2009/10/24 - 2009/10/31
6738位(同エリア8872件中)
あつさん
ずっとヨーロッパ方面ばかり旅していたけれど、ようやく東南アジアに目が向いた。
「アンコールワットは良かった!」と訪れた人から言われ続け、今年こそ行こうと決めた。
世界遺産にグルメにお買い物…、期待以上に楽しく、満喫した旅となった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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シェムリアップ空港へ到着!
新しくて立派なんですけど。ちょっと驚く。
スムーズにビザ取得した。 -
荷物が少ないからと空港からはバイクタクシーって…、
知らない男のバイクの後ろに乗って約15分。
「明日の予定は?観光なら10ドルで…」と勧誘されるも、
英語がわからないふりして首をかしげて乗り切る。 -
アンコール・センチュリー・リゾート&スパ。
ホテルの部屋から撮った写真。 -
夜ご飯はお部屋にあったウェルカムフルーツ。
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翌日の朝食バイキング。
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アンコールワット周辺観光には、日本から頼んだ一日バスツアーに参加。日本語ガイドさんが親切に説明してくれた。
まずはアンコール・トム。
南大門に到着。 -
アンコール・トムとは“大きな町”という意味だって。ガイドブックには一辺3km四方の環濠と高さ8mの城壁に囲まれている、と書いてあるけど、確かに広い。
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それにすごく蒸し暑い。
汗が止まらない。まだ午前中なのに! -
壁には絵が彫られてある。
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ガイドさんは丁寧に説明してくれる。
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バイヨンは49の巨大な観世音菩薩の四面仏塔が並ぶ空間。
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ここでちょっと自由時間。
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癒されたり。
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圧倒されたり。
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観光客も多い。
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バイヨンを去った後は、ガイドさんについていき、
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象のテラスとか、見どころをいろいろ歩き回った。
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そして次はタ・プロム。
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巨木の根が遺跡に絡まっている。
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そして昼食。ツアーには昼食込み。
みんなと一緒に食べた。結構いけた。 -
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ホテルに帰って軽くシャワーを浴びたら、また集合して。
いよいよアンコール・ワット! -
入るよ!
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近づく気配。
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見えたっ!
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水面に映るもうひとつの姿。
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西参道から入場したら、
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第1回廊のレリーフ群。「マハーバーラタ」「ヤーマーヤナ」というインドの2大叙事詩などの物語が刻まれている。
高校時代に世界史で学んだインド古典叙事詩。
過去に覚えた知識が、意外なところで役に立つ。 -
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ヒンドゥー教の知識も、もっと学んでから来るべきでしたね。
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途中ザーッと雨が降ったりもした。
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遺跡内は広い。
歩きやすい恰好で行きましょう。
日焼け止めも汗拭きタオルも必須。 -
こういうの好き。
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ラストはプノン・バケンという丘上式寺院。
山道を登っていく。夕日の美しいスポットなんだって。 -
夕暮れを待つ人が集まってくる。
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夕日を受けて。
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人がうじゃうじゃ。
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今日も一日お疲れさま★
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