2011/10/31 - 2011/11/01
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Huumaさん
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7月、8月、9月そして10月、今年に入り4回目、長野を訪れます。
2日間のバスツアーです、コースは
1日目 恵那峡~安曇野アートヒルズ~ホテルアンビエント安曇野(泊)
2日目 安曇野スイス村~御岳ロープウエイで御嶽山の2150mまで~赤沢森林鉄道のトロッコ列車、森林ウォーク~寝覚の床
バスのドライバーさん、安全運転で走行900kmとのことでした。添乗員さんともどもお世話になりました。
表紙は 御嶽山2150mから撮った 槍ヶ岳 奥穂高岳 前穂高岳。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
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1995年1月17日 午前5時46分 阪神淡路大震災発生の時刻のまま止まってしまった時計を抱えたマリーナ像。
ここから出発です。 -
希望の灯り。
12月1日(木)〜12日(月) 第17回 神戸ルミナリエが旧居留地〜この東遊園地で開催されます。
http://www.kobe-luminarie.jp/ -
名神高速吹田SA ハイウエイバーガーのマスコットキャラクター。
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彦根城。
名神高速から一瞬見えるスポット、何十回ここを通ったことか、ようやく捉えました。 -
名神高速付近の岐阜と愛知の県境、木曽川を渡ります。
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恵那峡。
岐阜県恵那市、中津川市を流れる木曽川中流の渓谷、大井ダムの湖と流域の奇岩をジェット船で遊覧します。
この写真の奥に見える大井ダムは、大正13年完成したわが国最初の発電用ダムで、現在二発電所が操業しており、8万キロワットの電気を発電しています(関西電力説明)。 -
恵那峡遊覧船に乗船します。
http://www.hub24.jp/ena/yuransen.html -
恵那峡の奇岩。
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恵那峡の奇岩。
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恵那峡紅岩。
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恵那峡大橋。
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約30分間乗船したジェット船。
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木曾山系の秋の空と雲。
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夕暮れの安曇野アートヒルズミュージアム。
http://www.arthills-museum.jp/ -
ホテルショップの可愛い縫いぐるみたち。
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2日目 朝5時40分、ホテル室内からの朝焼け。
今日も良い天気になりそうです。 -
散歩に出ます。朝日に照らされかけている秋の草花。
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雲海に上がる旭日。
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朝日にシルエットのツーショット。
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朝日に輝く雲海。
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雲海。
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ホテル周辺は、紅葉で一杯です。
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ホテル周辺の別荘は、紅葉に包まれています。
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朝露を受けた安曇野の野の花。
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泊まった「ホテルアンビエント安曇野」。
http://azumino.izumigo.co.jp/ -
常念岳(2857m)を後ろに見て、安曇野スイス村に向かいます。
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安曇野の里には、朝靄がたちこめています。
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安曇野スイス村。
おやき、野沢菜漬、道祖神そば、生わさび、ワインなど地元特産品が揃っています。
http://www.dia.janis.or.jp/~swiss-v/ -
安曇野スイス村。
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安曇野の里と飛騨山系。
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長野自動車道「塩尻IC」を下りて中山道(木曽路)を行きます。紺碧の空と秋の雲。
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中山道(木曽路・国道19号線)沿線の紅葉。
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黄葉が多い木曽路の里山。
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旧中山道(きゅうなかせんどう)東西中間之地。
昔の江戸から京のほぼ中間、ここは、木曾駒ケ岳を背景にする「道の駅日義木曾駒高原」。
http://www.michinoeki-kisokoma.jp/ -
中山道から北へ、木曽川を渡って国道361号線に入り、開田高原方面から御嶽山に向かいます。
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御岳ロープウェイ「鹿ノ瀬駅」標高1570mから「飯森高原駅」標高2150mまで約14分。
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御岳ロープウェイ。
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霊峰御嶽山 剣ケ峰 3067m。
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日本最高所に存在する「まぼろしの滝」。
標高2690m 落差約90m 幅10m 日本一の高さから流れる名瀑。 -
まぼろしの滝。
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御嶽の2150m付近から臨む、乗鞍岳 3026m 後方は雪を頂いた穂高連峰。
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御嶽の2150m付近から臨む、左より 槍ヶ岳 3180m 奥穂高岳 3190m 前穂高岳 3090m。
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御嶽神社ご分霊、御嶽社(標高2150m)に拝礼。
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赤い実を残して。
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御嶽社の傍らに道祖神。
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木曽路の空と雲。
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森林浴発祥の地、赤沢自然休養林に入ります。
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森林交流センター。
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赤沢森林鉄道トロッコ列車乗場。
過って林業で活躍した森林鉄道、現在は保存運行を行っています。 -
アメリカ製の蒸気機関車ボールドウィン号とディーゼル機関車に牽引されるトロッコ列車。
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アメリカ製機関車 ボールドウィン号。
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赤沢トロッコ列車が入ってきました。
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ディーゼル機関車の運転席。
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赤沢トロッコ列車。
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丸山渡停車場に到着し、ディーゼル機関車のスイッチバックをして折り返す赤沢トロッコ列車。
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ここ赤沢自然休養林が我が国初めてのチェンソー導入の地といわれています。
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赤沢自然休養林内の渓流。
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落葉が進む散策路。
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渓流沿いに美しく残っている紅葉。
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上松町から臨む木曾駒ケ岳。
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木曽川の水流によって花崗岩が侵食されたできた「寝覚の床」。
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浦島太郎伝説がある「寝覚の床」。
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寝覚の床から臨む、夕日に映えた木曾駒ケ岳(標高2956m)。
ここより、国道19号線を通り、中津川ICから中央自動車道に入ります。
自然の怖さと雄大さ、両面を強く感じつつ家路に向かって走ります。
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