2011/12/27 - 2012/01/01
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gakichan24さん
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「どうせ、1人で海外旅行へ行く勇気も無いくせに!」と言われむきになり妻と中・高校生の子供を置いてきぼりにして・『日頃の仕事ストレスの現実逃避・・』という身勝手な40歳代半ばで始めての1人サラリーマン冒険旅行でした。 ワ~ォ「○○×△◇!」でまとめてみます。
クラビの行動は「テイルボートで行く個人交渉ライレイビーチ、プラナンビーチ」「クラビタウン一人歩き」「カナブナーム洞窟散策、マングローブ見学」「ピピ島スピードボートツアー」「クロントム天然露天温泉・自然の池エメラルドプール・タイガーケーブテンプルツアー」後は「街ブラ」と親父なのに「アロママッサージ三昧」などです。
旅行先のクラビは地域の人柄も良く治安が良い所です。殆ど日本人旅行者は居てませんが旅行を検討されている方々にはぜひお勧めです。
年末の連休利用で行った旅行ですが、自分の感じた主観とでまとめてみました。時分の思い込み日記仕立てになるかも知れませんが参考にして下さい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
ワ〜ォ 3−1 『周りは全てカップルや友人同士私だけ 1人』
さあ、本日朝からクラビ アオナンビーチからピピ島のジェットボートツアーの参加です
ピピ島ジェットボートツアー 1500b(日本円 1円=2.87円)1隻のボートにアオナンビーチで待ち合わせた約50人が乗船。
1人は私だけ・・・完全浮いてしまっています。割り切れ・・と言い聞かせ始まりました。 -
ボートに乗込み先端へと思い着席するとなんと3組の外人カップル。
そして完全に浮いてしまっている私が一人計7人。
220馬力のヤマハ製エンジンがなんと3機搭載。
かなりのパワーとスピードが気持ち良かったです。 -
船酔いどころではなく、爽快感が強く揺れは縦揺れのみです。
好天も恵まれ最高のお天気でした。 -
ワ〜ォ 3−2 『チキン島が確認できた。直接ツアー無しで見れました』
アオナンビーチを出て約15分ほどでしょうか?
別のツアーで行くチキン島が近くに見えはじめました。
確かに鶏(チキン)で奇怪な島でした。 -
イチオシ
最初の上陸(バンブー島 マヤベイ)です。約40分のフリータイム程きれいなサンゴの砂浜。透明度も抜群です。各船が上陸しており賑わいもありましたが・・
恐らく、ピピ島までの調整で使う島なのか・・島にはトイレ1箇所と露天が1店舗(水・缶コーラ等のみ)長時間滞在では使わない島なのでしょう。 -
上陸した島の看板です。島の名前も書いているでしょうか?
島では日光浴。木陰でビール。カップルや家族は海水浴。
ちなみに私は日陰浴でお子ちゃまの為、ミネを飲む。 -
イチオシ
参考までに・・・水の透明度は抜群。ごみや漂着物も無く本当にきれいなビーチでした。
映画「ザ・ビーチ」で最初に島からディカちゃん達3人が泳ぎだす島です。 -
ワ〜ォ 3−3『離島ならではの風景・・海賊洞窟』
大潮や津波時は大丈夫なのか?陸路はあるのか生活者在住
さあ、島を出港してから約15分後です。侵食された島のスソ部分に大きな穴がポッカリ・・以前写真で見ていた風景。 -
昔、海賊たちが住みかにしていたとか・・良く見ると洞窟内で生活者が居ました。
一斉に船内の人達は立ち上がり、シャッターを切っていました。 -
少し残念です。お決まりのピピ島周辺の写真がボケてしまいました。さあ、ビーチに入って来ました。
-
イチオシ
絵になります。小型デジカメで十分なショットです。
「独特の丸みを帯びた石灰岩の岩山深みを帯びた紺碧ではなく緑碧の海そこに、1隻の木製の船」 -
上陸です。噂のディカプリォ主演の「ザ・ビーチ」撮影現場です。
どうやら、ここにもTUNAMIの被害があったようです。ジャングルの奥に「TUNAMI」の看板が・・・ -
ワ〜ォ 3−4『目当てのピピ島(ピ・レ湾)へ上陸です。きれいです。』
映り込みで人が写ってしまいました。日本人か??? -
イチオシ
ロケーションは最高です。
入江になっていて岩山で囲まれている。白いホワイトサンドの砂浜と奥にジャングル有りの無人島イメージには抜群のロケーションです。 -
ソニー製の防水デジカメ(DSC-TX5)でさらに、スライド撮影でのパノラマショットです。
高性能です。3年近く前のカメラですが・・動画も可能。商品紹介でした。 -
ジャングルの中からワンショット!
