2011/08/02 - 2011/08/02
660位(同エリア1404件中)
円蔵さん
2011年の夏の旅行もいよいよ最終日。
松山市内に宿泊したので、本日は道後温泉・松山市内を見学して帰宅と言う予定。
初日、二日目までは移動に費やした時間が多く観光スポットに滞在している時間が少な目の旅行となってしまいましたが、最終日は多少余裕のある工程。
帰りの飛行機は松山空港発が19時台なのでゆっくりと巡って来ました。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
3日目のスタート!
初日と2日目は朝早くからの活動だったので、今日はゆっくりの起床
チェックアウトの11時までホテルで過ごして出発です。
荷物を宅急便で送り、身軽になった所で松山駅に向います。
ここから道後温泉には市内を走る市内電車を使いました。
駅前の地下道を抜け電車乗り場へ。
道後温泉行の電車を待っていると、車内で1Dayチケットを400円で発売していると言う事なので、運転士に言って購入。
尚、このチケットは伊予鉄が発売しているます。
市内電車とバスのフリー切符ですが、今回は市電しか乗りませんでした。
四国のフリー切符は初日のMy遊バスもそうですが、乗車日の日付をスクラッチで削って乗車と言うパスになっています。
1Dayチケットには市内電車とバスの路線が書かれており、観光地のもよりの駅やバス停も書かれています。 -
市内電車にゆられていると、すぐ後ろに次の列車が見えます!
が、これは汽車だぞ〜〜〜
旅行の出発前に松山に行くと言ったら職場の誰もが口を揃えて言った
「坊ちゃん列車」です♪
機関は蒸気ではないのかな?
途中パンタグラフが跳ね上がっていた様な気がします。
なお、使用している1Dayパスポートは100円払うと坊ちゃん列車に乗車する事ができます。 -
乗車して約20分で道後温泉に到着♪
此処までの道のりで市役所前って駅から県庁前に向う間に、山の上に松山城が観れるかなり素敵なポイントがあります。
それに、松山県庁が寄らなかったので分からないけど、車窓からみると近代建築好きの県庁となっていました! -
道後温泉駅です!
趣があって、わお!!なんて思っていますが。
空がいかんせん曇りで・・・ -
駅を降りて目の前にこのカラクリ時計があります。
カラクリ時計って事を知らなくて、なんだかゴージャスな時計がある!って写真に撮って居たら、カラクリが終わり。。。
00分と30分に動くのかな?
撮影した時刻を観て見ると33分でした。
観れたのは微妙にツイていましたね。 -
そして、カラクリ時計のすぐ横に足湯があります。(無料)
もう、何も考えずに足湯♪に飛び込みます?(笑)
気温は暑いのに、やっぱり日本人だからか?
お湯を観ると入りたくなるんだな。 -
足湯を終え、商店街に向けて歩き出そうとしたら、先ほどの坊ちゃん列車が駅前の引き込み線に入って来ました〜〜
これを観ると蒸気が出ているな〜
この後すぐに動き出してしまった。 -
このアーケードでぶらりと買い物をしながら道後温泉本館に向います。入ってすぐのお店で足湯タオルって小さなタオルを購入。
また帰りに足湯に入るぞ!!!
ちなみに、先ほどの足湯。なにも考えないで飛び込んだので足を拭いたのはハンカチです。
そして今治タオルを扱っている店があり。
昨日、今治をチャリで走った時はそういったお店を観なかったから、ここで今治タオルを観て、荷物になるから帰りがけに買おうと目星を付けておきます。 -
道後温泉と言ったら。
僕のイメージはやっぱりジブリなんです。
そんなジブリのお店がアーケードにありました。 -
アーケードを抜けると目の前にありました道後温泉本館。
入浴も可能です!ここに来るまでは折角だから入浴していこうと考えていましたが。
入浴よりも食欲に目がくらみ。。
食を優先して、入浴は出来ませんでした〜
入浴もなんだか、様々な料金制度があって。
詳しく見ていないので分かりませんが。。見学だけってコースもありました。 -
この建物!渋い!!
