2010/05/25 - 2010/06/01
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leslyさん
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10:55分発ウィーン行きの飛行機は約30分遅れて出発。隣にはオーストリア人の男性が座っていた。体も大きく足も長い。席が狭くてとても窮屈そうです。日本人の私には前の席とは若干余裕があるがそれでも窮屈。CAは日本人の男性と女性が1名ずつ、その他はオーストリア人。みんな体がでかい。でも愛想があって感じよかったです。食事は3回出たがおいしかった。ただ、2回目の食事には笑ってしまった。おにぎり、サンドイッチ、チキンラーメンからチョイスする。私は迷わずサンドイッチを・・・(笑い)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
ウィーン空港CAT(City Airport Train)の券売機
現地時間15:30、ウィーン着。日本とは7時間の時差があるので22:30分。外は蒸し暑かった。添乗員さんの話では先週はかなり寒かったそうです。バスに乗り、しばらく走ると急に雨が降り出しました。でもドナウ河を渡るころには雨もやみ右側の車窓には虹が・・・。ホテル着17:00。眠いのだけれどまだ夕方。チェックインを済ませて近くのスーパーへ。チーズ、ワイン、シャンパンがとても安い。ジンジャエルとマヒンを買ってきました。 -
地下鉄Alte Donau駅 Line-U1
地下鉄にも乗ってみました。ホテルはKaisenmuhlenとAlte Donauの間にあります。KaisenmuhlenからAlte Donauまでの1駅を乗ってみました。料金は1.8ユーロ。ホームに上がろうとすると改札がない。人もいない。入り口にある刻印機で切符に時刻を刻印します。地元の人はみな素通りで入っていきます。みんな定期を持っているそうです。 -
地下鉄のチケット
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駐輪場がそこかしこにあります
ウィーンの街は自転車道路が完備しています。火曜日の夕方なのにかなり自転車が多い。通勤に使っているようです。知らないで自転車道に立っていたらすぐにベルを鳴らされてしまった(ーー;)駐輪場もいたるところにありました。 -
グロッツニッツ駅
7:30 バスで出発。今日はセンメリング鉄道に乗り、グラーツへ行く予定です。雨が降っている。添乗員さんの話ではヨーロッパの天気は猫の目のように変わります、とのこと。しばらく走ると雨もやんで薄日が差してきました。バスは順調にアウトバーンを走っていきます。ドイツ国内のアウトバーンは無料だがオーストリアは有料です。ドイツはヒットラーが無料、と決めて以来それが現在も続いているとのこと。バスでグロッツニッツの駅まで来ました。ここから鉄道に乗り換えです。ここはとても小さな駅で駅前も閑散としています。特急列車がどんどん通過していきます。 -
グロッツニッツ駅横のレストラン
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センメリング鉄道
国際列車でミュルツツーシュラークへと向かいます。添乗員さんの「乗り過ごすとスロヴェニアまでいってしまいますよ!」という言葉にヨーロッパを実感しました。席は1部屋ごと6人が座れるコンポーネントになっています。ここで問題発生。事前に言われていた座席番号の部屋がない。他に3人も・・・添乗員さんもチョットあわてています。でも、無事に席を確保。約1時間の旅。徐々に山を登っていくので景色がだんだん変わっていきます。同室の人と会話しながらもビュースポットでは部屋を出て写真を撮る。なぜかビュースポットは部屋とは反対の窓。他の部屋の人もほとんど通路に出ていました。 -
セイメリング鉄道の車両
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グラーツ
11:33、ミュルツツーシュラークに到着。ウィーンから乗ってきたバスが待っていて再びバスに乗車。グラーツを目指します。アウトバーンはとても快適、心配していた雨も降ってきません。1時間くらいでアウトバーンを降りて市街地に向かっていきます。途中、SUBARUやNISSANの販売店が目に付きます。オーストリアは国産の自動車会社がなく、そのため走っている車はすべて外車?やはりドイツ、フランスの車が多い。そんな中、プリウスも走っています。そんな景色を見ながらバスはグラーツの駅前を過ぎていきます。グラーツはオーストリア第2の都市。グラーツという名称は、スラブ語のグラデツ(小さな城)に由来しているそうです。さすがに駅前は立派でした。そして目立つのが路面電車。いろいろの形の電車が走っています。ここは路面電車の分岐点なのか多くの電車が走っていました。 -
グラーツ
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人力のタクシー カメラを向けたらちょっと
はにかみながらポーズをとってくれました。 -
神学校中庭
昼食を済ませ、市外を散策しながらハウプト広場を通り、州庁舎へ向かいます。柱廊をめぐらせた中庭は、イタリアルネッサンスの傑作だそうです。円窓で飾られた建物の中には州政府の会議室があるそうです。なんか物々しい雰囲気。警察の車両や警官がたくさんいます。さる国のプレジデントが来ているそうです。日本だったたら一般人立ち入り禁止になるのにここはとてもおおらかですね。 -
王宮の2重の螺旋階段、真下から
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時計塔