まさに、ザ・ビーチでした・。 -
ワ〜ォ 3−5 『自然の姿に反し残念ですが・・』
近くの島に立ち寄り、サルが住み着いています。なんとペットボトルで飲み物を飲んでいました。この姿ってどうでしょう??疑問が残ります。
本来の自然生活のサルが観光客が与えるえさや飲みものを・・おかしいものです。日本でもよく似た風景がありますが -
ピピ島の港へ上陸そこで昼食タイム!
あまりにも船が多すぎる中で整然とルールを保ち停泊しているボートが印象的。
ひとり言:
日本の海でも立派な観光地が幾つかあり、世界屈指の透明度を誇るビーチを難しい決め事無しで開放して観光地を作る事で認知を高め外貨を稼ぐ事も必要!とか考えていました。 -
バイキング形式で頂きます。
日本人が嫌う香辛料やパクチー系の匂いも無く、何か中華風?おいしかった。 -
ワ〜ォ 3−6『市街地ピピ島へ上陸です。都会すぎます。』
露天が軒を並べて約1KM以上位の店舗が東西南北プラス(+)型に店が多くあります。目に多くするのは、ダイビングショップ・民芸品店・衣料店等)
バックパッカーも多く少しうんざり感・・ -
島の市街地の裏側のビーチです。ローケーションが一変します。
見渡すところ、約1KM位のビーチの幅があります。 -
ワ〜ォ 3−7『ビーチ前の露店シェイクはうますぎるオススメです』
上記のビーチ名が分かりませんが、写真中央の砂浜に堂々と巨木があります。その木下のフレッシュジュース(シャエイク)とにかくうまい。フルーツで私はお子ちゃまになり、「 ワン バナナシェイク!」注文。確か40b(日本円 1円=2.87円)とにかくうまい。 -
そのシェイクを飲み終える前の写真を撮れず、飲んでから思わずワンショットです。
とにかく、シェイクがどれもおいしい。しゃきしゃき氷ともバランスが良くおいしいです。ちなみにミックスを注文すれば3種類選べます。
マンゴー・イチゴ・パイナップル・等 -
何かpipiの証拠写真が必要と思い島の「ピピホテル」の正面写真を証拠写真として紹介写真になればと思い画像が小さい為、失敗写真になったかも知れません。確かにピピと書いてありました
-
ワ〜ォ 3−8『透明度は本音良くありません、しかし乗客は感動しています』
写真が中途半端です。結局、ツアーで行くシュノーケリングは全てボートからのシュノーケリングです。水深は約5m位ライフジャケット着用で潜ることになります。 -
一応、20年以上前にスキューバーダイビングの免許を中級クラスを取得し、約150本程はダイビング本数はあります。この20年間では10本ほどしかありませんが・・・
ズバリ、申し上げます。海水の塩分濃度が高い。海洋中のプランクトンが異常に多く、マスクからの景色に感動はありませんでした。その代わり魚が半端な数ではありません。観光客相手には言いと思います。あくまでも個人主観です。ただ、ダイビングは透明度が目的ではなく海中で会える動物の種類と海の中の顔がどうやら違います。
間違いなく、日本の小笠原や沖縄の海の方が数倍上です。透明度の話ですけど・・・ -
ワ〜ォ 3−9『歓楽や遊びの施設はクラビには原則ありません。一部?・・』
当日のツアーを終え・・アオナンの街を徘徊しました。この時間の一人旅はどうしても寂しくなります。写真を撮るのも買物も・・・
一部、BARとKARAOKEの店を発見しましたが・・後は不思議な路地が1ヶ所あります。ビリヤードバーが立ち並び現地の女の子がまとまり、各店に約5人ずつ座っています。アオナンロードのマクドナルド道路向かいあたりです。
参考データー(日本円 1円=2.87円)
◇ミネラルウオーター(300ml)15b〜(クラビタウンでは500mlで10b〜)
◇マクドナルド セット 150b〜 (さほど日本と変わらない)
◇露店タイ風クレープ 30b〜 (甘くて結構うまい)
◇露店フレッシュシェイク 40b〜 (一番安いのがバナナ)
◇コンビニ商品は日本とほぼ、同額一部の飲み物は半値位
