2009/08/12 - 2009/08/16
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好きに生きるさん
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早朝にデリーから急行列車BHOPAL SHTBDIでアグラカント駅へ。タージマハールとアグラホルトなどを見学、夜、アグラの郊外のツンドラ駅から発寝台列車【MARUDHAR EXPRES.】でバナラシ(ベナレスのムガル・サラーイ駅)へ。30年ぶりのタージマハールはやはり感動した。
でも、印度の夏はとてつもなく暑い。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- エアインディア
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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ホテルを早朝に出発。
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デリー市内。かなり発展した。
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デリー市内。かなり発展した。
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デリー市内。かなり発展した。
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デリー市内。かなり発展した。
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デリー市内。かなり発展した。30年の時の流れを感じます・
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デリー市内。かなり発展した。
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デリー市内。かなり発展した。
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車内。涼しい。
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デリー市内。かなり発展した。
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デリー市内。
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デリー市内。
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デリー市内。
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デリー市内。今回もリキシャに乗りました。パスポートをホテルに忘れたときに。
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デリー郊外の駅。ニザムディーン駅です。改札口がありません。人も多い。話している言葉もさっぱりわかりません。
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デリー郊外の駅。ニザムディーン駅。スリに注意。駅の放送も聴き取れない。
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デリー郊外の駅。ニザムディーン駅。
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デリー郊外の駅。沢山の人がいます。反対にインド人が、こちらを物珍しげに見てきます。ニザムディーン駅。
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デリー郊外の駅。ここで急行に乗車。アグラカント駅に行きます。
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アグラカント駅到着。
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アグラカント駅到着。
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アグラカント駅
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アグラカント駅。暑いし人が多い。
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アグラカント駅。駅前。怪しい客引きが多い。パック旅行だから安心。でも思い出も少ない。
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アグラカント駅。駅前。
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アグラの街並み。
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アグラの街並み。
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アグラの街並み。
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アグラの街並み。
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アグラの人力車。
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アグラのリキシャマン。学生の時は乗ったけど、女房、子供とは乗りたくないね。
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インドのトラック。
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アグラもバイクが増えた。
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アグラ市内。
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アグラ市内。
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アグラ市内。
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アグラ市内。
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鉄道を跨ぐ。アグラ市内。
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オートリキシャ。
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まずはミニタ−ジと呼ばれる
イティマド・ウッダーウラー廟です。 -
ムガル帝国第4代皇帝ジャハーンギール妃ヌール・ジャハーンが父母のために建てたお墓。
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イティマド・ウッダーウラー廟です。
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イティマド・ウッダーウラー廟です。
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イティマド・ウッダーウラー廟です。
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イティマド・ウッダーウラー廟です。棺です。
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イティマド・ウッダーウラー廟の庭園です。涼しそうですが実に暑いです。
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イティマド・ウッダーウラー廟。
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リアオ・レストラン(Riao restaurant)で昼食です。
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リアオ・レストラン(Riao restaurant)で昼食です。
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リアオ・レストラン(Riao restaurant)で昼食です。シュタールの演奏もありました。
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リアオ・レストラン(Riao restaurant)で昼食です。
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リアオ・レストラン(Riao restaurant)で昼食です。味は、日本で食べるほうが本場に見えました。
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リアオ・レストラン(Riao restaurant)
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リアオ・レストラン(Riao restaurant)前の物売り。
ここでトリックトランプを購入しました。 -
リアオ・レストラン(Riao restaurant)前の蛇つかい。
これが無いと印度ではないですね。 -
コブラもいます。
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いよいよタージマハールです。これが門ですね。
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じゃーん。タージマハールです。
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じゃーん。タージマハールです。ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが妃の死を悼み、世界各地から最高の職人と貴石を集めてつくらせた霊廟です。
22年の歳月をかけ、1653年に完成しました。 -
じゃーん。タージマハールです。
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タージマハールです。
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タージマハールにご対面。迫力満点です。
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タージマハール
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タージマハール
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タージマハール。この塔はタージマハールが大きく見えるようにわざと傾けています。
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タージマハール。身近で。中には、ムガール帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンと、若くして亡くなった最愛の王妃ムムターズ・マハルが並んでここに眠っています。中は写真撮影が禁止です。
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タージマハール。タージマハルの裏には、ヤムナー河が流れています。その裏から。
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タージマハール。裏から。
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タージマハール内のモスク。
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タージマハールの庭園。
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タージマハール。
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タージマハール。
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アグラ・フォルトの入り口。
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アグラ・フォルトの入り口。
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アグラ・フォルト。
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アグラ・フォルト。
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1565年、第3代皇帝アクバルによって建設されたアグラ・フォルトは,赤砂岩でできた城壁で囲まれ、“赤い城”とも呼ばれています。 ジャハーンギール宮殿。
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アグラ・フォルト。ジャハーンギール宮殿の中。
赤砂岩で出来た非常に重厚な作り。 -
ヤムナー河の向こうにタージマハールが見える。幽閉されたシャー・ジャハーンは、どんな思いで眺めていたんだろう。
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アグラ・フォルト。
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『アングリー庭園』
外の城壁のイメージとは全く違います。
優しい中庭が広がっています。 -
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パック旅行のお約束。お土産屋さんへの訪問です。
アグラ・フォルトの見学後に立ち寄った大理石加工工場?。
実は、不自然にこの入口で作業をしているだけ。大半は店舗です。
タージ・マハルやアグラ城塞の内装に使われている白大理石に宝石を組み込んだ内装と同じ手法でいろんなお土産品を作っているところが見れると説明されましたがお土産屋さんのデモに見えました。 -
このオジサンの解説。買わないと帰れない雰囲気。
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何かすごいという話です。値段が高そうで恐い。
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再び実演コーナーへ。
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大理石加工工場?のお土産屋さんでの長い長い説明。
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店内はこういう感じで値段も半端じゃない。
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タージマハールもありました。これなんか100万はしたでしょう。
あまり高くないものを買ってここを後にしました。 -
次に行ったのはチベット族の避難民を応援するためにやっているというカシミアのセーターです。こんな暑い所で着れば良いのか悪いのかさっぱりわかりません。ここでも買い物をしました。ガイドさんに気を遣います。
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そしてやっと夕御飯です。
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アグラでの夕御飯です。店内です。
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豆のスープ。
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そしてメインディッシュ。サモサもタンドリーチキンもあります。
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そしてメインディッシュ。サモサもタンドリーチキンもあります。でも日本のインド料理の方が豪華です。
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キングフィッシャービールも飲みます。チーズカレーです。美味しかったです。
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アグラ ツンドラ駅で夜行を待ちます。駅は暗いし、臭いし、放送は聞き取れないし、何となく不気味な駅です。
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アグラ ツンドラ駅で夜行を待ちますインド人だらけです。当たり前か。
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列車が来ました。これも暗いです。
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満員です。バナラシに行くためにすごい荷物を持った人が多いです。席に荷物を置いていた人がいたのでガイドに荷物をどけろと言ってもらいました。
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こんな感じです。地球の歩き方を見て荷物を鍵の付いたチエーンで括りつけて寝ました。ちょっとやり過ぎかなと思ったけど。
他の日本人の旅行のグループで身に付けていた財布とパスポート以外全部取れれた人がいたので、地球の歩き方は正解でした。 -
このスペースでバナラシまで。結構眠れました。便所は汚かったです。
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