2011/06/07 - 2011/06/14
86位(同エリア625件中)
ゆみナーラさん
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(・▽・! ようやく最後でーす。。。ぜーぜー
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6/13、目覚ましがなってからその後45分も寝てしまい(いつものこと)、それでもあくまでもマイペースな私は、目覚まし代わりのコーヒーだけはしっかり・じっくりと飲んで徐々にテンションを上げた後、この2日間、昼夜問わず何度も行ったり来たりした愛着の深い小道を進み、モンキーとの待ち合わせ場所に向かった。
ビーチまで出るのに徒歩2分、緑の多い道なりには簡素なゲストハウスやマッサージ店、雑貨や簡単な食料品を置くサリサリストアなどがあります。 -
おお、、、、薄曇りだあ〜〜〜
ピーカンだったら途中でやはりビーチが恋しくなったかもしれないけれど、これなら心置きなく今日は他所へ移動できる。 -
さて、、、行ってみよう。
それなりに急いで間に合わせた割に15分も遅れてやって来たモンキーは、私の顔を見るなり開口一番、「朝ご飯を食べていたから。」と言ったのであった。
フィリピン人は言い訳が多いとは聞いていたけれど・・・・
(^^! -
空港のあるカティクラン側にボートで渡り、そこからトライシクルやワゴンタクシーを乗り継ぐこと約30分。
ちょっとジャングルっぽい、自然がいっぱいのいい雰囲気になって来ました^^
日本でも似たような光景をよく見かけます。 -
「着きやした〜!
川にかかる橋を渡り、 -
”HUROM HUROM POOL”
冷泉です。
この時はこんなところに個人で来るのは大変だと思っていたんだけど、後で調べたらMy boracay guide のサイトに 「インディージョーンズ・エコツアー」なるものがあり、一人1800pで本日と同じ温泉+洞窟のコースを回るようです。
興味のある方は是非どうぞ。
→http://www.myboracayguide.com/boracay-activities.html
他にもいろいろなアクティビティがありまーす(^^) -
3か所かに分かれた広いプールがあります。
ああ、開放感抜群だわ〜〜〜あろは〜。
晴れた日の水は冷たくて、雨の日は温かくなるそうです。
温かくなるといってもまあ冷たいのだけど。
理由は不明とのこと。 -
青くて澄んだ水、野趣溢れる雰囲気。
海も素晴らしくいいけど、長く滞在するならこういうところに来て気分転換するのもいいよね。 -
今日は曇りがちなので、水も入れないほど冷たくはありません。
気持ち良さそ〜〜〜(^^)
「入らないのか入らないのか。」とモンキーが言ってきたんだけど、とりあえず後でゆっくり楽しもう。
ちなみに彼はとても気を遣ってくれているのかフィリピン人のそういう気質なのか、「歌わないのか歌わないのか」とか、「飲まないのか飲まないのか」と、その都度よく気にかけて来る男性だった。 -
ヘソの形が良いおともだちもやって来た。
「覚えてるでしょ?」 と紹介され、ああ、そういえばアナタは昨日ヘルメットダイブやる時に受付してた人かしら^^
まがんだんはーぽん(こんにちわ)。
モンキーの家から5分のところに住んでいる、8歳の時からの友達とのこと(^^! 若い頃の寺尾聡に似てるような気が。。。。 -
とりあえずガッツリとRedHorseでマブーハイ(乾杯)。そしてプールの一角にある、青空ビデオケ〜〜!
ちなみにこのビールもサンミゲル社製です。
ビールってせいぜいどれも一本飲みきれないんだけど、このビールを含めサンミゲルのものは苦味が少なくとても飲みやすい。
食事はローカル御用達メニューの、チキン+ライスです。チキンは炭火焼きで、とてもうま〜〜〜いっ!!!
しかしいつどこで誰のものを見ても、皿の上には茶色ばかり・・・・・野菜がない。 -
この時ばかりはエラく真面目になって歌う人
-
ジャパニ〜ズ演歌がないので何とか歌えそうなものを歌う人
-
超自然児31才
-
一曲5ペソでスコアを競う。
おお、、、ゆみならヘッタくそなオールディーズを歌ってファースト100点げっと。 -
きゃ〜〜〜〜〜〜〜っ(>▽<。どうだこれぞラストサムライ。
昔東京カラオケ本舗で散々鍛えた、カラオケ歴20年近くの私に敵うはずがないのだ。 -
フィリピーノ、負けじと歌う。
-
でも何度やってもダメ〜〜〜 ホラ(;▽;)ダカライッタジャナイノ
-
降参で〜〜〜〜す、カメラくれ。
-
「古いカメラ一個余ってるから送ってあげるよ、ふたりで仲良く代わりばんこに使いなさい(^^)
「いえ〜す、おーけー。。。でも、、、、そ、それぞれ好きなシチュエーションとか違うし、、、ひ、一つじゃ・・・
「仲良く使うべし、問答無用。
とりあえず鶏をくわえていました。 -
うふっ
まーいいってことよ、幸せならば。 -
”残骸” -
調子が上がりきったところで
-
ナイスショットを収めるまで5回も飛び込む。
しばらくすると歯と全身をガタガタさせながら、マジで震えていた。 -
”わーいわーい(^^)”
こっちの人の方が -
あまり何も考えていない、と思われる^^!
