2012/03/19 - 2012/03/19
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ぺこにゃんさん
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2012年3月14日にオープンした京都水族館へ行ってきました。
コンセプトは「水と共につながる,いのち。」
川の恵みから海にいたるつながりと,多くのいのちが共生する生態系を再現しています。
内陸型の水族館としては国内最大規模で,すべての海水を人工海水で賄っているのも特徴ですね。
内部は九つのエリアからなり,約250種,約1万5000匹の生物を展示しています。
水族館の撮影は,富山水族館,鳥羽水族館に続いて3回目です。
水槽越しの写真は難しいので,今度こそはと気合を入れて臨みました。
-
関西では話題の京都水族館へと行ってきました。
JR京都駅から西へ徒歩15分,梅小路公園内にあります。
駅前からバスが出ていますが,待ち時間を考えると,歩いたほうがいいです。
しかもバスは有料だし。 -
オープン直後ということで,入場チケット購入に行列ができるほどの人気です。
それは知っていたので,前売券をあらかじめ買っておきました。
前売券はローソンで販売しています。
2000円→1900円とお得ななうえ,引き換えなしで,すぐに入館できます。
京都駅周辺にもローソンはありますが,発券に時間がかかるので,お住まいの近くで手に入れるのが良いでしょう(有効期限3ヶ月だったはず)。 -
京都水族館のコンセプトは『水と共につながる いのち』
川の恵みから海にいたるつながりと,多くのいのちが共生する生態系を再現しています。 -
入場口から入ると,すぐに最初の「京の川ゾーン」の水槽があります。
【01】京の川ゾーン
鴨川と由良川をモチーフとした,異なる2つの水槽からなります。
「生きた化石」とも「世界最大級の両生類」とも呼ばれるオオサンショウウオをご覧いただけます(京都水族館HPより引用,以下同じ)。 -
オオサンショウウオが住む鴨川上流をイメージしています。
小魚が泳いでいますが,アマゴのようです。 -
さて,肝心のオオサンショウウオはというと…
いました!
中央下,木のように見えるのがオオサンショウウオです。
下半身しか見えていません。 -
斜め後ろからの撮影ですが,こちらのほうがわかりやすいですね。
左にいます。
ピンボケしていますが,水槽越しの撮影はフォーカスがあわないし,暗いしで苦労します。
正面に行けたらいいのですが,たいてい子供が張り付いていますので,それも難しいのです。 -
残念ながら巨大水槽で見つけられなかった方は,小さな水槽にいるオオサンショウウオを見ましょう。
こんな顔をしていますが,京都水族館のアイドル的存在なのです。 -
ちなみに…
子供の頃は可愛いらしい顔つきをしているのです。 -
もう一つの水槽は,由良川の上流・中流・下流を表現しています。
上流ではイワナとヤマメ,中流ではムギツクとズナガニゴイ,下流ではコイとギンブナがゆうゆうと泳ぎます。
写真は上流の水槽です。
ということは,イワナかヤマメなのでしょう。 -
これは中流の水槽です。
-
続いて「かいじゅうゾーン」へ。
ここは屋内のように見えますが,外とつながってるので,冬は寒いですよ。
【02】かいじゅうゾーン
岩場でくつろぐオットセイとアザラシがときには水中でアクロバットな泳ぎを披露したり、チューブ状の水槽から浮かびあがったり…。ごろんと愛らしい姿は必見! -
まずはミナミアメリカオットセイ。
水の中での俊敏な動きはさすがです。
早すぎてカメラで追うのは大変でした。 -
ならば陸で勝負!
う〜ん,水槽が邪魔だなぁ。 -
え〜い,では上からだ!
