2011/08/25 - 2011/08/30
435位(同エリア2787件中)
くんたさん
夏休みの最後の思い出にサンフランシスコへ家族旅行に出かけました。
今回の旅行は JALの羽田空港からの深夜便を利用しての旅行です。
セントレア中部空港からJALを使ってのサンフランシスコ行きは従来の成田からの旅行とは異なりちょっと不便になりましたが、東京での滞在も含めての6日間の旅行となりました。
西海岸のサンフランシスコを廻りながら 帰りは東京で一休みといった旅行でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 自転車 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回はJAL便を使い セントレアから成田に飛び、その後JRや京急を使って羽田に移動し、深夜のJAL002便 サンフランシスコ便に乗るといったスケジュールとしました。
セントレアを 午後5時40分にJAL3086便に乗り 成田からJR、品川で京急に乗り換え羽田着は午後10時前、実に4時間強の国内移動でした。
家族4人の場合 空港リムジンバスの1人3200円はあまりにも高く、成田エキスプレスなども同様に高額のため 節約のため在来線で乗り換え移動です。 -
JALのサンフランシスコ便が羽田発となって名古屋方面からの旅行はちょっと不便になってしまいました。
セントレアから成田 JRや京成、京急、モノレールなどを乗り継いで羽田へ移動、そして国際線へと 4時間近くの移動時間が必要です。 -
今回は行きは 羽田からサンフランシスコまではプレミアムエコノミーを使いました。
エコノミーよりは楽に9時間以上の移動ができ、それ以上の魅力は羽田のJALのサクララウンジが利用できる点にあります。
羽田の深夜発の場合機内食も あまり期待できませんが、子供たちは羽田空港でカレーや寿司、そばなどをたらふく味わい満足顔です。
成田のラウンジとはちょっと感じが違いますが、
新しい羽田の国際線ラウンジにはみんな満足な様子でした。 -
プレミアムエコはエコノミーと比較すると機内食はあまり変わりませんがシートはリクライニングなど後席を気にすることなく過ごすことができます・・・
しかしながら、今回の旅行では小6の次男が太平洋の真ん中あたりからくしゃみの連発状態。「寒い 寒い・・・」と機内で少し発熱状態で これはアメリカについたら病院に直行かと暗い不安が胸をよぎる始末。
CAにサンフランシスコの病院状況を確認すると アメリカの医療状況は多額の費用がかかりますよと脅され、頭は真っ白・・・ -
そんな不安の中で 夕刻のサンフランシスコ国際空港に到着。
飛行機を降りたとたん 次男はシャキ!!!
あの発熱はなんだったの? と一安心 タクシーに乗り込んでサンフランシスコの街に移動です。
市街地に到着すると ちょうど メジャーリーグのAT&Tパーク周辺はサンフランシスコジャイアンツのベースボール見学の人の波。
アメリカについたことを実感したのでした。 -
日本を8/26の深夜に出て 1日戻って8/25の夕方7時過ぎのホテルに到着です。
1〜3日目までは 観光地のフィシャーマンズワーフにある HYATT AT Fisherman's Wharf を拠点に滞在しました。
HYATTのスタッフは非常にフレンドリーなのですが 今回の受付スタッフはこちらの英語力の乏しさを感じるとグーグル翻訳を活用して日本語翻訳して説明してくれる親切さです。 -
Hyattのすぐ裏手にはサンフランシスコに3路線あるケーブルカーの一つ パウエル・メイソン線の始発駅があります。ユニオンスクエアー側の始発駅からケーブルカーに乗るとフィッシャーマンズワーフへと向かう観光客でものすごく混んでいますが、朝ならこの始発駅からは待ち時間なしにケーブルカーに乗ることができます。
やはり ケーブルカーのだいご味はステップに立ってバーにつかまっての立ち乗りです。子供たちも大喜びで挑戦です。 -
ケーブルカーのパウエル・メイソン線とパウエル・ハイド線が交差するWashington.stのかどにケーブルカー博物館があります。