マジで千と千尋の油屋だよ!!!
今まで、江戸東京たてもの園でも油屋のモデルと言われている銭湯を観て来ましたが、ここだな!油屋のモデルは(笑) -
入り口、右手にチケット売り場があります。
-
空が写ると真っ白になるので。
白黒で。
横に廻ると、正面から観るよりもジブさがあります。 -
真横から〜
ここまで見学したら昼食を摂りに行きます。
道後温泉でも食べたいお店に目星を付けていたので向う事に。
向かうのはここから2分位の場所にある
伊予のご馳走「おいでん屋」と言う所。
昨日、ケーキ屋を探すのに苦労したので、今回はIpotにお店を登録。マップを観ながらナビ機能を使って向かいましたが。
使っているipotは3GS回線がありません。
したがって、ナビもWifiの電波によるナビなので誤差が結構あり。。
2分位の場所なのに、結構歩いたな(笑) -
そんな散策をしながら、おいでん屋に到着!
12:30位でしたが、平日だったからかすぐに入る事が出来た。
通されたのはお座敷です。
ここで食べたかったのは鯛料理。 -
注文したのは。。
宇和島風鯛めし御膳
愛媛県の南部、宇和島の名物ご飯とメニューに書かれてて。
鯛の刺身を温かいご飯にのせ、特性のタレをかけて頂きます。
鯛めし御膳にはこの小鉢3品と天ぷらが付いてきます。
天ぷらは・・ついて来た柚子塩にちゃちゃっと付けて食べたら。
まぁ美味い!!!!
近年、京都で天ぷらを食べてからやっと天ぷらが食べられる様になった円蔵ですが、柚子塩で食べる天ぷら、美味かった!
このお店では天つゆよりも塩の方が好きって感じでした。 -
そして、こちらが鯛めし御膳です。
特製のタレの中には玉子があって、TKG(たまごかけごはん)にして。
鯛のお刺身がプリップリ!
ご飯に乗せないで2切れ位食べちゃったかな。
それから刺身をご飯にのせて、卵を溶いたタレをその上からかけて。
それが〜〜〜美味い!!!!!!!!!!!!!!
TKGが大丈夫でしたら、是非お勧めのご飯です。
プリップリの刺身だからこそ、この料理が完成するんだろうな。
料金は2500円。 -
もう一品は
三津の朝市きまぐれにぎりです。
限定25食。朝市の都合で内容が変わるそうです。
1100円
こちらは相方が注文したのですが。。
お前のモノは俺のモノ精神(笑)
「すいません・・ウニを一口だけ頂けませんか?」
と言って大好物の雲丹を食べたら、まぁ甘い♪
あり得ない位に美味し!
そして。。白身のお寿司も貰って。
すっごい食感!ヒラメでした♪
くううう、美味し!美味し!
でも、ちょっと気づいたのが「鯛めし」を食べてない!
そう言う事で鯛めしを追加注文。
値段が400円と書いてあったので、少しの量だから食べられると思って居たら、どんぶりで出て来ました(笑)
美味しい食事で大満足♪とお支払いを済ませて外に出ると。
大変!!!!大雨です・・・・ -
急いでアーケードに戻り、雨を凌ごうと選んだのが
「道後の町屋」と言うカフェ。
http://www.dogonomachiya.com/
先ほど食べたばかりなので、何も食べる事が出来ませんでしたが。
周りのお客さんがハンバーガーを食べてて。。
鯛めしを食べて居なかったら、絶対に注文したかった。
そんな町屋ですが、入り口からず〜〜〜と奥の方に通して頂きました。案内して頂いたのは奥座敷と言われる場所。
京の鰻の寝床の道後版とサイトには書かれています。
奥にある庭を観ながら注文したコーヒーを待ちます。
しっかし、外は雨が凄い・・・ -
このテーブルでお茶を頂けるんですよ!
建物は大正末期のモノ。それを改装してこのお店になったそうです。 -
注文したコーヒーが登場!
