2009/03/18 - 2009/03/22
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haru10ccさん
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いよいよ。
森林鉄道で山頂を目指します。
残念ながら路盤崩落等の影響で現在(2011年10月)も休止中
再来年に再開すると聞きました。
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此処が起点の嘉義駅です
日本時代の駅のようです。 -
正面入り口に切符売り場が有ります。
台鉄の切符売り場は中です。 -
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屋根を支える骨材は廃レールを再利用。
同じ手法です。
日本時代の物なのかは見ませんでした。 -
たまたま来た車両は阿里山の見どころをラッピングして有りました。
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この機関車は日本車両製です
客車も同じでした。
千頭井川間のアプトラインの客車も同じ日本車両製が有り、同じような構造でした。 -
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北門駅近くにシェイ型のSLが有りました。
奮起湖や山頂にも置いてあります。
正確な保有数は不明 -
北門駅です
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この三角のポイントの組合せは珍しいと思います。
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どんどん高度を上げて行きます。
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路盤崩落の為にここで下車し歩きます。
樟脳寮から交力坪の前まで。
現在は一部を除いて休止しているようです。 -
随所に案内板が有り、また職員の方が誘導します。
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この様な林の中を抜けて行きます。
天気が良かったのでハイキング気分ですが、雨だと憂鬱ですね。 -
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獨立山への道と分岐している所を下ります。
ここは有名なスパイラルループが有るところです。
乗ってるとあまり分かりませんが -
山を下りる途中に工事中の場所が見えました。
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この機関車はプレートに台湾車輌と書かれておりましたが、
2007年に更新したようです。
台湾車輌も日本車両の関係企業のようです。 -
高度を上げて行きいつの間にか雲が下です。
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スイッチバックがいくつかあります。
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阿里山駅です。
この先も祝山線等が続いています。
ご来光を見に早朝ここから列車がでます。
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