-
わお〜超気持ちいい〜〜〜〜〜、開放感まんて〜〜〜〜ん!!
入り初めは確かにとても冷たいんだけど、入っているうちに不思議と体の芯の辺りからポッポと温まって来る感じ。
深さは1.2mくらいと思われます。
台湾の宜蘭にも炭酸冷泉があるそうなので、そちらも是非近いうちに行ってみたいと思います。
ちなみにフィリピンから戻った後、ストレスが無くなった為か食欲旺盛になり現在4Kgも肥えてしまったので、ボラカイで水着姿を沢山撮っておいて良かったなとしみじみ思います(汗 -
遊び足りんね。
-
自分たちの住んでいるビサヤ地方から一度も外に出たことのない彼らは、私のデジカメを暇を見ては持ち出し、そこら辺の風景を撮りにチョコチョコ歩き回っていた。
何を撮ったのかと後で見てみると、なかなか良いアングルで撮られた写真の中に、自分撮りしているものまである。
つい撮り過ぎてもう押せなくなってしまうと私のところに持ってくるので、仕方なく私が不要な写真を探し出して消していると、「デリートデリート!!(消しちゃえ消しちゃえ)」と言って、まるで子供のようにはしゃぐのであった。
あまりに楽しそうだったので、私はこの時安易にカメラをあげるよと言ってしまったけれど、彼らはマニラに行くお金さえ持たない、デジタル製品を持つにしてもせいぜい携帯がやっとという生活なのだということに気づいたのは、日本に帰ってしばらくしてからのことだった。 -
無垢な人たちに対して無知な自分の持つ基準だけで安易に何かを判断して、今まで保たれているバランスを崩してはいけないと、これからは気を付けようとちょっと反省した。
後日談・・・催促が来たので郵送したcanonの中古カメラは、途中行方不明にもなりましたが、1月以上かかって無事彼らの手に渡りました。めでたしめでたし(・∀・) -
フィリピンで一番長いとも噂される洞窟を訪ねました。
案内人が先導してくれます。 -
真っ暗で殆ど手が入れられていない洞窟内は、先導してくれる人やライトが無いと絶対歩けません。
風穴氷穴各種トンネル鍾乳洞防空壕廃墟・・・ダンジョン好きの私にとってこれ以上楽しい場所は(・∀・)にゃい。
江ノ島の洞窟が遠く富士山の麓まで繋がっているという都市伝説を何となく信じているのも、これまた女のロマン。 -
結構滑るので、気を抜くと怖い。
まさにこれは、長い間夢見てた探検隊みたいだぁ〜〜〜〜〜わーいわーい モモタロウ !(^^)! オニタイジ -
ミンナデカクレンボ -
じぇ〜そんごっこ -
ここにもじぇ〜そん。 -
ガイドさんとアタクシ。 -
エキサイティングな洞窟体験を終えて下界に出てみると、鬱蒼と茂る木々の隙間からはすでに傾きかけた日が頼りなく足元に影を落としていて、ああもうこれで今日一日が、このボラカイの、フィリピンの旅自体がそろそろ終わってしまうのだということを、特に感傷に耽ることもなく普通に感じた。
感傷に耽るということが、ここフィリピンにはおよそ似つかわしくない。
私の主観だけれども、ここではたとえどんな事情を抱えていても、基本的に誰もがあくまでも、「ハッピー・エンジョイ」 なのである。
まだ熟していない、見るからに硬そうなバナナやパイナップルが枝もたわわに実る木々が乱雑に生えている道を、みんなで下らない話をしてはゲラゲラと笑いながら戻った。 -
その後は日がとっぷり暮れるまで、何をしていたのか覚えていないほど、多分プールの際に座って周りの景色や周りの人達を眺めたりして、些細なつまらないことにもヘラヘラ笑ったりしながらぼんやりと、でも快活に楽しく過ごしていた。
それはこの旅全般を通して、そう。
人も人以外の生き物も、空気も海も時間もここでは全てがゆっくりのどかに流れていて、もし遊び疲れてハッと気づいた時には既に、浦島太郎のようにずーっと長い時間が経ってしまっていたとしたら、私はもう決して日本に戻ることはないだろう。 -
気づいた時には辺りがすっかり暗くなっていた。
竜宮城に来たかのような楽しい1日でした。
竜宮城と違うのは、ここまで連れてきてくれたのはカメではなく、おさるさんだったということだけ。
縁というものは実に不可思議でオモシロイものだ。年を追うごとに本当に益々、そう思う。
