2012/01/03 - 2012/01/07
1724位(同エリア12027件中)
柚子小町さん
非日常を満喫し、元気エネルギーを充電するのが旅の目的。
今回も5日間という短い時間ではありましたが、
観て、食べて、歩いて、思いっきり楽しんできました。
今回は、両親と一緒の旅行だったこともあり、
いつものB級グルメに加えて、
レストランでの食事も楽しめたわけで...。
上海近郊の「周荘」も素晴らしかった〜。
情緒たっぷりの光景に身も心もすっかり癒されました。
写真いっぱいでご紹介します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
新千歳空港から直行便が出ていることも「上海」を選んだ理由のひとつ。
初の「中国東方航空」。やや小型機ではありますが、機内食は思っていたより良かったような…。
乗り換えのない直行便は時間のロスも少なくて最高! -
今回のホテルは「上海JCマンダリンホテル」。
両親と一緒だったこともあり、
利便性の良い5つ星ホテルをチョイス。
ロビーは天井が高く、オリエンタルな雰囲気でした。 -
ホテル室内の様子です。
さすが5つ星だけあって、広い広い!
その分、ちょっと暖まりにくく、肌寒い感じが…。
テレビもNHKが1局放送されていました。 -
足が充分伸ばせるだけのバスタブもあります。
バスローブもアメニティもひと通り揃っています。
毎日、ベッドメイキングの後に小さな贈り物を置いていってくれる心遣いも嬉しい! -
ホテルでひと息ついた後、荷物を置いて
上海雑技団のホームグランド「上海商城劇院」にて雑技鑑賞。
個人的には、
前回来たときに観たモーターショーのある劇院の方が
ドキドキハラハラ、インパクトがあったような・・・。 -
椅子芸。
確かにスゴイ!
命綱が観客席から見えないとなおいいのに・・・。
旅悟空というインターネットのHPで事前に
チケット(1人140元)を購入。
定価の半額で、しかも、座席は前から9列目!
筋肉のプルプル感も間近で見ることができました。 -
初日、ティンタイホン上海商城店にて軽めの夕食。
小籠包(10個58元)、蟹入り小籠包(5個44元)、
空芯菜の炒め物(36元)
台北で何度も食べた小籠包。
上海でもやっぱりとっても美味でした〜。 -
デザートは、杏仁豆腐(25元)とフルーツ盛り合わせ(25元)。
ひとり旅ではないので、
みんなで頼んで少しずつ食べられるのが嬉しい!!
幸せだな〜。 -
2日目。
朝のお散歩。人民広場周辺。
1月なのにキレイにお花が咲いていました。
いいお天気です。 -
効率よく観光気分を満喫したいと思ったので、
人民広場からビッグバスツアーを利用しました。
上海市内の主な観光地を巡る1日乗り放題券で50元。
利用してみて分かったことは…
ビッグバスツアーは一度バスを降りてしまうと、
なかなか次のバスが来ない、ということ。
同じく人民広場から出ている「都市観光」のバス(30元)
の方が台数も多く、乗りやすかったかも。
どちらも同じ2階建てオープントップバスなのですが…。 -
ビッグバスツアーで、
浦東のシンボル「東方明珠塔」へ。
大きい、大きい!
