2011/01/06 - 2011/01/07
1754位(同エリア2725件中)
@ひろみさん
新春恒例の母娘旅、今年はちょっと遠いけど行ってみましょ!となりました。湯平温泉、地獄めぐり、別府温泉と、贅沢な2泊3日の旅を満喫してきました!
詳しくは@ひろみのおさんぽ「雪景色の大分」http://www.jojitown.net/one/osanpo2/2011_01/oita.htmでご紹介しています。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス タクシー ANAグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
今日は吹雪の中となった文字通りの「地獄めぐり」(汗
ますは亀の井バスに乗って別府観光の王道を巡ります。 -
一つ目の“海地獄”で既にこの吹雪(涙
-
神秘的で涼しげなコバルトブルーの池・・・
しっかし寒いっ -
二番目は“鬼石坊主の池”
温泉併設なのぉ〜〜?入りたいわ〜(切実) -
粘土質の熱沼がボコボコと丸く沸騰している様が坊主頭のように見えますもんね。
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今度は山の地獄なのかぁ〜
という感じでした。 -
山のいたるところから噴気が沸きあがっている。
あ〜温泉に浸かりたい(苦笑) -
昔、氏神様の大祭のときに、お供え飯をここで炊いていたことから名付けられたそう。
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ほらね。竈みたいな形でしょ。
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鬼山という地名に由来する地獄。
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大将2年に初めて温泉熱を利用してワニの飼育を始めたことで、別名「ワニ地獄」とも言われている。
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噴出時は無色透明だが、温度や圧力が下がると青白く変化する地獄。
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温泉熱を利用してアマゾンの熱帯魚が飼育されている。
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奈良時代に豊後風土記に「赤温泉」と書かれた日本最古の地獄。
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酸化鉄や酸化マグネシウム含有の湯は本当に地の池のようでした。
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八湯目の“龍巻地獄”は運良く噴火をみることができました(ラッキー♪)
尚且つ、地獄を巡り終えた後に好天となりました。
市場でお土産を選んで、今宵のお宿「ホテルニュー松実」へチャックイン!
そしてすぐさま露天風呂へ〜
貸切状態の更にラッキー(^_-)-☆ -
別府の町をいろいろと散策。ここ行きたかったんだけど、今回は断念しました。
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さ!楽しみな夕飯はお部屋で。
部屋食ってのんびりできてイイね〜。
今夜も贅を尽くしたおもてなしで豪華絢爛でした。
2011年の幕開けも幸先いい感じぃ〜(^^)v
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この旅行記へのコメント (1)
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- ateruiさん 2014/11/27 22:01:18
- こんばんは
- 四時ころ午後別府より戻りました
竹瓦温泉 よかったですよん!
中はいって更に良かったです!
浴室が一階下なのが面白いですね
脱衣が一階で
裸で階段下りるのは恥ずかしかったです!
砂湯は行かなかったです!
enn8801
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