奥にケーキが見えるけど、やっぱ甘いものは別腹!?(笑)
このアイスコーヒーは水出し珈琲です。
普通のアイスコーヒーもありましたが、迷わず水出しに。
昨年、長崎の島原で美味しいコーヒーを頂きましたが、向こうは水が美味しいからと思って居たら。。
この水出し珈琲も半端なく美味しい!
最初はブラックで頂きましたが、途中からクリームを入れて。
再び感動の美味しさ(笑) -
もう一品は
カフェオレとガトーショコラ。
カフェオレは意外にも普通でしたが、ガトーショコラはNo.1と思って居るXEXのガトーショコラに迫る美味しさ。
生クリームも美味しかった。
あれ??お腹が一杯なのに結局食べたり飲んだりしちゃったよ。
ここで、ちょっとだけ雨が治まるのを待って移動開始。 -
奥座敷から入り口の方に向って歩きます。
良い雰囲気だったな。
道後、また行きたくなる場所です。 -
道後の町屋、入り口はこんな感じです。
アーケードの中にあります。 -
次は市電に乗って一駅、道後公園で下車。
ここには湯築城跡があります!!
スタンプは入り口入って直ぐの管理棟にあり。
市電の駅から目の前ですが、雨が・・・
急いで管理棟に入りスタンプだけを押してきちゃった。
それなので、城郭の跡とかそういうものは全く観てこなかった。
残念です。 -
再び市電に乗り、松山市内を目指します。
この時に乗車した列車は新型かな。
次の目的地は松山城、勿論100名城に選ばれたお城。
下車駅は大街道。 -
駅を降りて、流石に傘を購入しましたが。。。
松山城には徒歩とロープーウェイで向かう事が出来ます。
最初からロープーウェイで登る事を考えていたので、乗車口に向い。
ロープーウェイ往復と入城料1000円のチケットを購入。
天候が悪く無ければロープーウェイと併設しているリフトでも山頂を目指せますが、雨なのでリフトは運休中。
そしてロープウェイの山頂駅に着くと、なんと無料で傘の貸し出しがありました。 -
しかし。。。。
なんだこのお城!!!!
すごい!この城郭!!!
ってな位にテンションを上げてしまった!!!
これは凄いぞ!!!
石垣の残り方も天守に向う道も、こうなったら攻城しながら見学だ! -
向こうに天守が見えますが、道はここでUターンする感じになってます。
ここには中ノ門があったみたいですね、明治に取り壊されたそうですが。。
まず、城を攻める側はこの中ノ門を直進する者と、見学通路となっているUターンする道に分かれるそうです。
そして直進するとその先は行き止まり。
行き止まりの上には太鼓櫓があり、そこから弓、鉄砲で射抜かれる仕組みになっているそうです。 -
Uターンした先にある戸無門
当初から扉が付けられていた形跡がない為に江戸時代から戸無門と呼ばれているそうです。
門が開いている・・・
攻め手は一気に駆け込むのでしょう! -
戸無門を抜けると、すぐにこの筒井門があります。
この門は松山城の中で最も堅固な建築物だそうです。
写真が正面からではありませんが、何故!?
それは・・ -
上の写真から右側を観ると、奥に隠れる様にもう一つの門があるのです。
この門は文字通り「隠門」
攻め手は心理的に目の前にある筒井門を破ろうとやっきになっている筈!
そこにこの隠門から兵を出し、横から急襲すると言う造り。
実際に歩いてみても、戸無し門からすぐにある筒井門を抜けたくなります。
松山城、とっても面白い!!! -
正面からの図を観ると、こういう感じになっています。
-
本当は手前に太鼓門って門があるのですが、何故か写真に収めていない。
きっと天守が観れる広場に出てしまったので、門を素通りしちゃったみたい(笑)
この天守が見える道。
右に梅の木、左は桜の木が植えられています。
花の咲く時期でしたら、とっても綺麗にみえるだろうな。 -
天守の手前に入城への受付があります。
ロープーウェイ乗り場で入城券を購入していたので、ここで見せていざ天守へ!