高さ468mのテレビ塔です。
高いところは苦手な私。もちろん地上から眺めるだけです。
オシャレをした真珠が2粒(巨大だけど)。
写真で見ると可愛らしいな。 -
「上海環球金融中心」と「金茂大厦88層観光庁」
高層ビルの背比べ。
「上海環球金融中心」100階からの夜景を
観るべきか、観ないべきか…
悩むなぁ〜。 -
ビックバスツアーには、3コースあります。
青コースのバスに乗り換えて、陸家嘴方面を回りました。
上海の空気を肌で感じながら、
イヤホンを使って日本語ガイドも聞けるので
上手く利用すれば楽しいバス旅です。
一度下車して、外灘の写真を撮っているうちにバス発車。
その後は全然タイミングが合わず、利用を断念。
上手く利用できなかった私です。
防寒対策ばっちりだったけど、後半はかなり冷えました〜。 -
ということで、外灘からの眺めをパチリ。
「これぞ上海!」という感じです。
夜景も見なくっちゃな。 -
同じく外灘から。
今度は街並みです。
「上海」というよりは
「ヨーロッパ」を思わせる街並みです。 -
「外灘」から結局、徒歩(15分も歩かなかったような…)で
「豫園」へ。
旧正月に向けた飾り付けが始まっていました。
観光客がいっぱい。 -
ランチは上海一の知名度を誇る
超ウマ小籠包のお店「南翔饅頭店」で。
テイクアウトでも行列ができるお店です。
普通の小籠包が16個入りで13元でした。
…が、私は細かいお金がなくって20元で支払ったら…
蟹小籠包(16個入り20元)を手渡されました。
言葉が通じないから
「蟹じゃなくてもいい!普通のでいいの」
とは言えず、ニッコリ笑って受け取る私なのでした。
皮がモチモチしていて、超重量感のある小籠包でした。
16個は食べきれないよ〜。 -
お腹が満たされたところで、
前回の旅では、ゆっくり観られなかった「豫園」に入場(30元)。
明代の役人が父のために作った個人の庭園。
中国の役人って、すごいお金持ちだったのね〜。
今も!? -
「豫園」に入場したら、
もれなくお茶のサービスが受けられます。
でも、残念ながらとっても機械的。
見事に1杯飲み終わったタイミングで
「これで終わりです」とひと言。
いかにも「早く出て行ってね」という感じでした。
ゆっくり味わって飲みたかったな〜。
まぁ、タダだから仕方ないかな。 -
旅行雑誌によれば、
この「九獅軒」の月台からの眺めが豫園の一、二を争うとか…。 -
「豫園」観光のあとは、
小腹が空いたので、南京東路にある「沈大成」へ。
たくさんの餅菓子がズラリ店頭に並んでいました。
お客さんもズラリ。 -
狙いは「きな粉餅」(1個2元)。
美味しかったら、2個くらい食べられちゃうかなーと思って
両親の分も加え5つ購入。
ビニール袋にゴロゴロ入れてくれた「きな粉餅」は思っていたより
ビックサイズ!!
表面にもきな粉がまぶされていますが、
この「きな粉餅」はお餅の中身に甘いきな粉が!!
餡なしです。
大きいだけあって、1個食べるとけっこうお腹にズッシリきます。 -
その後、南京東路をフラフラし、18時にホテル到着。
両親と相談して、夕食は海老チリがオススメという
ホテル近くの四川料理店「梅龍鎮酒家」へ。
若干奥まったところに、堂々とした佇まい。 -
「豆苗冬笋」という青菜炒め(38元)。
とても美味し〜いっ!! -
「清炒蟹粉」。
超濃厚な蟹味噌炒め?
実はメニューの写真が「蟹炒飯」に見えて、
店員に勧められるがままに注文した一品。
「蟹炒飯?」って、店員に日本語で尋ねたら
「うん!」みたいなリアクションだったのに…。
美味しかったからOKということにしたけれど
一皿300元という、なかなかな価格。
・・・もしかして、中国人にヤラレタ!? -
食べたかった「酢醤麺」がメニューになかったので
「担々麺」(18元)を注文。
小どんぶりにめいいっぱい詰め込まれている感じ。
かなり赤唐辛子が効いていて、
烏龍茶が大活躍! -
情報誌でオススメの「海老チリ」(1匹120元)。
期待大で早速試食。
・・・うん?
とてもエビの味が生きている。
日本の海老チリだとチリソースが味を主張しているけれど、
四川の海老チリは、海老の味が前面に出ている感じ。
日本人としては若干物足りない印象。
本場の味はこうだったのね。 -
滞在3日目。
今日は両親と一緒に蘇州&周荘のオプショナルツアーに参加。
まずはバスで蘇州に向かいました。
蘇州四大庭園の一つであり、
中国四大名園としても有名な「留園」へ。 -
庭園内は静かで風情があります。
-
「冠雲峰」と名付けられた太湖石。
中国では何かと「石」がポイントになっています。 -
続いて「虎丘」へ。
橋を渡って少しずつ近づきます。 -
「東洋のピサの斜塔」に到着。
見事に傾いています。 -
オプショナルツアーの昼食レストラン。
以前、蘇州に来たときに(このレストランではありません)
食べた蘇州料理は、正直イマイチだったので、
全然期待していなかった私。 -
ですが、今回の蘇州料理は美味しかった!!