-
この建物はケーブルカーの歴史を紹介する場所なのですが、中ではケーブルカーを動かすための動力源であるケーブルモーターがフル回転しています。このケーブルによってサンフランシスコにある3つの路線のすべてのケーブルカーを動かしています。
-
ケーブルカーにはこの看板が立っている停車場ならどこでも手を挙げれば止まってくれるのですが、どのケーブルカーもたくさんの観光客で満車状態です。
途中乗車できるかどうかは運しだい。
今年2011年の7月からは乗車運賃が値上げされて 1回6ドルになっています。
サンフランシスコの交通機関では ケーブルカー、ミニュメトロの市電、ミュニバスとそれぞれ乗るにはミュニパスポートを買っておくと便利です。1日乗車券が14ドル、3日券が21ドル 7日券が28ドルですが何かと便利で元は取れます。 -
坂の町サンフランシスコは坂から見える景色にその趣があります。
そんな景色の中でも、トランスアメリカ ピラミッドという三角のビルはまさにランドマークです。 -
港のランドマーク、フェリーターミナルビルはマーケットストリートになっています。
-
周辺ではファーマーズマーケットが開かれ フェリーターミナルビルのレストランではメキシコ料理やイタリアン料理などを食べることができます。
-
港を走るミュニメトロ Fラインは世界各地を走っていた市電が走っています。アルカトラズ島観光の拠点となるフェリーの発着場所ピア33や フィシャーマンズワーフのピア39、キャナリーなどの観光地に向かう人たちで電車はいつも満員状態です。
-
ピア33からのアルカトラズクルーズは世界中から集まった観光客で波止場はいっぱいです。クルーズは朝9時台から夜のナイトクルーズまで約30分間隔で船が出ているのですが、日本から予約しておかないと船に乗ることもできません。
旅行会社を通すと一人60ドル近くとられるのですが、インターネットから予約すれば大人26ドル 子供16ドル。チケットを印刷していけば問題なくツアーに参加できます。 -
クイント・イーストウッドが主演した映画「アルカトラズからの脱出」の舞台となったかって脱獄が不可能と言われた島 連邦刑務所のあったアルカトラズ島はサンフランシスコ観光の目玉スポットです。
-
サンフランシスコ湾をクルーズ船で30分ほどで監獄島 アルカトラズに到着します。
天気が良ければ サンフランシスコと対岸のオークランドを結ぶベイブリッジやゴールデンブリッジを見ながら島へ渡ります。 -
島に上陸するとツアーガイドのツアーレンジャーの解説からツアーがスタートします。英語で話しているのを聞いていても完全な理解ができませんでしたので、日本語マップを手に入れて10分ほど坂道を上って刑務所跡の施設に向かいます。
途中には廃墟となった 監視たちが暮らしたアパートや刑務所所長宅の廃墟を見ることができます。 -
刑務所内では世界各地からの観光客向けにツアー用のオーディオフォンが貸しだされます。
英語はもちろんのことスペイン語、ドイツ語、イタリア語、フランス語、ロシア語などのほか、日本語ガイドもあります。このツアーフォンが非常にうまくできていて、解説通り歩いて行くと子供でも刑務所の中を廻ることができます。 -
一時期は600人以上を収容したという刑務所内には「ブロードウェイ」とか、「ストリップ通り」とかアメリカの有名な通りの名前が付けられ、ガイドに沿って歩いて行くとアメリカの犯罪史の中での有名な罪人の収監の様子を思い浮かべることができます。
ギャング王 アルカポネをはじめ映画で見たような犯罪者の名前を目にします。 -
映画「アルカトラズからの脱出」で描かれたフランク・モリスは食事用のスプーンで壁に穴をあけ、人形の頭を作って看守の目をだまして脱獄したといわれています。
一緒に脱獄した3人はアルカトラズの歴史の中で唯一生死が確認できない脱獄囚だとか・・・ ガイドのオーディオフォンから、「あなたの隣の観光客はひょっとしたら脱獄囚のフランクかもしれませんよ・・・」 と説明が、、、
アルカトラズ観光の土産には このときの脱獄に使ったといわれるスプーンが6ドルで売られています。 -
