2011/10/09 - 2011/10/09
392位(同エリア3995件中)
みにくまさん
京都の梅小路公園に”渡り蝶”がやってきているという情報をちびくまがどこからともなく仕入れ、週末を利用して見に行ってきました。
梅小路公園というと、蒸気機関車館があるということは知っていたのですが、行くのは今回が初めてです。
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梅小路公園
この公園の近辺は何度も通りかかったのですが、中に入るのは初めてです。
実際歩いてみるとかなり大きな公園だということも分かりました。
まずは蒸気機関車館へ行き、その後で渡り蝶が来ているという緑の館へ行きたいと思います。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 旧二条駅舎 京都市指定有形文化財
旧二条駅舎は、現存するものでは日本最古の和風木造駅舎で、1904(明治37)年に当時の私鉄の京都鉄道株式会社が、本社社屋を兼ねて建設したものです。
後に官営鉄道に買収されてからも、駅舎としての使命を果たしてきましたが、1996(平成8)年に二条−花園間の高架化に伴い、新しい二条駅舎が完成したために、駅舎としての使命を終えました。
その後1997(平成9)年に、当館リニューアルに伴い、資料展示館として移築され、現在に至っています。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 旧二条駅舎 京都市指定有形文化財 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C55形1号機
1935年から1937年の間に62両が製造された中型の旅客用機関車で、C54形の改良型です。
当館の機関車は、稲穂や小樽などに所属していたもので、走行距離は322万キロになります。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C55形1号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C55形1号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 梅小路機関車庫 重要文化財
梅小路機関車庫は、2004(平成16)年12月10日に、西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)の施設では初めて、重要文化財の指定を受けました。
面積は約3870?、20路線の留置線があり、現在でも蒸気機関車の検査・修繕を行う作業場や、保存機関車の展示場として活用しています。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 梅小路機関車庫 重要文化財 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C55形1号機
こちらの機関車館はササッと見て、蝶々の方をメインにしようと思っていたのですが、意外に多くの機関車が展示されていたので、そうもいかなくなりました。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C55形1号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C55形1号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C53形45号機
1928年から1930年の間に、97両が製造された、国産で唯一の3シリンダーを持つ大型の旅客用機関車です。
東海道・山陽本線の特急から普通列車まで幅広く使われました。
1950年に廃車されたあと、1961年に復元、大阪の交通科学館(当時)に展示されていましたが、1972年の当館の開館時に移されました。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C53形45号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C53形45号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C53形45号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C53形45号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C53形45号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C53形45号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C53形45号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C59形164号機
1941年から1947年の間にC53形の後継機として173両が製造された完成度の高い大型の旅客用機関車です。
東海道本線の電化まで「つばめ」「かもめ」「さくら」などの特急列車をけん引して人気のあった機関車のひとつです。
当館の機関車は梅小路や糸崎などに所属していたもので走行距離は200万キロになります。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C59形164号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C59形164号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D52形468号機
1943年から1946年の間に285両が製造された超大型の貨物用機関車です。
戦時中に石炭等の海上輸送が困難になり、D51形の1000tのけん引力では足りず、1200tを目標に設計されたものです。
当館の機関車は、姫路や北海道の五稜郭などに所属していたもので、走行距離は245万キロになります。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D52形468号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D52形468号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D52形468号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C59形164号機・C53形45号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D50形140号機
1923年から1931年の間に380両が製造された貨物用機関車です。
9600形を上回る大型機として設計され、輸送力を飛躍的に高めました。
当館の機関車は、梅小路や門司に所属していたもので、走行距離は244万キロになります。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C62形2号機
1948年から1949年の間に49両が製造された超大型の旅客用機関車です。
D52形のボイラーを流用して製造されました。
東海道本線の特急「つばめ」、北海道・函館本線の急行「ニセコ」をけん引したことでも有名です。
当館の機関車は糸崎や小樽などに所属していたもので、走行距離は250万キロになります。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 1070形1080号機
1901年にイギリスで製造された旅客用テンダー機関車の6270形を、1926年に浜松工場で1070形タンク機関車に改造したものです。
その後、1940年に当時の鉄道省から日鉄鉱業株式会社に売却され、新潟県や栃木県の鉱山での輸送にあたった後、2009年9月に同社から譲渡されました。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 1070形1080号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 1070形1080号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 1070形1080号機
さて、ここまで見たところで、いきなり大きな汽笛の音が付近で鳴り響きました。
何だと思って見てみると、近くで黒煙が上がっています。
もしかしたら機関車が走るのかも??