実は水槽の上から見下ろせる作りになっているのです。
ここからなら陸に上がったオットセイがよく見えます。 -
オットセイが仲良く遊びまわっている姿を…
あれ?もの凄い形相なんだけど。 -
じゃれあっているだけ…
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ほとんど喧嘩です。
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このように暴れているオットセイもいれば,「我,関せず」と寝てるオットセイもいます。
こちらのほうが微笑ましい。 -
もう一方の海獣は,ゴマフアザラシです。
何やら人だかりが… -
チューブ状の水槽があり,下からゴマフアザラシがぬーっと上って来ます。
-
イチオシ
「さあ,撮影タイムですよ〜」と言わんばかりに,しばらくの間プカプカと浮いてくれました。
なかなかサービス精神旺盛なアザラシです。 -
-
気持ち良さそうな顔をして泳ぎますね。
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上から見るとこんな感じです。
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ところで,かいじゅうゾーンには「KAIJYU CAFE(かいじゅうカフェ)」という売店があり,「水族パン」なる京都水族館限定のパンが売られています。
右京区のサニーサイドベーカリーというパン屋さんが作っています。
種類は全部で8種類。
そのうち,購入したものを紹介します。 -
上の写真は,カメ(抹茶ビスケット)です。
他に普通のメロンパン,チョコビスケットがありましたが,カメといえば緑色のイメージなので,これにしました。
購入後,鞄のなかに入れていたら,首がポキッと折れてました。
真ん中の写真はオオサンショウウオ。
目の位置がずれていて,作りが雑です。
中身はチョコレートクリームですが,半分食べてもチョコクリームが出てきませんでした。
ようやく出てきたと思ったら2cmほどしか入っていません。
下の写真はゴマフアザラシ。
中身は十勝産の小豆です。
顔のチョコレートが溶けて,不細工になりました。
値段は1個280円です。
今回は興味本位で買いましたが,一度買えば十分ですね。 -
続いてペンギンゾーンです。
1Fと2Fの2階構成で,1Fでは水中を泳ぐケープペンギンたちを見ることが出来ます。
【03】ペンギンゾーン
起伏に富んだ丘の上で、じっと1点を見つめるペンギンたち。ひとたび水に入れば、飛ぶように泳ぐダイナミックな潜水を披露してくれます。 -
ガラスがオーバーハング状になっており,正面だけでなく頭上にも泳ぐペンギンの姿を見ることができます。
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すいすいと飛ぶように泳ぎますね。
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気付けばいつの間にやらダイバーが。
食事の時間のようです。
食事の時間というのは,見せ場の一つだと思います。
たいていの動物園,水族館には案内があるのですが,ここではどこにもその案内が無かった気がします。 -
このあとほとんどのペンギンが食事のために陸にあがり,水槽から姿を消してしまいました。
空の水槽を見るのは虚しいので,ちゃんとアナウンスして欲しいですね。 -
ペンギンゾーンの次は,水族館の中心的存在の大水槽です。
【04】大水槽
日本の海をまるごと表現した約500tの水量をほこる水槽。魚眼レンズや洞窟(どうくつ)などビュースポットは計7カ所。2階から望む大海原は、息をのむ美しさです。 -
イチオシ
マダラトビエイ,クエ,アオウミガメ,ホシエイなど個性的な魚が沢山泳いでいます。
-
上の写真は密集したところをたまたま撮っただけですが,普通に撮るとこんな感じです。
出来たばかりなので,水槽の透明度が高いですね。
何枚も写真を撮ってしまいました。 -
泡が出ているところを写すと綺麗に見えます。
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ちょっと縦に強調してみました。
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大水槽を眺めるカップル。
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ダイバーがやってきました。
餌の時間のようです。 -
私は居合わせたタイミングが良かったですが,見逃した人もいるのでは?
アナウンスは欲しいですね。 -
大型魚は特別扱い?
直接口に入れてもらっていました。 -
ここでカメさん登場。
-
悠々と泳いでいました。
さすが存在感が違いますね。
こんなことを言うと,魚類と一緒にするなと怒られそうです。 -
-
黄色のエイです。
名前はわかりません。 -
イチオシ
大水槽の最初のビュースポットの上を見てください。
頭上に円形のビュースポットがあり,魚たちの泳ぐ姿を真下から見ることができます。
私が見たとき中央をカメが通り過ぎたのですが,撮影を失敗しました。
残念です。 -
イチオシ
幻想的な眺めでしたが,目玉となる生物がいませんね。
海遊館のジンベエザメとまではいかないまでも(水槽の大きさが全然違う!),何かもう一工夫欲しいなと思いました。 -
二階へ上ると,外の様子が見えました。
チケットを買い求める人の行列が出来ていてビックリ!
