その他の観光地旅行記(ブログ) 一覧に戻る
3回目の訪仏となった今回の旅は、成田からアブダビ経由でフランスに入り、パリには寄らず、フランス北部の町をぶらぶらしてきました。<br /><br />パリから西へ列車で2時間ほど離れたところにある町“カン”を拠点に、西エリアをぶらり旅。その後、パリは通過で東側へ移動。パリからTGVで45分ほどの“ランス”を拠点に東エリアをぶらり旅。<br />西エリアでは、いろんなチーズに出会い、東エリアでは1日に6軒のシャンパンセラーをはしご!というフランスだからこそ経験できる贅沢な旅を、思いつくまま楽しんできました。<br /><br />※写真100枚。お時間があるときにでもごゆっくりご覧ください。<br /><br />■訪れたところ■<br />9月 8日(機内泊)  成田→アブダビ<br />9月 9日(カン泊)  →アブダビ→CDG→カン<br />9月10日(カン白)  モン・サン・ミシェル<br />9月11日(カン白)  リジュー、ルーアン、カン<br />9月12日(ランス泊) リヴァロ村(→ランスへ移動)<br />9月13日(ランス泊) エペルネ<br />9月14日(ランス泊) コルマール、ストラスブール<br />9月15日(ランス泊) ランス<br />9月16日(機内白)  ランス→CDG→アブダビ<br />9月17日      →成田着

フランス北部 西から東へぶらり旅

9いいね!

2011/09/08 - 2011/09/17

139位(同エリア263件中)

0

100

くるみちゃん

くるみちゃんさん

3回目の訪仏となった今回の旅は、成田からアブダビ経由でフランスに入り、パリには寄らず、フランス北部の町をぶらぶらしてきました。

パリから西へ列車で2時間ほど離れたところにある町“カン”を拠点に、西エリアをぶらり旅。その後、パリは通過で東側へ移動。パリからTGVで45分ほどの“ランス”を拠点に東エリアをぶらり旅。
西エリアでは、いろんなチーズに出会い、東エリアでは1日に6軒のシャンパンセラーをはしご!というフランスだからこそ経験できる贅沢な旅を、思いつくまま楽しんできました。

※写真100枚。お時間があるときにでもごゆっくりご覧ください。

■訪れたところ■
9月 8日(機内泊)  成田→アブダビ
9月 9日(カン泊)  →アブダビ→CDG→カン
9月10日(カン白)  モン・サン・ミシェル
9月11日(カン白)  リジュー、ルーアン、カン
9月12日(ランス泊) リヴァロ村(→ランスへ移動)
9月13日(ランス泊) エペルネ
9月14日(ランス泊) コルマール、ストラスブール
9月15日(ランス泊) ランス
9月16日(機内白)  ランス→CDG→アブダビ
9月17日      →成田着

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
鉄道 徒歩
航空会社
エティハド航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 今回の旅は、AEU国営のエティハド航を利用しました。アブダビを経由してフランス・CDG空港入りです。<br />なぜ直行便にしなかったの? それには理由があります。<br />同じAEUの航空会社であるエミレーツ航空には6回ほど利用したことがあり、とても好印象な航空会社だったので、エティハド航空もきっとエミレーツに負けず劣らず好印象を与えてくれるであろうと期待膨らませ、あえて直行便でなくエティハド航空を選んだんです!<br />アブダビを経由し約24時間かけてCDG空港入り。

    今回の旅は、AEU国営のエティハド航を利用しました。アブダビを経由してフランス・CDG空港入りです。
    なぜ直行便にしなかったの? それには理由があります。
    同じAEUの航空会社であるエミレーツ航空には6回ほど利用したことがあり、とても好印象な航空会社だったので、エティハド航空もきっとエミレーツに負けず劣らず好印象を与えてくれるであろうと期待膨らませ、あえて直行便でなくエティハド航空を選んだんです!
    アブダビを経由し約24時間かけてCDG空港入り。

  • エティハド航空の機内の様子。正直狭いです。<br />座席を予約する際に配列が2−4−2であることを確認済みで、エミレーツと同じような空間だろう(エコノミーの割りにゆっくり座れるだろう)と思っていのが大間違い。シート幅・ピッチとも狭く、特に通路が狭かったです。<br />ちょっと期待外れでした。

    エティハド航空の機内の様子。正直狭いです。
    座席を予約する際に配列が2−4−2であることを確認済みで、エミレーツと同じような空間だろう(エコノミーの割りにゆっくり座れるだろう)と思っていのが大間違い。シート幅・ピッチとも狭く、特に通路が狭かったです。
    ちょっと期待外れでした。

  • 最初の機内食。パスタメニューを選んだら、サラダがマカロニサラダだった。パスタにパスタかい!と思わず一人突っ込みしちゃった(笑)<br /><br />白ワインを頼んだら、真っ赤なプラスチックのコップに注がれたものが出てきて、ちょっとビックリ!!<br />他航空会社同様、ミニボトルが1本出てくるもんだと思っていたので(苦笑)<br /><br />食後のコーヒーにカプチーノも選択肢にありました。←ネスカフェのスティックタイプでしたけど…。

    最初の機内食。パスタメニューを選んだら、サラダがマカロニサラダだった。パスタにパスタかい!と思わず一人突っ込みしちゃった(笑)

    白ワインを頼んだら、真っ赤なプラスチックのコップに注がれたものが出てきて、ちょっとビックリ!!
    他航空会社同様、ミニボトルが1本出てくるもんだと思っていたので(苦笑)

    食後のコーヒーにカプチーノも選択肢にありました。←ネスカフェのスティックタイプでしたけど…。

  • 20:50成田第1ターミナル発→02:30アブダビ空港着(現地時間)<br />(約6時間半トランジット)<br />9:00時アブダビ空港発→14:25CDG着(現地時間)<br /><br />この写真は、アブダビ空港の第2ターミナルです。とても小さなターミナルです。全面タイル張りでちょっぴり爬虫類っぽいデザインです。<br />かなり冷房が効いているので、防寒対策必須です!長袖持ってて良かった〜。

    20:50成田第1ターミナル発→02:30アブダビ空港着(現地時間)
    (約6時間半トランジット)
    9:00時アブダビ空港発→14:25CDG着(現地時間)

    この写真は、アブダビ空港の第2ターミナルです。とても小さなターミナルです。全面タイル張りでちょっぴり爬虫類っぽいデザインです。
    かなり冷房が効いているので、防寒対策必須です!長袖持ってて良かった〜。

  • 定刻より1時間遅れ、やっとCDG行き飛行機へ搭乗です。<br />寒〜い空港内で時間を潰すこと約6時間半+1時間、体は冷え切ってしまいました。<br /><br />さすがアラブ。外の気温は40度近くらしい。<br /><br />冷え切ってしまった体には「とてもありがたい」猛暑でした(笑)。

    定刻より1時間遅れ、やっとCDG行き飛行機へ搭乗です。
    寒〜い空港内で時間を潰すこと約6時間半+1時間、体は冷え切ってしまいました。

    さすがアラブ。外の気温は40度近くらしい。

    冷え切ってしまった体には「とてもありがたい」猛暑でした(笑)。

  • 定刻通り出発し、食事も終わり、静かな時間が流れ始めた頃、パイロットから「左側にモンブランが見える」らしきアナウンスが。<br />ラッキーなことに左側窓際に座っていたので、ばっちりカメラに収めることが出来ました!<br /><br />“幸先いいなぁ〜”と声に出してしまうほど、むちゃくちゃ美しかったです。<br />大自然の絶景からパワーもらいました!!

