2011/07/08 - 2011/07/08
97位(同エリア750件中)
ココアさん
第二次世界大戦で、徹底的に破壊しつくされた街。それでも、城壁に囲まれた旧市街は、かつての中世の街並みが再現されています。
他方で、有名観光スポットではない『Weissgerbergasse』や『Am Oelberg』といった、普段着のNuernbegの表情も心惹かれます。今日は、そんな自然体の街の表情をメインに写真をアップしてみました。
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イチオシ
【Weissgerbergasseがこの街を物語る】
この街のメインの表情は、戦後に再建された新しい街なので、キレイという表現がぴったり。
特にこの『Weissgerbergasse』の通りは、新しいモダンな垢抜けたイメージが先行していて、美容院に来るオシャレな若者達の姿もあり、でも、色遣いの鮮やかな木組みの家もあってか、ちょっぴり中世の雰囲気もあり、後述しますが、私が最も好きな界隈です。 -
【もうひとつの表情】
治安も雰囲気も好感が持てるこの街は、大戦で9割が損壊しながらも、このKaiserburg カイザーブルクに代表されるように、かつての姿が復元され、中世の雰囲気も再現されています。 -
【Wertheim Village にある Steiffのアウトレット】
ヴュルツブルク、ローテンブルク、ニュルンベルクなどへの観光ツアーバスが、最近、ツアー・スタンダードとして組み込み始めている感もする、ここショッピングモール『Wertheim Village』。アウトバーン3号沿いにあり、ニュルンベルクへの途上で、ここに立ち寄ります。
Steiffが、あり得ないほどの安値でしたので、先ずはこのシンデレラをゲット。手の上に鳥を持つ、白タグ(限定生産品)のベアは、とても手が出ない価格ですが、驚いた事に、鳥が無く、黄色タグ(標準量産品)が数体置かれていました。こんなモデルは見たことが無いので、白タグ用として製造された僅かに残ったベアと衣装の残存品だけを販売処理すべく、黄色タグにして、ここアウトレットにて処分されたのかもしれません。いずれにしても、本来、とても手に入らないものがゲット出来てラッキー。
http://www.wertheimvillage.com/de/marken/alle-marken/marken/steiff?category=children& -
これまた、驚きの品が、ここで手に入りました。
SteiffとSWAROVSKIのコラボレーションしたアメリカ限定のスワロフスキーベアの2008年モデル “Flurrie”(フルーリィ)。2008体限定で、大きくなスワロフスキーオーナメントを首から下げています。
何故、全部アメリカへ輸出された筈のものが、ここに。しかも2008年のものが。ちゃんと白タグ付きで、白タグならではのシリアル番号付き証明書もあります。
当然あり得ない様な価格。Steiffのアウトレットでは、普通白タグは扱われていないので、これまたラッキー。 -
【Nuernbergでの、お土産】
到着したら、中央駅前の職人広場で、子供のお土産もちょこっと買いました。
左のハート形は小銭入れ。 -
【中世の趣き Platz am Tiergaertnertor】
中世の趣を感じるエリアは、Kaiserburg カイザーブルク以外のスポットとしては、Tiergaertnertorがある広場、Platz am Tiergaertnertorではないでしょうか。 -
Platz am Tiergaertnertor で、一番存在感のある建屋。
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この建物には、この様に、怪物の首を槍で貫いた騎士の立派な像が取り付けられていますし、この広場に面する、Obere Schmiedgasse とBeim Tiergaertnertor の二つの通り名が記されています。
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槍が首をブスッと刺している像が、とても目立ちます。
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さて、この街らしさが現れる、心惹かれるポイントの一つである『Am Oelberg』の路地へは、写真の建屋に挟まれた、写真の丁度真ん中に位置する細い通路を上へと上がった所にあります。
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イチオシ
【普段着のNuernbergの姿 − 裏路地】
Platz am Tiergaertnertor から カイザーブルクが見える方へ階段を上って、そこから右へと続く裏路地『Am Oelberg』は、『Weissgerbergasse』通りと並んで、個人的に最も惹かれる所なんです。
参考:Handwerkerhaeuschen
http://de.wikipedia.org/wiki/Handwerkerh%C3%A4uschen -
イチオシ
この路地は、ドイツらしさと、中世の趣、双方が同居しているから。
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Am Oelbergには、何といっても、街の人が教えてくれた、戦禍を免れた、最も古い家″Aelteste Fachwerkhaus am Oelberg (1338)”が残っています。