シュロスベルクの上に登ります。1000年以上前に岩の上に築かれた小さな砦。だらだらした道を登っていきます。視界が開けてくると時計塔が見えてきます。ここからの市街地の景色はとても素敵でした。帰りは庭園を通り抜け260段のシュロスペルク階段を下りていきます。これが登りだったらとても歩けないような階段でした。 -
崖上からの景色
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大聖堂
皇帝フリードリッヒ3世が1438年から1464年に王宮用教会としてとして造らせたそうです。後期ゴシック様式のホール状教会の内部には、内陣アーチの左右に置かれている二つの豪華絢爛なルネッサンス式チェストやピエトロ・デ・ポミスによる祭壇画など、数多くの芸術品があります。 -
大聖堂
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グロスグロックナー
7:30、ホテルを出発。グロスグロックナーを目指します。グロスグロックナーは標高3、798m、オーストリアで一番高い山で氷河が見られるそうです。順調にアウトバーンを走っていく。所々に雲は浮かんでいるが雨の心配はないようです。渋滞もなく牧歌的な風景を楽しんでいます。やがてバスはアウトバーンを降りて山道へ。有料のグロスグロックナー山岳道路に入ると所々に残雪が。添乗員さんの話だと5月にはいって雪が降ったそうです。運がよければ、マーモットを見ることもあるそうです。山岳道路は全長48キロメートル、36の急カーブが連なるそうです。 -
グロスグロックナー
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ヘーエ展望台
段々雲行きが怪しくなってきて、ついに雨が降り出しました。フランツヨーゼフ展望台着いた時にはもう雨。ここは標高2、370m。とても寒く、風も強い。だが、かすかにパステルツェ氷河も見えるし、グロスグロックナーの頂上も見えます。 -
パステルツェ氷河
パステルツェ氷河は全長9.4Km。オーストリア最長の氷河。厚いところでは150mもあるそうです。 -
ザルツブルク ミラベル庭園
いよいよ今回の旅の一番の目的、ザルツブルグ市街へ!胸が高まる。8:00ホテル出発。天気は上々。ザルツブルグは雨の多いところと言われています。サウンドオブミュージックのロケでも雨にはずいぶん悩まされたそうです。旧市街へ。まず最初に向かったのはミラベル庭園。目の前に噴水が・・・ここは1606年にヴォルフ・ディートリヒ大司教が愛人サロメ・アルトのためにつくらせたそうな。ガイドさんの説明もそぞろに周りを見渡す。「それでは自由時間10分です」えーーー!10分!あわただしい。噴水の前で写真を撮り、ドレミの歌の階段へ。思ったより小さい。花の回廊、あったあった!せわしない。あとは・・・あー時間だ。とこんな具合にミラベル庭園の見学は終わりました。(ーー;) -
ザルツブルク ミラベル庭園
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ザルツブルク ミラベル庭園
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ゲトライデ通り
添乗員さんが声を張り上げている。「この辺はスリ、置き引きがとても多いので気をつけてくださ---い!」ゲトライデ通りを歩き祝祭劇場へ。この中でトラップ大佐がedelweissを歌ったんだ。今回のツアーでは中には入りません。 -
大聖堂を見学してレジデンツ広場へ。そしたら結婚式を終えた新郎新婦を乗せた馬車がやってきました。思わずCongratulationの声が出てしまいました。
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モーツアルトの生家
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1時間の自由時間があったので馬洗い場へ。ここの彫刻は素晴らしい!おもわずみとれてしまう。 -
メンヒスベルグから見たホーエンザルツブルク城
岩肌をくりぬいたエレベーターで上がれる。切符売り場で切符を買おうとすると美術館の入場料込みかエレベーター(Lift)のみか聞かれたので、エレベーターのみを選びました。往復で2.9ユーロ。バーコード付のレシートをもらう。中に入ろうと進んでいくとゲートがあり、どうしてもあかない。近くを見るとバーコードリーダーのようなものがある。それに先ほどのバーコードをかざすと・・・開きました。そしてエレベーターで頂上へ。ああ、ここはドレミの歌のロケ現場。ここからのホーエンザルツブルグ城の眺めは素晴らしい。しばらく感慨にふけりました。 -
メンヒスベルグへのレシート
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ハルシュタット
さて、午後はザルツカーマングートへ向かいます。1時間くらいすると左側に湖が見えてきます。絵のように美しいと言われているハルシュタットです。また、ここは岩塩の産地。バスを降りて湖畔を散策する。お土産やさんでは日本語で「岩塩あります」の表示もチラホラ。買い物したら「ありがとうございました」という言葉かえって来ました。 -
ハルシュタット
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ハルシュタット
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ハルシュタット
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ウォルフガング ロープウェイ