100mぐらいの列が折り返していましたよ。
(このとき11時でした) -
床にペンギンの足跡があったので,追いかけていくと…
-
そこはペンギンゾーンの2階部分,丘エリアでした。
先ほどまで泳いでいたペンギンたちです。 -
ペンギンたちは食事の時間。
飼育員のお兄さんにおねだりです。 -
魚をゲットしたペンギンを別のペンギンが追いかけます。
激しいバトルの末,奪われてしまいました。
可哀想に。 -
水中のペンギンたちも見つめる先は飼育員。
餌をくれ〜とアピールします。 -
上手くアピール(?)できれば,ごほうびに魚をもらえます。
-
ペンギンゾーンから再び大水槽へ。
今度は二階から眺めることになります。
大水槽前は凄い人だかり。
これだけ人がいると,水槽の前まで行くのも大変だったでしょう。 -
大水槽の次は海洋ゾーンとなります。
最初は,カラフルな魚たちが泳ぎ回る「さんごの海」です。 -
【06】さんごの海
まるで宝石箱をひっくり返したような、まぶしい世界。白い砂浜、色あざやかなサンゴ礁、宝石のような光を放つ魚たちが、水槽に華やかないろどりを添えます。複雑な色とかたちをしたサンゴたちと、その間をちょこちょこと泳ぎまわるカクレクマノミなどのさまざまな魚たち。青い水を背景にした色あざやかなサンゴ礁は、息をのむ美しさです。 -
写真はツノダシ。
面白い姿をしていたので,たまたま名前をチェックしていましたが,ほとんどはノーチェックです。
水槽の数が少ない,通路が狭い,イルカショーの時間が近づいているなどの理由で,大混雑!
名前をチェックする余裕がありませんでした。 -
続いては「磯の教室」です。
このあたりはもう大渋滞です。
【07】磯の教室
磯場を再現した浅くて広い水槽に、波打ち際にすむいきものたちを展示。ネコザメのザラザラした肌、やわらかそうに見えて実はカタイ、ヒトデやナマコ。いきものたちを自分の手で直接さわることで、生態や接し方を学べます。ときには飼育員が黒板を使って解説することも。 -
この日,触ることができたのはイトマキヒトデのみだったようです。
個人的にはネコザメを触ってみたかったです。 -
途中,バックヤードを眺めることが出来ます。
京都水族館では1日2回,バックヤードツアーを開催しています。
定員が各回10名と少なく,小学生4年生以上という年齢制限があります。 -
続いて「無脊椎の世界」です。
写真はコブヒトデ。
【08】無脊椎の世界
イカやタコ、クラゲといった骨のない無脊椎のいきものを紹介するコーナーです。水の流れに身をまかせてふわふわと泳ぐミズクラゲ、ぐにゃぐにゃの足を器用に使うイカやタコ、ガチガチの甲羅(こうら)をもったエビやカニなど、特徴的でふしぎないきものを展示します。 -
マンジュウヒトデ。
五本足というより,五角形です。 -
ミズダコ。
たこ焼きを想像してしまった私は大阪人。 -
カミクラゲ。
名前は書いてありますが,説明が何も無い。
ウンチクの一つでもあればいいのにと思いました。 -
ミズクラゲ。
暗闇に青く光る姿は幻想的でした。 -
ミズクラゲ自体は発光しないはず。
ライトで青く照らされてるのでしょうけど,こういう演出は好きですね。 -
余談ですが,ミズクラゲを見ると,高校時代の生物の授業を思い出します。
成長過程を勉強するため,シャーレにミズクラゲを飼っていました。
普段は冷蔵庫に入れておき,毎日昼休みにチェックして絵を描いたものです。 -
私が見ていたのは顕微鏡で見えるぐらいの大きさ。
水族館にいたのは拳ぐらいの大きさで,全然違いますけどね。 -
-
ブルージェリーフィッシュ。
泳ぎ方が面白い。
写真では伝えきれないので,是非実物を。 -
海洋ゾーンラストは「京の海」です。
写真はハリセンボン。
【09】京の海
京都の食文化に根づいた魚たちの、生きた展示が楽しめます。藻(も)に隠れている小さないきものを見たり、あたたかい海から日本海へ流れついてしまった死滅回遊魚(しめつかいゆうぎょ)も紹介。春夏秋冬それぞれに季節感たっぷりの展示が楽しめます。 -
イルカパフォーマンスの時間となりましたので,イルカスタジアムへと向かいました。
5分前では席も空いておらず,通路で何とか立ち見しました。
【10】イルカスタジアム
なかま意識の強いハンドウイルカたちが、みんなでなかよく遊ぶようすが見られます。のびやかで躍動感あふれる泳ぎっぷりは見ごたえ満点です! -
イルカパフォーマンスは平日は4回/1日,休日は5回/1日行われます。
-
水中からジャンプして登場するイルカたち。
-
どこから現れるか,わかりません。
待ち構えて…現れたところを連写!