    定刻通り出発し、食事も終わり、静かな時間が流れ始めた頃、パイロットから「左側にモンブランが見える」らしきアナウンスが。
    ラッキーなことに左側窓際に座っていたので、ばっちりカメラに収めることが出来ました!

    “幸先いいなぁ〜”と声に出してしまうほど、むちゃくちゃ美しかったです。
    大自然の絶景からパワーもらいました!!

  • 定刻より35分遅れの15時ちょうどにCDG空港第2Aターミナルに到着。<br />メインターミナルじゃないからか、人が少なくCDGじゃないみたい。

    定刻より35分遅れの15時ちょうどにCDG空港第2Aターミナルに到着。
    メインターミナルじゃないからか、人が少なくCDGじゃないみたい。

  • スムーズに入国審査を通過し、空港からパリを経由して、パリの西部にある「カン(Caen)」を目指します。<br /><br />空港からは、地下鉄14号線→4号線を乗り継ぎ、カン行きの列車が出ているパリ・サンラザール駅へ。<br /><br />写真は、サンラザール駅ホームにて

    スムーズに入国審査を通過し、空港からパリを経由して、パリの西部にある「カン(Caen)」を目指します。

    空港からは、地下鉄14号線→4号線を乗り継ぎ、カン行きの列車が出ているパリ・サンラザール駅へ。

    写真は、サンラザール駅ホームにて

  • 18:10時サンラザール駅発のTGVで約1時間45分、カンに到着!<br /><br />時刻は20時近くだというのに、辺りはまだまだ明るいです。

    18:10時サンラザール駅発のTGVで約1時間45分、カンに到着!

    時刻は20時近くだというのに、辺りはまだまだ明るいです。

  • 真正面から見たカン駅。<br /><br />今回の旅の前半、3泊お世話になったホテル「La Consigne」は、カン駅の目の前でした。実は、この写真は、私の部屋から撮影しました。でしょ。目の前でしょっ!<br /><br />カンの町の中心は、駅から1?あまり離れたところにあるので、カン観光にはちょっぴり不便かもしれませんが、列車の旅を楽しむ人にとってはかなりお勧めのホテルです。<br />ロケーションよし、設備十分、スタッフがとても親切!さらに3泊で162ユーロ。コスパ高いと思いました。

    真正面から見たカン駅。

    今回の旅の前半、3泊お世話になったホテル「La Consigne」は、カン駅の目の前でした。実は、この写真は、私の部屋から撮影しました。でしょ。目の前でしょっ!

    カンの町の中心は、駅から1?あまり離れたところにあるので、カン観光にはちょっぴり不便かもしれませんが、列車の旅を楽しむ人にとってはかなりお勧めのホテルです。
    ロケーションよし、設備十分、スタッフがとても親切!さらに3泊で162ユーロ。コスパ高いと思いました。

  • 9月10日、今回の旅の最初の観光はモン・サン・ミシェルへ行くことにしました。<br />はなっからツアーは考えていなかったので、地図と時刻表と睨めっこです。<br />(ホテルのwifiが使えず、念のために持参していたトーマスクックの時刻表が大活躍してくれました。<br /><br />よ〜し!ユーレイル・フランスパスをフル活用してやるぅ!!<br /><br />と言うことで、朝9時過ぎカン駅発の普通列車で、モン・サン・ミシェルに一番近い国鉄駅「pontorson」を目指しました。

    9月10日、今回の旅の最初の観光はモン・サン・ミシェルへ行くことにしました。
    はなっからツアーは考えていなかったので、地図と時刻表と睨めっこです。
    (ホテルのwifiが使えず、念のために持参していたトーマスクックの時刻表が大活躍してくれました。

    よ〜し!ユーレイル・フランスパスをフル活用してやるぅ!!

    と言うことで、朝9時過ぎカン駅発の普通列車で、モン・サン・ミシェルに一番近い国鉄駅「pontorson」を目指しました。

  • が、「pontorson」行きのはずが、「coutances」駅という駅で終点に。<br />ちょっと焦りましたが、トーマスクックにも小さく記載されていました。<br />土曜日はcoutances止まり。ここより先は列車からバスに乗り換えです。<br />もち、ユーレイルパス、使えますよ!!

    が、「pontorson」行きのはずが、「coutances」駅という駅で終点に。
    ちょっと焦りましたが、トーマスクックにも小さく記載されていました。
    土曜日はcoutances止まり。ここより先は列車からバスに乗り換えです。
    もち、ユーレイルパス、使えますよ!!

  • 「coutances」から「pontorson」に向かう車中から、小さくモン・サンミシェルが見えています。<br /><br />ワクワク♪

    「coutances」から「pontorson」に向かう車中から、小さくモン・サンミシェルが見えています。

    ワクワク♪

  • バスに乗ること1時間くらいだったかな!?ようやく「ponsorton」駅に到着です。<br /><br />バスを下りると、うまく接続するようにモン・サン・ミシェル行きのバスが待っていました。<br />バスに乗ること約20分(3.25ユーロ)でモン・サン・ミシェルの目の前のバス停に到着です。<br /><br /><br />

    バスに乗ること1時間くらいだったかな!?ようやく「ponsorton」駅に到着です。

    バスを下りると、うまく接続するようにモン・サン・ミシェル行きのバスが待っていました。
    バスに乗ること約20分(3.25ユーロ)でモン・サン・ミシェルの目の前のバス停に到着です。


  • ということで、2011年9月10日正午過ぎのモン・サン・ミシェルです。<br />雨は降っていませんが、どんよりしていて、修道院らしさが強調されます。

    ということで、2011年9月10日正午過ぎのモン・サン・ミシェルです。
    雨は降っていませんが、どんよりしていて、修道院らしさが強調されます。

  • さぁ、今日のランチです。モン・サン・ミシェル内のレストランでランチメニュー(前菜+メイン+スィーツorチーズ:19.5ユーロ)をオーダー。<br /><br />まずは、シードルから!<br />ノルマンディーと言えばシードルですよね!

    さぁ、今日のランチです。モン・サン・ミシェル内のレストランでランチメニュー(前菜+メイン+スィーツorチーズ:19.5ユーロ)をオーダー。

    まずは、シードルから!
    ノルマンディーと言えばシードルですよね!