ハルシュタットをあとにウォルフガングを目指します。モーツアルトの母、アンナの生地としても有名らしい。ここは湖畔沿いに散歩道路が続いており、ロープウェイでツヴェルフホルン山に登るとウォルフガング湖全体が見渡せるらしい。我々は湖畔を散策しながら、オペレッタで有名になった白馬亭を目指す。自由時間になったので湖畔を散策していると廻りに誰もいなくなってしまった。まだ、集合時間まで20分あるのでゆっくり集合場所に戻ろうとしたのですが、なんか見たことがない道です。白馬亭まで戻り、また、歩き出す。あれっ?この道も違う。走って元に戻る。あと10分。もうひとつの道も違う。ちょっとあせりだす。店があったのでバスストップはどこか聞くとその先を左に曲がってずーと行ったところだと教えられ、走っていくと見覚えのある道が。やれやれ、やっとのことで集合場所へ。あと、3分というところでセーフでした。(^^)でも、バスがくるのが遅れている。10分遅れでバスがやってきました。 -
ウォルフガング 白馬亭
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ウォルフガング
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ザルツブルク ホーエンザルツブルグ城から
ウォルフガングをあとにザルツブルグに戻ります。欧州最古のレストラン「シュティフツケラー」にて夕食です。前菜、メインは牛肉とパスタ、デザートにフルーツ。十分堪能しました。食事が終わって20時半。まだまだ明るい。ツアーはこれでホテルに戻るのですが、ここから一人でホーエンザルツブルグ城を目指します。はたしてケーブルカーはまだ動いていました。3.6ユーロ。乗客は私一人。なぜかケーブルカーは中間点で止まり、運転手が降りてしまいます。あせっていると隣のケーブルカーから運転手が乗ってきて動き出しました。お城にはアベックが一組いるだけで誰もいません。ここから見る、夕焼けに染まり始めたザルツブルグの街はとても美しかった。 -
ザルツブルク ホーエンザルツブルグ城から
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ザルツブルク ホーエンザルツブルグ城から
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ザルツブルク ホーエンザルツブルグ城から
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ノンベルク修道院
トラップ家の子供達が入ることのできなかった門は開いていて中に入れるようになっていました。中に入ると下の門から出られるようになっていました。 -
ノンベルク修道院
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モーツアルト橋
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8:20ホテル出発。バスはメルクを、目指します。高速からモント教会が見えます。ここはサウンドオブミュージックでトラップ大佐とマリアが結婚式をあげた教会。ぜひ、行ってみたいところです。次回の楽しみとしてとっておきましょう。バスはトイレ休憩でパーキングへ。添乗員さんの「ここでカイザー・メランジュ(ウィンナーコーヒー)を飲むと、カップをもらうことができます」という言葉でツアー全員がカイザー・メランジュを飲んでいました。(笑い)3.1ユーロです。
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メルク修道院
バスは順調に走っていきます。まもなく車窓にメルク修道院が見えてきました。11:30メルク修道院着。今も工事をしており、まだまだ大きくなりそうです。バロック建築の代表的な建築物。メルク修道院は歴史から発展した二つの役割を持っているそうです。それは学校教育と司教。1700年ベルトルド・ディートマイヤが修道院長に選ばれると修道院の新築、改装に着手、1736年には大体の作業が終わりました。しかし、火災が新築された建築の大部分を無にしました。新修道院は1746年になってトーマス・バヴアー院長によって再建築がはじめられます。 -
メルク修道院
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メルク修道院
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メルク修道院
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メルク修道院
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バッハウ渓谷 クルーズ船
修道院を出ると雨が落ちてきている。これからクルーズなのに・・・と思いながらバスで乗船場に向かいます。乗船場に着いた時には雨は上がっていました。ここよりクレームスまで33Kmのバッハウ渓谷クルーズ。ユネスコ世界文化遺産に指定され、ドナウ河岸には、数多くの歴史的建築が残されています。ドナウ川がもたらす温暖な気候、日照時間に恵まれた最高品質の白ワインが生産され、世界中のワイン専門家から高く評価されているそうです。沿岸にはブドウ畑が連なっています。どこかの国の団体が景色そっちのけで飲み、食べ、大声で騒いでいる。それに対して我々日本人グループは景色を見ながら写真撮影。この対比がとても面白かった。 -
バッハウ渓谷
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バッハウ渓谷
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バッハウ渓谷
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バッハウ渓谷
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シュテンファン大聖堂
17:00ウィーン着。予定より1時間早く到着したのでシュテンファン大聖堂見学。18時ごろ司教を先頭にミサに参加する人たちが入場してきました。これって、ラッキー?
