2011/09/17 - 2011/09/23
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akashiさん
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後半ともなればさすがに自分のいい加減さも反省します
反省だけ
後半はテムズ南岸とマーケットとパブとボート!
達成出来なかった目標もありますが
行きたいところは山ほどあるので巻きで廻りたいところですが、いかんせん方向音痴なのです
方向音痴なのに地図を見るのめんどくさくて嫌い
どこでもドア欲しーなー
あ、でもそれは目的地にたどり着く楽しみがなくてつまんないかな・・・
うん、結局は何事もめんどくさがらずに努力する精神が欲しいです
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ヴァージン アトランティック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9/21(水)
いよいよ一日遊べるのも今日が最後です
最後なんだしちゃきちゃきたくさんの場所を回らねばなりません
とりあえずカロリーメイト食べてグリニッジ天文台へ行くべく出発! -
グリニッジへは、DLRという何かtubeとは違う電車になります
何が違うのかな?
山手線、中央線とかと京葉線みたいなもんなのかな?
ところでDLR(ドックランズライトレイルウェイ)を、私はずっと、「dog runs light railway」という、犬の運動場がある場所だと思っていました
なんかこー競馬場みたいに犬がさーぐるぐる走れる感じ
カナリーワーフ駅はすっごい近未来的で広々したホールのような駅 -
一方、グリニッジ駅はこじんまりとした駅です
DLR駅が全てなのか不明だけど、改札があいまい
このオイスターカードをピッてする機械が目立たない場所にあるので、カナリーワーフではうっかりそのままホームに出てしまって、再度改札を探しにきた道を戻ったりしました -
さて、グリニッジ駅に着いたらグリニッジ天文台がすぐそこにあると思っていたのですが
ところどころにある標識を見ても「グリニッジ天文台」らしき表示がない
グリニッジ天文台を英語でなんていうかも調べてなかったし
とりあえず「greenwich welcome centor」て表示があったので、これを目指す
なんか公園ぽいところに出てきました
芝刈りとか掃除とかしてる
これは水陸両用車かな?
確かこのへんには海事関係の施設があるはず -
疲れてきた・・・マズイ
でも朝早くに出発したので、まだ開いていないお店が多いです -
ここは学校の敷地なのかな〜
とりあえず地図っぽいものがあったら見る
ところでロンドンの街頭の地図って(他の国は知らん)、北を上にしているので、私のような地図を回さねば理解出来ない旅行者には難易度が高いです -
ピアノとかフルートの音が聞こえるので、音楽系の学部でしょうか
-
すぐ側はテムズ川
今日は朝から霧雨で、対岸が霧がかっています
水際寒い・・・
とても寒がりなので、Tシャツ+カーデ+パーカーにマフラーと手袋装備
しかしやはり現地の人々はダウンジャケットの人もいればノースリワンピの人もいる -
立ち止まっていても寒いので、どんどん歩く
ロンドンはほんっとに北陸並みに天気悪いけど、石畳っていうのは濡れて映えるものですな -
旅行中、この標識を頼りにあちこち歩いてたけど、たまに方角違うんじゃないの?て思うのは気のせいでしょうか
-
このトラファルガーていうパブの前にいる御方
-
ネルソン提督らしいです
トラファルガー海戦は、軍事に詳しくない私でも名前だけ聞いたことある -
テムズ対岸
奇抜なものがちらほら見えます -
来年のオリンピックに使う建物を建築中なのかな
-
これはアパート?