アルカトラズ・クルーズの船から見るサンフランシスコの景色は丘に建つビル群を見せてくれます。
-
アルカトラズクルーズの拠点 ピア33からは ミニュメトロのFラインに乗ると5分ほどでフィッシャーマンズワーフのピア39に行くことができます。
-
大きな「カニ」のモニュメントが迎えてくれる ピア39は フィシャーマンズワーフのメインスポットです。ギフトショップやレストラン、MLBやNFLのショップなどが勢ぞろいしています。中央のメリーゴーランドに乗るにはちょっと気がひけますが、アメリカの遊園地の楽しさを感じさせてくれます。
-
ピア39のちょっと異色な景色が港のデッキに集まった百頭以上と思われる野生のアザラシの群れの様子です。
多い時にはデッキはアザラシで埋め尽くされるとか -
フィシャーマンズワーフ周辺ではいろいろな食べ物に出会います。
もっとも有名なのは クライムチャウダーですが、カニのボイルや生ガキのハーフ・シェル・オイスターなども美味です。 10ドル程度でいろいろな食材に出会います。
また Tシャツなどもお勧め。3枚で10ドル程度でおみやげにも最適です。 -
夜を迎えて中3の長男とMLBのサンフランシスコ・ジャイアンツの本拠地AT&Tパークにベースボール観戦に出かけました。
中日ドラゴンズファンの長男も私も ジャイアンツというチーム名には少しばかり抵抗があるのですが、そこはあくまでアメリカのチームということで割り切って ジャイアンツの応援です。
始めてみるアメリカのメジャーリーグベースボールに親子ともども大興奮です。
当初は人気チームのためチケットが入手できないかと思ったのですが、とりあえずダメもとで球場に行ってみると運よくチケットを確保することができました。
日本では数少ない天然芝の野球場 8月の夏なのに防寒着がないと風邪をひきそうな寒さの中ですが、試合状況の中で観客はヒートアップ。
7回裏のセブンイニングストレッチには 観客全員で 「私を野球に連れてって=TAKE ME OUT TO THE BALL GAME」の大合唱。
試合はヒューストン・アストロズを相手に 2対1の勝利の勝ちゲーム 最高でした。 -
サンフランシスコ旅行の3日目はサンフランシスコのシンボル ゴールデンゲートブリッジ(金門橋)へのサイクリングツアーです。
フィシャーマンズワーフでレンタル自転車を借りて 対岸の町サウサリートまでの約10kmほどのサイクリングです。 -
サンフランシスコ旅行の唯一の心残りは滞在中一度もゴールデンゲートブリッジがあの赤い全景の雄姿を見せてくれないこと。
この日も残念ながら 上のほうは霧に包まれかすかに見えるかどうか・・・
真っ赤な赤い橋を見ることはできませんでした。
恥ずかしがり屋の 橋でした。 -
橋を渡った対岸のサウサリートの町は 青い海の全く異なった景色を見せてくれます。サンサンと降りそ注ぐ夏の太陽は全く違うカリフォルニアの青い空を見せてくれました。全く違う土地に来ているような感じです。
-
サンフランシスコの風景はまさに霧の街です。
山から下りてくる霧の様子は芸術的な景色を見せてくれます。 -
フェリーに自転車と一緒に乗ってサウサリートの町からサンフランシスコに戻り、次男と一緒にサンフランシスコの急坂に挑戦。傾斜角度で30度以上はあるであろうと思われる坂を自転車で登ると サンフランシスコの街を見下ろすことができました。
-
登った坂を自転車で降りようとしたら あまりに急な坂に次男は半泣きべそ状態。
「こんな怖い下り坂は初めて・・・」と いつもは強気の次男も自転車を押しながらヨチヨチと -
隣の坂道は世界一曲がりくねった急坂として有名な「ロンバートストリート」
今回 車で下ることはなかったけれど 確かにこの坂を車で降りてくるのはかなりチャレンジング・・・ -
サンフランシスコの3泊目は宿を変えて ビジネス街のファイナンシャル・ディストリクトのエンバーカデロにあるHYATTリージェンシーサンフランシスコに移動
-
このホテルは映画「タワーリング・イン・フェルノ」の映画のロケに使われた大空間の吹き抜けが特徴的。ホテルの中に大空間のロビーがあります。
