2010/09/16 - 2010/09/20
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週末旅行者さん
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行動派の母親が、滝よりは洞窟に行ってみたいといいます。
ボート、ちょっと危なさそうですが、メコン川のほとりで、ちょっと交渉。
2人だけの貸し切りでメコン川観光してくれるということで、1艘貸し切り。
メコン川のゆったりした流れ、青い空。
暑かったですが、船にのり、とてもよかったです。
途中にバーンサーンコーン、バーンシェンレックによりました。
紙漉きのバーンサーンコーン村,織物のバーンシェンレック村。
洞窟からの帰り、ちょっとハプニングがありましたけど、いい思い出です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
川沿いの通りに船の店がたくさんあります。
交渉して。
船着き場に。 -
おりていきますと
船長さん、船をとりに行きます。 -
この船で、
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運転席は一番舳先。
よく考えてあります。
日本の船は船外機が後ろに備えてあるので、後ろで舵をとりますが。 -
途中のホテル船
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ボートはゆっくりと。
川をさかのぼるのでゆっくりです。 -
うわーという光景です。
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さて、村へいってこいと。
この船着き場に。 -
階段を登ります
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ずんずんと。
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織物のバーンシェンレック村。
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機織りの村の中。
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おねえさんが、お母さんに習って、機織りをしておられます。
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村のメインストリート。
欧米のツアー客をのせた観光バスがいました。 -
歩道なし。
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紙漉きのバーンサーンコーン村。
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紙漉きのバーンサーンコーン村。
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女性の紙すき
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左に学校の教室がありました。
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黒板と椅子。
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道ばたには鶏が走り回っています。
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てくてく歩きます。
暑い。 -
おみやげやさん。
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途中、メインストリートから入ったところに
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公衆トイレがありました。
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けっこうきれいです。
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さて船に戻って、川をいきます。
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こちらは、バーンサーンハイ。
お酒作りの村。
今回はいきませんでした。 -
さて洞窟に到着。
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浮き桟橋です。
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木道を。
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パークウーの洞窟です。
下の大きい洞窟はタムティン。
上の洞窟はタムプン。 -
階段をのぼってタムティンの中へ
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お供え物を売っています
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仏様に
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備えます
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中には、たくさんの仏像
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五百羅漢の様
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中から外をみると
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さて、洞窟を出て、隣の階段を行きます。
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このような祠が、山の中腹にあります。
タムプン。 -
中に入ってみましょう
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内部はこのような感じ
懐中電灯もかりました。 -
内部
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中には、仏様がまつられていました。
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さて、帰ります。
とちゅう、小さなたけのこが売ってました。
日本のタケノコより小さくて、ベビーコーンの様です。 -
さて、また船着き場に
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船はありました。よかった。
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浮き桟橋を歩いて
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船にのって出発と舫砂をといたのですが、エンジンがかからなくて、どんどん船が流されます
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このあたりまでながされてしましました。
ちょっと焦ります。
でも、なんとか船長さんがしました。
よかった。
このままずっとながされて、ビエンチャンまで行ってしまうかと。 -
驚いたこと。
船長さん携帯電話で電話してました。
まったくのメコン川と山の中です。
日本でもまだ電波が届かない田舎があるというのに。
ラオス、すすんでます。 -
途中、気になった建物
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刑務所と思うのですがどうでしょう。
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ゆったりと流れます。
帰りは、はやいはやい。 -
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いやー雄大な景色。
川は泥水ですが、これはこれでいいのですね。 -
そろそろ街です。
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桟橋に到着
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船をもやう船長さん。
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最後に、ちょっとチップを渡して。
ありがとうございました。
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