-
ここがどこかは不明
でも、この錨はどなたかの旅行記で見たことあったので、恐らく有名な場所
まだ開館時間でないので、柵の向こうから -
信号待ち
ロンドンではよく犬見かけます(猫はマン島で見た1匹のみ)
カフェでご主人が友人とお茶してる横で、おとなしく、かつ食べたそうに待ってるのはどこでも見る -
これはさっきと別の建物みたい
グリニッジ駅から今まで、さっぱりどこ歩いているのかわかりません -
お。
地図発見
しかも私にとって役に立つ方の地図
この看板の赤の表示の、royal observatoryってところに、線を跨いでいる写真があるので、おそらくそこが天文台でしょう
やっと見つけた〜
右方向にあるのね、よし分かった
などと、この時は気楽に考えてました -
ずっと向こうには丘と建物が見えます
ここが何の施設か知らんがだだっぴろすぎ -
あの丘の上には建物があるようで、たくさんの人が歩いています
公園かな〜ロンドン人よう歩くわ〜
という大誤解
ちなみに手前の花壇は、ダイアナメモリアルガーデンて書いてありました -
犬用ゴミ箱
・・・さっきの看板から少し歩いたら天文台かな、と思ってたのですが、どうやらまだまだ歩かねばならんようです
ええええええええええ〜 -
ロンドンて日本の都会と同じく狭いはずなのに公園的なものが広すぎ
方向わからんし車も通らんし、これって遭難?と一瞬考えます
あちこちにスズカケとか栗の木があって、しょっちゅうカラが落ちてきます
意外と危険 -
この道を曲って天文台がわからなかったら引き返そう、でも引き返すのも結構な労力だ・・・
と思ってぜえはあ歩いていたら、がっしりした公衆トイレ発見
トイレ見つけたら入らねばなりません
次はどこにあるか分からないから
奥のほうに別の建物があるみたい・・・一応行ってみます -
いきなり出ました
「royal observatory grenwich」!
つまり先程、ロンドンの人々はピクニックがお好きで、と眺めていた丘の上の建物が、グリニッジ天文台だったわけです
遠いわ -
プラネタリウムらしい
しかもロンドン唯一の -
これは天文学博物館
中に入るのは有料のようです -
そしてこの建物の屋根には、天文に尽力した偉人の名前と生没年が彫られています
-
博物館ならば、どこかにカフェがあるはずだー、とぐるりと建物を回ってみたら、裏に発見
今オッケー?てカフェの人に聞いたら、いいよと言われたので入ってみたものの、裏口からカフェに入ったのが博物館的にオッケーなのか不明
朝からカロリーメイトしか食べてないので(またかよ)、もうなんでも良かった
本日のスープってものあったけど、それは12:00〜なので残念ながらショートブレッドとペパーミントティー2.75£
ショートブレッドは、大抵の人がwalkersみたいなお土産によくあるやつを思い浮かべると思います
が、ぜひ!カフェで個装されていないショートブレッドを食べてみてください!
おいしかった〜 -
食べてる間に小学生の集団が博物館の見学してました
栄養を補給して一休みして、いよいよ「線」を探します
どうやら子午線はさっきの博物館から少し歩いて、この柵の向こう
有料です
小学校から高校?ぐらいまで、子供たちの集団がたくさん -
他になんか見る?ぽいことを聞かれましたが、「line only」て言ったら7£のチケットを渡されました
Oxfordでもそうだったけど、できるだけ有料を避けているのは、ケチっているわけではなく、英会話ができないためです(涙)
ほんとに線だけでもよかったけど、時計の歴史博物館も面白かった -
こんな感じで子午線は大人気
-
丘の上だけあって、見晴らし抜群
晴れてたらずっと向こうまで見えるんでしょう -
かさぽん!
日本でもまだ見たことなくて、初めて見た・・・ -
イルカの銅像
-
と思っていたら、どうやらこれもなんと日時計らしい
-
すっごいラッキーなことに、誰も子午線上にいない瞬間が!
-
お約束で写真を撮ってきます
-
ここで1分くらい線を独占していたら、またつぎの集団がやって来ました
-
どうせ丘の上なので、一番高い場所を探して登る
-
という物好きはいないらしく、この建物(なかには昔の望遠鏡か時間測るものがあった)には誰もいません
あ、おみやげ屋さんには、万華鏡とか地図とか、ここならではグッズのほかに、オリンピックグッズもいっぱいありました -
女の子の集団に写真を頼まれたので撮ったけど、私は撮影技術がマイナスなので写りが悪かったらごめんなさい
クモの巣
クモを蛇蝎の如く嫌っている明石ですが、この水滴付いたクモの巣はきれいだった
触れないけど -
さー帰ろう
でもどこから帰るんでしょう
またさっきのトイレの道に戻らないといけないのか?