  • 前菜には、スモークサーモンをオーダーしました。<br />これぞ「サーモン」ってくらい迫力&ボシュームある一皿でした。

    前菜には、スモークサーモンをオーダーしました。
    これぞ「サーモン」ってくらい迫力&ボシュームある一皿でした。

  • メインには、数種類の魚介類やポテトのクリーム煮込みをオーダー。魚介類(ムール貝、サーモン、白身魚、ホタテ貝、その他)の旨みが凝縮されたスープで、ボリュームがすごくて、食べても食べてもなかなか底が見えてきません。

    メインには、数種類の魚介類やポテトのクリーム煮込みをオーダー。魚介類(ムール貝、サーモン、白身魚、ホタテ貝、その他)の旨みが凝縮されたスープで、ボリュームがすごくて、食べても食べてもなかなか底が見えてきません。

  • お食事のあと、デザートにするか?チーズにするか??<br />迷った挙句、せっかくノルマンディに来てるんだし、ということでお、ノルマンディのチーズ三種盛り合わせにしました。<br /><br />熟成度ベストな状態のチーズが出てきました。美味しいっ。<br />チーズにして大正解!!

    お食事のあと、デザートにするか?チーズにするか??
    迷った挙句、せっかくノルマンディに来てるんだし、ということでお、ノルマンディのチーズ三種盛り合わせにしました。

    熟成度ベストな状態のチーズが出てきました。美味しいっ。
    チーズにして大正解!!

  • モン・サン・ミシェルからの帰り。<br />行きの逆ルートで帰ってきました。<br /><br />モン・サン・ミシェルのインフォメーションの方はとても親切で、このバスに乗れば、電車に接続するよ!とか、時刻表にマークして丁寧に教えてくれました。<br />とても助かりました〜。<br /><br />電車逃すと、もしかしたら、その日のうちに帰れなかったかもしれませんから。

    モン・サン・ミシェルからの帰り。
    行きの逆ルートで帰ってきました。

    モン・サン・ミシェルのインフォメーションの方はとても親切で、このバスに乗れば、電車に接続するよ!とか、時刻表にマークして丁寧に教えてくれました。
    とても助かりました〜。

    電車逃すと、もしかしたら、その日のうちに帰れなかったかもしれませんから。

  • モン・サン・ミシェル観光の翌日(9月11日)は、この旅前半戦の一番の楽しみ、ウォッシュチーズで有名な、リヴァロ村へ行く予定で、ワクワクしながら8:40ころのTerに乗り込み、リヴァロ村への玄関口となる「リジュー」駅を目指しました。<br />カンから30分足らずでリジューに到着。しかし、駅周辺には人っ子一人いないんです。悪い予感。<br />バス停に向かい、時刻表をみると、日曜日の欄は白紙。今日は…日曜日。そう、今日はバス運休日だったのです。<br /><br />駅の窓口でバスの時刻表をもらえるか聞いてみると、時刻表を手渡すだけじゃなく、懇切丁寧に、列車とバスの接続パターンを組み合わせてくれました、ありがとう〜。<br /><br />というわけで、急きょ、この近くから行ける観光名所は…!?と、ちょうどタイミングよくやってきた列車に飛び乗りルーアン駅にやってきました。<br /><br />写真はルーアン駅です。<br />ぴったり正午に到着!!

    モン・サン・ミシェル観光の翌日(9月11日)は、この旅前半戦の一番の楽しみ、ウォッシュチーズで有名な、リヴァロ村へ行く予定で、ワクワクしながら8:40ころのTerに乗り込み、リヴァロ村への玄関口となる「リジュー」駅を目指しました。
    カンから30分足らずでリジューに到着。しかし、駅周辺には人っ子一人いないんです。悪い予感。
    バス停に向かい、時刻表をみると、日曜日の欄は白紙。今日は…日曜日。そう、今日はバス運休日だったのです。

    駅の窓口でバスの時刻表をもらえるか聞いてみると、時刻表を手渡すだけじゃなく、懇切丁寧に、列車とバスの接続パターンを組み合わせてくれました、ありがとう〜。

    というわけで、急きょ、この近くから行ける観光名所は…!?と、ちょうどタイミングよくやってきた列車に飛び乗りルーアン駅にやってきました。

    写真はルーアン駅です。
    ぴったり正午に到着!!

  • 某ガイドブックに、ルーアンの見所は「大時計」と書いてあったので、とりあえず、大時計を目指して、ルーアンの町を散策です。<br /><br />おお、突如現れました!!デッカイ大時計。<br />

    某ガイドブックに、ルーアンの見所は「大時計」と書いてあったので、とりあえず、大時計を目指して、ルーアンの町を散策です。

    おお、突如現れました!!デッカイ大時計。

  • 大時計の下をくぐり、町の中ををぶらぶらしていたら、とってもかわいいブーケがたくさん並んだお花屋さんを発見!!<br /><br />

    大時計の下をくぐり、町の中ををぶらぶらしていたら、とってもかわいいブーケがたくさん並んだお花屋さんを発見!!

  • さらに、ぶらぶらしていると、右手の方に「ルーアン大聖堂」が見えてきました。<br />美しい大聖堂です。

    さらに、ぶらぶらしていると、右手の方に「ルーアン大聖堂」が見えてきました。
    美しい大聖堂です。

  • ちょっくら寄り道して、ルーアン大聖堂の聖堂内へ。<br />天井がとても高く、神聖なる空気に包まれます。

    ちょっくら寄り道して、ルーアン大聖堂の聖堂内へ。
    天井がとても高く、神聖なる空気に包まれます。

  • 適当に某ガイドブックも見ずに、歩を進めていくと、活気のいい市場が見えてきました。<br /><br />市場大好きです。<br /><br />新鮮な野菜、フルーツ、チーズ、パン、オリーブ、はちみつ、生活用品(雑貨)等など、いろんなものが売られていました。<br />地元民の生活が垣間見れたようで、とっても楽しかったです。

    適当に某ガイドブックも見ずに、歩を進めていくと、活気のいい市場が見えてきました。

    市場大好きです。

    新鮮な野菜、フルーツ、チーズ、パン、オリーブ、はちみつ、生活用品(雑貨)等など、いろんなものが売られていました。
    地元民の生活が垣間見れたようで、とっても楽しかったです。

  • チーズ売り場には、見たことのないチーズがずらり。<br />売り場を見ているだけでも楽しくって楽しくって。

    チーズ売り場には、見たことのないチーズがずらり。
    売り場を見ているだけでも楽しくって楽しくって。

  • 市場のチーズ屋さんを見ていると、どうしても食べたくなって…。<br />ちょうと一口サイズのチーズを見つけたので、買ってみました。<br />白カビタイプのややクセのあるチーズでした。美味いっ。<br />チーズを包んでくれる包装紙にはチーズの産地マップが描かれていてかわいい。

    市場のチーズ屋さんを見ていると、どうしても食べたくなって…。
    ちょうと一口サイズのチーズを見つけたので、買ってみました。
    白カビタイプのややクセのあるチーズでした。美味いっ。
    チーズを包んでくれる包装紙にはチーズの産地マップが描かれていてかわいい。

  • 市場をあとに、駅に戻ることにしました。<br />が、途中で道を間違ってしまったようで、プチ迷子に。<br />迷子になったお陰で、ルーアン美術館にたどり着くことができました。<br /><br />せっかくなので、入ってみました。<br />写真は、モネの大作「大聖堂」の絵です。

    市場をあとに、駅に戻ることにしました。
    が、途中で道を間違ってしまったようで、プチ迷子に。
    迷子になったお陰で、ルーアン美術館にたどり着くことができました。