というわけで、こちらの見学を中断し、音の鳴る方へ行ってみました。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D51形200号機
1936年から1945年の間に1115両が製造された大型の貨物用機関車です。
D50形を改良したもので、完成度の高い日本を代表する機関車です。
両数の多いこともあって「デコイチ」の愛称は機関車の代名詞にもなりました。
当館の機関車は、稲沢や米原、中津川などに所属していたもので、走行距離は255万キロになります。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D51形200号機
これを撮影した場所は”ちびっこ広場”という花の多い一角です。
ここから機関車が出発して、向こうの方へ行って帰ってくるみたい。
実際に体験乗車もできるようでしたが、今回は並んだりする時間がなかったのでやめました。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D51形200号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D51形200号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D51形200号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D51形200号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 梅小路機関車庫
機関車が向こうへ行ってしまったので、帰ってくるまで機関車庫の外側を見ておくことにします。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 梅小路機関車庫
屋外にもB20形10号機やC58形1号機、C51形239号機などが展示してありました。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 梅小路機関車庫 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 梅小路機関車庫 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 梅小路機関車庫 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 梅小路機関車庫 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D51形200号機
先ほどの機関車がこちらに戻ってきました。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D51形200号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ D51形200号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 9600形9633号機
1913年から1926年の間に770両が製造された当時を代表する貨物用機関車で、日本が最初に量産したものです。
勾配の急な線の旅客列車もけん引しました。
当館の機関車は、甲府や富山に所属していたもので、走行距離は267万キロになります。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C11形64号機
1932年から1947年の間に381両が製造された小型のタンク機関車です。
ローカル線の旅客・貨物列車のけん引、貨車等の入れ替えに活躍しました。
当館の機関車は、奈良や函館などに所属していたもので、走行距離は174万キロになります。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C11形64号機 -
梅小路蒸気機関車館
◎ C11形64号機 -
梅小路蒸気機関車館
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梅小路蒸気機関車館
◎ 旧二条駅舎 京都市指定有形文化財 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 旧二条駅舎 京都市指定有形文化財
旧駅舎内にも様々な展示品がありましたが、じっくり見ていたらきりが無いので、今回はほとんどスルーしました。 -
梅小路蒸気機関車館
◎ 旧二条駅舎 京都市指定有形文化財 -
梅小路公園
梅小路蒸気機関車館から出たところに止まっていたチンチン電車。 -
梅小路公園
◎ ツマグロヒョウモンのメス 潮来メジロさんに教えていただきました
予定よりずいぶん長く梅小路蒸気機関車館を見学していました。
急いで緑の館へ向かうはずが、途中で蝶(蛾?)を見つけたのでまた撮影。
なかなか思うように先に進めません(^_^;) -
梅小路公園
◎ ツマグロヒョウモンのメス
最後の方で、同種のオスの写真も収めてあります。 -
梅小路公園
◎ ツマグロヒョウモンのメス -
梅小路公園
◎ ツマグロヒョウモンのメス -
梅小路公園
◎ ツマグロヒョウモンのメス -
梅小路公園
◎ ツマグロヒョウモンのメス -
梅小路公園
こちらは花壇。
サルビアと黄色はなんだっけ?? -
梅小路公園
ちびくまJr -
梅小路公園 緑の館
◎ アサギマダラを写そう
このイベントの情報をニュースか何かで見つけたので、今回足を運んでみたわけです。 -
梅小路公園 緑の館
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梅小路公園 朱雀の庭
こんなところにこんな庭園があるなんて、全然知らなかった〜。
中央にピンクの花がたくさん置かれていますが、これが藤袴です。 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴
フジバカマは、キク科の多年草で、9月から10月にかけて、藤色がかった白い花をつけます。
昔から、河原や野辺に咲く山野草として親しまれてきました。
文献では「日本書紀」に最初に現れ、「万葉集」には秋の七草として詠まれています。 -
梅小路公園 緑の館
◎ アサギマダラ
アサギマダラ(浅葱斑、Parantica sita)は、チョウ目・タテハチョウ科・マダラチョウ亜科に分類されるチョウの一種。翅の模様が鮮やかな大型のチョウで、長距離を移動する。 -
梅小路公園 緑の館
◎ アサギマダラ
アサギマダラの魅力はその美しさにあります。
アゲハくらいの大きさで、翅は細長く、黒とチョコレート色の地色に、浅葱(あさぎ)色のまだら模様という上品な美しさです。
