2011/10/24 - 2011/10/30
259位(同エリア1046件中)
遊楽斎さん
楽しいロンドン〜♪愉快なロンドン〜♪ロンドン♪ロンドン♪
(このフレーズに反応した方は年代が判りますなぁ(ぷっ
ってことで、姫とおいらのロンドン旅行記です♪
ロンドン街歩きとコッツウォルズ地方散策の珍道中でございます。ペコリ(o_ _)o))
行程:<カッスル・クーム>→<バイブリー>→<ボートン・オン・ザ・ウォーター>→<ストウ・オン・ザ・ウォルド>
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 航空会社
- ヴァージン アトランティック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
成田空港到着でぇ〜す、ちょうど良い時間に着きました♪
車はサンパーキングに預け、空港までは専用バスです
(パーキング事前決済:4800円ナリ)
午前9時すぎ、気温19度、気持ちよい朝です♪ -
ヴァージン アトランティック航空のチェックインカウンターは
第一ターミナル、北ウイングです -
オンラインチェック(24時間前)してきましたので即Bag Drop出来ます♪
つまり、待ち時間なしで受託手荷物をすぐに預けられるんです。
こりゃ便利ですよん、っと、するとカウンターでアッパークラスへ席替えを
勧められますが丁寧に辞退;;お一人3万ちょい、二人で6万超は勿体無いねぇ -
オンラインチェックしないと、結構並びます;;
この後更に混雑してきまして、長蛇の列に。。。
VS航空HPより簡単にオンラインチェック出来ますので
時間がありましたら是非にもチェックインしておくことをお勧めします♪ -
VS901便、機材はA340-600
-
おお、あれがヴァージン アトランティックの機体かぁ。。
何故か、もうこの段階で気分はルンルン♪ -
搭乗開始はきっちり10時50分でした、
その前にちとサテライト脇の喫煙ルームで(* ̄- ̄)y─┛~~
シガーソケットが備えられてますのでライター不要どす -
客室乗務員が半分以上日本人なのが気楽(13人中7名)
機内で配られるアメニティーは歯ブラシ・靴下・ボールペン・
アイマスク(すごく重宝するのが靴下ですね、上空って結構寒いんですよね;;
ちなみにエコノミー搭乗は機体後方64番〜55番からになります
自分達は64番ACをチョイスしてましたので、アッパーに続いて
即搭乗なのです(気分はアッパークラス!! -
さぁってと、ビールで祝杯 つまみはサワークリーム味のプレッツェルどす
これが微妙に美味しいんです、ロンドンに着いたらお土産に買うことにします( ̄∇ ̄*)>エヘヘ♪ -
食べたかった松華堂弁当をチョイス出来て大満足!!
ご飯の硬さが柔らかめでとても美味しいです、ゆかりが懸かっています
もちろん、おかずも美味しいです。茶蕎麦に温かい味噌汁付き!! -
シベリア上空です♪
水平飛行になって直ぐにイギリス入国カード(Landing Card)が配られますので
速攻記入して仕上げておきましょうd(^−^)ネ! -
ここら辺は、雪景色か雲ばかりで退屈ですので映画を3本見ちゃいました♪
(300時間ものオンデマンドプログラムの中から映画やドラマ、CDジュークボックスやマルチプレーヤーゲームも楽しめる。地上へのEメール送信(有料)もできる。) -
あぁ〜、撮る前に「おむすび」かじってしまった;;
姫はマフィンをチョイス♪
えっと明治のアイス撮り忘れちまった;。。☆ヽ(o_ _)oバタ -
ロンドン到着前の夕食です、ポーク丼だったような。。
それがメッチャ美味しいですよ( ̄∇ ̄*)>エヘヘ♪ -
姫はブロッコリーのクリームパスタでやんした!!
大変満足していた様子です -
ついにヨーロッパ上空です!!
-
才才−!w(゚o゚*)w
イギリス上空ですぞ♪12時間半の飛行時間ってそんなに長く
感じられませんでした♪ -
ぅってここで、あま〜いおやつが支給されました
これって結構有名なお菓子なんですよね;; -
見えてきましたテムズ川
-
綺麗な街並みとお城のようなものが見えています♪
-
ふぅ〜、ヒースロー空港到着。。しかし、、
もうこの段階で頭は入国審査の問答でいっぱいになっているヾ(;´▽`A 汗
何聞かれんのかな、第一マジで聞き取れるのか、、って超不安どす;; -
入国審査官:「ホリディ?」
遊楽斎 :「イエ〜ス」 って(姫は隣でニコニコ顔
たったこれだけでした( ̄∇ ̄*)>エヘヘ♪ -
空港の出口付近でキース氏と純ちゃん(姫の従姉)に
お出迎えしていただきました、これからお二人の自宅へ
向かいます♪ -
自宅のあるルイスリップまではヒースロー空港から車で15分程でした
ジャ==ン、到着〜♪ まさに伝統的なイギリス住宅ですね♪♪ -
リビングです♪画面左には暖炉があります
ふぅぅ、なんだか凄く広いです、部屋が沢山ありすぎて
訳が判らないくらいです;;; -
前庭にはガレージもありますが駐車スペースにもなります!!
