1995/12/30 - 1996/01/06
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トンガリキさん
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ミャンマーの旅の記録です。
黄金に光輝くシュエダゴン・パゴダ、無数の仏塔が点在するパガン遺跡、微笑みを絶やさないミャンマー人、など短い滞在でしたが、ミャンマーの素晴らしさを心深くに刻むことができた旅でした。
<日程>
12/30(土)成田→バンコク
★12/31(日)バンコク→ヤンゴン
★1/1(月)ヤンゴン
1/2(火)ヤンゴン→パガン
1/3(水)パガン
1/4(木)パガン→パゴー→ヤンゴン
1/5(金)ヤンゴン→バンコク
1/6(土)バンコク→成田
1/7(日)成田着
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パキスタン航空でバンコク経由でヤンゴンに向かいます。バンコクはカオサン通りのホテルに宿泊しました。
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翌朝、バンコクからヤンゴンに向かいます。この当時は、FECへの強制両替がまだあった時代でした。
ヤンゴン空港に客引きに来ていた、COZYゲストハウスに向かいます。 -
ヤンゴンの街並み。
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軍隊のプロパガンダ看板。中国と違って、文字だけでは読み取れないのが残念です。
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街の中心にあるスーレーパゴダに向かいます。
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スーレーパゴダ。現在は「パヤー」と呼ばれていますが、当時はミャンマーの寺院はすべて「パゴダ」と呼ばれていました。
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スーレーパゴダ。
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スーレーパゴダでお祈りする人々。
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パゴダ内の受付。
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昼食はスーレーパゴダ近くの食堂で、ビリヤーニー(インド風ピラフ)を食べました。
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街のものすごく小さなタバコ屋さん。
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街の水売りの少女。ミャンマーは、頬に「タナカ」と呼ばれる、おしろいを塗った女性が多いです。
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こちらも水売りの少女。
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ミャンマー文字の看板屋さん。
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ボージョー・アウンサン・マーケットの隣にある、聖三位一体大聖堂。
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ヤンゴン駅。
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シュエダゴンパゴダまで歩いて向かいます。
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建設途中のストゥーパ。
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シュエダゴン・パゴダに到着しました。
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黄金に光輝くパゴダ。
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シュエダゴン・パゴダ。
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シュエダゴン・パゴダ。
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隣にある、ナウンダワズィー・パゴダ。
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黄金の大仏塔の周囲には、無数の小さな仏塔がめぐらされています。
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シュエダゴンパゴダの境内。
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参拝に来た家族。ミャンマーのお寺に入るには、靴を脱いで裸足にならないといけません。この時期はまだ暑くもなく爽やかな季節で良かったのですが、酷暑の時期は大変でしょう。
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パゴダの境内にはいくつもの礼拝堂があります。
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このように礼拝堂では、床の上に座りこんで参拝しています。
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数多くの仏像に取り囲まれた仏塔。
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寝釈迦仏。
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林立する仏塔。
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ミャンマーの伝統的な暦である「八曜日」の仏像にお参りする人々。自分の生まれた日の曜日の仏像にお参りするそうです。
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八曜日の祠。
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仏像以外にも、仏教と関係のないような像が境内にはよく見られます。
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こちらも意味が良くわかりません。
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回転式お賽銭箱。境内が一つのテーマパークとなっていて遊び心が感じられます。
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次にタクシーでチャウタッジーパゴダに向かいます。こちらは巨大な寝釈迦仏で有名なお寺です。
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あまりのデカさに圧倒されます。
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まつ毛も長いですね。
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巨大な仏足。
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中心部に戻り、ヤンゴン川を見に行きます。
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瓶の王冠に穴を開けたものを碁盤上の板にさしています。何をしているのか、わかりませんでした。
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ヤンゴンの街にはイギリス植民地時代の建物が数多く残されています。
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イギリス製の年季の入ったバス。
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ビクトリア様式の美しい建物。
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スーレーパゴダに沈む夕陽。
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