2008/09/06 - 2008/09/08
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ペンギンパパさん
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『伊勢エビのスープと鮑ステーキ』を目指して車を走らせました。
あちこち寄り道をしながら、期待に夢膨らむ伊勢・志摩の旅です。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー JR特急
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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名古屋から車を走らせて鳥羽湾へ。
フェリーが涼しげです。 -
ミキモト真珠島では、若い海女さんたちが昔ながらの白い磯着で真珠養殖の作業を見せてくれました。
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日本の伝統技法とジュエリー制作技術の粋を集めた工芸品に、「ヘェー!」
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志摩観光ホテルに到着。
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穏やかな入り江が足元に。
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この日は丁度いい夕景が見れました。
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シャッターチャンス!
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さて予約しておいた食事タイム。
レストランは本館一階の『ラ・メール』、眺めの良いお席が用意されていました。
メニューはホテルご自慢の『伊勢エビと黒鮑のフレンチ フルコース』 -
まずは「スパークリングワイン」から。
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オードブルは、志摩の幸『鮑・車海老・ひおうぎ貝』〜海からの贈り物〜。
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ウーン、この香りは〜!
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そう、『伊勢海老 クリームスープ』。
忘れがたい深〜くコクのあるお味でした。 -
続いてフィンガーボウルと、特徴のあるフォークが・・・。
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『伊勢海老 クールブイヨン煮 ポルトと赤ワインのソース』。
ほくほくした海老の身にワインソースが絶妙に絡み合って・・・。 -
ちょっと接写してもう一枚。
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銀食器のカトラリーは風格を備えていました。
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出ました!『黒鮑ステーキ 香草バターソース』。
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これも接写してもう一枚。
しつこくてごめんなさい m(_ _)m -
ナイフがスーッと落ちるこの柔らかさ。
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ウーッ、なんなんだこのお味!、この風味!
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イェーィ、もう一杯飲んじゃぇ!
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最後は心静かに『デザート』。シェフの心遣いを感じます。
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挽き立ての薫り高いコーヒーが、至福のひとときを演出します。
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フーッ、美味しかった〜。余韻に浸ります。
よく飲んで、よく頂いた3時間の夢の時間でした。 -
翌日も快晴。
さぁ、伊勢路の旅だぁ。 -
元気よく迎えてくれてます。
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お船に乗るぞ〜。
鳥羽湾のクルージングだぁ。 -
マッハかな?
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カモメさんと競走。
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島々が美しーぃ。
信州人は海が大好き。 -
海鳥発見!
なんだろ〜? -
イルカ島へ上陸。
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まずはアシカ君がお出迎え。
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イルカ君も元気いっぱい。
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これでもか〜ッ!
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いいお天気です。
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お伊勢さんにお参りの後は、定番の『赤福』。
お抹茶が美味しかった。 -
おかげ横丁散策して、縁台で『伊勢うどん』。
やわらかく煮上がった極太の麺に、鰹節や昆布などのだし汁を加えた濃厚なたまり醤油のたれが絡まって、申し分なく美味しい。
コシのある信州蕎麦と違って、コシの無い柔らかい麺が何ともいえない食感でした。 -
「お抹茶アイス」。
これもおいしかった〜。
伊勢志摩の旅は、美味しいものばかり。 -
最後に、お店のおばさんと記念撮影。
ほんと、いい旅でした〜。
おすすめです。
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