飛び方も妖精のように優雅でたおやかです。
しかしその細い体の中には強力なパワーを持っていて、長距離の移動をすることが分かってきました。
春は南から北へ、秋には北から南へ、ツバメのように渡りをします。
夏は涼しい高原や高山で過ごし、秋になると遠く海を渡り、台湾や沖縄まで移動して冬を過ごすといわれています。 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアサギマダラ -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアサギマダラ -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアサギマダラ -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアサギマダラ -
イチオシ
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアサギマダラ
★ トップ写真 ★
藤袴とアサギマダラという題目からしたら、これが一番うまく撮れているのではないかな。
ちょうど頭の部分に、アサギマダラの後ろボケが来てくれたので、光っているようです。 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアサギマダラ -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアサギマダラ -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアサギマダラ -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアサギマダラ -
梅小路公園 緑の館
◎ アオスジアゲハ
アオスジアゲハ(青条揚羽、学名: Graphium sarpedon)は、アゲハチョウ科アオスジアゲハ属に分類されるチョウの一種。
成虫の出現期は5-10月。年3-4回発生する。都市周辺でもよく見られ、公園、街路樹、照葉樹林などに生息する。
成虫の前翅長は 30-45mm ほど。翅は黒色で、前翅と後翅に青緑色の帯が貫いている。この帯には鱗粉がなく、鮮やかなパステルカラーに透き通っている。ちなみに、青帯をまったく欠く変異個体が発見されたことがある。翅斑は雌雄ともによく似ているため、雌雄の同定は生殖器で判断するのがよい。
飛び方は敏捷で飛翔力が高く、樹木や花のまわりをめまぐるしく飛び回っていることが多い。雄は初夏から夏にかけて水辺に吸水集団を形成する。アゲハチョウ類には珍しく、静止時には通常、翅を閉じて止まるが、翅を開いて止まることがないわけではない -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアオスジアゲハ
アサギマダラは比較的ゆったりと行動してくれるので、撮影はそれほど難しくありませんでしたが、こちらのアオスジアゲハは難しい!
とにかくじっとしていてくれず、次々と飛んで動き回るので、撮影するのはかなり困難でしょう。 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアオスジアゲハ -
イチオシ
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアオスジアゲハ
かなり粘って大きな写真をゲットしました。 -
梅小路公園 緑の館
アサギマダラは日の当たっているところにはほとんどいなくて、日陰になった涼しいところでウロウロしています。
なので撮影するなら、建物近くの日陰になったところが良いでしょう。 -
梅小路公園 緑の館
◎ アカタテハ
アカタテハ(赤立羽、Vanessa indica)は、チョウ目・タテハチョウ科に分類されるチョウの一種。翅に鮮やかな模様があるタテハチョウで、日本では秋によく見られる。
前翅長は3.5cmほどの中型のチョウである。前翅の表側に鮮やかな橙色の帯模様があり、和名はこれに由来する。前翅の先端は黒く、白の斑点が点在する。後翅の表にも橙色の縁取りがあるが、他はくすんだ褐色をしている。翅の裏側はほぼ灰褐色で、白くて細い網目模様がある。 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアカタテハ -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアサギマダラ -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアサギマダラ -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアサギマダラ -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアオスジアゲハ -
イチオシ
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアオスジアゲハ
ただでさえ撮影が難しいアオスジアゲハ。その飛んでいるところを撮るのは極めて難しく、タイミングよく飛んでいるところでシャッターを押してもピントが合っていなかったりして、まずうまく撮れません。
そんな中、奇跡的に撮れた一枚がこちら。
なんと2匹のアオスジアゲハが飛んでいるところを撮ることができました。
ピントが少しズレているのが残念ですが、もし綺麗にピントが合っていれば、かなり凄い写真だったかもしれません。 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアサギマダラ -
梅小路公園 緑の館
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梅小路公園 緑の館
この時は藤袴の他に京都の絶滅危惧種を含めた和の花が展示してありました。
160種の花がこの辺りに展示してあったのですが、一つ一つ撮っていたら大変だと思い、今回は省略しました。 -
梅小路公園 緑の館
こちらから見る庭園もなかなか綺麗。 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアゲハチョウ
アゲハチョウ(アゲハ蝶・揚羽蝶・鳳蝶)は、チョウ目・アゲハチョウ上科・アゲハチョウ科(Papilionidae)に分類されるチョウの総称。あるいはその中のナミアゲハ(Papilio xuthus)の和名のひとつ。
日本で「アゲハチョウ」といえばアゲハチョウ亜科。
