2011/09/12 - 2011/09/12
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マキタン2さん
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天橋立(あまのはしだて)は、京都府宮津市の宮津湾と内海の阿蘇海を南北に隔てる砂州である。日本三景の一つ。
天橋立は、宮津湾と内海の阿蘇海を南北に隔てる全長3.6キロメートルの砂嘴である。人が逆さになって見ると、天に架かる橋のように見えることからこの名がついた。白砂青松を具現するかのごとく一帯には約8,000本の松林が生え、東側には白い砂浜が広がる。砂嘴の幅は20メートルから最長170メートルに達する。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)
知恩寺は「三人寄れば文殊の智恵」で知られる臨済宗の古刹。雪舟筆の「天橋立図」(国宝)にも描かれている。 黄金閣とよばれる山門をくぐった境内にある多宝塔は、国の重要文化財に指定されている。 和泉式部の歌塚もあり、学業成就を願う人々が全国から訪れる。(下記より引用)
知恩寺については
http://www.monjudo-chionji.jp/index.html
智恵の輪灯籠の輪を3回くぐれば文殊様の智恵を授かるという言い伝えがあります。
享保11年(1726)刊行の「丹後興佐海名勝略記」巻頭を飾る「丹後興佐海天橋立之図」中、「天橋立之智恩寺」海岸に、すでにこの輪灯籠が見られます。
江戸時代には、輪の中に明かりがともされ、やみを照らし文珠水道(天橋立運河)を行き来する船の標になっていたと言われていますが、龍神を呼び寄せるため、明かりを灯していたとも言われています。
廻旋橋 〔かいせんきょう〕は、船が通るたびに90度旋回する珍しい橋で、天橋立と文殊堂のある陸地をつなぐ橋です。
大正12年に手動でまわる廻旋橋ができましたが、橋の下を通る大型船舶が多くなり、昭和35年5月から電動式となりました。多いときには日に50回ほど廻ります。(下記より引用)
天橋立については・・
http://www.amanohashidate.jp/
http://nihonsankei.jp/hashidate.html
涼やか絶景 夫婦のんびりふたり旅5日間(山陰・山陽)
5日目 9月12日(月)
天橋立宮津ロイヤルホテル(8:30発)==○伊根・舟屋の里公園(約50分)【OP/伊根湾めぐり遊覧船660円】==○天橋立自由散策【ケーブルカー代850円/約60分)】==京都駅(16:05発)<新幹線こだま670号・グリーン車>==東京駅(19:47着) 【バス走行距離:約166km】
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス 新幹線
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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