(Fachwerkhausとは、木骨組み家屋の意。) -
また、写真右側の、小さなお薦めレストランもあります。とても静かな場所で、観光客と隔たった空間、ドイツらしい閑静な空気に包まれています。
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建屋前の、路上の僅かな空間にある、テーブル席に座ると、出来た料理は、この小さな窓から、厨房から外へと運び出されます。
『Altes Handwerkerhaeuschen Restaurant-Bar-Terrasse』
Am Oelberg 35 90403 Nuernberg
http://xn--altes-handwerkerhuschen-c8b.de/
http://www.restaurant-kritik.de/127175 -
実に、落ち着ける場所で、多分ツウが通うお店。
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Kaiserburgの城壁直ぐ下の、小さなスペースで、寛ぎのひと時。
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前菜を楽しみながら。
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建屋には、1678年と記されています。
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至福の一杯。
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お店のお薦めのメインディッシュはこれ。
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さてさて、この『Am Oelberg』の路地には、
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木組みの家など、戦禍を免れた古い住居と、
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反対側のお城と城壁に挟まれた、閑静なエリア。
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この路地沿いに、お城の下のレストランもあり、ここは如何にもドイツらしいレストラン。逆によく賑わっています。
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古い建屋だけでなく、新しそうな綺麗な家屋もあれば、
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やは歴史を感じさせてくれる家もあります。
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イチオシ
【Obere Kraemersgasse】
Am Oelbergから2本南の、『Obere Kraemersgasse』の通りの3番にも、戦禍を免れたのであろう、古い木組みの家があります。
住所は、Google Mapに、Untere Kraemersgasse 18 と入れれば出てきます。 -
この木組みの家の一室は、看板から、人形・玩具のお店だと思います。
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イチオシ
【最も素敵なエリア】
イチオシの2つ目である、個人的に一番好きな場所は、冒頭の写真の、『Weissgerbergasse』の通り 28番辺り。
この街で、一番綺麗な通りだと思います。心惹かれる美しい家屋がずらっと並んでいて、ドイツらしさ100%の表情です。
真ん中の木組みの家屋は、Duke of Haircutsという、美容院で、女性客が結構沢山入っていきます。オシャレな木組みの家を利用した美容院なんて、まず日本には無いですね。 -
イチオシ
同じ通りの、Weissgerbergasse 18の辺り、Gaelic Pub The Druidが在るエリアです。
美しい建屋が続くんです。
Wikipediaにも、この通りの様子が紹介されています。
http://de.wikipedia.org/wiki/Wei%C3%9Fgerbergasse_(N%C3%BCrnberg) -
その一本隣にある、Irrerstrasse。
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Irrerstrasse 9 には、中世から残る木骨組み家屋のHotel Elch があります。いつかここに泊まってみたいのですが。
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こんな可愛らしい看板があります。
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Irrerstrasseの北隣の通りである『Neutorstrrase』の12番には、(写真左の)Neutorturmの塔と、朝、絶えずお客さんがやってくる(写真右の)『Baeckerei Pabst』があります。(地元で人気のパン屋さんかな?)
