2011/12/24 - 2012/01/02
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kyon2 and ku-さん
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いよいよ象トレッキング開始です。
ドキドキ。
どんなトレッキングになるのかなぁ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
象さんは定員2名
-
さて、どの子に乗せてくれるんでしょうか。
しばらく象と遊んでいてくれとガイド氏に言われ、
ぶらぶら。 -
ん、なんかケンカが始まったような
-
めざとくバナナを発見した子が約1頭
「パォ〜ン」
とないて、バナナをねだります。 -
うわぁ、こんなに伸びるんだ
-
始発ステーション
やっと順番がまわってきました。 -
象の背に乗るとこんなに視線が高くなります
-
この辺りは携帯が通じるようです
-
ハイキングコースのグループとすれ違いました。
ハイキングコースは、30分ぐらいで戻ってくるそうです。 -
わたしたちは向こうの山の麓まで
-
油断していると竹や樹木の枝葉が襲ってきます
-
花蓮ちゃんも気をつけてね
-
川があるところでは、川の中を歩きます。
足元が狭くとも谷川の方が歩きやすいようです。 -
耳の後ろを蹴って方向指示
-
急坂にさしかかったところで
-
負担を軽くするために象使いの男の子は降りて指示し始めました
急な上り坂で、象も足を踏ん張って上っていきました。 -
上りきると、とたんに鼻が伸びてきて
-
バナナをおねだり
乗ったときに、あいさつ代わりに船着き場のそばで買ったバナナをやったので、
「今日のお客はバナナを持っている。」
と、理解したようです。 -
坂を登り切ったところで記念撮影タイム
-
撮影が終わったら、バナナのおねだり
チェンマイのエレファント・キャンプのように
ところどころに象のガス・ステーション(バナナを売っているところ)が
あるわけではないので、どうやら、
「○○をしたらバナナ」
と、学習したようです。 -
「バナナ、もう無いよ」
すると、今度は道草を。
おなかがすいたんですね。
ごめんね。ほんとは、最後のご褒美にとっておいたのです。 -
象ステーションに到着
-
自分からステーションに鼻をつっこみます。
よっこらしょ
残っていたバナナをあげました。
これで、バナナはおしまい。 -
すかさずおばあちゃんがご褒美用のバナナを持ってきて、
2房約20本で20THB。
町中の2倍。と言っても54円! -
お世話になりました
これから同じ道を帰るそうです
楽しませてもらったので、チップをはずんで100THB。 -
正式名はフェイメーサイ村・象ステーション
住民はヤオ族だそうです -
ガイドさんが買ってきてくれたお弁当で昼食
-
ナシゴレンに似ていました。
-
黒豚がいっぱい。鶏さん一家も。
-
さあ、次は山岳少数民族の村巡りへ。
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