同じ年の初めに、とあるアジアの路上でヤギ肉を無心に頬張っていたあの時、牛や鶏も横切る赤茶けた国道を3時間ひたすらソンテウに揺られていた時、60階の高層バーから眼下に煌く夜景を眺めていたあの時に、一体どうしたらその5か月後に自分はフィリピンに居て、マニラやボラカイでこのような経験をすることを想像出来ただろう。
カティクランに戻る最終のボートの時間にギリギリだったにもかかわらずモンキーに島の宿近くまで送ってもらい、またの再会を約束しハグをして別れた。 バイバイ(・▽・)/ オサルサン
ingat kayo (お大事に) -
宿に戻ったのは21時くらい、明日は朝5時台起きである
(;_;)
夕食を求めて、週明けの為か小雨がぱらついているせいか人気のめっきり少ないビーチロードをブラつく。
何だか明日がもう無いと思うと、夜こうやって歩いていても昨日までと違って、早く宿に戻りたいと思うばかりである。 -
毎日通り過ぎては気になっていた、いつもフィリピン人で賑わっていたDeco'sというヌードルショップ。
閉店間際に飛び込む。 -
これはイロイロという地域発祥の「バッチョイ」というヌードル。
→ http://decoslapazbatchoy.com/d/
極細のややコシのある麺と豚骨ベースのニンニクの効いたスープが、日本人にも全く抵抗のない味。細かくした豚のモツやレバーが入っているのが特徴。
大中小とあって小・75pにしたけど、本当におやつ程度の量でした。フォークとスプーンで食べなければいけないのが面倒。
ちなみにどこかのサイトで見ましたがフィリピン人が一番好きなラーメンは、カップヌードルシーフードらしいです。
なるほど、これを食べてみればそれも納得。 -
もちろんもう一皿行ってみました。
ここもいつも通りかかっていて気になっていた、ステーション2-3の間にある屋台式の店。 -
甘めの味付けの具や目玉焼きを鉄板で炒めてご飯に乗せた温かいタコライスのようなものですが、マヨネーズもかかっていて、なんていうかお好み焼きっぽい味で結構イケる。
かなりジャンク、65p。
細い雨がかすかな音を立てて暗闇に落ちてくるのをぼんやり眺めながら、宿のテラスでパクリパクリと美味しくいただきました。 -
「ドウシテアナタハヒトリナノ?」
と、あの時私に声を掛けてくれたのも、そういえば陽気で優しいフィリピン人達だった。 -
最終日。
朝7時過ぎに宿をチェックアウトし、曇り空のボラカイに淡々と別れを告げる。心の中で^^
フィリピンではよっぽど大きな荷物以外は、このように肩に背負って運ぶ風習のようだ。
道がジャラジャラしているからだろうか。 -
いつもきれ〜に掃除をしてくれたお姉さんとも最後のツーショットを撮る。
この宿は本当にスタッフの対応といいセキュリティ的な部分や手配関係などもしっかりと迅速に分かりやすく行ってくれ、ちっこいけど清潔な海にほど近い静かな環境の中で、本当に快適に安心して滞在することが出来ました。 -
さて、帰りまっか。
たかが1週間で、、、と思われるかもしれませんが、私は本当にフィリピンが、フィリピンの人たちが大好きになりました。
もしどういうところが好きかと聞かれても、何がというよりは、ただ本当に感覚的なものです。
2年前にタイのチャーン島でほんのひと時だけ触れ合ったあのフィリピーノ達の、何も掴まずに自然と人の心を和ませてくれたあの優しい感覚が、実はその後も心のどこかでずっと残っていて、結果として考えてみると、今回はそれを確かめに来てみたかったのかも知れません。 -
日本に戻った後も今回の旅をきっかけに、凝り性な私は月に数回程度フィリピン人の英語教師からタガログ語を習っていますが、日本に居ても、明るくて陽気で温かいフィリピン人とこうして関わっていられることが、ものすごくハッピ〜で幸せだな〜と思います。
頑固で融通の利かない価値観だと分かっていながらも、一度自分で決め込んだことは後生大事に抱えて行くしかないのだと、長い年月の間捨て鉢にそんなことばかりに拘らざるを得なかった自分にもういい加減うんざりしていたんだけど、いつどこで何がコロッと変わるかなんて、そんなものは、誰にも神にも仏にも宇宙にも分からないものだ。 -
船に揺られてトライシクルを乗り継ぎカティクラン空港まで戻ってきました。今日は丸一日移動だけで潰れてしまいま〜す(>▽<。