スタンプはその受付に置いてあります。 -
天守に向うにもまた門を抜けるのですが。
ここは一ノ門。
ただ、歩きやすい様に新たな階段が設置されているのが、写真的には泣けてくる。 -
二ノ門を抜け、ここは三ノ門。
ここを抜けると・・・ -
こんな感じの所に出ます。
広角のレンズが無い為に、また地上から観ているので分かりづらいですが。。 -
もう一枚、入ってきた方向を観て見ます。
これでも分かりづらい・・ -
建物の中に入ってみると。。。
なんと、この天守は四方を固めた連立式天守と言う造りです。
門から入って来るとこのロの字をした広場にでます。
攻め手が、もしここまで雪崩れ込んできたら・・
四方を固められた場所、逃げ場も無くここから弓や鉄砲で射抜かれるのでしょう。
ここには大天守、小天守、北隅櫓、南隅櫓を多門櫓(長方形の櫓)で結ぶ構造。
それが連立式天守です。 -
天守は木のまま残っています。
そして、中に入ると案内図を観なければ何処が南隅櫓、北隅櫓とか分からない(笑) -
挟間も木で造られている!!
-
挟間から市内を望んでみます〜
-
遥か下の方、お堀の脇に市電の線路が見えます。
道後温泉に向っている時に、この松山城を見上げた場所です。
こんな高い場所に建っているのだから、ロープーウェイが運行される訳ですね。 -
天守から観る一ノ門付近。
こうやって観ると門を破ろうとする攻め手が丸見えの状態。 -
連立式天守。
この高さから観るとようやくロの字になっているのが。。
分かんないか(笑) -
大天守最上階。
ここからは松山市内、そして道後温泉まで見渡す事が出来ます。
どうですか木の床♪ -
階段は傾斜角が55度。
かなり急な階段です。
天守見学の際はスリッパに履き替えるのですが、ゴム製のスリッパ。
なぜゴム製なのか、なんとなくわかる。 -
こうして、思いがけない最強最高のお城を満足して見学。
円蔵の中では、どうしても天主無き城跡「安土城」が1位になってしまうのですが。。
天主があり、城郭も素晴らしい松山城は姫路城を抜いて2位に浮上しました!!! -
なんと、帰り掛けに雨があがったので。
リフトが再開。
リフトで麓を目指します。 -
そして・・・
松山城を後に向ったのは・・
ガイドブックを観ている時に発見した近代建築「萬翠荘」です。
先ほどの城見学からテンションががっつり上がる状態が続いています。 -
市電、大街道駅から坂の上の雲ミュージアム入り口に向い、ミュージアムを過ぎて細い道を進むと、この風景に出迎えられる。
そうそう、松山市は坂の上の雲の舞台なのでしょうか。
ミュージアムや先ほど松山城に行く時に乗ったロープーウェイ乗り場にも展示されているものがありました。
何故、円蔵が騒いでいないかと言うと観ていないからなんです。
観ていたら・・・大変だったかも。
と言うか蔦屋で借りて来ようかなと思って居ます。
入館料は300円。
中は空調が効いて居ます♪
正面から観ていないのですがシメントリーでは無く、左右非対称で作られているそうで。
それが日本人のアンバランスの美意識だそうで。
僕は左右が対象の方が気持ち良く感じますが。 -
萬翠荘(ばんすいそう)
萬=よろず
翠=みどり
荘=やかた
松山城の麓の森の中に佇む邸宅と言う意味だそうです。
大正11年、旧松山藩主の子孫にあたる久松定謨伯爵が別邸として建てたもの。
(パンフレットより抜粋)
愛媛県では1番古いコンクリート造りの建築。
地下一階、地上3階と書いてありますが、地下と3階は見学が出来なかったな。 -
室内は。。
豪華ですが、やはり家具が無いのは寂しい。
京都のタバコ王の邸宅、長楽館にも似ているなって感じます。 -
間接照明は新しい感じがしますが、柱や天井の装飾がやっぱり良いですね。
-
ここも一階部分です。
やはり家具がないぞ〜 -
玄関を入ってすぐの大階段。
広角レンズが無いって、こう言う時が辛い。
入り口に「ステンドグラスの前で記念撮影しませんか?」って書かれています。
こういうシチュエーションって女子に人気なのかな? -
屋内の柱。。
すげ、ここにも装飾が! -
2階に登って踊り場からステンドグラス。
ここは作品が幾つが展示されていますが、その作品を撮らなければ撮影はOKです。 -
2階の天井です。
この建物の建築は木子七郎さんと言う事で早速調べたら。
市電からみた愛媛県庁舎も、この木子七郎さんでした。
しまった!県庁をちゃんと見ていないや。 -
廊下から各部屋への入り口、一つ一つに違ったステンドグラスがあり。
-
もっと観て居たいのですが。。
見学出来る所が少なかったような??