炒め物が多かったけれど、
ちっとも脂っこい感じがしませんでした。 -
きっと蘇州料理名物なんだろうな。
見覚えがある・・・。
前回の来たときにも、出たんだろうな。
美味しかった! -
卵スープ。
以前、訪中の際に食べたスープは
ことごとく薄味だった記憶が・・・。
今回はバッチリ。 -
炒飯と海老の唐揚げ。
炒飯はパラリと炒められ、唐揚げは香ばしくって・・・。
ついつい食べ過ぎちゃう私。 -
シシトウの炒め物?
辛さでいうと、ナンバー1かな?
でも、辛い物好きな私としては、嫌いじゃない!
パンチのあるお味でした〜。 -
昼食後は、「寒山寺」へ。
尖り屋根(?)は中国的。 -
中国の歴史的建造物には「黄色」の配色も目立ちます。
縁起がいいのかな。
赤、青、黄が映えてます。 -
その後、バスで明・清の時代の古都「周荘」に移動。
私がこの旅でイチバン訪れたかったところ。
前評判どおり、秀麗かつ優雅な街並みが残る水郷・周荘。
静かで、水墨画のような景色と家並みに、うっとり・・・。
どこもかしこも写真を撮りたくなってしまうわけで。 -
運河沿いをお散歩すると、
「キーコ、キーコ」と手漕ぎの船が
ゆっくり横を通過します。
船頭さんも、イメージどおりの中国人。
時間がグ〜っと過去に戻っていく感じ。 -
ちょうど日が陰り始め・・・
ますます情緒たっぷりの光景に。 -
遊覧船から観た風景。
とっても静かな運河の水面には
古い街並みが鏡のように映ります。
「周荘」に来て本当に良かった・・・ -
オプショナルツアーからホテルに戻り、
ついつい昨日買った「きなこ餅」を
つまみ食いしてしまった私たち親子の夕食は、
あらゆる雑誌で紹介されていた
「小楊生煎館」の焼小籠包(4個6元)プラスα。
この焼小籠包が超最高!!!
とてもジューシーで肉汁は溢れんばかり。
絶対にもう一度食べたい1品です。 -
4日目の朝食。
上海JCマンダリンホテルの朝食は、
種類も豊富で、毎日少しずつメニューも替わります。
だから、飽きずに
朝からモリモリ食べられます。 -
朝食後、ホテル近くの「静安寺」(入場料30元)までお散歩。
膝をついて熱心にお参りする現地の若い人たちの姿あり。
日本人って、やはり信仰心が薄いんだなぁ。 -
静安寺からは地下鉄を利用。
いつでもどこでも乗り降り可能な
地下鉄1日券(ワンディ・パスポート)を18元で購入。
とても便利で、オススメです。 -
早速、「人民公園」へ。
公園の案内図を見る分にはかなり広い公園のようですが、
歩いてみると、あっという間にひと周りできます。
二胡を演奏する人がいたり、太極拳をする人がいたり。
時間があったら、
人間ウォッチングを楽しむのもいいかも。 -
そのまま南京東路の歩行者天国へ。
ぶらぶらお土産探し。
この写真は「上海第一食品商店」の店内の様子。
いろいろなものが売っています。
地元の人も大勢買い物に来ていて、活気アリ。
少々圧倒されました。 -
せっかく上海に来たのだから
「シノワ雑貨」も見てみたい!ということで
地下鉄で「新天地」へ。
ヨーロッパの雰囲気の街並み。
「新天地」のスタバで、カフェタイム。
とてもオシャレです。 -
お土産探しは続きます。
愛らしいパンダで知られるキッチュな上海グッズのお店
「Kitsch Chaina(キッチュ チャイナ)」へ。
建物正面入り口の扉はカギがかかっていて、
一瞬「定休日!?」と焦ったのですが、
正面入り口の左手にショップ専用のドアを発見。
可愛らしい “made in Shanghai”のグッズがいっぱいで
小物をまとめ買い。
中国の食べ物のお土産は正直あまり喜ばれないわけで・・・。
可愛い文房具なら使ってもらえるかなー、的発想。 -
再び、南京東路でお買い物。
すっかり日も暮れ、
ライトアップされた街並みは大変キレイです。 -
上海最後の夕食は、ズバリ
「上海蟹コース料理」と決めていました。
滞在2日目に予約しておいた
「成隆行 蟹王府」へ。 -
4トラベルでの口コミを参考に事前予約をしたこともあり、
お店に着くと、すぐに個室に案内されました。
すぐ横では、中国音楽の生演奏もあり、
とても雰囲気のあるお店でした。 -
今回は388元のコースを注文しました。
メニューも日本語のものをいただきました。
「388元のコースで充分。それ以上だと食べきれないetc」という
口コミを参考にコースも決定。
結果、「何とか最後まで食べ切れた388元コースで良かった!!」
メニューを順にご紹介します。 -
前菜の盛り合わせ。
-
蟹肉フカヒレの煮込みスープ。
とっても優しいお味で、大変美味しゅうございます。 -
蟹味噌豆腐。
濃厚な蟹味噌が・・・!