南極大陸を除く全ての大陸に分布する。高山に生息するウスバシロチョウなどもいるが、分布の中心は熱帯地方である。550種類ほどが知られるが、その中には小型でシロチョウによく似たウスバシロチョウ類や、世界最大のチョウを含むトリバネアゲハ類を含む。
チョウの中では最も大型の分類群である。成虫は大きな翅をもつが、中にはアオスジアゲハのようにわりと小さな翅をもち速く飛びまわるものもいる。翅の鱗粉は種類によって黒・白・赤・黄・青・緑など様々に彩られている。また後翅の縁には大小の突起があり、特に後翅から斜め後方に伸びる長い突起のことを尾状突起という。これらの突起の長さや有無も種類を判別する有効な手がかりである。 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とアオスジアゲハ -
梅小路公園 緑の館
鴨のつがい -
梅小路公園 緑の館
◎ ツマグロヒョウモン
ツマグロヒョウモン(褄黒豹紋)Argyreus hyperbius は、チョウ目タテハチョウ科(ヒョウモンチョウ族)に分類されるチョウの一種。雌の前翅先端部が黒色で、斜めの白帯を持つのが特徴である。
成虫の前翅長は38-45mmほど。翅の模様は雌雄でかなり異なる。雌は前翅の先端部表面が黒(黒紫)色地で白い帯が横断し、ほぼ全面に黒色の斑点が散る。翅の裏は薄い黄褐色の地にやや濃い黄褐色の斑点があるが、表の白帯に対応した部分はやはり白帯となる。また前翅の根元側の地色はピンクである。
全体に鮮やかで目立つ色合いだが、これは有毒のチョウ・カバマダラに擬態しているとされ、優雅にひらひらと舞う飛び方も同種に似る。 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とツマグロヒョウモン -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とツマグロヒョウモン
この蝶も動きが素早いので、撮影はかなり難しいです。
ちょうど飛び立ったところを撮影しましたが、ピントが花に合っていて、蝶はボケています。 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴
ここからマクロレンズで撮影しました。 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴
これはツマグロヒョウモンとはちょっと違う気がします。
蝶の名前を調べるのはほんと難しいですねー。 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とツマグロヒョウモン -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とツマグロヒョウモン -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とツマグロヒョウモン -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とツマグロヒョウモン -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とツマグロヒョウモン
中央の一匹を撮っていたら、偶然別の蝶が飛んできました。
ピントが甘いのが残念なのですが、ちょっと珍しい一枚です。 -
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とツマグロヒョウモン -
イチオシ
梅小路公園 緑の館
◎ 藤袴とツマグロヒョウモン -
梅小路公園 緑の館
最後は太陽の光でギラギラに輝いていた水辺の写真。
◎ おしまい
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 潮来メジロさん 2011/10/12 10:28:41
- ツマグロヒョウモンのメスだと思います。
- みにくまさん、こんにちは!
> 梅小路公園
>
> 予定よりずいぶん長く梅小路蒸気機関車館を見学していました。
>
> 急いで緑の館へ向かうはずが、途中で蝶(蛾?)を見つけたのでまた撮影。
>
> なかなか思うように先に進めません(^_^;)
この蝶は、ツマグロヒョウモンのメスだと思います。
旅行記の最後の方に出てくるツマグロヒョウモンは、オスですよね。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- みにくまさん からの返信 2011/10/12 21:32:55
- RE: ツマグロヒョウモンのメスだと思います。
潮来メジロさん、こんばんは〜。
おおーっ!
すごーーい。
蝶の名前も詳しいんですねー。
ツマグロヒョウモンは雄雌で模様がかなり違うという記述があったのですが、メスで画像を検索してみたらこれでした(*^^)v
知らず知らずのうちに、オスメスコンプしていたんですねー。
ありがとうございます。
では〜(^O^)/
-
- churros さん 2011/10/11 18:09:48
- もうじきですね!
- みにくまさん、今日は。
やはりデジイチは綺麗に撮れますね、食事後segundaがみにくまさんのデジイチに興味を示し、昨日購入してしまいました。
店員の勧めで白色のオリンパス・ペンをご購入、「宮崎あおい」の持っている可愛いやつです、さて巧く写るのでしょうか?。
みにくまさんの様に撮影技術が無いのですが、一応デジイチで望遠レンズも買っちゃいました、ハワイで頑張って撮るそうです。
エウロパお気をつけて行って来てください、!Buen viaje!
churros
- みにくまさん からの返信 2011/10/12 00:30:37
- RE: もうじきですね!
churros ひらたさん、こんばんは〜。
はやっ!
買ってしまったんですか\(◎o◎)/!
しかも、あれほどソニーが良いって話してたのに、なぜかオリンパス(^_^;)
オリンパスペンって言ったら、ミラーレス一眼のやつですね。
今は一眼レフは改良とかなくって足踏み状態ですが、ミラーレスはどんどん機能・性能が充実してきています。
一眼レフとミラーレス一眼の差が、どんどん詰まってきている感じですね。
私のカメラを見て分かる通り、一眼レフはかなり大きくて重いので、女性にはミラーレス一眼をオススメしています。
たいていのシーンでミラーレス一眼は一眼レフと互角だし、お遊び機能の充実度などは、一眼ユーザーからすると、うらやましい限りですからね。
はっはは。
旅行前って、何故か新しいカメラが欲しくなりますよね。
私も旅行に備えて2台目を買ったようなものです。
間もなく旅行ですねー。
お互い安全には注意して、楽しい旅にしたいです。
では〜(^O^)/
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