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【Platz am Tiergaertnertor界隈】
Tiergaertnertorがランドマークのこの広場界隈にも、Nuernbergらしい表情がいろいろとあります。 -
Tiergaertnertorの下のトンネルからは、Augustiner - Zur Schranke "Schlenkerla"が見えます。
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Augustiner - Zur Schranke "Schlenkerla"
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その向かいには、有名な『Albrecht-Duerer-Haus』があります。
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お馴染のオブジェ。
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【Bergstrasse】
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Zum Sudhausの屋外テーブル席は、綺麗にアレンジされていますね。
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Bergstrasseの突き当たりには、Albrecht-Duerer-Platz広場に面する『Sebalduskirche』が、街のシーンにアクセントを加えます。
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Albrecht-Duerer-Platzのもう一つの顔の建物。
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それにしても、見事な装飾。
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街で一番お気に入りの、綺麗な看板。
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Rathausの見事な彫像群。
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Rathaus側から、Schulgaesshen越しに、St. Sebald『Sebalduskirche』が臨めます。
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St. Sebald『Sebalduskirche』の中には、
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戦前の、Hyuerunberg本来の街並みの貴重な写真がありました。
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なんてったって、ゴシック♪
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フラウエン教会のあるHauptmarktの斜め向かいにある建物の綺麗な壁画。
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やっぱり、見事な装飾と言わざるを得ません。
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Hauptmarktの対面にある建屋の窓がちょっとお洒落だったので、ついレリーズを切る。
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Nuernberg郊外にあるレストラン、数度訪れていますが、バイエルンでありながらもバイエルンとは違ったフランケンも、なかなか美味しいです。
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やはり行きつく所はお魚。
個人的には、観光客が居ない所で、静かに頂く方が、落ち着くかな。
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この旅行記へのコメント (8)
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- hot chocolateさん 2011/09/27 11:14:01
- 素敵な街並み♪
- ココアさま、こんにちは〜
ニュルンベルクの「街の表情」を拝見しています。
大戦で9割が破壊されて、再建されても、中世の街並みを感じさせるなんて素敵です♪
ドイツには行ったことがないのですが、木組みの家がいい雰囲気を醸し出していますね。
そして窓辺のお花たちがとてもきれい。
静かな街を散策して、素敵なレストランでおいしい物いただいて・・・いいなぁ♪
ココアさんの旅行記、いつも写真がきれいで、コメントも丁寧、楽しく拝見いたしました♪
また、お邪魔しますね。
hot choco
- ココアさん からの返信 2011/09/29 05:50:15
- RE: 素敵な街並み♪
- hot chocolateさん、こんばんは。
カキコありがとうございます。
日本人に有名な観光街は、大抵戦後の再建された、新しい街であり、純粋な中世の街じゃないんです。戦後の復築で有名なのは、ドレスデンだとか、ヴュルツブルクだとか、ローテンブルクなどですし、戦後の新しい建物が多いため、中世の雰囲気を期待して行くとハズレなのは、フランクフルトだとかハイデルベルクなど。でもそれらの街の外には、中世のままの街が、それはもう、数え切れない程、沢山あります。そういう小さな街に行くのもお薦めですが、ここ、ニュルンベルクだけは、戦後に再建された街にも関わらず、何故かしら他の再建の街の様な白々しさがないんです。だから、戦後の新しい建物でも、写欲が沸きます。ここは訪問に値する街ですね。で、旅行記にも、時々街の中で見つけられる、爆撃を逃れられた本物の中世の木組みの家々をアップしました。
> 大戦で9割が破壊されて、再建されても、中世の街並みを感じさせるなんて素敵です♪
そうなんです、ウソとかお世辞ではなくて、復築された建物に、中世を感じちゃうのです。
> ドイツには行ったことがないのですが、木組みの家がいい雰囲気を醸し出していますね。
> そして窓辺のお花たちがとてもきれい。
ドイツ以外の国の建物、例えばオランダや北欧のレンガの家、フランスやその他の南欧の国にある石作りの家とは、かなり異なる、ドイツとアルザス特有の木組みの家。どこにも共通なのが、どうやって花で一杯の窓辺を演出するか、その点においては、欧州の人のアレンジ・飾り付けのセンスは、ピカイチですね。日本は、特に東京は、自宅のガーデニングや自宅のメンテに、時間とお金を注ぐ傾向が欧州にくらべて低いと思います。日本もいつか、お花で一杯の街になる日が来ればいいのにと思うのは私だけでしょうか?