-
このホテルの吹き抜け空間は一見の価値があります。
-
そして このHYATTリージェンシーサンフランシスコに宿泊するのなら リージェンシークラブに宿泊するのがお勧めです。ホテルの最上階にあるクラブフロアからはベイブリッジやサンフランシスコの街並みを眺めることができます。
-
サンフランシスコ滞在4日目 改めてケーブルカーのカリフォルニア線に乗って中心部のユニオンスクエアーに 子供たちもステップ立ちにも慣れて 楽しんでの乗車です。 隣を走り抜ける車とのすれ違いにスリルも味わいながら。
-
グレース大聖堂の荘厳さには圧倒されます。
ちょうど日曜日のミサの最中で中には入れなかったのですが
覗き込んだステンドガラスの色合いは素晴らしいものでした。 -
サンフランシスコ近代美術館(SFMOMA)でピカソやミロの芸術に触れる事が出来ます。
NYにあるMOMAの次の規模で 多くの近代美術品に触れあいます -
その後サンフランシスコの中心街を散策して ショッピングをして街中を探索
有名ブランドや百貨店メーシーズなどが軒を連ねています。 -
HYATTリージェンシーサンフランシスコ
-
サンフランシスコの町に来て強く感じるのは日本車の多さです。
トヨタ、ホンダ、レクサス、ニッサン、アキュラ、マツダ、三菱、インフィニテーと10台車が来れば7〜8台は日本車です。 -
楽しかったサンフランシスコの街を後にしてサンフランシスコ国際空港へ
タクシーは日本車のプリウスです。 -
サンフランシスコからの羽田行きは JAL001便です。
まさにJALの国際線の基軸路線です。 -
サンフランシスコ国際空港(SFO)には3618mのメイン滑走路のほか全部で4本の滑走路があります。
乗客数は年間三千七百万人ほどで世界20位の規模の空港です。
貨物の取扱量が世界6位という規模からもアメリカ西海岸の主力空港である事が判ります。 -
駐機している 操縦席の窓には「頑張ろうにっぽん」のメッセージが・・・
-
サンフランシスコから日本までの 飛行時間は11時間余り。
夕方7時過ぎに飛び立って 夕焼けの空を追いかけるように4時間余り夕焼けに赤く染まる空を飛んで日本に帰ります。
日つけ変更線を越える頃には漆黒夜空屁と変わるのですが、瞬く星空が迎えてくれます。北斗七星が手に取るように見えます。 -
帰りの座席はビジネス席です。
和食の美味しい事と言ったら
長男は ビジネスで提供される食事を2時間おきに注文する始末
カレーにうどんに空朝食・・・
よく食べること 食べること 伸び盛りです。 -
羽田着が夜の10時過ぎのため 東京で1泊することになりました。
かねてから1度宿泊してみたかった新宿のパークハイアット東京で宿泊です。
日つけが8/30に代わる深夜24時にチェックイン。
ホテルのスタッフが玄関で出迎えてくれました。 -
一度は宿泊してみたかった パークハイアット東京です。
-
朝 ホテルの43階から新宿の街を見下ろすと スカイツリーと東京タワーの2ショットが撮れました。
-
朝はゆっくりしたかったため 部屋でルームサービスで朝食です。
セントレアまでの飛行機まで時間があったため、最上階のプールでひと泳ぎ。 -
最上階のプールは貸し切り状態でした。
-
パークハイアット東京
-
帰りも 新宿から日暮里経由で成田に出てセントレアへ移動です。
新幹線を使えば名古屋に帰りついている時間なのですが・・・ -
夏の富士山を見下ろしながら名古屋へ向かいました。
-
中部空港 セントレアでは 「招き猫」が荷物のターンテーブルで帰りを出迎えてくれました。
なんでも 焼き物の産地常滑は日本一の招き猫の生産地とか -
セントレアは夕方
サンフランシスコの冷たい 涼しい夏とは違う 暑い夏の太陽が西の空に沈みかけていました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (3)
-
- 夏子の探検さん 2014/10/01 23:07:03
- くんたさん、初めまして!素敵なサンフランシスコでしたね!