    せっかくなので、入ってみました。
    写真は、モネの大作「大聖堂」の絵です。

  • ルーアン美術館館内の階段です。<br />どっちが上か下か?まるでマジックハウスのよう。<br />この写真は、1階から2階を見上げています。とてもお洒落。

    ルーアン美術館館内の階段です。
    どっちが上か下か?まるでマジックハウスのよう。
    この写真は、1階から2階を見上げています。とてもお洒落。

  • ルーアンからカンに戻ってきました。<br />まだ、明るかったので、カンの町を観光することに。<br /><br />町の中心地まで約1キロ離れているとガイドブックに書いてあったので、トラムに乗るつもりが、いっこうにトラムが来ません。ゆっくり歩きながら中心地に血がづいていると、着いちゃいました。<br />カンのトラムはかなり本数が少ないことが証明されましたね(笑)<br /><br />早速、カンの一番の見所、男子修道院を訪れました。<br />お花に囲まれ、とても美しいです。いい季節に来たな〜。ラッキー☆

    ルーアンからカンに戻ってきました。
    まだ、明るかったので、カンの町を観光することに。

    町の中心地まで約1キロ離れているとガイドブックに書いてあったので、トラムに乗るつもりが、いっこうにトラムが来ません。ゆっくり歩きながら中心地に血がづいていると、着いちゃいました。
    カンのトラムはかなり本数が少ないことが証明されましたね(笑)

    早速、カンの一番の見所、男子修道院を訪れました。
    お花に囲まれ、とても美しいです。いい季節に来たな〜。ラッキー☆

  • こちらは、カンの中心地にデーンと構える要塞です。<br />

    こちらは、カンの中心地にデーンと構える要塞です。

  • カンの駅前から見る夜空。<br />遠くに月が見えます。

    カンの駅前から見る夜空。
    遠くに月が見えます。

  • 月にズームしてみると、きれいな満月でした。<br /><br />日本のみんなも見てるかな〜!?

    月にズームしてみると、きれいな満月でした。

    日本のみんなも見てるかな〜!?

  • さぁ、昨日のリベンジです。<br />本当は、この日(9月12日月曜)はパリで、パリに住む友人とランチをする予定でしたが、キャンセルさせてもらい、リヴァロ村に行くことに!!<br />

    さぁ、昨日のリベンジです。
    本当は、この日(9月12日月曜)はパリで、パリに住む友人とランチをする予定でしたが、キャンセルさせてもらい、リヴァロ村に行くことに!!

  • 早朝のリジュー駅です。<br />今日は、月曜日とはいえ、人影はまだ少ないです。

    早朝のリジュー駅です。
    今日は、月曜日とはいえ、人影はまだ少ないです。

  • この写真の右端にバス停があるの、見えますか?<br />リジュー駅を出て、駅前広場(ロータリー)に向かって右端にリヴァロ村行きのバス停があります。<br />リヴァロ村行きのバスは53番。<br />1日に2〜3本しか走っていなく、しかも日曜日は運休です。要注意です!!<br />

    この写真の右端にバス停があるの、見えますか?
    リジュー駅を出て、駅前広場(ロータリー)に向かって右端にリヴァロ村行きのバス停があります。
    リヴァロ村行きのバスは53番。
    1日に2〜3本しか走っていなく、しかも日曜日は運休です。要注意です!!

  • リジューからリヴァロ村に続く道。ま〜っすぐです。意外にもこの道幅は狭く、対向車とすれ違うときは恐怖を感じるくらいです。だって、運転手さん(女性)、結構なスピードで運転するんだもん!<br />

    リジューからリヴァロ村に続く道。ま〜っすぐです。意外にもこの道幅は狭く、対向車とすれ違うときは恐怖を感じるくらいです。だって、運転手さん(女性)、結構なスピードで運転するんだもん!

  • バスの車中から写したリジュー〜リヴァロ間の風景です。とても長閑です。

    バスの車中から写したリジュー〜リヴァロ間の風景です。とても長閑です。

  • チーズ工場の看板が見えてきました!!<br />いよいよリヴァロ村に到着です。

    チーズ工場の看板が見えてきました!!
    いよいよリヴァロ村に到着です。

  • リヴァロ村の外れにひっそりと佇むリヴァロ村のバス停。<br />(外れと言っても小さな村なので、中心部から歩いて5分ほど離れた所です)<br />リジュー駅前からバスに乗ること30分足らずで到着です。<br />バスを下車し、進行方向(画面左側)に400mほど進んだ左側に、私が目指すチーズ工場があります。<br />※バスの運転手さんが、めったに乗車しないアジア人である私を見て、「チーズ工場に行くの?だったら、バスを降りてそのまままっすぐ行くと左にあるよ」と教えてくれました。<br />今回の旅では、親切な方ばかりに出会え、感謝です。<br /><br />

    リヴァロ村の外れにひっそりと佇むリヴァロ村のバス停。
    (外れと言っても小さな村なので、中心部から歩いて5分ほど離れた所です)
    リジュー駅前からバスに乗ること30分足らずで到着です。
    バスを下車し、進行方向(画面左側)に400mほど進んだ左側に、私が目指すチーズ工場があります。
    ※バスの運転手さんが、めったに乗車しないアジア人である私を見て、「チーズ工場に行くの?だったら、バスを降りてそのまままっすぐ行くと左にあるよ」と教えてくれました。
    今回の旅では、親切な方ばかりに出会え、感謝です。

  • 私をリヴァロ村まで運んでくれたバス。<br />画像では見えづらいですが、運転手さん手を振ってくれています。

    私をリヴァロ村まで運んでくれたバス。
    画像では見えづらいですが、運転手さん手を振ってくれています。

  • チーズ工場のオープンは10時。<br />時間つぶしに、村の中をぶらぶら。<br /><br />リヴァロ村の中心部です。<br />とても小さな村で、穏やかな空気が流れています。

    チーズ工場のオープンは10時。
    時間つぶしに、村の中をぶらぶら。

    リヴァロ村の中心部です。
    とても小さな村で、穏やかな空気が流れています。

  • 私が訪れたチーズ工場の外観!<br />大きな道(国道かな?)沿いにあり、車やバイクでやって、チーズをどっさり買い込んで帰っていく方がたくさんいました。

    私が訪れたチーズ工場の外観!
    大きな道(国道かな?)沿いにあり、車やバイクでやって、チーズをどっさり買い込んで帰っていく方がたくさんいました。

  • やっと、10時になりました。チーズ工場に潜入!<br />ここで受付を済ませてから見学開始です。<br /><br />見学料は無料!!←これ大事(笑)<br /><br />「日本から来た」というと、とても驚かれ、歓迎してくれました♪

    やっと、10時になりました。チーズ工場に潜入!
    ここで受付を済ませてから見学開始です。

    見学料は無料!!←これ大事(笑)

    「日本から来た」というと、とても驚かれ、歓迎してくれました♪

  • 見学コース最初に私を出迎えてくれたのは、ビデオ放映専用ルームから流れる、酪農家たちからのビデオレターでした。<br />※音声はフランス語、字幕は英語です。

    見学コース最初に私を出迎えてくれたのは、ビデオ放映専用ルームから流れる、酪農家たちからのビデオレターでした。
    ※音声はフランス語、字幕は英語です。

  • ビデオ視聴が終わると次は展示コーナーへ。<br />昔使っていた道具や模型などが展示されています。日本でもチーズメーカーの工場見学に行ったことがありますが、比ではないくらい立派な見学コースです。<br />各地から小学生とか授業の一環として見学に来るのかしら!?