◇マッサージ(タイ式)1h 150b〜(基準は200b ホテル内では約3倍)
ちなみにこの夜はホテル内で・・スチームシャワーアロママッサージでマッタリと90分で950b(日本円 1円=2.87円)です。 サバイ!サバイ!クラビの長い夜になりました。
夜にはやはり、お相手が必要です。 -
さあ、4日目の朝です。
アオナンでの朝は太陽が東側から昇る為、何となく暗い感じがします。朝日も街の東に大きな岩山があり昼前からビーチは明るくなります。 -
朝のレストランです。アオナンビーチと道路を挟みさざ波も聞こえるリゾート満期出来ます。料理は相変わらずメニューは変わりません。
バナナがパイン、ウインナーがベーコン、ライスがヌードル何処もそんな所ですが・・・
コーヒーはストロング系でおいしいです。但し、アイスコーヒーは日本の様にホットを冷やすのではなく、カプチーノの濃いコーヒーをクラッシュアイスに入れるだけ、黙っていると何処のコーヒーショップもミルクやシュガーを勝手に入れられ薄くなったアイスはもうひとつでした。
私は夏も冬もいつも、ストロングブラックアイスコーヒーしか飲みません。 -
ワ〜ォ 4−1『予定最終ツアーの天然温泉とプールです』
「クロントム天然露天温泉・自然の池エメラルドプール・タイガーケーブテンプルツアー」最終イベントになりました。
ツアーの添乗員さんは気の良い人でした。車はほぼ新車トヨタのハイエースロング車で冷房も快適。
車内で初めてタイのバンコク在住の日本人家族と一緒になりました。
同行していた日本人がポツリ一人の姿に声を掛けられるのも4時間後以降でした。 -
アオナン地区を出てから比較的道路整備された高速道路のような道で約1時間走ります。
どうやらツアー代金に含まれていたようですが、入場料は20b必要です。
水着を着替える施設などありません。事前に着替えて参加しましょう。
現地300M手前のところに掲載写真トイレの施設はありますが・・ -
何故か、CANONの看板にクロントム温泉の表示看板。ちなみに、現地の観光客はCANONかNIKONの一眼レフを使用しています。他のメーカーは見てません。さすが、日本ブランドです。
-
イチオシ
ワ〜ォ 4−2『適温です。熱くも冷たくも無く38〜39度位でしょうか?』
車から下車してから約5分現地に着きました。ガイドいわく「この温泉の周りの木々に荷物を掛けてください。服もここで脱いでください。との事準備が必要です。込み合うとハッキリ言って入浴は難しい広さ、約10人位までです。 -
得意の防水カメラで水中と水面を撮影しました。
川に使っていると付近の木々に吊るしている自分の荷物が視線から外れる為気になります。 -
ワ〜ォ 4−3『何となく・・どうでしょう?』
見ての通りそこそこの透明度です。綺麗で柔そうな白い足です。短い足ですが・・
ちょうどいい温度で長湯が出来そうです。
しかし、次から次に観光客が来ると許容に制限がある為、5〜6分で終わりました。
行くなら、午前中できるだけ早い時間がいいそうです。 -
一番大きなスペースです。しかし、4人分ぐらいです。
-
何処の看板か忘れてしまいました。
-
次はバス移動で結構な時間約40分ほどでしょうか移動して到着です。
そこは
「自然の池エメラルドプール」です。写真の家は昼食を頂いた小屋です。味付けも香料等の臭みのないタイ料理を頂きました。結構な量であまってしまいました。
最後に頂くパイナップルが非常においしいのです。 -
ワ〜ォ 4−4『エメラルドプールは何処?何故、兵隊が・・・』
写真の木製ゲートが入り口です。ところが、軍人が20人程待機しています。
私は一番に目が合ってしまいました。持物検査があります。どうやら、理由は分かりませんが外国人は必ず男女問わず、リュックの中身をすべてほじくられ検査があります。注意してください。
これだけの人数が待機する必要が私には分かりません。