行きのエアーが遅れるのも困るけれど、帰りのエアーはその後の乗り継ぎがかかっているのでむしろよっぽど怖い。
カティクランは先にも書いたように非常に天候に左右されやすい空港なので、数は少ないけれど旅行会社主催のツアーなどでは、欠航や遅れがほとんど発生しない遠くのカリボ空港を利用します。
でも今日の空はのどか。心配せずに、とりあえず朝食を軽く取りました。コーヒー飲まないと本当に目が覚めないんだよね〜〜〜〜 -
エアフィルエクスプレスという格安の航空会社で9時ちょっと過ぎの便を取ったんだけど、30分ほど遅れてようやく無塗装の味気ない機体が私たちを迎えに来た。マニラまで約6000円程度、驚くことに満席。
airphil→ http://www.airphilexpress.com/
次回はどこのエアラインを使おうかな。。。。今はチャイナエアラインが台北からカリボへ共同運航便を週に数便出しているようなので、台北乗り継ぎ、帰りはマニラからというオープンジョーにすれば、マニラもボラも多分最安値で楽しめるかもという、、、、そういう手もあります。
ゼストエアーやシーエアーなど数便がカリボ・カティクランとマニラを結んでいるので、行く際にはその都度全てチェックし、良い便を探すのも骨の折れる作業ではありますが探す価値はありそうです。
ZESTair→ http://www.zestair.com.ph/domestic_route.html
seair→ http://flyseair.com/
写真は搭乗口で並んでいる際に撮影した、恰幅の良い赤ん坊。 -
現在カティクランは拡張工事をしているので便数そして国際線の直行便が増えれば、中国人韓国人アメリカ人を初めとしたさらに多くの観光客がボラに押し寄せることになるだろう。
先日プエルトプリンセサという地域にある地底河川国立公園が世界7大自然景観として選ばれたので、これを機にさらにフィリピンを訪れる観光客は増えると思われる。 ←もちろんあたしを含めて(^ー^)ニヤリ
★世界7大自然景観→ http://laodong.com.vn/Tin-Tuc/Ngam-7-ky-quan-thien-nhien-moi-cua-the-gioi/66279 ※ベトナムのサイトなので興味がありましたらgoogle翻訳で見てみてください。 -
salamat po kayo、kumusta ka na? sana'y nasa mabuti kang kalagayan.
babalik ako sa pinas sa mamayang enero.
gustong gusto kong pumunta diyan! sige, ingat sa lahat. -
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この旅行記へのコメント (8)
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- あっぷるさん 2012/05/06 11:22:29
- 楽しそう☆
- ゆみナ〜ラさん
始めまして。
「ドウシテアナタハヒトリナノ?」も以前読ませて頂きました。
思いっきり休日を楽しまれているご様子、思わず読みきってしまいました。
定期的にボラカイに行っているたび仲間の話を聞いていたので、いつかはボラカイとおもっていました。
開発されすぎていなくて良さそうなビーチですね。
- ゆみナーラさん からの返信 2012/05/07 21:33:17
- RE: 楽しそう☆
- あっぷるさん、こんばんわ^^ご覧いただき本当に有難うございます!
このGWは、どこかに行って楽しまれましたか^^??
ボラカイはフィリピンの中でも特に行きやすく安全で海もきれいなところです。もしダイビングやシュノーケリングがお好きでしたらさらに気に入ると思いますよ^^
マニラでの乗り継ぎがちょっと面倒ですが、それ以外は楽ちんですので、是非一度試しに如何でしょう^^
その際は是非フィリピン名物シシグを食べてみて下さいね(・∀・)
ゆみなら
-
- tomobさん 2011/10/18 18:08:27
- やっぱりスゴイ!“旅”ですね、これは!