> ココアさんの旅行記、いつも写真がきれいで、コメントも丁寧、楽しく拝見いたしました♪
そう言って頂けると、お恥ずかしい限りで、恐縮です。ただ、コメントは、ガイドブックからの借り物でもなく、定番の場所でもなく、自分の足で見つけた場所を、自分で感じたままで書いているので、ガイドブックの先入観からは解放された視点で書いて行っているので、かなり自由な世界で書きなぐっておりますm(__)m
ココア
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- maki5963さん 2011/09/26 14:52:41
- 普段着のニュルンベルク
- ココアさん、こんにちわ。お久しぶりです。
いつも観光客で賑わっていそうな街なのに、静かで落ち着いた街かどの表情が新鮮で素敵ですね。振り返れば私は何度か行っているのに、いつも短い滞在で同じような所ばかり。知っているようなつもりでも、実のところは知らなかった、という感じです。やはり一人で時間も気にせず、気の向くままにプラプラ、、とでもしないと見えないものはたくさんあるものですね。
私は今初夏に思い残しや行き残しを何とか、と南ドイツ辺りを旅しましたが、ニュルンベルクはたまたま駅だけ立ち寄りました。もしまたの機会があるならば、ココアさんのように街歩きがしたいなぁと思いつつ、素敵な写真を楽しませていただきました。
maki
- ココアさん からの返信 2011/09/29 05:13:37
- RE: 普段着のニュルンベルク
- maki5963さん、ちょっとご無沙汰しておりましたが、お元気そうで何よりです。
南ドイツに行かれていたのですね。
私の場合、ドイツはあちこち行けないので(北も東も南も)、maki5963さんならではの、綺麗なお写真で、ドイツの魅力を最大限に引き出すご旅行記をずっとお待ちしております。
自分の場合、特に、(日本人に特に人気の)バイエルンはまともに行けていません。来月、やっと遂に、ザルツブルクへ行く途上、定番のFuessenに立ち寄る事を決めました。自分のドイツ経験値は、そんな程度のレベルです(^^; ロマンチック街道も、Fuessenエリアも、要するに基本的な観光地へは全く行く機会がないもので、maki5963さんのドイツを広範囲にカバーする素敵なご旅行記、これからも楽しみです。
> いつも観光客で賑わっていそうな街なのに、静かで落ち着いた街かどの表情が新鮮で素敵ですね。振り返れば私は何度か行っているのに、いつも短い滞在で同じような所ばかり。知っているようなつもりでも、実のところは知らなかった、という感じです。やはり一人で時間も気にせず、気の向くままにプラプラ、、とでもしないと見えないものはたくさんあるものですね。
あっ!私の散策スタイルは、「気の向くままにブラブラ」がぴったりなんですよ。
ドイツの観光ガイドブックに載っている、気に入った写真があれば、そこへ、何の知識も持たずに行く、感性だけで、その街の表情を写真に収める、それが自分流です。事前にガイドブックを読んで、見所を調べて、歴史を調べて、というのは一番苦手です。歴史を把握してから行くのは、課外学習・見学という切り口だから、自分の旅の目的である、疲れをとるための、何も考えずに散策するという旅行スタイルからはかけ離れています。ですので、歴史的な重要な建物とか、見所は、私のドイツ旅行記には滅多に登場しないんです。その街にある、歴史的な貴重な建物は、知らないまま、観ないままで帰ってきて、4トラにアップする時に、ちょっと参考にガイド本を読んで、後から知る程度です。4トラアップしていない場所は、未だに、その街の重要な建物は知らないままです。
でも、自分の感性だけを信じて、自分だけのお気に入りの路地や木組みの家だけを見て周る方が、ドイツは本当の街巡りなんじゃないかと思うのです。皇帝だとか、偉い人が住んでいた建物を見るのが果たして重要なのでしょうか。中世の一般の人が、思いを込めて作った家、あるいは、限られた予算で質素に作った家が、皇帝や偉い人が住んでいた建物に比して見る価値が低いというのは間違っていると思うんです。だから、ガイド本は、そういう偉い人が住んでいた建物しか紹介していないので、自分の4トラ旅行記は、名も無い普通の一般庶民の中世から残る木組みの家や、何気ない落ち着いた裏路地を中心としたものを心掛けております。
話が長くなっちゃいましたm(__)m
ココア
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- frau.himmelさん 2011/09/19 22:18:21
- Weissgerbergasse
- ココアさん こんばんは。
ニュルンベルクの 「街の表情」見せていただきました。
ステキでしたー。
ニュルンベルクには何度か行っているのに、全く私の知らない街並みでした。
「Weissgerbergasse」。
きっと旧市街から離れているのね、ココアさんだから行ける場所なのね、なんて思いながら見せていただいていましたが、気になって気になって…。途中で観光案内所でいただいたニュルンベルクの大きな地図を探し回りました。そんな時に限って見当たらないのです(泣)。
グーグルマップで検索したら…、驚きました。