ちょっと嫌な感じでした。 -
ゲートをくぐりいざ、と思うとこれがジャングルの道をひたすら歩く事になります。約15分ぐらいで1KM位でしょうか?ようやく、現地案内の看板です。
-
ゲートから約15分前後、入り口です。
クラビ名物 「エメラルドプール」です。 -
イチオシ
ワ〜ォ 4−5『想像以上です。大きい・きれい・すごい』納得です。
まず、自然のプールとの事ですがかなり大きいです。カメラのワンショットではおさまりません。
ポイントは平日に観光する事との事です。地元のタイの人々が土日に団体で押しかけてきてこの大きなプールがドンでもなく、いっぱいになるようです。
ツアーの予定は平日にしてください。 -
きれいに見ることが出来ますでしょうか?パノラマで収めて見ました。とにかく、十分広いです。
ちょっと日本では味わえない光景です。 -
ワ〜ォ 4−6『また、きれいな足と水中写真です』
まず、入る前に注意があります。岩などに囲まれたプールですが、岩に付着している水草(コケ)がニュルニュルしています。必ず滑りますから要注意です
底の土が白い砂です。湧き出してくる水を貯めるプールになっているので水質がきれい。透明度がかなり高いです。
ただ、土を巻き上げると白濁してしまいます。幸い観光客が少ないときでした。 -
水面から見た上流の写真です。池の上は岩盤で平らな岩(石灰岩?)白っぽい色の平野状になっています。
そこの岩の土が侵食されたのがプールの底の土なのでしょうか?
かなり、上流は開けています。気になります。 -
ワ〜ォ 4−7『上流には何があるんだろう・・?』
同行ガイドさんから説明はありませんが、黙って上流にハイキング探検です -
写真の様に木製の橋やデッキが在りますが・・朽ちていてボロボロで危険です。
数組のパーティとすれ違い、ひたすら歩きます。 -
ジャングルの小道を歩くとバードウォッチングの施設やきれいな小川などがあります。
暗い道は少なく気持ちよく歩けました。 -
約20分経過した時、見つけました確か「ブループール」でしたでしょうか?
見てください。ジャングルの山の中です。日差しは木々に隠れて暗いです。しかし、湖底からどうやら水が勢い良く噴出していました。土を巻き上げながらも湖底は白い土。
以前、信州の山の奥でも見たことがありますが、何故こんなにきれいなブールーなのでしょうか? -
ワ〜ォ 4−8『気がつけばこの森に・・俺だけやんここに居てるのん・・ヤバイ!』
アップズームの写真です。現場で裸のまま歩く事20分。現場には当然私一人。「大きなトカゲや動物来たらヤバイ・ヤバイ」と思いながら写真を撮って出て帰ろうとすると・・・
左側奥のジャングルから兵隊さんが出てきました。
オワッタ・・まずい・ヤバイとビビッテいると、ベレー帽をかぶった体格のいい人はなんだかチラ見をした後、湖畔の水を汲み上げている様子。管理人かどうなのかどうでもいいので去る事に1 -
さあ、エメラルドプールも終わり最後はタイガーテンプルに行く事に・・・どう考えても1500b(日本円 1円=2.87円)のツアーとしての帳じり合わせのタイガーテンプル・ケイブではないのか?と本音、考えていました。
がしかし・・・ -
ワ〜ォ 4−9『タイガーテンプルでアクシデント!ご利益か?偶然か?』
写真は、1500段あるといわれる階段の入り口です。見上げるとかなり急勾配まず無理とあきらめタイガーケイブに入る事に・・・ -
入り口です。特に大きな寺院がある訳でもなくヒンズー教のお寺になります。
何故か、一番奥には中国様式のお寺がありましたが特に説明も無く分からないままでした。 -
後、5年後に完成との事で工事中です。それにしても工事作業員が年末という事もあるのでしょうが3人だけでした。 工事期間の人数と期間に問題が・・と少し否定的なところも・・・がしかし・・・
-
洞窟内の神様像です。話を聞けばどうやら、70年前にこの山に2匹の虎が本当に住み着いていたとか?
