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 中村公園文化プラザの中にある、秀吉清正記念館の紹介の続きです。名古屋市文化財に指定されたことを記念する、近江木下家資料展が開かれていました。豊臣秀吉の正室、おねが所有していたとされる品が多くありました。

2012春、中村公園文化プラザ・秀吉清正記念館(4/5):太閤記世界、近江木下家資料展

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2012/05/06 - 2012/05/06

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旅行記グループ 2012、秀吉・清正所縁の地

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

 中村公園文化プラザの中にある、秀吉清正記念館の紹介の続きです。名古屋市文化財に指定されたことを記念する、近江木下家資料展が開かれていました。豊臣秀吉の正室、おねが所有していたとされる品が多くありました。

交通手段
私鉄
  • 『5.太閤記の世界』と題したタイトルの展示の前文です。足軽から天下人にまで上り詰めた秀吉の伝記の紹介コーナーです。

    『5.太閤記の世界』と題したタイトルの展示の前文です。足軽から天下人にまで上り詰めた秀吉の伝記の紹介コーナーです。

  • 大きな絵図面が飾られた、展示コーナーの光景です。

    大きな絵図面が飾られた、展示コーナーの光景です。

  • 『川角(かわすみ)太閤記』<br />江戸時代後期(1851年)<br />伝・川角三郎右衛門著

    『川角(かわすみ)太閤記』
    江戸時代後期(1851年)
    伝・川角三郎右衛門著

  • 『川角(かわすみ)太閤記』のアップです。

    『川角(かわすみ)太閤記』のアップです。

  • 『川角(かわすみ)太閤記』の解説文です。白湯価値が高い著述とされます。

    『川角(かわすみ)太閤記』の解説文です。白湯価値が高い著述とされます。

  • 『新撰太閤記・故郷に飾る錦の袂』<br />明治17年(1884年)<br />歌川豊宣画

    『新撰太閤記・故郷に飾る錦の袂』
    明治17年(1884年)
    歌川豊宣画

  • 『新撰太閤記・故郷に飾る錦の袂』の解説文です。

    『新撰太閤記・故郷に飾る錦の袂』の解説文です。

  • 近江木下家資料が、名古屋市指定文化財に纏めて指定されたことを記念する特別展示店の案内看板です。

    近江木下家資料が、名古屋市指定文化財に纏めて指定されたことを記念する特別展示店の案内看板です。

  • 『名古屋市文化財指定記念・近江木下家資料展』の開催に当たっての前文です。秀吉清正記念館には、39点が収蔵されています。

    『名古屋市文化財指定記念・近江木下家資料展』の開催に当たっての前文です。秀吉清正記念館には、39点が収蔵されています。

  • 『1.旗本・近江木下家』と題したタイトルの展示の前文です。高台院(おね)の遺品を守り伝えることを自らの使命としました。

    『1.旗本・近江木下家』と題したタイトルの展示の前文です。高台院(おね)の遺品を守り伝えることを自らの使命としました。

  • 『木下家系図』<br />江戸時代後期(1782〜1787年)<br />名古屋市指定文化財

    『木下家系図』
    江戸時代後期(1782〜1787年)
    名古屋市指定文化財

  • 『木下家系図』の解説文です。

    『木下家系図』の解説文です。

  • 『木下利三口上覚写』<br />江戸時代(1626年以降)<br />名古屋市指定文化財

    『木下利三口上覚写』
    江戸時代(1626年以降)
    名古屋市指定文化財

  • 『木下利三口上覚写』の解読文字です。

    『木下利三口上覚写』の解読文字です。

  • 『木下利三口上覚写』の解説文です。木下利三は、木下家初代の木下利次のことです。

    『木下利三口上覚写』の解説文です。木下利三は、木下家初代の木下利次のことです。

  • 『木下家知行覚』<br />江戸時代前期(1623〜1689年)<br />名古屋市指定文化財

    『木下家知行覚』
    江戸時代前期(1623〜1689年)
    名古屋市指定文化財

  • 『木下家知行覚』の解読文です。

    『木下家知行覚』の解読文です。

  • 『木下家知行覚』の解説文です。

    『木下家知行覚』の解説文です。

  • 『近江木下家略系図』です。9代目で幕末を迎えました。

    『近江木下家略系図』です。9代目で幕末を迎えました。

  • 『豊臣秀吉画像』<br />江戸時代中期<br />名古屋市指定文化財

    『豊臣秀吉画像』
    江戸時代中期
    名古屋市指定文化財

  • 『豊臣秀吉画像』の肖像画部分のアップです。<br />

    イチオシ

    『豊臣秀吉画像』の肖像画部分のアップです。

  • 『豊臣秀吉画像』の解説文です。

    『豊臣秀吉画像』の解説文です。

  • 『2.秀吉の遺品』と題したタイトルの展示の前文です。近江木下家に伝わる秀吉の遺品は、高台院(おね)が大阪城を引き払い、京都に移る時に持ち出し、養子の木下利次に伝えた品であることが解説されていました。

    『2.秀吉の遺品』と題したタイトルの展示の前文です。近江木下家に伝わる秀吉の遺品は、高台院(おね)が大阪城を引き払い、京都に移る時に持ち出し、養子の木下利次に伝えた品であることが解説されていました。

  • 『豊臣秀吉自筆覚書(茶会組み合わせ)』<br />桃山時代(1592年)<br />名古屋市指定文化財

    『豊臣秀吉自筆覚書(茶会組み合わせ)』
    桃山時代(1592年)
    名古屋市指定文化財

  • 『豊臣秀吉自筆覚書(茶会組み合わせ)』の解読文字です。

    『豊臣秀吉自筆覚書(茶会組み合わせ)』の解読文字です。

  • 『豊臣秀吉自筆覚書(茶会組み合わせ)』の解説文です。秀吉自身のためのメモ書きだったようです。<br />

    『豊臣秀吉自筆覚書(茶会組み合わせ)』の解説文です。秀吉自身のためのメモ書きだったようです。

  • 『孔雀羽根模様金襴陣羽織』<br />桃山時代<br />名古屋市指定文化財

    イチオシ

    『孔雀羽根模様金襴陣羽織』
    桃山時代
    名古屋市指定文化財

  • 『孔雀羽根模様金襴陣羽織』の解説文です。秀吉自身が着用したと伝わる陣羽織です。

    『孔雀羽根模様金襴陣羽織』の解説文です。秀吉自身が着用したと伝わる陣羽織です。

  • 『ビロード陣羽織』<br />桃山時代<br />名古屋市指定文化財

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    『ビロード陣羽織』
    桃山時代
    名古屋市指定文化財

  • 『ビロード陣羽織』の解説文です。輸入されたマントを陣羽織に造り直し、、秀吉自身が着用したと伝わります。

    『ビロード陣羽織』の解説文です。輸入されたマントを陣羽織に造り直し、、秀吉自身が着用したと伝わります。

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