見落としかな? -
2階の部屋からは車寄せの上にあるバルコニーに出る事が出来るみたい!でも、この日は天候の悪さで窓が解放されていませんでした。
-
さくっと見学で終わってしまった。
やはり。。一眼レフじゃないと写真魂も燃え上がらないのか(笑)
帰り際、館を観て見ると。。
やっと気付けた、左右非対称ですね〜♪
関係ありませんが、ここの受付されている方がとっても可愛らしいです♪(笑) -
萬翠荘を後に、市電で松山駅前まで戻り。
バスに乗って松山空港に向かう時間になってしまいました。
慌ただしかった初日と2日目に比べて、やっと本来の旅行を楽しめた最終日。
飛行機まではまだ時間がありますが、早めに空港へ。
松山空港らしさを発見!
お遍路さん更衣室がありました〜 -
だんじりが展示されていたり。。
お土産を観ていると、もう飛行機の時間。
帰って来てから暫くは見学と言うよりも食べ物の記憶の方が残ってて(笑)
こうやって旅行記を書いていると色んな場所に行っているんだなと今更ですが実感しています。 -
さて、帰りの飛行機で楽しみにしていた千疋屋のジュースですが。
なんと!乗った飛行機では取り扱っておらず、結局飲む事が出来なかった。。
再びお茶を頂き飲んでいると、すぐに羽田に向かい降下体制に入るってアナウンスが。
飛行機だとすぐですね。
今回の旅行、最初は龍馬って感じに始まりましたが。
結局は食と城って旅行な気がします。 -
最後となりますが。。
羽田で相方と別れて。
僕は最近開通した武蔵小杉(地元)までのバスを利用して帰りました。
羽田に着いてから40分後の出発なので、一人ブラブラと空港内を散歩。
時間になり乗車しましたが、第2ターミナルから乗って次は第1ターミナル、次に国際線のターミナルに停車します。
それなので、まだ羽田空港内を結構な時間走っています。
空港から出てからは田園調布に停車して武蔵小杉に向います。
小杉は横須賀線改札口に停車。
値段は電車よりも高めですが、乗り換えを考えるとバスが楽ですね。
これで今年の夏の旅行を終了します。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- miopyさん 2011/08/11 22:37:10
- 松山城ステキです
- はじめまして、円蔵さん私の旅行記に投票ありがとうございます。
松山は私の故郷です。
何気なく登っていた松山城ですが、円蔵さんのお写真拝見して
じっくり登ってみたくなりました。
今度帰ったらぜひ登ってみます!
- 円蔵さん からの返信 2011/08/12 20:14:12
- RE: 松山城ステキです
- miopyさん、はじめまして。
旅行記を観て頂いてありがとうございます。
miopyさんの故郷、松山はとっても良い所ですね!
正直、今回の旅行では時間が足りませんでした。
松山城は前情報を得ないで訪問したので、あの造りに大満足して。
お城見学をしてて、かなり興奮するお城でした。
もっと素敵な場所が沢山ありますね。
松山はまた遊びに行きたいと思っています♪
円蔵
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