の有料拝観は,通天橋・普門院庭園,三門,方丈庭園などです。
    今回は新緑を楽しむことが目的だったので,通天橋・普門院庭園を拝観してきました。

  • 拝観料を払い,通天橋へ。<br />上流から偃月橋,通天橋,臥雲橋の三つの橋が架かっており,合わせて「東福寺三名橋」と呼ばれています。

    拝観料を払い,通天橋へ。
    上流から偃月橋,通天橋,臥雲橋の三つの橋が架かっており,合わせて「東福寺三名橋」と呼ばれています。

  • 三ノ橋川の真上あたりに見晴台があり,そこだけ少し前へと出ています。<br /><br />

    三ノ橋川の真上あたりに見晴台があり,そこだけ少し前へと出ています。

  • ここから洗玉澗を眺めると…

    ここから洗玉澗を眺めると…

  • 写真のような景色が眼前に広がっていました。<br /><br />初夏の陽射しに煌く新葉。<br />その萌えたつ色彩は本当に美しかったです。<br /><br />

    イチオシ

    写真のような景色が眼前に広がっていました。

    初夏の陽射しに煌く新葉。
    その萌えたつ色彩は本当に美しかったです。

  • 洗玉澗の奥に見えるのは,臥雲橋です。<br />最初に通ってきた橋ですね。<br />ちょうど一枚目の写真と反対側の位置からみていることになります。

    洗玉澗の奥に見えるのは,臥雲橋です。
    最初に通ってきた橋ですね。
    ちょうど一枚目の写真と反対側の位置からみていることになります。

  • この洗玉澗一帯に繁る楓は,俗に通天紅葉と呼ばれており,開山聖一国師円爾弁円が宋国より渡来したものと伝わっています。<br />その数は2000本といわれています。<br /><br />見渡す限り緑一色なのですが,木々の間に赤い花を見つけました。<br />写真中央やや右のあたり。<br />あとでこの花がでてきます。

    この洗玉澗一帯に繁る楓は,俗に通天紅葉と呼ばれており,開山聖一国師円爾弁円が宋国より渡来したものと伝わっています。
    その数は2000本といわれています。

    見渡す限り緑一色なのですが,木々の間に赤い花を見つけました。
    写真中央やや右のあたり。
    あとでこの花がでてきます。

  • 朝の日差しを浴びて,柱が影を落とします。<br />

    朝の日差しを浴びて,柱が影を落とします。

  • 似たような写真が続きますが,どれも気に入っているので。<br />橋がわずかに彎曲してる感じがいいです。

    似たような写真が続きますが,どれも気に入っているので。
    橋がわずかに彎曲してる感じがいいです。

  • こちらは影を強調してみました。

    イチオシ

    こちらは影を強調してみました。

  • 橋の向こうに見えるのは方丈です。

    橋の向こうに見えるのは方丈です。

  • 方丈と青もみじ。<br />赤もみじ(?)というのでしょうか,赤い葉の楓がワンポイントになっています。<br />

    方丈と青もみじ。
    赤もみじ(?)というのでしょうか,赤い葉の楓がワンポイントになっています。

  • 方丈通天台です。<br />今回は行きませんでしたが,ここからの眺めもいいですね。<br />

    方丈通天台です。
    今回は行きませんでしたが,ここからの眺めもいいですね。

  • 通天橋からの眺めを堪能したあとは,普門院庭園へといきます。<br />

    通天橋からの眺めを堪能したあとは,普門院庭園へといきます。

  • 正面に見える建物は開山堂です。<br />楼閣を持つ開山堂というのは珍しいようですね。<br />開山・聖一国師を祀っています。<br />架けられている扁額には,別名の常楽庵の文字が書かれています。<br />

    正面に見える建物は開山堂です。
    楼閣を持つ開山堂というのは珍しいようですね。
    開山・聖一国師を祀っています。
    架けられている扁額には,別名の常楽庵の文字が書かれています。