この真っ直ぐの道、どこかに通じているなら便利だけど -
また迷うのも御免なので、素直にきた道から戻ります
ここの天文学博物館のほうに刻んである偉人は、ニュートン、ブラッドレー、ほか数学者として知っている偉人などたくさん -
来たときは迷いつつ着いたので、どこから来たのか覚えてません
-
ついに散歩中の老夫婦(よく高齢ながらこんなたくさん歩くものです)に、恥ずかしながらwhere I am?て聞いてしまいました・・・
どこに行きたいんだね?
かてぃーさーく(地図にあったので、ついでに見に行くか、と思って)
んじゃこの道をまっすぐだ
てなやり取りをしてひたすら下る -
帰りは迷わなかったので、ずいぶん早くこの公園を抜けた気がする
-
さてカティーサーク
船なんだから、やっぱ川沿いにあると思われる -
修復中Σ(゚д゚lll) -
悔しいので修復中の様子をちらり
-
グリニッジにもマーケットがあるようです
-
さて迷子とか気をとりなおして次の目的地へ!
DLRが通っている地区はなんとなく東京っぽい -
東京の海側っぽいというか
さてre丼ホールマーケットに行きたいのです
なにこの変換
レドンホールマーケット またはレデンホールマーケット
ハリポタ1に出てくるロケ地です
最寄り駅はMonument(DLRではBank) -
もちろん迷う
でもここは地図見ても載ってなかったのでしょうがない・・・と思う
Bankはオフィス街
ちょうど昼休みなので、お昼ごはんに出てくるビジネスマンがいっぱいです
で、なんとかマーケット到着
ここはまずMonument駅を探して、そんでレドンホールマーケットの表示を探す、のがいいかも -
TDLのワールドバザールみたい
いやもちろん、向こうがあとなんだけど -
聞いてはいたけど、ほんとにビジネスマンが昼休みにビール飲んでる・・・
なんか食べようかなと思ったけど、混雑してるし、せっかくの昼休みのビジネスマンを邪魔するのも悪いので、お土産物屋さんだけ寄って来ました
そういえば靴磨き大人気 -
Oxfordのマーケットにも、こんな感じで、このマーケットにはこれらの店があります、て表示があったな
露天のでかいメレンゲ、カヌレ、チョコブラウニーに惹かれつつ次の目的地へ -
さて前回ロンドンに来たときに、シャーロック・ホームズパブに入れなかった未練があったので、今日こそいくぞ!と張り切って来ました
これも前回写真を撮れなかったトイレ -
残念ながら男性用
緊急ダイヤルは、トイレで気分が悪くなったらここに連絡、という緊急ダイヤルではなく、せっぱつまってるけどトイレが使えないときに、ここに電話したら最寄りのトイレを教えてくれるってものらしいです -
シャーロック・ホームズパブを目指すにあたって、致命的だったのは、前回も今回も、道がわからん、てことです
前回は地図持ってたけどたどり着けなくて、偶然たどり着いたけど勇気がなくて入れなかった
今回はどうせ地図見てもわかんないんだし、と地図を持っていないので、全く場所が分からなかった
でも前回、チャリング・クロスからナショナル・ギャラリーあたりを迷ってる時に見つけたよなー、とこのへんをフラフラする
中華街に出ました
有名なワン・ケイもありました -
その他、劇場がいっぱいの地区とか、漢方ばっかりの地区とか、迷いまくってピカデリーサーカス
途中、白人のおばさんにコベントガーデンはどこ?て聞かれました
ごめんなさい
そもそも自分がどこにいるのか分からないのです
もーだめだ
もー歩くのやだ
実は閉店したとかいうオチはないよな -
あきらめました
・・・・・・次回こそ!
