2011/07/09 - 2011/07/13
46位(同エリア181件中)
ラグーサさん
ジャンヌ・ダルク終焉の地ルーアンを訪ね、カラヴァッジョを必ず見たい
バカンス客で賑わうエトルタへ
予定変更してジベルニーへも寄り道
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ルーアンのHotel Le Morand 39ユーロの不思議な部屋
駅にも近くて、ルーアン美術館は目の前で便利 -
まるで、不幸になった小公女セーラが住んだような屋根裏部屋
迂闊に立てば頭を打つ
奥にドアなしのトイレがあり、レバーの様なものを触ってもぴよんぴよん動くだけで、壁に貼られた注意書きを読んだ。便器の本体に付いた小さなボタンをやっと探して、押すと流れた。
でも、ポットがあり、カップ麺を食べるのに便利だった。 -
この階段からドアを手前に開けるのが大変
足場が不安定で力が要った。
フロントのお兄さんが、今まで泊まったホテルの中で一番、感じのいい人でした。
朝食のパンもとてもおいしかった。 -
ルーアン美術館
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旅の目的の一つ カラヴァッジョの絵
どうして、こんなに上手なのかしら -
珍しいモネの肖像画
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ルーアン12:04〜13:01ル・アーブル13:05〜エトルタ14:06
人の波に付いて行くと駅の横の小さな柵を出るとバス停があり、13:30発のバスに乗る予定だったがつい乗ってしまった。
途中停車が多くて、後のバスと到着時間はあまり変わらなかった。 -
像の鼻みたいです。
ブルーグロットや万座毛に似ている -
フジツボだらけ
磯道具があったら、採って帰り、あのポットで機内食の塩を使い湯がいたらビールのつまみになったのにな -
この梯子を上るのに五十肩がビリビリ痛かった
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トンネルを抜けると
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もう一つの断崖が
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カモメが逃げません
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街中にもカモメが
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古い木組みのレストラン
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ルーアンに戻り ジャンヌダルク教会
ここで火刑になった -
ジャンヌダルクの塔
ここに幽閉されてた -
木組みが見事なレストラン
隣のビルはジャンヌダルク蝋人形館 -
翌日、サンラザールへの途中駅にVernonがあるので急遽、予約した電車より早い電車に乗り、Vernonで降りたのはいいけど、コインロッカーなし、仕方なくジベル二ー行きバスに荷物を持ち込んで乗る。
ルーアン方面からの客は三名だったが、パリからの電車が到着したら、すごい超満員になって、怖い女性の運転手が「オニバー、オニバー」と叫ぶ、鬼婆はあんたよ
数人の客が積み残された。 往復4ユーロ
あとで、友人の息子にゲラゲラ笑われて
「オニイバー」で「私達は行くよ」という意味らしい -
薔薇は終わってたけど、いろんな花が咲いています。
13年ぶりのモネ美術館、バスの混み様といい、すごい入場者
庭の手入れにもお金が掛かるけど -
色とりどりの花
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鶏もいます
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モネ爺さん
モネの館は、日本の浮世絵が、所狭しと飾ってあります。
豊国が多くて歌麿もあります。
目を引いたのは鹿児島新聞と浮世絵の手法で書かれた新聞が目に付いた
1800年代後半のもので桜島、西郷隆盛、島津久光、篠原新之助等の中に村田某とあるのは、学生時代の友人の先祖、村田新八であると思われた。 -
行きはカプチーノを飲み、帰りはワインを飲んだこの店に荷物を預かってもらった。
荷物を持ちながらの庭園散策は大変だったので助かりました。
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