最高! -
蟹の足肉とアスパラの炒め物。
写真で見ると(現物で見ても)、イカの足のような「蟹の足肉」。
あっさり塩味、炒め物ですが、しつこさは感じません。 -
上海蒸し蟹。
想像していたものより大きい!!
・・・家族3人一致した見解。
お店の方に食べやすく剥いていただくことにしました。 -
蟹の足、胴体部分を食べやすく分けて
再びテーブルへ。
正直、足は身も少なく、味が分かるような分からないような、という
感じでした。 -
・・・が、胴体部分は、これまた最高!!
何ともコクのある蟹味噌。
口の中全体に蟹味噌が張りつくような濃厚さがありました。
感動! -
蟹味噌小籠包。
上海に来て何度も食べている小籠包。
何度食べても
ち〜っとも飽きません。
薄皮でスープが透けてます。 -
蟹肉と野菜の煮込み物。
スープが効いてる〜。
中国の野菜炒め(炒め煮)、本当に美味しい!
大・大好き! -
蟹味噌炒飯。
そろそろお腹が満腹モードだったので、
たっぷり盛られてきたらどうしよう!?と心配だったのですが、
お店の方はちゃんと分かっていらっしゃる・・・
小皿にお上品に盛られた炒飯。
ズバリ食べたい量で、パラパラ炒飯!文句なし!! -
デザートは「タピオカ入り杏仁」。
つまり、「タピオカの入った固まっていない杏仁豆腐」みたいな。
これも優しい味で(ただし、いわゆる「薄味」ではありません!!)
胃にも優しいデザートでした。 -
「成隆行 蟹王府」での食事の後は、
10分弱歩いて「外灘」の夜景鑑賞へ。
美しい・・・ -
ついつい欲が出て、
最後の夜だし、
「上海環球金融中心」100階からの夜景も楽しもうということになり・・・
地下鉄で移動。
地下鉄1日券が大活躍。 -
「上海環球金融中心」に向かう途中、
振り返ると「東方明珠塔」を中心にこれまた美しい夜景が!
きれいだなぁ... -
ついに昇った100階の展望台(150元)。
高所恐怖症の私は、透明ガラス張りの床に仰天。
腰抜け状態。動けない・・・。
必死の思いでシャッターを押しました。 -
100階から94階に降りると、普通の床になりました。ほっ。
っが、「金茂大廈」のライトアップは22時終了。
タッチの差で、間に合いませんでした。残念。
個人的には安心して眺められる94階からの夜景がオススメです。
オリジナルグッズを販売するお店も
けっこう充実した品揃えです。
なお、夜も更け「上海環球中心」から
タクシーを利用してホテルに帰ろうと思った私たちは
ビル1階のタクシー乗り場へ直行したのですが、
何とタクシーに乗るまでに2時間を要しました。
どんなに疲れていても、地下鉄を利用することをオススメします。 -
5日目。
朝8時15分発の「中国東方航空」で新千歳へ。
地上から階段で搭乗。何だか懐かしい気分。
天気にも恵まれ、最高の上海旅でした。
ひとり旅も楽しいけれど、
みんなで行く旅の楽しさを改めて実感した上海旅なのでした。
また来た〜い!