そして次の目的地
Warwick Avenue
ここにはナローボートがあるのです -
住宅街ばかり・・・また迷うのかな・・・と不安
でも標識があったので、船着場は10分ほどあるいてすぐ見つかりました
良かった〜 -
ここからカムデンロックまで、片道8£
遊覧船は、普通のボートに普通の椅子を20脚くらい乗っけただけのものです
水上なのでちと寒い
でもこのときには晴れてきていて、すんごい風景がきれい -
時間通りに出発ではなく、そこそこお客さんが埋まったら出発
幸い、私が最後の方の客だったようで、座ってまもなくGO!
あちこちで鳥が日光浴 -
このへんに止まっているボートは全てボートハウス
-
住んでいるので、テレビのアンテナとか植木鉢とか
-
そんな感じで勝手に人んちを撮影しております
多分窓に貼ってある紙が、ボートハウスを示しているらしい -
さてこのボート、ずっとお姉さんが説明をしてくれてます
当然英語だけど、なんとなくわかるところもあり、楽しい
トイレは******なので、排泄物を川に直接出すことは無いのです、ていうのは理解できた -
これは確か、有名な建築家の建物
-
ロンドン動物園があります
やはりハリポタ1に出てくるので、寄りたかったけど、時間なかった -
天気もいいし、動物園はもちろん、川沿いに散歩の人が大勢
ところで、どこかの地方紙かなんなのか、このボートに記者さんと思われる人が乗ってました
運転のお姉さんにいろいろインタビューしてて、水上の写真もいろいろ撮ってた
そんで突然、私に、ちょっと外見てて、て言われました(恐らく)
多分ボートから景色を楽しんでいるアジア旅行者、という図を撮りたかったのでしょうか
なのでもしどこかの地方紙とか情報誌とかで、ボートからキョドって外に視線を向けているユニクラー日本人の写真があったら私です・・・ -
まあそれはともかく、この45分くらいのクルーズは、マジ楽しい
なんたって45分間座っていられる -
水上の建物というのは、ベネチア行ったことないけど、どこもきれいです
-
家の窓から釣りができそう
水際の建物は憧れるけど、水に浸かってる部分は傷みが激しそうだ -
どんどん晴れてきてあったかいし嬉しい♪
この橋がカムデンロックの終点です -
カムデンロックは、降りてすぐ露天みたいなのがいっぱい
でも現地人ばっかな気がする・・・そして現金が乏しい
最寄り駅は、チョークファームまで7分、カムデンタウンまで10分と書いてあったので、チョークファーム、て書いてある方向へ歩く
Chalk FarmよりCamden Townから帰ったほうが良かったかも
あくまで偏見ですが、どうもガラ悪そうな地区に見える・・・
バス停の表示見てたら、困ってる?と男性に声をかけられましたが、問題ない、とお断りしました
親切で声をかけてくれたのだったらごめんなさい -
セントパンクラスへ行きます
ハリポタの、壁に埋まってるカートを見るため
ま、これはどうしても見たかったものではないし、見つからなかったので、構内でとりあえず何か食べる場所を探します
疲れてくると、なにか食べるか飲むかしたいのに、店員さんとの英語のやり取りがめんどくさくて後回しにする、ていう悪循環が発生する・・・ -
Fine Burgerてのがあったので、そこでハンバーガーセット7.85£
ここで、「ホットコーヒー」て言ったら店員さんが「?」
やべー通じねー
「かふぃー」っつったら「!」て顔だった
そんなおお!ていうようなサイズではなかったけど、肉は日本のよりだいぶでかかった -
セントパンクロス駅のATMで現金を20£下ろす
構内にキャスキッドソンありました 前回見たっけ?
ではようやくハマースミスに戻ります
オリンピックのポスターもあちこち -
ポイ捨ては罰金80£
ハマースミス駅は周りにショッピングモールがあって、ここにはセインズベリーズ、向かいにマークスペンサー、駅構内にテスコ、とスーパーがいろいろあって楽しい
プライマークは相変わらず服が床に落ちている
おもちゃ屋さんではもうクリスマスでした
日本クリスマス言うのはえーよ、と思ってたけど、やっぱ欧州はさらに早いのかな -
なので薬局いくと、クリスマスコフレがいろんなのあって、あれもこれも欲しくなります
パッケージでかいからスーツケース入らんし買わなかったけど
建物改修中
防塵カバー?に元の建物の絵が描いてある -
今日はいっぱい歩いた〜
ホテル到着
去年泊まったホテルも、非常階段はこんな感じで、廊下から見えるようになってる -
覗いた図
-
マークスペンサーで晩御飯買ったもの
レモネード1.6£、
フルーツセット(これおいしい)1£、
いちごのなんか穀物っぽいムースみたいなやつ1.5£ -
紅茶の箱は20バッグ入りなんと0.99£!