もぐら叩きのような撮り方をしました。 -
まだまだ訓練中ということで,あさっての方向に飛ぶイルカもいますが,それはご愛嬌。
-
自分の体長ぐらいの高さまで飛び上がります。
凄い! -
イルカは全部で四頭いるようです。
一番奥のイルカが一番大きかったです。 -
真っ直ぐ立ち上がって…
-
背面ジャンプ!
綺麗に揃っているように見えますが,写っているのは三頭だけ。
一頭いません…
立ち見もしんどいので,5分ほどでイルカパフォーマンスから引き上げました。 -
パフォーマンスが終わったあと,再びイルカスタジアムへ。
ここは常時開放されているので,お昼ごはんを食べたり,休憩したりすることができます。 -
プールではイルカが遊んでいました。
別の場所にいて,パフォーマンスの時間にやって来ると思っていたのですが,ここが彼らの住処のようです。 -
私が再び戻ってきた理由はこの写真を撮るため。
わかりますか?
イルカの奥が梅小路公園です。梅が咲いてますね。
さらに奥には世界遺産の東寺の五重塔が見えます。
そして,その手前には新幹線が走っています。 -
イルカ,五重塔,新幹線…ある意味すごい組み合わせです。
-
イチオシ
イルカジャンプのタイミングで撮れれば最高ですけどね。
ちなみに南向きなので,逆光となります。 -
スタジアムの客席の下が【11】交流プラザ,その隣が【12】山紫水明ゾーンとなっていますが,時間の都合上軽く見ただけ。
山紫水明ゾーンの奥にカフェがありますが,結構な行列ができていました。
【12】山紫水明ゾーン
京都の自然と希少生物をまもるための学習コーナー。京都にすむいきものの今を、テーマ別に分かりやすく解説します。 -
山紫水明ゾーンから階段を降りたところが「京の里山ゾーン」。
ここが最後となります。
【13】京の里山ゾーン
棚田や用水路を再現し、公園と一体化した開放感のある空間に。ナマズやコイ、水生生物を見ながら、いのちの循環が体感できます。 -
よ〜く探せば,何か見つかるのでしょうね。
写真は滝の前に一輪だけ咲いていた花です。 -
全体的に洒落た作りになっています。
個人的にはこういった意匠は興味あります。
この先は出口となり,土産物を売っています。
再入場したい場合は,出口でスタンプを押してもらいます。 -
ここからは率直な感想を。
・関西にあるので,どうしても大阪の海遊館と比較してしまいますが,比べてはダメです。規模が違いすぎます。
・遠くから京都に来て,京都水族館を訪れるのはあまりお勧めできません。新しいというメリットを除いて冷静に見れば,普通の水族館です。
他に京都らしいところはいくらでもありますよ。
・とはいえ,小さい子供が楽しむのにはちょうどいいです。寺社めぐりは子供向きではないですからね。 -
・目玉がないという印象を受けました。特に後半は水槽が並んでいるだけで,ペットショップのようでした。
・年間パスポートは4000円なので,二回行けば元は取れます。近くに住んでいる人ならお得でしょうけど,それ以外の人は…どうでしょうか。
私なら二回行ったとしても,三回目は海遊館か須磨水族館を選択しますね。
目新しさもあって,ゴールデンウィークぐらいまでは混雑が続くでしょう。
近々,行く予定のある人は,とにかく前売券を買いましょう!
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この旅行記へのコメント (4)
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- jyugonさん 2012/03/29 23:10:08
- お早いお出かけ!
