2011/09/14 - 2011/09/24
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beijing-fanさん
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2000米から3000米超えの高地を目指して、軟弱な体力との勝負、高山病の予兆は果たしてどうなるや。今回は高山病の予防薬と言われているダイアモックスを処方して貰って持参服用、手のひら全体に電気が走った様に痺れが来たのには驚くも、心配された高山病の予兆の頭痛は全く起こらず、ダイアモックス服用n効能を確認す。将来のチベットのチョモランマビューポイント行に希望がわく。
(9月20日)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- その他
-
早朝、5時過ぎ起床。
マイポットでお茶を準備 -
楽山・峨眉山の1泊2日コースの現地ツアーに参加。
6時半迎えの軽4に乗る。 -
とある大きな交差点から、バスに乗る。
7時10分前出発(女性添乗員) -
1時間ほど走って、トイレ休憩
-
何故かしら、最初の綺麗なバスから、あまり綺麗でないバスに乗ろ替える。
添え税25人の団体。日本人は我々だけ。 -
9時半過ぎ楽山到着。
バスを降りて、ちょっと油断したら、誰もいなくなった。何台か止まっていたバス適宜出て行く。
さっぱり分らない。突然全員が消えた見たい。
又、いい加減な添乗員にあたってしまった。
確認せずに出てしまったのだろうか?
しばらくして、判明、見つかりました。
何とバスが止まった目の前の食堂でもはや昼ごはんを食べているでは有りませんか。
言葉が分らない悲しさですね。
でも、無神経な添乗員にあたってしまった。
時間はまだ、10時前。まさか昼ごはんをすでに食べるなんて思いも寄らない。 -
食後、楽山専任のガイドに変わる。
最初の添乗員はすでに消えていなくなった。無責任!! -
入場料90元/1人
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兎に角新しいガイドの後に。
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登りがきつい。
まだ、ここは平地なのに、徐々に遅れる。 -
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相当上がって来ました。
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ものすごい人です。
おしてそれぞれのグループのガイドさんがしゃべっています。
しかも、マイクを使っています。相当な騒音です。 -
薄くなった頭頂部を撮ったわけでは有りませんです。
人が多くてどうにもなりませんです。
達磨さんみたいな像です。
多分長い間頑張ったと言うことでしょうか? -
左の女性は北京からお出でになったとか。英語が上手でずいぶん助けてもらいました。日本にも仕事でいった事が有ると仰っていました。
最初から最後まで、お世話のなりっぱなしでした。
落ち着いて、静かに話す淑女でした。 -
どうやら、目標の高さまで到達したようです。
向こうに大仏さまの頭頂部が見えます。 -
世界遺産の看板
-
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党の人。
何をしているのでしょうね。
持て余していらっしゃる見たいです。 -
大仏さまとツーショットとはいきませんでした。
お金を出すとベストポジションでの写真を作ってくれるそうです。 -
大仏さまの右側から一番下の足元まで下ります。
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階段を一歩一歩おりますが、ギュウギュウ詰めで中々進まなかったそうです。
と言うのは、僕は遅れて迷惑を掛けてはいけないと上で待つことにしました。
ご主人様だけが行きました。
これも案内人が40分で上まで戻るよう指示をだしたから、僕はやめたのですが、実際には1全員が戻って来るのには1時間30分位かかっていました。
お父さんも来ればよかったのに。
僕も行けば良かったと後悔しました。が、後の祭りでした。
ガイドの時間の指示がいい加減です。 -
降りて行かなかったのは、僕と北京の淑女の二人だけでした。
待っている間少しお話が出来ました。
漢字の筆談+僕の通じない英語を交えて。
彼女にシャッターを押して貰いました。
以降何回も押して貰いました。
北京から休日を利用して昨日からきていること、27日までいて、後は九寨溝へ行くこと、日本へ行ったことがあること。
北京が一番良い、今まで行った所、政府はno goodだけど、人民はgoodだと言う事等々。
アドレス交換をしたかったけど、中国の人は返事をくれないですからね。 -
降りた人は、大仏さまの左側に登って来なくてはいけません。
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北京の淑女に撮ってもらいました。
ご主人様にこうだったと報告。
お父さん馬鹿ね、
北京から旅行なんて、お役人様かもしれない。いや、その確率が高いじゃないの。政府はno goodなんて、口が軽過ぎますよと、たしなめられました。
確かに、no goodなんて、英語の語彙がないから、簡単に言ってしまうけど、他の言い回しを覚えなくてはと反省。
政府のことはちょっと分らない?苦手?