    ビデオ視聴が終わると次は展示コーナーへ。
    昔使っていた道具や模型などが展示されています。日本でもチーズメーカーの工場見学に行ったことがありますが、比ではないくらい立派な見学コースです。
    各地から小学生とか授業の一環として見学に来るのかしら!?

  • ガラス越しに製造現場を見ることができます。

    ガラス越しに製造現場を見ることができます。

  • チーズ1つ1つ手作業で、リヴァロチーズの特徴である「わら」を巻いています。<br />この時点で、見学ブースにまで、ウォッシュの匂いが蔓延。<br />臭いんですが、見学に来た〜と実感!

    チーズ1つ1つ手作業で、リヴァロチーズの特徴である「わら」を巻いています。
    この時点で、見学ブースにまで、ウォッシュの匂いが蔓延。
    臭いんですが、見学に来た〜と実感!

  • 出来上がったチーズが箱に詰められていく工程も見ることができます。<br />次から次へとチーズが流れていきます。<br /><br />このチーズが世界各地に送られていくんですよね!<br />リヴァロチーズはリヴァロ村で作られるから、とう呼ぶことができるんですから・・ね!

    出来上がったチーズが箱に詰められていく工程も見ることができます。
    次から次へとチーズが流れていきます。

    このチーズが世界各地に送られていくんですよね!
    リヴァロチーズはリヴァロ村で作られるから、とう呼ぶことができるんですから・・ね!

  • 試食用チーズ。<br />試食用とは思えないくらい、でっかくカットされてます。<br />いよっ太っ腹!(笑)ワインがほしくなっちゃいます。

    試食用チーズ。
    試食用とは思えないくらい、でっかくカットされてます。
    いよっ太っ腹!(笑)ワインがほしくなっちゃいます。

  • 1日に2本しかないバス。乗り過ごしては大変です。<br />時間を気にしながら、たっぷり試食し、13時半頃発のバスでリジューへ。<br />写真は、バスから撮った田舎の風景です。<br />この何とも言えない田舎らしさが気に入り、表紙にしちゃいました。<br /><br />いったん、カンのホテルに戻り、チェックアウト!!<br />※チェックアウトしたのは15時頃。延長料金無しでした。<br /><br />カンをあとにし、パリを通過してランスに向かいました。

    1日に2本しかないバス。乗り過ごしては大変です。
    時間を気にしながら、たっぷり試食し、13時半頃発のバスでリジューへ。
    写真は、バスから撮った田舎の風景です。
    この何とも言えない田舎らしさが気に入り、表紙にしちゃいました。

    いったん、カンのホテルに戻り、チェックアウト!!
    ※チェックアウトしたのは15時頃。延長料金無しでした。

    カンをあとにし、パリを通過してランスに向かいました。

  • 9月13日、さぁ、今回の旅の後半戦の始まりです。<br /><br />早速、朝から行動開始!後半戦はシャンパン尽くしです♪<br /><br />朝10時過ぎの列車で、日本でも名の知れた「シャンパン・モエ」の本社がある「エペルネ」を目指しました。<br /><br />写真は、ランス駅です。<br />

    9月13日、さぁ、今回の旅の後半戦の始まりです。

    早速、朝から行動開始!後半戦はシャンパン尽くしです♪

    朝10時過ぎの列車で、日本でも名の知れた「シャンパン・モエ」の本社がある「エペルネ」を目指しました。

    写真は、ランス駅です。

  • エペルネ駅に到着。<br />駅の正面には噴水がある小さな公園があり、ベンチで読書している老女が居たり、とてもゆったりとした時間が流れていました。<br />とてもとても美しい町です。シャンパンマネーのお陰で裕福な町らしいです。

    エペルネ駅に到着。
    駅の正面には噴水がある小さな公園があり、ベンチで読書している老女が居たり、とてもゆったりとした時間が流れていました。
    とてもとても美しい町です。シャンパンマネーのお陰で裕福な町らしいです。

  • エペルネ駅から歩くこと15分ほどのところにエペルネのinfoが有ります。<br />そこでモエの本社の場所を教えてもらおうと立ち寄ると、infoの目の前の建物でした。<br /><br />infoのお姉さんは、「予約してないとセラーの見学は無理かも。今からだと午前の部の最終回が間もなく始まるから、急いで行ってみたら!」と教えてくれ、足早に向かいにある「モエ・シャンドン」へ。<br /><br />写真は、本社ビルかな??この写真には写ってませんが、左側にシャンパセラー見学コースの入り口があります。

    エペルネ駅から歩くこと15分ほどのところにエペルネのinfoが有ります。
    そこでモエの本社の場所を教えてもらおうと立ち寄ると、infoの目の前の建物でした。

    infoのお姉さんは、「予約してないとセラーの見学は無理かも。今からだと午前の部の最終回が間もなく始まるから、急いで行ってみたら!」と教えてくれ、足早に向かいにある「モエ・シャンドン」へ。

    写真は、本社ビルかな??この写真には写ってませんが、左側にシャンパセラー見学コースの入り口があります。

  • 最終回に滑り込みセーフ。<br />予約していないんだけど…と切り出すと、険しい顔をしたので、日本からここまでわざわざ来たんだ!一人です!!とアピール!<br />すると、一人なんだったら入れてあげるとばかり、チケットを売ってくれました。入場券とグレードが一番高いシャンパンの試飲付きのコースで28ユーロでした。<br /><br />写真は、見学コース。地下に広がるシャンパンセラーにはずらりとシャンパンが眠っていました。<br />見学は約1時間です。地下はとても寒いので、上着が必要です。ちなみに私はダウンを着てても寒いくらいでした。そとは夏なのに…。

    最終回に滑り込みセーフ。
    予約していないんだけど…と切り出すと、険しい顔をしたので、日本からここまでわざわざ来たんだ!一人です!!とアピール!
    すると、一人なんだったら入れてあげるとばかり、チケットを売ってくれました。入場券とグレードが一番高いシャンパンの試飲付きのコースで28ユーロでした。

    写真は、見学コース。地下に広がるシャンパンセラーにはずらりとシャンパンが眠っていました。
    見学は約1時間です。地下はとても寒いので、上着が必要です。ちなみに私はダウンを着てても寒いくらいでした。そとは夏なのに…。

  • いよいよ試飲の時間です。<br />ダンディな男性が、手際良くシャンパンを注いでくれます。<br />

    いよいよ試飲の時間です。
    ダンディな男性が、手際良くシャンパンを注いでくれます。

  • 試飲は、白とロゼ!!<br />キリッとした飲み口でとっても爽やか。<br />サイコ〜〜!

    試飲は、白とロゼ!!
    キリッとした飲み口でとっても爽やか。
    サイコ〜〜!