生姜のお菓子1.59£と1.89£
ポケットティッシュ4つ入り1.49£ -
これはテスコで
缶の生姜ビスケット1.65£、
ポッキー(グリコだ)1.34£、
ちっさい生姜のお菓子1個0.75£、
前回おいしかったのでまた買った下のシリアルっぽいの1.65£ -
レドンホールマーケットのおみやげ屋さんで
エコバッグ1個3.95£
これは日本でも地方の観光地行ったら、**ちゃん、てスプーンとか名前入りで売ってるけど、あんな感じ
なので、アンだとかキャサリンだとか、自分の名前に当たるものは当然無い -
思わず買ってしまったケイトさんの婚約指輪のレプリカ6.95£
-
シャーロック・ホームズパブを探して徘徊している途中で、古いコイン扱っているお店が有りました
んで、そこで6ペンスコインを10枚買った
1枚1£・・・かなりのぼったくり具合だが、もう発行されていないのでしょうがない
これらは嫁に行く友人たちに贈るのだ -
裏の肖像画が発行年によって違うらしい
-
さて、このホテルの朝食メニュー表
チェックして名前書いて、午前2時までにドアに掛けとく -
9/22(木)
ついに最終日〜
今日の天気はmost dry and brightlyなんだって -
ニュースでやってたこのマグカップ、昨日のおみやげ屋さんに、というか、あちこちにあるロンドン土産の店に売ってた
なんだろう・・・内容は分からないけど、買っといたほうが良かったのかな -
最後の朝食
デニッシュがおいしかった -
飛行機は13:45発なので、お昼前ぐらいに空港に着かなくてはならない
それまで少しでも観光できるかな〜、でも荷物どうしよう〜
フロントに行ってチェックアウトは何時までですかと聞いたら(筆記したものを見せた)、12:00だそうな
では初日にいったマリルボーンハイストリートへ! -
マリルボーンハイストリートは、地下鉄ならばマリルボーンではなく、ベーカーストリートで降りるほうが近い
そしてベーカーストリートのこっち側のホームは昔っぽくて好き -
で、マリルボーンハイストリート側に出たら彼の銅像が
こっちの出口にいらっしゃったのね -
マジで今日の天気はbrightly
朝早くて冷えてるけど清々しいです -
貸チャリ
クレジットカードですぐ使えるので便利そう -
でも今回は使えなかった
残念 -
寒いのでトイレ行きたい
この噴水?横のpret a mangeは残念ながらトイレなかった
でも入店したからには一応ホットココア飲む -
マリルボーンハイストリートから一本ずれた道
ここも昼間ならいろんなお店があって楽しそうです -
はじめにマン島のガイドブックを買ったdaun't books
あのガイドブックはまだ読んでない -
不動産屋さん
空き店舗多いんだよね・・・ロンドン -
重厚な作りの公衆トイレ
でもOxfordの一件があるので、よりによってこういう人が入ってない公衆トイレは行きたくない
先生・・・トイレが・・・したいです -
結局、ベーカーストリート駅のトイレ
ここは無料でした -
途中にwaitrose(変換された!)があった
下敷き担ってるビニールバッグ0.1£
生姜クッキー1.29£
キットカット(オレンジ)1.89£
小袋駄菓子1個0.5〜0.54£ -
ぎゅうぎゅう荷物をスーツケースに詰めて、チェックアウト
スーパーの駄菓子は、安いもんだからたくさん買ってしまうけど、かさばるし重いし、次回から対策を練らなければならない
ロンドンの交通機関は冷房が入らんのだそうです
なので、熱中症対策に、飲み物持って乗車してね、ていうポスター -
ヒースローに向かう
最後まで、アナウンスの「Hammersmith」が「ハム炭(語尾下がり気味で)」にしか聞こえなかった