- くんたさん、こんばんわ。
今日の旅行記紹介に、ハリーポッターのUSJが出て居たので、
お訪ね致しました。
家族4人で贅沢なサンフランシスコ旅行、私も懐かしく拝見しました。
我家は、娘のパパが生きて居た頃、ハワイ以外に出かけたのが、
シスコとロスでした。
未だ幼稚園年齢の娘も、ケーブルカーに、立って大人みたいに乗って居ました。(私の旅行記の随分前に、写真が有ります)
そんな娘も、今では27歳の母親です。
シスコの街も、やはり20年前とは随分変わりましたね!
懐かしく拝見しました♪
余計なお世話でしょうが、せっかくの旅行記なので、他の旅行記も、
写真を25枚以上と、その全てに説明文が入れば、飛行機のマイレージに成るポイントに交換出来ます。
5年程前の物まで有効なので、頑張って写真枚数を増やして
コメントを付けると、ポイントが増えますよ。
(ご存知でしたら、ごめんなさい)
先日のUSJも写真を増やされれば、もっと良いと思います。
また、仲良しさんの家族旅行、楽しみにして居ます。
余計なお世話を書いてしまいましたが、お役に立てれば幸いです。
娘のパパの居た時代を、懐かしく思い出させて下さり、
ありがとうございました☆
夏子
- くんたさん からの返信 2014/10/02 00:07:21
- RE: くんたさん、初めまして!素敵なサンフランシスコでしたね!
- 夏子さん
>
> 余計なお世話でしょうが、せっかくの旅行記なので、他の旅行記も、
> 写真を25枚以上と、その全てに説明文が入れば、飛行機のマイレージに成るポイントに交換出来ます。
>
> 5年程前の物まで有効なので、頑張って写真枚数を増やして
> コメントを付けると、ポイントが増えますよ。
> (ご存知でしたら、ごめんなさい)
>
> 先日のUSJも写真を増やされれば、もっと良いと思います。
> また、仲良しさんの家族旅行、楽しみにして居ます。
知りませんでした 25枚の写真投稿をするとポイントが得られるのですね!
頑張ります。
- 夏子の探検さん からの返信 2014/10/02 00:38:34
- RE: RE: くんたさん、頑張って下さい。
- くんたさん
>
余計なお世話に成らなくて良かったです♪
> 知りませんでした 25枚の写真投稿をするとポイントが得られるのですね!
>
> 頑張ります。
1年半前位に、私がこんなに旅行記を出して居るのに、
何でこれだけしかポイントが来ないのだろう?
たとえ、写真が無くても、当時の想い出だけの文章でも、旅行記に
行った先と言う国の数には入るのですが、昔の写真はアルバムから見つけて、取り出さないと写真登録出来ないし・・・とも考えて居た時です。
フェイスブックに4トラベルは、こんな旅行記です。と言う広告が有り、なぜか同じ人が何度か紹介されたのです。4トラベルには、沢山の旅行記が有るはずなのに、何でこの人ばかりなんだろう?
それに写真が、凄く素晴らしければ納得もしますが、そうでも無いのに?
などと思い、4トラベルに数回連絡し、どうして???
と問い合わせたのです。
私の旅行記にもその経緯は載って居ます。
そこで、やっと得られた情報が、5年以内の旅行で、25枚以上の写真と
全ての写真にコメントを!と言う事が返事で来たのです。
私が行った順で無い旅行記を数回出して居るのは(写真にコメントを入れ直すと(編集し直し))なぜか、昔の旅行記でも、最近書いた物のように、他の人から見た表紙と成るのです。
でも、たぶんそれで、数点はポイントが増えていると思います。
長く成りましたが、頑張って下さい。
またお邪魔致します。 夏子
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
サンフランシスコ(アメリカ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
3
60