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この旅行記へのコメント (4)
-
- nao0880さん 2012/02/03 08:21:05
- 上海満喫
- 柚子小町さん、こんにちは。
上海の旅行記を楽しませていただきました。
食べ物もおいしそうです。
上海・外灘の夜景も綺麗です。
虎丘のこの場所、私の好きな場所のひとつです。
数年前に訪れたことがあります。
蘇州は水郷と庭園がすばらしいですね。
そうそう、蟹王府の詳細なご紹介ありがとうございます。
上海をお散歩中に前を通ることは多いのですが、入ったことはありません。
「388元のコース」からあるのですね。
機会があれば、食べに行きたいと思います。
今年は4月に煙台出張です。
上海方面の予定は全くありません。ちょっと残念。
お邪魔しました。ではまた。
- 柚子小町さん からの返信 2012/02/03 21:53:20
- RE: 上海満喫
- nao0880さん、こんばんは。
メッセージをありがとうございました。
私の思うままに綴った旅行記で楽しんでいただけたなんて。
とても嬉しいです。
2度目の上海でしたが、
前回は添乗員付きの上海&蘇州&北京5日間だったため
自由時間は全くなく・・・
なので、今回は上海をじっくり楽しむ計画でした。
やはり自分のペースで見て回れるというのは
フリープランの大きな魅力的ですね。
「蟹王府」は388元から1680元のコースまでありましたが、
388元でも充分満足のいくメニューでしたよ。
nao0880さんは「蘇州」以外で、
水郷の街へ行かれたことはありますか?
今回の旅では「周荘」が、私の中のNO1でした。
なので、ついつい「周荘」以外の水郷にも興味が湧いてくるわけで。
「七宝」「西塘」「無錫」「烏鎮」「杭州」など
行ってみたいところがたくさん出てきました。
nao0880さんは、出張であちこち海外へ行かれるのですね。
大変なことも多いと思いますが、
海外でのご活躍、憧れます。
個人的には、今年こそ「インド」に行きたいと考えています。
nao0880さんの旅行記も参考にさせていただきますね。
書き込み、ありがとうございました。
- nao0880さん からの返信 2012/02/03 23:55:08
- RE: RE: 上海満喫
- こんにちは。
> nao0880さんは「蘇州」以外で、
> 水郷の街へ行かれたことはありますか?
「同里」と「西塘」を訪れています。
「杭州」は水郷とはちょっと趣が異なっている感じがしました。
「周荘」は日本人が多いですが、船で数十分の位置にある「同里」は中国人がほとんどです。
> 今回の旅では「周荘」が、私の中のNO1でした。
私は訪れたことがありません。
> なので、ついつい「周荘」以外の水郷にも興味が湧いてくるわけで。
> 「七宝」「西塘」「無錫」「烏鎮」「杭州」など
「西塘」の宿と「蘇州・平江客桟」は魅力的な宿でした。
後者の宿泊では、宿の写真を数百枚撮影してしまいました。
http://4travel.jp/traveler/nao0880/album/10167121/
特に、ベッドとバスタブが気に入ってしまいました。
> nao0880さんは、出張であちこち海外へ行かれるのですね。
> 大変なことも多いと思いますが、
> 海外でのご活躍、憧れます。
この10年間は毎年中国を訪れています。
今年も4月に予定が入っています。
> 個人的には、今年こそ「インド」に行きたいと考えています。
> nao0880さんの旅行記も参考にさせていただきますね。
インドは今年完成のプラント製造のプロジェクトで訪れました。
初めてのインド、好き嫌いが極端に分かれる国であるといわれていますが、私は好きになりました。
同僚は数ヶ月間の滞在、私は1週間×3回でした。
また訪れたい場所ですが、同僚が数名滞在中ですから、私の仕事はありません。
ではまた。
- 柚子小町さん からの返信 2012/02/05 20:31:52
- 魅力的
- こんばんは。
nao0880さんの「蘇州・平江客桟」のお宿報告、
楽しく拝見させていただきました。
確かに、とっても趣があって魅力的ですね。
これまでは、いつも「寝るだけ」ということで、
あまり宿にはお金をかけずに旅してますが、
最近は少し疲れやすくもなってきたわけで・・・、
宿泊そのものを楽しむ旅もいいですね〜。
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