-
当時の虎が住んでいた場所です。 鉄格子できっちり保管されていました。
-
同じく、虎の模型ですが・・・
寺院のお坊様に聖なる水を掛けてもらい、幸運のお守り「ミサンガ」を頂きました。
その後、ヒンズー教(タイ・ビルマ・ベトナム・ビルマ・カンボジア?)だったと思います。
なんと、「世界のヒンズー教の一番偉く、上記国々の代表する方が本日、偶然に来られているので・・」とガイドさんが建物の中までご案内してくれました。独特のオレンジ色の服を着られた方が中央に座っておられ、「マレーシア人ですか」と聞かれました。現地の人からは私達、日本人はマレーシア人に似ているのでしょうか?「ジャパニーズ!」と答えるとにっこり笑い、
「此処まで来なさい!」との事で近寄ると頭をなでてもらい、お守りをくれました。何もお布施もせずお金も払うことなく帰る間際、40bだけ自身の気持ちでお金を置いてきました。 「いい経験をされましたね!」と話をしながら歩き出しました。 -
すると突然頭の上から岩場の脇の道を歩いていると、ゴロゴロカツンと小石と30cm程の落石がありなんと、私の目の前1Mに落石がありました。
危機一髪です。上を見ると20m以上の岩場サルがしがみ付き歩いていました。確かに落石の頻繁に起きそうな気配と路上に石がある訳でもなく珍しい落石との事「あなたのご利益が救ったのです」「まさに幸運です」先生と神様のおかげです。と言われ前向きに寺院を後にしました。
あの落石が直撃すると落差と大きさでは即死です。
来年は良い年になりそうです。異文化で異教徒の私は前向きに感謝して幸運を信じて最終日の夜を迎えるべくアオナンに戻りました。 -
ワ〜ォ 4−10『幸運を信じて今日の神様にお礼を!』
アオナンビーチに戻り、夕暮れをずっと待ちながらボーっと浜辺でたたずみながら時間を待ちました。
自分だけの時間のつもりが、完全スケジュールにて本を1冊も読む時間も作らず、子供の様な旅行時間を過ごしました。 -
イチオシ
「一人旅行 結構、面白いやん、また来れるやん」と我がままな時間を過ごし粋で綺麗な夕日をワンショット!
-
自分を見つける為とか、現実逃避とか一人旅行の言い訳を作り、このタイ クラビに来ました。やはり言い訳で自己満足の旅行でした。
また、自分の足跡をこのブログでコメントと」写真を残す事が出来た事が私の存在をここ数年は自身の日記とそのとき生きていた、感じていた証になるでしょう。
健康である限り、またこのブログサイトで今後残せれば幸せな事と感じたしだいです。
今まではただ、パソコンの中でフォルダーにしか入っていない写真を増やすだけ・・・
エピソードと、その時の思いが残せるこの環境をどんどん使わせていただきます。
いい国で、いい海といい街です。 また、投稿させていただきます。
がきちゃんでした。 -
最終日朝、コンビニでお菓子を買いそれだけが家族のお土産です。
-
朝の、プラナンビーチです。
-
この、テイル木製ボートはいつまで残るのでしょう。
PS 乱文、誤字脱字句読点と滅茶苦茶だと思いますがお許し下さいませ。
おわり・・ 拝読有難うございました。
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