夕食はターフェルシュビッツ。とてもおいしい。ウィーンにしろザルツブルグにしろ日本人観光客の多い都市の食事は総じておいしかったです。グラーツではチョット閉口しましたが・・・(^^)食後ホテルへ。明日は最終日。夢のような旅も最終日です。 -
シュテンファン大聖堂
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シェーンブルン宮殿
ヨハン・ベルンハルト・フィッシャー・フォン・エルラッハによって、17世紀末に建てられたバロック様式の宮殿です。ハプスブルグ家の家督を相続した、マリア・テレジアがここを自らの居城とし、大規模な増改築を開始しロココ様式の内装が施されました。マリア・テレジアがここに暮らした40年間はハプスブルグ家の絶頂期といえます。さすがウィーン一番の名所。かなり混雑しています。ガイドさんの「チケットを買って、指定の時間に遅れると入場できなくなりますので気をつけてください。」との一言にちょっとビックリ。中にはいり、ガイドさんの説明を聞きながら進んでいきます。そういえば他のツアーの人たちは全然いない。時間を区切って入場させているようです。中には1,441の部屋あり、両翼の端から端まで180mあるそうです。見学できるのは40室。マリーアントワネットの絵も飾られています。でも、昔の貴族はこんな宮殿にあんな豪華な衣装を着て暮らしていたんですね。 -
シェーンブルン宮殿
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シェーンブルン宮殿
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シェーンブルン宮殿
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ホーフブルク
王宮今日は日曜日。広場ではバザールをやっていました。とてもにぎやかです。おじいさんがお音楽を流したり、いろんなイベントが開かれています。 -
ペーター教会
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シュテファン大聖堂
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シュテファン大聖堂
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ウィーン美術史美術館
昼食後ウィーン美術史美術館へ向かいます。たくさんの絵画に圧倒されました。これらの絵画はハプスブルグ家歴代の収集家によって集められたものだそうです。ブリューゲル、デューラー、ルーベンス、ラファエロ、そしてフェルメールもあります。圧倒されます。そしてこの美術館はフラッシュさえたかなければ撮影OK。太っ腹!約2時間の見学時間もあっという間に終わりました。 -
ウィーン美術史美術館
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ウィーン美術史美術館
ピーテル・ブリューゲル 農民の踊り -
ウィーン美術史美術館
ヤン・ブルーゲル 青い花瓶の花束 -
レジデンスオーケストラクラシックコンサート
特にネクタイ着用というようなコンサートではなく、普通の洋服でOKです。私達が行ったのはアウスベルク宮殿。ウィーンでは色々なとこでコンサートをやっているそうです。演目はモーツアルトとヨハン・シュトラウス。「フィガロの結婚」や「トルコ行進曲」。
「美しき青きドナウ」「ラデッキー行進曲 -
Stephans Platzの駅
楽しかった旅行も今日はいよいよ帰国。ホテル出発10:30なので朝は時間があります。まず、お土産を買うため近くのスーパーへ。こちらのスーパーは朝7:15〜19:00までの営業。ヨーロッパは朝が早いですね。買い物が終わってもまだ2時間近く、時間があったので地下鉄で繁華街まで行ってみようと思い地下鉄へ・・・電車に乗りどこに行こうか思案する。路線図を見ながら一番路線が交差する駅を探すと、「Stephans Platz」のようだ。もしかしてシュテファン大聖堂の近く?そこを目的地にしました。電車を降り、地上に出ると見覚えのある景色が・・・そういえば昨日、大聖堂のトップまで上がったという話を思い出し、私も登ってみようと大聖堂に向かいました。でも、いくら歩いても大聖堂は見えません。あきらめて駅まで来ると・・・なんと目の前に大聖堂・・・。駅を出て振り返れば大聖堂だったんですねぇ(^^)。大聖堂には先生に引率された小学生がたくさん来ていました。大聖堂の中に入りると牧師さんがいたので上り口を聞いてみると、「Outside and go to left」との答えが。外に出て左に行ってみても上り口らしきものが見当たらない。近くの花屋さんで聞いてみるとすぐそこだと言う。いってみてもわからない。あきらめてホテルに戻ることにしました。 -
Stephans Platzの駅
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バスで空港へ。パスポートコントロールを終え、後はチェックインを待つばかり。レストランを覗いていると面白い形のパンがあったので食べてみました。塩味がきいておいしい。ビールのつまみにいいそうです。そしてお昼をと思いピザとコーラで食事を済ませいよいよ搭乗。飛行機は揺れも無く無事成田空港着。あっという間の8日間でした。
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機内食
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