婉曲な言い方を誰か教えて下さい。 -
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光っているのが好きです。(僕ではありませんです)
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光っていないほうが何となくそれらしいのですが、隅に追いやられています。
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やはり、野地板なしで、直に瓦を載せて有る。
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帰り支度。
何分後にどこそこに集合とのこと。
北京の淑女グループにくっついて歩くも、途中はぐれる。
ガイドの時間指定があやふやだから、いっt方向に歩く。 -
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広大な敷地。
出口から、バスプールまでしこたまの距離が。
しかも2ヶ所。
現地ガイドと西安からのズボラ添乗員との打ち合わせミスで指定した場所にバスがなく、皆右往左往。 -
ご主人様が仲良くなった三婆。
お前のパパは70歳くらいか?お前は娘か?と言ってたそうな。
すっかり気を良くして仲良くなる。
ご主人様は何処へ行っても日本語だけで会話成立。 -
皆して右往左往やっとバスに。
次の所へ。 -
骨の博物館。
何故か入場券が貰えなかった。
25人の団体中、色々なツアー客が混在している様。
入らなかった者、ヤク半数。
又、後に判明。泊まるホテルも二手に別れた。
我々は高額なホテルに。(安手のホテルはすでに満杯だった為) -
豆腐脳売り場
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豆腐脳、6元/椀
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今旅行中一番美味な物でした。
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僕の買えば良かった。
一口だけ食べる。 -
次は巨大な敷地内に有る、お茶屋さんへ。
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功夫茶。
北京で見たのとも、上海で見たのとも、麗江出みたのとも、今まで見たことのない派手な?功夫茶でした。(格好つけ過ぎ、単純な法が良い)
功夫茶の歴史は新しいものと聞いていますが、日本の茶道の様に、色々な流派があるのでしょうかね。 -
大きな売店。
超豪華な造り。 -
値段に釣られて我がご主人様お買い上げ〜〜。
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と言っても、ほんの少しだけです。
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今日、宿泊の峨眉山の麓、峨眉山温泉?に到着。
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賑わいのある街
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ちゃんとしたフロントがあります。
今旅行中一番良い?ホテル。 -
確かに綺麗です。
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液晶TVです。
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洗面所も綺麗
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ムムウ?
ホテル居室のトイレ初めてです。
左がシャワースペース。
ちょっと驚きました。
この部分を覗いてはgoodでした。 -
夕食に時間まで近くを散策しました。
ホテルの前です。
前にはずらっと食べ物やさんが並んでいます。 -
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生簀があって、そこで直ぐに調理してくれる様です。
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ホテル価格表
実勢価格はいくらなのでしょうか? -
夕食時間、フロントに集合
案内人に連れられてホテルを出発。
この地の大きなヘルスセンター?の様な所へ。 -
お出迎え。
ショーが有るの? -
真ん中のひろばでショーが有るみたいです。
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ツーショット
野外の東屋で食事って感じ、悪くはン買ったです。
中々良い感じでした。 -
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結構な料理の数です。
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食事が終わった頃を見計らってショーが始まりました。
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ショーが終わった後、チベットの花嫁を獲得の戦いのショー(観客も参加)
中国のショーはこの形が多いです。 -
一番最後は皆参加のダンスで〆です。
我がご主人様、九寨溝と同様です。今宵は素面でしたが、早速参加、一番のイケメンの横にさっと入り込む手際の良さ。
満足な一日の終りでした。 -
大満足じゃー!!
明日は3000米の頂き、早く帰って寝なくては。
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