-
こちらは、2階のゲストルームから外の眺望です♪
2F詳細は後ほど♪ -
住宅を裏側から撮ってみました♪
-
こちらがメインの裏庭ですぅって、もう広すぎ;;
イングリッシュガーデンですねぇ♪
ガーデナーにお任せだそうです; -
1Fはリビングとキッチンが繋がっており大変広いです♪
ホームパーティーは30人ぐらい楽に入れます、、って、
その他に華道教室に使う大広間と6畳間ぐらいの作業部屋が二つ、
そしてトイレと玄関スペース。。。(o_ _)o... パタッ・・・ -
伝統的英国料理ですね、キース氏が作ってくれました♪
-
まさにプロ仕様のローストビーフとプディング、ポテト、野菜の付け合せ
-
おっと、いきなり、、登場♪画面中央に居るのがイギリス紳士です、って
\(◎∠◎)/オウ〜ビックリデース -
グレイビー・ソースも手作りです♪
-
デザートは洋梨のコンポート♪
これもキース氏の手作り、って凄すぎ;; -
なんだか、ガーデン本によく掲載されてるような風景ですね♪
裏庭ですって;; -
ロンドンの朝でっす、すごく爽やかな天気♪
気温は15度ぐらいかな、日本の11月下旬に近いような。。 -
ついに、やって来ましたぁ♪コッツウォルズ地方です♪♪
まず、到着したのは「カッスル・クーム」!!! -
町の中心部を流れるバイブルック川の傍で二人の姫がツーショット♪
-
セント・アンドリュース教会、ここでポストカードをゲッツ!!
なんと無人のショップ;; 買った分は自分で計算して箱のようなものに
お金を入れるんですヾ(;´▽`A 汗汗 -
コッツウォルズの村の典型的な風景。蜂蜜色の石を積んでできた
家々が並んでいます♪ -
イチオシ
カッスル・クームは英国の最も美しい村と言われています。コッツウォルズ産の石材で建てられた家、川に架かるアーチ型の橋、古代のマーケット跡は樹木の茂った谷間に位置し、まるで絵本に出てくる村のような状景です♪
-
さて、次の目的地 <バイブリー>のレストラン「キャサリン・ホイール」
ここでランチで〜〜す、やっほ〜〜!! -
や〜っぱり、紅茶ですよねぇ〜♪
-
ハァハァハァ、、よだれが。。またいきなりかじりついてしまった;;
英国伝統のフィッシュ&チップ
「撮る前なのに、、」って 姫に怒られる おいらでした。。ヾ(;´▽`A 汗汗 -
イチオシ
「英国で最も美しい村」とウィリアム・モリスに賞賛されたバイブリーの川沿いは、大変魅力的な場所です。この村の低い屋根と切妻壁の家並みは、まさにコッツウォルズ・スタイルを象徴しているといえるでしょう!!
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「スワン・ホテル」の中庭
-
イチオシ
「スワン・ホテル」全景
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意外な事に、お土産やさんがありました♪
しか〜し(ちょっと、ハズしそうなモノばかりでした;;;残念。。) -
ボートン・オン・ザ・ウォーターの街並み
なんとも風情がありますなぁ、うっとり、、 -
町の中心をウィンドラッシュ川が流れるために「コッツウォルズのベニス」と言われているボートン・オン・ザ・ウォーターは、コッツウォルズで最も人気のある村と言われています。
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ボートン・オン・ザ・ウォーターには、訪問者向けに沢山の見所があり、老若男女誰もが楽しむことが出来る村です。例えば、村全体をミニチュア複製したモデル・ビレッジ、500羽以上の鳥のひそむ森林、川、そしてガーデンが素晴らしいバードランド公園及び周辺の庭園を散策したり、、って
もう、短時間では無理ぽい;;; -
バス停までがレンガ造りでやんしたペコリ(o_ _)o))
-
イチオシ
ストウ・オン・ザ・ウォールドの街に到着したら、虹が架かっていましたぁ♪ なんとも幻想的な風景です!!
-
コッツウォルズ産の石材で造られた家や、店、宿屋に四方を囲まれた、大きなマーケット広場は、何世紀にもわたり町の生活の中心である印象的なエリアです。標高約800フィートにあるストウ・オン・ザ・ウォールドはコッツウォルズで最も標高の高い街のため、どの方面からも上り坂の道なりになっています。
-
アンティーク・マーケットの中心地として有名なこの街は、ギャラリー、陶磁器ショップ等、多数あります♪
-
数ある、、アンティークショップの中で、特にお勧めのお店がここです!!!
「FOX・COTTAGE ANTIQUES」
是非ぜひ、ストウ・オン・ザ・ウォールドの街に行ったら寄ってみてください♪(すごい品数と値段の安さに驚く筈ですよ、ネタばらしはしたくなかったんだけどね;;) -
すご〜〜い掘り出し物、発見!!!!
ロイヤル・ウースターのカップ&ソーサです♪
バックスタンプより1931年物の秀作と判明!!
£35ナリ
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