- ゆみナーラさん、こんにちは^^
『竜宮城に来たかのような楽しい1日』、この言葉に尽きますね〜。
ゆみナーラさんの旅行記はいつも
“旅行”と言うより“旅”って感じでなんだかとっても好きです。
ほんっっとに縁って凄いものだとつくづく感じる今日この頃。
(↑やっぱり歳ですかね?(^_^;))
カラオケ大会(?)も冷泉も洞窟も楽しすぎる予定外の出来事でしたね。
特に洞窟!!ホントに探検隊みたーい!!
こうゆうのに魅かれる女子ってあまりいないと思ってたんですが、
ゆみナーラさんもワクワクしちゃうタイプの人でしたかっ!
最後までどんなコメントが付くのか楽しみです^^
- ゆみナーラさん からの返信 2011/10/20 01:24:48
- RE: やっぱりスゴイ!“旅”ですね、これは!
- tomobさん、こんばんわ^^
旅行って面白くて、やっぱり一人以外ですると「旅行」、一人だと「旅」な感じになるような気がします^^
元々は超面倒くさがりの天邪鬼なので、誰かが一緒に居たりツアーでどこでも連れて行ってくれると、ずーっと移動中や観光以外では寝てばかりです^^!
やっぱ旅ならたまには竜宮城のような体験もいいものですね。今回は本当に新発見をさせてもらいました。
tomobさんも是非一生に一度は足を運ばれて、ホスピタリティ精神旺盛で明るいフィリピーノ達とともにビデオケで自慢のノドを披露してみて下さい。
今回の旅行を発端に、今まで交流のなかった国籍の人達ともネットやレッスンを通じていろんなやり取りが出来て、今は本当に楽しいですよ。怪我の功名ならぬ、旅の功名です。
> 最後までどんなコメントが付くのか楽しみです^^
・・・・なのでコメントが全然進みません、、、、大変あいすみませんです。が、懲りずにまた見てくださいね。
ゆみなら
-
- べ〜こんさん 2011/09/15 19:09:49
- やっぱ凄いや♪
- ナーラさん、(。・ω・)ノ゙ コンバンゎ♪
やっぱ華のTOKYOにいらっしゃる女性は、お洒落だし、ハイセンス!
フィリピンの離島でもカラオケ100点!これにはマイッタ(*´д`*)
モテる女性は、底力がちがう!
付け焼刃では通用しないってこと、見せつけられた思いですm(__)m
これからは、グローバルスタンダードナーラさんとお呼び致します(=^0^=)
恐れ入りました(#^.^#)
べ〜こん
- ゆみナーラさん からの返信 2011/09/16 22:27:47
- RE: やっぱ凄いや♪
- べ〜こんさんこんばんわ(^^)/ いつもご覧頂き有難うございます。
>
> やっぱ華のTOKYOにいらっしゃる女性は、お洒落だし、ハイセンス!
> フィリピンの離島でもカラオケ100点!これにはマイッタ(*´д`*)>
> モテる女性は、底力がちがう!>
> 付け焼刃では通用しないってこと、見せつけられた思いですm(__)m>
> これからは、グローバルスタンダードナーラさんとお呼び致します(=^0^=)
温かいお褒めの言葉題名を含めますと6連発、こちらこそいつも頭が下がる思いですm(__)m
どうぞ足を崩して(・∀・)お楽にしてください
歌丸
-
- maixxさん 2011/09/11 15:40:35
- りぞーと!
- ゆみナラさん、こんにちは。
写真だけの時にポチっと投票してしまってたので、
改めて読み返してました!
フィリピンはセブを弾丸しただけなので、
今度はもうちょっとのんびり滞在したいな〜
なんて考えてます。
でも、自分はリゾートよりも、
マニラのギラギラした感じのほうが合ってるかもしれませんが笑
まいくす
- ゆみナーラさん からの返信 2011/09/12 03:21:08
- RE: りぞーと!
- maixxさん、ご無沙汰してます、いつもご覧頂いてこちらこそ有難うございます^^
世界を今や股にかけるmaixxさんも、時々はこういうボケ〜っとしたところでサンミゲルを飲みながらマッタリしてみるのもいいかもですね!
でもおっしゃる通りで、maixxさんならマニラのあのアングラな雰囲気に溶け込んでしまえそうな気がします。行ってみて頂いて、maixxさん流のマニラ編というのも、是非見てみたいな〜
フィリピンでは9月から1月頃の長い期間、パロルと呼ばれる電飾の煌びやかなクリスマスイルミネーションがどこでも見られるようなので、もうマニラは行〜かないって思ってたけどそれも一回見てみたいな〜、、、と思ったりしてます。あはは
maixxさんのフィンランド編面白かったですよ〜☆ やっぱりヨーロッパは洗練されていていいですね。
ではまた〜(^^) ゆみなら
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