  • 開山堂の西側にある建物が普門院です。<br />寝殿造風の建物で,開山国師常住の方丈と伝わっています。

    開山堂の西側にある建物が普門院です。
    寝殿造風の建物で,開山国師常住の方丈と伝わっています。

  • 開山堂・普門院前の庭園は池泉鑑賞式庭園です。<br />枯山水と池庭に大きく分かれています。<br />特に目を引くのが,枯山水側の市松の砂紋です。

    開山堂・普門院前の庭園は池泉鑑賞式庭園です。
    枯山水と池庭に大きく分かれています。
    特に目を引くのが,枯山水側の市松の砂紋です。

  • 綺麗に正方形に区切られており,横線・縦線が交互に引かれています。<br />

    綺麗に正方形に区切られており,横線・縦線が交互に引かれています。

  • こちらは池庭のほうですね。<br />丸い刈り込みは皐月でしょうか。<br />もう一月もすれば見頃になるでしょう。

    こちらは池庭のほうですね。
    丸い刈り込みは皐月でしょうか。
    もう一月もすれば見頃になるでしょう。

  • 紅葉の頃に一度来たことがありますが,人が多くてゆっくり鑑賞できませんでした。<br />この時期は見てのとおり,人はいません。<br />普門院の軒先に座って,庭を眺めながら休憩できます。

    紅葉の頃に一度来たことがありますが,人が多くてゆっくり鑑賞できませんでした。
    この時期は見てのとおり,人はいません。
    普門院の軒先に座って,庭を眺めながら休憩できます。

  • ただし,連れて来た息子にはちょうど良い広さだったらしく,走る走る。<br />おとなしくしてくれません。

    ただし,連れて来た息子にはちょうど良い広さだったらしく,走る走る。
    おとなしくしてくれません。

  • 開山堂をあとにします。<br />開山堂のある場所は一段高くなっていますので,周囲の景色の見え方もまたかわります。<br />左手の建物が方丈,正面の建物が本堂ですね。

    開山堂をあとにします。
    開山堂のある場所は一段高くなっていますので,周囲の景色の見え方もまたかわります。
    左手の建物が方丈,正面の建物が本堂ですね。

  • 中央に見えるのが経蔵の二階部ですね。<br />下に見える瓦は通天橋の屋根瓦です。<br />

    中央に見えるのが経蔵の二階部ですね。
    下に見える瓦は通天橋の屋根瓦です。

  • 赤色の楓。<br />緑ばかり撮っていると,たまには違うものが撮りたくなるのです。

    赤色の楓。
    緑ばかり撮っていると,たまには違うものが撮りたくなるのです。

  • 話は逸れますが,この日は暑かった!<br />4月だというのに真夏日になりました。<br />影がはっきりと付くぐらいの強い日差しでした。<br />

    話は逸れますが,この日は暑かった!
    4月だというのに真夏日になりました。
    影がはっきりと付くぐらいの強い日差しでした。

  • ここからは回廊を出て,新緑を間近に楽しむことにします。<br />

    ここからは回廊を出て,新緑を間近に楽しむことにします。

  • 楓の下から仰ぎ見るように眺めます。<br />青空に緑が映えますね。<br />

    イチオシ

    楓の下から仰ぎ見るように眺めます。
    青空に緑が映えますね。

  • お坊さんが階段を降りてきました。<br />

    お坊さんが階段を降りてきました。

  • 先には専門道場がありました。<br />もちろん我々は立ち入り禁止です。

    先には専門道場がありました。
    もちろん我々は立ち入り禁止です。

  • ふと頭上を見上げてみると,葉の先端が赤く色付いている楓を見つけました。<br />透かして見ているので葉脈までくっきり。<br />

    イチオシ

    ふと頭上を見上げてみると,葉の先端が赤く色付いている楓を見つけました。
    透かして見ているので葉脈までくっきり。

  • 開山堂の西,南正面にして立つ丹塗りの八角小円堂は,愛染堂です。<br />名前にあるように愛染明王を祀っています。<br /><br /><br />

    開山堂の西,南正面にして立つ丹塗りの八角小円堂は,愛染堂です。
    名前にあるように愛染明王を祀っています。


  • 緑の中でこの色は目立ちすぎ。<br />おかげといってはおかしいですけど,朱をバックにすると緑が際立ちます。

    緑の中でこの色は目立ちすぎ。
    おかげといってはおかしいですけど,朱をバックにすると緑が際立ちます。

  • 楓ばかりではなく,躑躅もあります。<br />あと一週間待てば,新緑とのコラボを楽しめたかも。<br />5月初旬頃が狙い目ですね。<br /><br /><br />