  • 試飲の後は、1階にあるショップに立ち寄りました。<br />円高も手伝って、日本で買うよりみちゃくちゃ安かったです。<br />モエのシャンパンはもちろん、各種ドンペリも陳列されていました。<br />オリジナルのグッズやグラスなど、まるで美術館のようなショップでした。

    試飲の後は、1階にあるショップに立ち寄りました。
    円高も手伝って、日本で買うよりみちゃくちゃ安かったです。
    モエのシャンパンはもちろん、各種ドンペリも陳列されていました。
    オリジナルのグッズやグラスなど、まるで美術館のようなショップでした。

  • モエ・シャンドンの斜め向かいには、プライベートホテル&庭園が広がっていました。<br />美しい庭園です。ゆっくり散策したいくらいの広大さ。しかし、ゲートには鍵がかけられています。<br />この庭園の両サイドにホテルがあります。

    モエ・シャンドンの斜め向かいには、プライベートホテル&庭園が広がっていました。
    美しい庭園です。ゆっくり散策したいくらいの広大さ。しかし、ゲートには鍵がかけられています。
    この庭園の両サイドにホテルがあります。

  • 酔い覚ましにエペルネの町を散策中。<br />陸橋の上から駅を眺め、駅越しに遠くに見える緑が、ブドウ畑であることに気付き、ここが世界に名の知れたシャンパンの産地であることに納得!

    酔い覚ましにエペルネの町を散策中。
    陸橋の上から駅を眺め、駅越しに遠くに見える緑が、ブドウ畑であることに気付き、ここが世界に名の知れたシャンパンの産地であることに納得!

  • モエから駅に向かいながら、街中を散策。<br /><br />ランチがまだだったことに気付き、駅近くにあるフレンチレストランで一人ランチすることに…。<br />ちゃんとしたレストランだったので、女性一人だと断られるかと思ったけど、通してくれました。<br /><br />メインを食べていると、どこか懐かしい醤油のような香りがし、シェフに聞いてみたら、やっぱり、醤油を隠し味に使っていました。

    モエから駅に向かいながら、街中を散策。

    ランチがまだだったことに気付き、駅近くにあるフレンチレストランで一人ランチすることに…。
    ちゃんとしたレストランだったので、女性一人だと断られるかと思ったけど、通してくれました。

    メインを食べていると、どこか懐かしい醤油のような香りがし、シェフに聞いてみたら、やっぱり、醤油を隠し味に使っていました。

  • エペルネの町はいたるところに花が咲いていて、ほんとに美しい町でした。

    エペルネの町はいたるところに花が咲いていて、ほんとに美しい町でした。

  • エペルネからランスに戻ってきました!<br />ランスと言えば、世界遺産にも登録されている「ランス大聖堂」!!<br />青空に浮かびあがるランス大聖堂。見事です。

    エペルネからランスに戻ってきました!
    ランスと言えば、世界遺産にも登録されている「ランス大聖堂」!!
    青空に浮かびあがるランス大聖堂。見事です。

  • ランスのトラムは、きれいな芝生の上に敷かれた線路を走ります。<br />昨年、工事が終わったばかりらしいです。<br /><br />※ランスは小さな町なので、結局、一度もトラムに乗らなかったです。<br />乗る必要なかったです!

    ランスのトラムは、きれいな芝生の上に敷かれた線路を走ります。
    昨年、工事が終わったばかりらしいです。

    ※ランスは小さな町なので、結局、一度もトラムに乗らなかったです。
    乗る必要なかったです!

  • ランス駅前の公園。<br />並木に差し込む夕日があまりにも優しい感じがしたので、レトロ調で撮影してみました。<br />ロマンティックでしょ(笑)

    ランス駅前の公園。
    並木に差し込む夕日があまりにも優しい感じがしたので、レトロ調で撮影してみました。
    ロマンティックでしょ(笑)

  • ランス駅前公園の端っこに立つ記念碑

    ランス駅前公園の端っこに立つ記念碑

  • 9月14日は、列車を乗り継ぎ乗り継ぎで、ドイツ国境近くの町「ストラスブール」に行くことに。<br /><br />列車に乗る前は、必ず切符に刻印を…忘れずにね!!

    9月14日は、列車を乗り継ぎ乗り継ぎで、ドイツ国境近くの町「ストラスブール」に行くことに。

    列車に乗る前は、必ず切符に刻印を…忘れずにね!!

  • ストラスブールに行く予定が…。<br />ストラスブールに到着した約15分後、コルマール行きの列車が出発することに気付き、まずはコルマールの町を垣間見ることに急きょ変更!!ほんと、思いつくままだな〜(汗)<br /><br />写真は「コルマール」駅です。見事な快晴です☆<br />晴れ女パワー全開です(笑)

    ストラスブールに行く予定が…。
    ストラスブールに到着した約15分後、コルマール行きの列車が出発することに気付き、まずはコルマールの町を垣間見ることに急きょ変更!!ほんと、思いつくままだな〜(汗)

    写真は「コルマール」駅です。見事な快晴です☆
    晴れ女パワー全開です(笑)

  • コルマールでは、ボートに乗って運河巡りにトライ!!<br />美しい街並みを、川面から眺めるのもいいもんです。<br />感動しまくりです。

    コルマールでは、ボートに乗って運河巡りにトライ!!
    美しい街並みを、川面から眺めるのもいいもんです。
    感動しまくりです。

  • 橋の下をボートが通過するときは、頭に気をつけてね!!<br /><br />ボート漕ぎの若いお兄さんは、フランス語、ドイツ語、英語を話しながら、「コルマール」の歴史について等など、いろいろ解説してくれました。<br /><br />写真は、私の前の席に座っていたドイツ人の老夫婦です。必死で頭を隠そうとする奥さまがかわいらしく思えました(笑)仲のいいお二人で、羨ましい☆

    橋の下をボートが通過するときは、頭に気をつけてね!!

    ボート漕ぎの若いお兄さんは、フランス語、ドイツ語、英語を話しながら、「コルマール」の歴史について等など、いろいろ解説してくれました。

    写真は、私の前の席に座っていたドイツ人の老夫婦です。必死で頭を隠そうとする奥さまがかわいらしく思えました(笑)仲のいいお二人で、羨ましい☆

  • コルマールの街並みです。こちらは、ボートからではなく、道を歩きながら撮りました!<br /><br />ほんとにかわいい町です。<br /><br />ドイツに近いということもあり、ドイツの街並みに似ています。

    コルマールの街並みです。こちらは、ボートからではなく、道を歩きながら撮りました!