今回の旅行で、オイスターカードの使用はだいたい26£でした -
ヴァージンアトランティックはのチェックインは機械があったので、それ使います
問題なく使えたけど、出てきたのがレシートみたいな紙だったからびっくりした
搭乗券て厚紙のものだと思ってた
スーツケースの重量は、19kg
ぎりぎりセーフ
まあ、29kgくらいまでは多めに見てもらえるって聞いたこともあるけど -
12:30にはゲートに来いってことなので、来る時の成田のように慌てないために、もうさっさと出国します
ここで保安検査の後、来い来いと手招きされ、手荷物のバッグをピンセットでつまんだガーゼっぽいもので拭われました
他にもたまに来い来いされる人がいるので、多分抜き打ち検査
もちろん何もなかったけど
免税店であれこれ買って、搭乗口へ
ここは日本人ばっかりです
みんな昨日までどこにいたんでしょう
あんなに今回は日本人見なかったのに -
機内
今回は後ろが壁
通路際では無いけど、帰りはほぼ寝るのでまあいいや
パーソナルディスプレイでメッカの方向が見れます -
1回目のご飯
私はベジタリアン用グラタン(やっぱ胃がおかしいまま)
他には、ビーフシチュー、チキン甘酢あんかけ、松花堂弁当でした
デザートのチョコバナナなんとか、が、ものっすごい甘い
羊羹以上に甘い
今回も食後にトイレが大混雑
VSのアメニティに、真っ赤な歯ブラシ入ってるのはとても楽しいんだけど、VSオリジナル歯磨きガムとか入れといたほうが、トイレ混雑がちょっとは収まるんでないかな -
ご飯食べてビフォーアフター見たら寝る
匠すげー
薬飲んだので2時間くらいはぐっすりなんだけど、途中で気流がどうとか、ベルトサインが出たり、なんか軽食もらったような気がする -
ふとトイレ行ったついでに窓から外見たら、超綺麗な朝焼け
-
あと少し
帰りは早いな -
2回目のご飯
・・・暗い
またベジタリアン用です
あるいはEnglish Breakfastでした
帰りも機内暑かった〜
やっぱ飲み物持ち込むべきだった -
成田着いたらもっと暑い
日本はまだ残暑なのね
成田から羽田へはアクセス特急なる便利なものができたようです
1740円
でも券売機はとてもわかりにくい(私にとっては) -
うつらうつらしながら羽田着
雨は降っていないので、展望台へ
展望台で何をするかというと、スーツケースの荷物を整理するのです
ここは外周には人が多いけど、内側はだれもいないので、スーツケースを広げるのに便利 -
向こうに見えるのはひょっとしてスカイツリーではなかろうか!
上着とかおみやげとか、さらにスーツケースに押し込んだら、荷物を預ける
肩痛いので、てもみんに行く -
機内でラーメンの番組見てたら、どうしてもラーメンが食べたくなったので、昼ごはんはラーメンです
おいしかったです -
免税店でのお土産
免税店でなにか買うときには、常に搭乗券が必要
プレスタットのチョコはハロッズで買えます
高級チョコは免税店のほうが安いので、手荷物に余裕あるなら、市街で買うよりお得
下のはつい買ってしまったアル・ハヤト(もちろん読めない)
家についてメールチェックしてたら、flybeからお客様アンケートが来てました
6分くらいでおわる、って書いてあったのを、なんとか辞書を見つつ30分くらいかけて回答してみました
これで今回の旅は終わりです
また思いついたら追記するかも
セントパンクラスでノイハウスのチョコ買うの忘れたー! -
追記用写真です
5£ショップで買った長袖
無地の長袖が、ヘソ出しTシャツしかなかったので
旅行後体重が全く変わっていませんでした・・・あんなに粗末な食生活をして、あんなに歩いたのに何故だ・・・!
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