    楓ばかりではなく,躑躅もあります。
    あと一週間待てば,新緑とのコラボを楽しめたかも。
    5月初旬頃が狙い目ですね。


  • 階段を下って,洗玉澗の底へと向かいます。<br />

    階段を下って,洗玉澗の底へと向かいます。

  • 見上げれば新緑。<br />木々の隙間から見える空は清々しいまでのブルー。

    見上げれば新緑。
    木々の隙間から見える空は清々しいまでのブルー。

  • たまにはアップで。<br />

    イチオシ

    たまにはアップで。

  • 洗玉澗の底,三ノ橋川まで降りてきました。<br />正面に見えるのは臥雲橋の橋脚です。<br />

    洗玉澗の底,三ノ橋川まで降りてきました。
    正面に見えるのは臥雲橋の橋脚です。

  • 周囲の木々が水面に映ります。<br /><br />

    イチオシ

    周囲の木々が水面に映ります。

  • 京都は市内であっても綺麗な川が多いですね。<br />大阪市内にこんな川なんて存在しないでしょう。<br />ちなみに,この三ノ橋川を遡っていけば,伏見稲荷大社のある稲荷山まで行きます。

    京都は市内であっても綺麗な川が多いですね。
    大阪市内にこんな川なんて存在しないでしょう。
    ちなみに,この三ノ橋川を遡っていけば,伏見稲荷大社のある稲荷山まで行きます。

  • 眩しい緑の中で咲いていたシャクナゲ。

    眩しい緑の中で咲いていたシャクナゲ。

  • トンボ発見。<br />周りの景色に合わせたかのように緑色のトンボでした。

    トンボ発見。
    周りの景色に合わせたかのように緑色のトンボでした。

  • この真っ赤な躑躅は,通天橋の上から点のように見えていた躑躅です。<br />どうでもいい話ですけど,見つけて自己満足していました。<br /><br />

    この真っ赤な躑躅は,通天橋の上から点のように見えていた躑躅です。
    どうでもいい話ですけど,見つけて自己満足していました。

  • 洗玉澗の底から登っていきましょう。<br />地の底から這い上がっていくようです。<br />太陽が地上への道標。

    洗玉澗の底から登っていきましょう。
    地の底から這い上がっていくようです。
    太陽が地上への道標。

  • 振り返ればこんな感じ。<br />木が生い茂っているので,光があまり届きません。<br />

    振り返ればこんな感じ。
    木が生い茂っているので,光があまり届きません。

  • 地上へと戻ってきました。<br />緑の中を歩くのは清々しいですね。<br />

    地上へと戻ってきました。
    緑の中を歩くのは清々しいですね。

  • 通天橋の見学は以上です。<br />

    通天橋の見学は以上です。

  • 通天橋を出てから,境内をぶらぶらと歩いてみました。<br /><br />あまりの大きさに圧倒されてしまいそうになる建物は本堂(仏殿)です。<br />昭和9年に再建され,昭和の木造建築中最大の建物らしいです。<br />猫のいる大涅槃図はここで見られます。<br /><br /><br />

    通天橋を出てから,境内をぶらぶらと歩いてみました。

    あまりの大きさに圧倒されてしまいそうになる建物は本堂(仏殿)です。
    昭和9年に再建され,昭和の木造建築中最大の建物らしいです。
    猫のいる大涅槃図はここで見られます。


  • ここで後ろを振り向いて撮ったのが,この額縁写真。

    ここで後ろを振り向いて撮ったのが,この額縁写真。

  • 何を利用したかというと,三門の柱です。<br /><br />一度楼上に登ったことはありますが,どんな景色が見えたか忘れてしまいました。<br />良い眺めだったはず。<br />

    何を利用したかというと,三門の柱です。

    一度楼上に登ったことはありますが,どんな景色が見えたか忘れてしまいました。
    良い眺めだったはず。

  • ところで,東福寺の紅葉について有名な逸話があります。<br />華やかな桜は修行の妨げになるからという理由で,境内の紅葉は残して,桜の木を全部切らせたという話です。<br /><br />私もそれを信じて,桜の木は一本もないと思っていました。<br />三門南側を歩いていると…あれ?<br />あのピンク色の花は…

    ところで,東福寺の紅葉について有名な逸話があります。
    華やかな桜は修行の妨げになるからという理由で,境内の紅葉は残して,桜の木を全部切らせたという話です。