    ほんとにかわいい町です。

    ドイツに近いということもあり、ドイツの街並みに似ています。

  • コルマールにある教会の屋根です。<br />とっても色鮮やか。

    コルマールにある教会の屋根です。
    とっても色鮮やか。

  • コルマール→ストラスブールへやってきました。<br />ドイツまで、あとわずかのところにあるストラスブール駅は、近未来的なデザインです。

    コルマール→ストラスブールへやってきました。
    ドイツまで、あとわずかのところにあるストラスブール駅は、近未来的なデザインです。

  • ストラスブールの「ノートルダム大聖堂」。<br />赤色砂岩で造られ、中世に造られたものとしては最も高い142mの尖塔をもつらしいです。<br /><br />コルマールでゆっくりし過ぎたため、ストラスブールではゆっくりできる時間が無くなってしまい、聖堂内には入らず素通りです。<br /><br />

    ストラスブールの「ノートルダム大聖堂」。
    赤色砂岩で造られ、中世に造られたものとしては最も高い142mの尖塔をもつらしいです。

    コルマールでゆっくりし過ぎたため、ストラスブールではゆっくりできる時間が無くなってしまい、聖堂内には入らず素通りです。

  • ストラスブールの運河沿いには、お洒落なカフェが立ち並んでいて、絵になります。

    ストラスブールの運河沿いには、お洒落なカフェが立ち並んでいて、絵になります。

  • 雄大に流れるストラスブールの運河。<br />カモメ?アヒル??白鳥???<br />とにかく、白い鳥が悠々と川面を進んでいます。<br /><br />気持ちよさそう〜。

    雄大に流れるストラスブールの運河。
    カモメ?アヒル??白鳥???
    とにかく、白い鳥が悠々と川面を進んでいます。

    気持ちよさそう〜。

  • ストラスブールの街並み。美しいです。<br />この美しさゆえ「プティット・フランス」と言われているらしいです。

    ストラスブールの街並み。美しいです。
    この美しさゆえ「プティット・フランス」と言われているらしいです。

  • 日帰りストラスブール。我ながら活動的だな〜と感心しちゃいます!!<br />ユーレースパス、活用しまくりです。<br /><br />ということで、ランスに戻ってきました。<br />せっかくなので、ライトアップされたランス大聖堂を見たい!!<br />いったんホテルに戻り、20時半頃に大聖堂に向かうと…。私がやってくるのを待っていたかのように、突然、BGMが流れ始め、約40分間にわたり、光りのアートが繰り広げられ、感動しまくりです。ポカ〜ンと口を開けたまま鑑賞していたかも!?(笑)<br /><br />粋なライトアップです。こんなライトアップ、初めてみました。

    日帰りストラスブール。我ながら活動的だな〜と感心しちゃいます!!
    ユーレースパス、活用しまくりです。

    ということで、ランスに戻ってきました。
    せっかくなので、ライトアップされたランス大聖堂を見たい!!
    いったんホテルに戻り、20時半頃に大聖堂に向かうと…。私がやってくるのを待っていたかのように、突然、BGMが流れ始め、約40分間にわたり、光りのアートが繰り広げられ、感動しまくりです。ポカ〜ンと口を開けたまま鑑賞していたかも!?(笑)

    粋なライトアップです。こんなライトアップ、初めてみました。

  • これは、普通にライトアップされたランス大聖堂です。

    これは、普通にライトアップされたランス大聖堂です。

  • おお、今度は緑っぽいブルーに変身!!<br />ランス大聖堂も大忙しですね(笑)<br />

    おお、今度は緑っぽいブルーに変身!!
    ランス大聖堂も大忙しですね(笑)

  • 9月15日の朝。公園には優しい朝日が差し込み、とても清々しい朝です。<br /><br />ジョグで汗を流し、本日の予定、シャンパンセラー巡りに備えます。<br />飲む気満々です(笑)!!!!

    9月15日の朝。公園には優しい朝日が差し込み、とても清々しい朝です。

    ジョグで汗を流し、本日の予定、シャンパンセラー巡りに備えます。
    飲む気満々です(笑)!!!!

  • ランス駅前のinfoではシャンパンセラーのマップがもらえます。<br />infoのおじさんはとても親切で、バスもあるけどトラムの方が便利だ、トラムの乗り場はここだ、とか、とっても詳しく教えてくれます。<br /><br />が、せっかくなので、トラムやバスには乗らず、ランスの町を散策しながら、シャンパンセラー巡り!<br /><br />散策途中、ランス大聖堂に立ち寄り、シャガールが描いた「ステンドグラス」の美しさに超〜感動です。

    ランス駅前のinfoではシャンパンセラーのマップがもらえます。
    infoのおじさんはとても親切で、バスもあるけどトラムの方が便利だ、トラムの乗り場はここだ、とか、とっても詳しく教えてくれます。

    が、せっかくなので、トラムやバスには乗らず、ランスの町を散策しながら、シャンパンセラー巡り!

    散策途中、ランス大聖堂に立ち寄り、シャガールが描いた「ステンドグラス」の美しさに超〜感動です。

  • ランス大聖堂の内装の美しさに酔いしれたまま、日本でも名の知れた「ヴーヴ・クリコ」を目指しました。<br /><br />通り沿いには、色とりどりのお花が植わっていて、目を楽しませてくれます。

    ランス大聖堂の内装の美しさに酔いしれたまま、日本でも名の知れた「ヴーヴ・クリコ」を目指しました。

    通り沿いには、色とりどりのお花が植わっていて、目を楽しませてくれます。

  • 大聖堂から歩くこと20〜30分ほどだったかな?<br />(街並みがあまりにも美しいので、20〜30分なんてあっという間でした)<br /><br />「ヴーヴ・クリコ」本社に到着です。<br />(実は、ここに到着する前に、1軒「C.H.MARTEL&amp;C.」に立ち寄りました)

    大聖堂から歩くこと20〜30分ほどだったかな?
    (街並みがあまりにも美しいので、20〜30分なんてあっという間でした)

    「ヴーヴ・クリコ」本社に到着です。
    (実は、ここに到着する前に、1軒「C.H.MARTEL&C.」に立ち寄りました)

  • エペルネのシャンパン・モエでは、予約なしでも交渉の余地はありましたが、ここは受付に行くなり、「今日はもう満員よ!」と言われてしまいました。残念。<br /><br />館内のショップ(地下)や展示コーナー(2階)は自由にどうぞ!と言ってくれたので、まずは、地下のショップへ。<br /><br />ヴーヴ・クリコのイメージカラーである黄色にまとめられたショップでは、オリジナルグッズが購入できます。<br />長靴がとてもかわいくて、欲しかったんですが、買ったところで日本では履くの勇気がいるな〜と、先のことを考え、やめておきました。日本円にして4,000円しなかったと思います。

    エペルネのシャンパン・モエでは、予約なしでも交渉の余地はありましたが、ここは受付に行くなり、「今日はもう満員よ!」と言われてしまいました。残念。

    館内のショップ(地下)や展示コーナー(2階)は自由にどうぞ!と言ってくれたので、まずは、地下のショップへ。

    ヴーヴ・クリコのイメージカラーである黄色にまとめられたショップでは、オリジナルグッズが購入できます。
    長靴がとてもかわいくて、欲しかったんですが、買ったところで日本では履くの勇気がいるな〜と、先のことを考え、やめておきました。日本円にして4,000円しなかったと思います。

  • 試飲もできます!<br /><br />私はスタンダードのシャンパン(10ユーロ)を頂きました。

    試飲もできます!