なんと城壁の中ではありませんか。聖セバルドゥス教会の東側にあんなステキなgasseがあったなんて…。
たぶん観光客はあそこは通らないでしょう。
カイザーブルクをデューラーハウスの方に降りて、聖セバルドゥス教会を通りラートハウス前を通って、中央広場に出るのが一般的ですから…。
実は、4,5日前、NHK「世界街歩き?」でニュルンベルクの街歩きをやっていました。
そこでは私の行ったことのない街並みがいろいろ出てきて、夫とニュルンベルクにこんなところもあるんだね、今度行ってみようか、と話していたばかりでした。
ココアさんの今回のニュルンベルク編といい、NHKの街歩きといい、ニュルンベルクにはもう一度ゆっくり時間をとって行っていらっしゃい、と神様が示唆して下さったんだと思います。
次回はニュルンベルクを基点として、ココアさんが教えてくださったワインの街にも行きたいし、ココアさんが人には教えたくない街だと仰っているところにも行きたいし…。
きっかけを与えてくださってありがとうございます。
追伸
「地球の歩き方」にもWeissgerbergasse、載っていました。
himmel
- ココアさん からの返信 2011/09/20 12:52:40
- RE: Weissgerbergasse
- お早うございます。
> ニュルンベルクの 「街の表情」見せていただきました。
> ステキでしたー。
> ニュルンベルクには何度か行っているのに、全く私の知らない街並みでした
今回は、皆さんがよくアップされている定番のポイント写真は出来るだけ避けてみました。
> 「Weissgerbergasse」。
> グーグルマップで検索したら…、驚きました。
> なんと城壁の中ではありませんか。聖セバルドゥス教会の東側にあんなステキなgasseがあったなんて…。
> たぶん観光客はあそこは通らないでしょう。
> カイザーブルクをデューラーハウスの方に降りて、聖セバルドゥス教会を通りラートハウス前を通って、中央広場に出るのが一般的ですから…。
私は、半分壊れたコンデジで歩きながら、ちょこちょこっと撮ったので、出来の悪い写真で恐縮ですが、しかも、電池が切れて、この通りは反対側から撮るともっと良い感じなんですが、反対側の写真がありません。Weissgerbergasse,Wikipediaで入力すると、この通りの解説と写真が出てきます。また、この街の特徴は美容室が多いのですが、綺麗な通りと美容室についてのブログとかも出てきます、Weissgerbergasse,美容室と入れれば出てきますし、4トラで、この路地の反対側からの写真をアップされている方もいました。
ココア
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- ガブリエラさん 2011/09/19 10:53:13
- これですね!シンデレラちゃん♪
- ココアさん☆
おはようございます!
ニュルンベルクは、2回ともクリスマスマーケットしか行ってないので、本当にもったいないことをしてたんだな、と思います。
カイザーブルクのあたりとか、絶対リベンジしたいです(^_^)v
フラウエン教会の仕掛け時計、なつかしいです!
また行きたくなってきました!
シュタイフのアウトレット、きっとギーンゲンの本社アウトレットより、掘り出しベアが多いですよ!
2年続けていきましたが、限定バージョンにはお目にかかりませんでした。
シンデレラちゃん、可愛いですね〜♪これで黄タグとは!
そして、白タグのスワロフスキーベアちゃん、ありえないお値段だったんですね! 素敵な仲間が増えて、お嬢さんも大喜びですね(^_-)
また、素敵な旅行記楽しみにしてますね♪
ガブリエラ
- ココアさん からの返信 2011/09/20 06:44:45
- まだ行けていなくて。。。
- こんばんは。もう、今日から、かなり冷え込んでいます。このまま一気に冬に向かうのでしょうか?
> ニュルンベルクは、2回ともクリスマスマーケットしか行ってないので、本当にもったいないことをしてたんだな、と思います。
> カイザーブルクのあたりとか、絶対リベンジしたいです(^_^)v
うぅ〜ん、どうなんでしょうか、(ドイツ巡りの時間があるならば、)ニュルは2回も行かれているならば、それよりも、バイエルン(私はちっとも行けていませんが)は、ドイツで売られている、各種写真集やドイツ観光写真付きガイドに、沢山掲載されている魅力的な街や村を、出来るだけ沢山周られた方がいい様な気もしますが。バイエルンというより、フランケンに限っても、制覇するのに一生掛るかもしれませんね。来年は、そろそろ、バイエルンの街巡りを開始して、魅力の小さな街を見つけたい限りです。
> シュタイフのアウトレット、きっとギーンゲンの本社アウトレットより、掘り出しベアが多いですよ!
ギーンゲン、未だに行けていないのです。何だか、週末用事が多くて、いつか行こう行こうと思いながら、結局、寒い季節になっちゃいました。今年は、ホント、コトリップに出掛けられ無くて。
シュタイフのギーンゲン、グリーン・ハーマンのコーブルク、この二つの街は、ほんと、いつか子供を連れて行ってあげないと、と焦ります。
ココア
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