    私もそれを信じて,桜の木は一本もないと思っていました。
    三門南側を歩いていると…あれ?
    あのピンク色の花は…

  • あ,桜です…<br />この瞬間,私の信じていたことが音をたてて崩れていきました。<br />

    あ,桜です…
    この瞬間,私の信じていたことが音をたてて崩れていきました。

  • 三門の南側には,桜のほかにもいろいろな花が咲いていました。<br />写真は射干ですね。<br />他にも山吹が咲いていましたし,紫陽花も植えてありました。<br />

    三門の南側には,桜のほかにもいろいろな花が咲いていました。
    写真は射干ですね。
    他にも山吹が咲いていましたし,紫陽花も植えてありました。

  • この花の名前が思い出せない…<br />昔の旅行記を見返せば,名前がわかるはず。<br />でも,面倒くさい。<br />

    この花の名前が思い出せない…
    昔の旅行記を見返せば,名前がわかるはず。
    でも,面倒くさい。

  • 東福寺を後にし,再び臥雲橋へ行くと,人が集まっていました。<br />眺めがいいのは皆よく知っていますね。<br />

    東福寺を後にし,再び臥雲橋へ行くと,人が集まっていました。
    眺めがいいのは皆よく知っていますね。

  • 再度,臥雲橋から見た洗玉澗です。<br />先ほどは逆光気味でしたが,太陽が移動して,青空のもとでの写真となりました。<br /><br />

    再度,臥雲橋から見た洗玉澗です。
    先ほどは逆光気味でしたが,太陽が移動して,青空のもとでの写真となりました。

  • 最後は東福寺塔頭(名前忘れました)の可愛らしい六地蔵で締めくくり。<br />次の目的地へと向かいました(京都の新緑めぐりはまだまだ続きます!)<br />

    最後は東福寺塔頭(名前忘れました)の可愛らしい六地蔵で締めくくり。
    次の目的地へと向かいました(京都の新緑めぐりはまだまだ続きます!)

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この旅行記へのコメント (4)

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  • hot chocolateさん 2012/05/21 00:25:01
    新緑の美しさ♪
    ぺこにゃんさま、こんばんは。

    東福寺の青もみじ、色鮮やかな新緑が素晴らしいですね。
    東福寺は、紅葉が有名で、秋はすさまじい混雑ですが、新緑の頃は静かでいいですね。

    やっぱり京都、素晴らしいです。
    観光客が多い京都しか知らないので、この静寂な佇まいにため息が出そうです。

    hot choco

    ぺこにゃん

    ぺこにゃんさん からの返信 2012/05/23 01:25:11
    RE: 新緑の美しさ♪
    こんばんは。

    > 東福寺の青もみじ、色鮮やかな新緑が素晴らしいですね。
    > 東福寺は、紅葉が有名で、秋はすさまじい混雑ですが、新緑の頃は静かでいいですね。

    紅葉の綺麗なところは,新緑も綺麗です。
    暖かい日差しを感じられるのもいいですね。


    > やっぱり京都、素晴らしいです。
    > 観光客が多い京都しか知らないので、この静寂な佇まいにため息が出そうです。

    最近はアジア系の外国人が多くなりました。
    また,知名度の高い寺社には相変わらず修学旅行生が押し寄せます。
    今回は運良く観光客が少なかったですが,心静かに楽しもうとすると,場所・時間の選定を念入りにしないといけなくなりましたね。

    ぺこにゃん
  • 大目付さん 2012/05/18 15:30:58
    ぺこにゃんさん、今日は。
    紅葉の時とは大違い、人が居ませんね〜。ここは紅葉時期に行って人でもみくちゃになりました。(>_<)

                                 〜大目付〜

    ぺこにゃん

    ぺこにゃんさん からの返信 2012/05/20 00:37:22
    RE: ぺこにゃんさん、今日は。
    こんばんは。

    紅葉の頃は一番人が多いですからね。
    私も一度行きましたが,人の多さに参りました。

    空いている時期に行くと,全然違いますね。
    心行くまで鑑賞できて良いです。

    > 紅葉の時とは大違い、人が居ませんね〜。ここは紅葉時期に行って人でもみくちゃになりました。(>_<)
    >
    >                              〜大目付〜

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