    私はスタンダードのシャンパン(10ユーロ)を頂きました。

  • 次は…、<br />ヴーヴ・クリコから徒歩数分のところにある「Demoiselle」へ。<br />日本ではなかなか見かけないブランドです。<br /><br />店員さんが言うには、日本のバイヤーはとても厳しくて、名の知れた「ヴーヴ・クリコ」「モエ」で販路を閉ざされてしまっている、みたいなことを言ってました。<br /><br />もちろん、試飲させてもらいました(8ユーロ)!!<br />日本のバイヤーが飛びつかないのがわかるような気がしました。爽やかな飲み口でサラッと飲めちゃう感じなのですが、悪く言えば、酸味が強すぎで、軽すぎる、そんなシャンパンでした。

    次は…、
    ヴーヴ・クリコから徒歩数分のところにある「Demoiselle」へ。
    日本ではなかなか見かけないブランドです。

    店員さんが言うには、日本のバイヤーはとても厳しくて、名の知れた「ヴーヴ・クリコ」「モエ」で販路を閉ざされてしまっている、みたいなことを言ってました。

    もちろん、試飲させてもらいました(8ユーロ)!!
    日本のバイヤーが飛びつかないのがわかるような気がしました。爽やかな飲み口でサラッと飲めちゃう感じなのですが、悪く言えば、酸味が強すぎで、軽すぎる、そんなシャンパンでした。

  • 本日4軒目は日本でもよく見かける「ポメリー」の本社へ。<br />立派な門構えです。この先を進んでいくと、左側にとても大きな工場が、さらに奥に進んでいくと見学用の御屋敷が建っています。<br /><br />園内にはミニ汽車が走っていて、まるで遊園地みたいです。<br />ワクワク感を誘う演出です♪<br /><br />このワクワク感は、私が酔っ払ってるからか〜!?<br /><br />さすがに空腹でシャンパンを立て続けに飲み、足元フラフラ。<br />一人だったので、守るのは自分しかいません!!ということで、ここでは試飲はせずにショップを観るだけにしました。<br />

    本日4軒目は日本でもよく見かける「ポメリー」の本社へ。
    立派な門構えです。この先を進んでいくと、左側にとても大きな工場が、さらに奥に進んでいくと見学用の御屋敷が建っています。

    園内にはミニ汽車が走っていて、まるで遊園地みたいです。
    ワクワク感を誘う演出です♪

    このワクワク感は、私が酔っ払ってるからか〜!?

    さすがに空腹でシャンパンを立て続けに飲み、足元フラフラ。
    一人だったので、守るのは自分しかいません!!ということで、ここでは試飲はせずにショップを観るだけにしました。

  • 徐々にランスの中心部に向かって歩いていると、日本でもデパートなどで見かけるシャンパン「TAITTINGER」の本社を発見!!<br /><br />だいぶん酔いも覚めてきていたので、セラー見学&試飲したかったのですが、ちょうどお昼休みにぶつかってしまい、Close状態。<br /><br />ショップエリアは開放されていたので、シャンパン各種を写真に収めるだけで、TAITTINGERをあとにしました。

    徐々にランスの中心部に向かって歩いていると、日本でもデパートなどで見かけるシャンパン「TAITTINGER」の本社を発見!!

    だいぶん酔いも覚めてきていたので、セラー見学&試飲したかったのですが、ちょうどお昼休みにぶつかってしまい、Close状態。

    ショップエリアは開放されていたので、シャンパン各種を写真に収めるだけで、TAITTINGERをあとにしました。

  • ランスの中心部に戻ってきました。<br />ちょうどいい酔い醒ましになりました(笑)<br /><br />こちらは、中心部からやや外れにある「バジリカ教会」です。<br />

    ランスの中心部に戻ってきました。
    ちょうどいい酔い醒ましになりました(笑)

    こちらは、中心部からやや外れにある「バジリカ教会」です。

  • ランスのメイン通りに戻ってきた、と思ったところ、なんだか様子が違います。<br />どうやら、メイン通りがお祭り会場に一転しちゃったみたいです。<br />

    ランスのメイン通りに戻ってきた、と思ったところ、なんだか様子が違います。
    どうやら、メイン通りがお祭り会場に一転しちゃったみたいです。

  • ランスのメイン通りにマルシェになっちゃった〜。<br />(青々として、とっても新鮮な野菜たちが並んでいます)

    ランスのメイン通りにマルシェになっちゃった〜。
    (青々として、とっても新鮮な野菜たちが並んでいます)

  • 見たこともないような、チーズが並んます。<br />灰をまぶしたチーズ。食べてみたいと思いながら通過。

    見たこともないような、チーズが並んます。
    灰をまぶしたチーズ。食べてみたいと思いながら通過。

  • 地産地消をアピールしながら、イチゴのワインが売られていたり<br />(もちろん、試飲させてもらっちゃいました!!)<br />見るもの見るもの魅力的でむちゃくちゃ楽しかったです。

    地産地消をアピールしながら、イチゴのワインが売られていたり
    (もちろん、試飲させてもらっちゃいました!!)
    見るもの見るもの魅力的でむちゃくちゃ楽しかったです。

  • ところで、いまさらですが、これが「ランス」駅外観です。<br />エペルネ同様、シャンパンマネーのお陰で裕福な町らしく、とても美しい駅&町です。<br /><br />本日、最後に訪れたシャンパン巡りは、ランス駅に最も近いところにありました。デジカメの充電切れで写真に収めることができませんでした。<br />しかも、日本で聞いたことがない名前だったので、忘れちゃいました(汗)

    ところで、いまさらですが、これが「ランス」駅外観です。
    エペルネ同様、シャンパンマネーのお陰で裕福な町らしく、とても美しい駅&町です。

    本日、最後に訪れたシャンパン巡りは、ランス駅に最も近いところにありました。デジカメの充電切れで写真に収めることができませんでした。
    しかも、日本で聞いたことがない名前だったので、忘れちゃいました(汗)

  • 思いつくままに出かけ、前半ではいろんなチーズに出会い、後半ではシャンパンを飲みまくった今回の旅も、最後の夜となりました。<br /><br />最後の夜は、早めにホテルに戻り、日本にいる両親や友人、そして、自分宛にお便りを…。<br /><br />

    思いつくままに出かけ、前半ではいろんなチーズに出会い、後半ではシャンパンを飲みまくった今回の旅も、最後の夜となりました。

    最後の夜は、早めにホテルに戻り、日本にいる両親や友人、そして、自分宛にお便りを…。

  • さようなら〜、シャンパーニュー。<br />最高に楽しかったよ〜。

    さようなら〜、シャンパーニュー。
    最高に楽しかったよ〜。

  • 復路もエディハト航空(アブダビ経由)です。<br />アラビア文字、わからん。

    復路もエディハト航空(アブダビ経由)です。
    アラビア文字、わからん。

  • 食事の前のドリンクサービス。<br />赤いコップの中には…!? もちろんワインです!!<br />最後の最後までしっかり飲まくりました(笑)<br /><br />100枚もの写真で失礼しました。どれも捨てがたくて…。<br />最後までご覧いただき、ありがとうございました。

    食事の前のドリンクサービス。
    赤いコップの中には…!? もちろんワインです!!
    最後の最後までしっかり飲まくりました(笑)

    100枚もの写真で失礼しました。どれも捨てがたくて…。
    最後までご覧いただき、ありがとうございました。

この旅行記のタグ

関連タグ

9いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フランスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
フランス最安 318円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

フランスの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP