2011/04/29 - 2011/05/08
1570位(同エリア1923件中)
elifさん
5/3
午前中は前日にお願いしていたトゥクトゥクで「タート・クアンシーの滝」へ
小旅行です。
滝&織物の村へ連れて行ってもらって4人で20万キップ(約2千円)です。
私たちは前日に国立博物館を出たところでトゥクトゥクのお兄さんに話しかけられ
その場で交渉。
朝、8時にホテル前まで迎えに来てくれました。
約束の8時には彼はもう来ていてビックリ。
時間に正確なのね。えらいえらい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアアジアX
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ルアンパバンでお世話になった
「エイシェント・ルアンパバンホテル」のお部屋です。
調度品がかわゆい。
ウェルカムフルーツはマンゴスティンでした。
美味! -
朝8時にお迎えがきました。
運転手さんはペンさん
自慢のトゥクトゥクです。
運転も上手だし気さくなお兄さんでした。 -
1時間でタート・クアンシーの滝に到着
-
川沿いをエッチラオッチラさかのぼって歩いていきます。
-
結構な水量です。
-
午後は水遊びをする観光客でいっぱいだそうです。
-
タート・クアンシーの滝!
素敵です。
滝好きにはたまりませんなぁ
マイナスイオンをいっぱい浴びちゃお -
晴れていたらもっときれいだったんだろうな
午後からピーカンでしたけど・・・ -
ゴミ箱のようです。
かわゆいのぉ -
1時間ほど散策したのち
織物の村に向かいました。
出発時間はその場で決められるので
泳ぎたい人はもうちょと長く滞在でますよ。 -
世界の車窓から・・・
-
織物の村に行きたい!
ってリクエストしたら連れて行ってくれた場所。
正直どこだか不明。
ま、いっか。
街中のナイトマーケットも安いけどここの方が明るいし
見やすいし種類も豊富でしたわ。 -
和紙を作成中。
葉っぱを挟んでいました。 -
んでもって
天日で乾かします。 -
こんな感じの絵も売られていました。
-
和紙のランタンはお土産物屋さんでよく見かけました。
欲しかったけど・・・布(スカーフ&ショール)を
大量に買ってしまったため諦めました。
持って帰れない・・・ -
シルク生地を織っています。
こうゆう細かい作業ができる人は羨ましいぞい -
揚げ菓子。
-
トゥクトゥクは意外に快適でした。
風が気持ち良いです。
こんな座り方をしても落ちないんですよ。
日本じゃ怒られますね、完璧に。 -
12:30に市内に戻ってきてランチランチ♪
通りすがりの麺屋さんで
カオピヤックを食べました。 -
イチオシ
お店のお姉さんの子供
髪の毛がピョンとはねていてカワユイのだ -
カオピヤック
旨い! -
海老のペーストやナンプラー等を
お好みで入れるようです。
(隣にいた地元のおじちゃん情報) -
手作りヨーグルト&マンゴージュース
ラオスはヨーグルトも美味しいんです。
それぞれ5千キップ(50円) -
日差しが強くなってきました。
日傘ってラオスでも使うのね。
焦げちゃうもんね。 -
ワット:マイ
-
お坊さんの袈裟
洗って竿に干されていました。
緋色がきれいです。 -
食堂はこちら
小坊主さんの絵がかわゆいですね。 -
屋外にも金ぴか仏像さんがいらっしゃいます。
-
豪華絢爛とはまさにこのことですなぁ
-
本堂正面のレリーフは
「ラーマーヤナ」をモチーフにしているんですって。
細かい・・・ -
仏像好きにはたまらない数の
仏様がいらっしゃいます。 -
エメラルド色をした仏様もいらっしゃいますよ。
-
トゥクトゥクでワット・タートルアンへ
ラーンサーン王国最後の王様が埋葬されています。
白壁が青い空に映えますね。 -
仏塔
-
お坊さんたちの住居のようです。
-
こちらも住居ですね。きっと。
-
あらあら・・・
荷台に乗ってどちらへ???
お気をつけて。 -
空港が近いので飛行機がばっちり見えちゃいます。
お寺の屋根の上にもキンキラキンの飾りが。 -
再びトゥクトゥクでワット・マノーロムへ
-
仏教世界を描いた壁画が見事です。
なんともカラフルで鮮やかですね。 -
赤と金って映えますね。
-
お経を唱えていらっしゃいました。
-
宿泊したホテルに付属されているカフェ。
こちらで売られているパウンドケーキが美味しいのなんの!
何回も買っちゃった。
しかも余分に買ってマレーシアまで持って帰っちゃったよ。
一つ大体100円以下。
ラオスは胃袋が足りません!!! -
エインシェント・ルアンパバンホテル
お世話になりました。
スタッフも親切だし快適なオシャレでホテルでした。 -
ジューススタンド
ホテルの周りには沢山のジューススタンドがありました。
それぞれ入れ物に入っている果物が違うので
お好みのを選ぶとミキサーにかけてくれるシステム。
たいてい2〜3種類の果物がミックスされています。
一杯5千キップ(50円)ですよ。 -
ラオコーヒーもあります。
-
ルアンパバン空港
発着はこれだけ!
でもハノイからの便もあるので国際線もあるんです。 -
空港併設のレストラン
空港ビルをでて向かい側にあります。
私は大好きな豆乳(瓶入り)を
友人たちはビアラオです。
ラオスではビールが安くて小瓶で80円くらい。
豆乳は50円。
ありえん! -
ばいばい!ルアンパバン
また絶対来るからね。 -
プロペラ機。
ルアンパバンからビエンチャンにむかいます。
ラオス航空で往復18000円くらいでした。
なかなか快適です。 -
再びビエンチャンでは川沿いにあるレストランで
夕飯です。 -
私たちが注文した鶏
美味しそうな匂いが漂っていました。
実際焼き鳥は美味しかったよ。 -
ビエンチャンのナイトマーケット
ルアンパバンほどではないけど、
モン族の布製品やシルク製品、和紙製品が売られていました。
お値段はルアンパバンの方が若干安いかも。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
elifさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
54