- べこにゃんさん お久しぶりです〜
早速お出かけになられたのですね〜
我が家は娘がオープン早々に出かけ、やはりべこにゃんさんと同じような感想を申しておりました。
京都市民ですので、一度くらいは行ってこようかと思っていますが、海遊館と比べてはいけませんね^^;
今のいい所は、新しいだけに水槽が綺麗ですね〜^^;
出来ればイルカ、新幹線、東寺さんの五重塔の三位一体を見てみたいです(^^ゞ
今日、東寺さんへ行ってきました。
お天気は最高でしたが、残念ながら可愛いメジロ君はお目見えしませんでした。
桜の蕾は膨らんできましたが、開花にはもう少し時間がかかりそうです。
春休みになり、少しずつ人が増えてきた感のある昨今です〜
jyugon
- ぺこにゃんさん からの返信 2012/04/01 15:48:30
- RE: お早いお出かけ!
- jyugonさん,こんにちは。
> 早速お出かけになられたのですね〜
>
> 我が家は娘がオープン早々に出かけ、やはりべこにゃんさんと同じような感想を申しておりました。
> 京都市民ですので、一度くらいは行ってこようかと思っていますが、海遊館と比べてはいけませんね^^;
> 今のいい所は、新しいだけに水槽が綺麗ですね〜^^;
> 出来ればイルカ、新幹線、東寺さんの五重塔の三位一体を見てみたいです(^^ゞ
京都水族館は目玉が無いですね。
オープンしたばかりで,建物や水槽が綺麗なので,それは気持ちよかったですけど。
子供にはちょうどいいぐらいなので,そちらをターゲットにするのも良いかも。
息子が魚を理解できるようになったら,また行きたいと思います。
> 今日、東寺さんへ行ってきました。
> お天気は最高でしたが、残念ながら可愛いメジロ君はお目見えしませんでした。
>
> 桜の蕾は膨らんできましたが、開花にはもう少し時間がかかりそうです。
>
> 春休みになり、少しずつ人が増えてきた感のある昨今です〜
京都御苑の旅行記,拝見しました。
青空に映える桜が良いですね。
私も翌日行ってきましたが,生憎の雨でした…
大阪ではソメイヨシノが開花しています。
あと一週間ぐらいで満開になるでしょう。
京都は…どうでしょう?
今週末は厳しいかもしれませんね。
ぺこにゃん
-
- shimahukurouさん 2012/03/23 21:34:47
- お久しぶりです
- ぺこにゃんさん、さっそく行って来れれたのですね
とっても気になるスポットではありますが
まだまだ人が多いかなと思い踏みとどまってました
京都の真ん中に水族館だなんてすごいですよね
遠くに見える東寺!不思議です(笑
前に海遊館に行った時にいっぱい写真を撮りましたが
ほとんどぶれてました
ISO1200ぐらいにしていたのに!!
ぺこにゃんさんはクラゲのお写真もとても幻想的に美しく撮れてますね
何かコツでもあれば教えてくださいませ
shimahukurou
- ぺこにゃんさん からの返信 2012/03/24 22:10:40
- RE: お久しぶりです
- shimahukurouさん,こんばんは。
> ぺこにゃんさん、さっそく行って来れれたのですね
> とっても気になるスポットではありますが
> まだまだ人が多いかなと思い踏みとどまってました
> 京都の真ん中に水族館だなんてすごいですよね
> 遠くに見える東寺!不思議です(笑
新しいもの好きなので,早速行ってきました。
私が行ったのは飛石連休の平日だったのですが,凄い人でした。
これはゴールデンウィーク明けてしばらくは混雑が続きそうです。
> 前に海遊館に行った時にいっぱい写真を撮りましたが
> ほとんどぶれてました
> ISO1200ぐらいにしていたのに!!
> ぺこにゃんさんはクラゲのお写真もとても幻想的に美しく撮れてますね
> 何かコツでもあれば教えてくださいませ
コツと呼べるほどのものではないですが,被写体が動くのでシャッター速度には気を使いました。
遅くとも1/50秒,できれば1/100秒以上の速さです。
シャッター速度を上げて暗くなる分は,ISOを上げています。
例えばクラゲ撮影のときは1/125秒,ISO:3200,露出:マイナス補正(-2)にしました。
ISO:3200でもノイズは目立たないです。
あとは水槽から少し離れることですかね。
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