2010/10/01 - 2010/10/01
187位(同エリア399件中)
おうよさん
突然ですが、アウシュビッツ強制収容所に行く事に
しました。
突然決めたので、航空券は結構高めでした。
なんとかエミレーツで射程圏内のチケットを見つけ、
即購入、出発となりました。
アウシュビッツに行くには、ワルシャワかクラクフから
ポーランドに入り、ツアーで行くのが一般的のようですが、
かねて行きたかったプラハから鉄道で行く事にしました。
写真はオシフィエンチムの駅。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝一番の電車でカトヴィチェから
オシフィエンチムに向かいます。
距離は35キロくらいですが、電車が
のろいため、1時間かかります。 -
オシフィエンチム(ドイツ人が呼んだ
地名:アウシュビッツ)に着きました。 -
アウシュビッツ博物館まで歩きます。
-
タクシーを使いたかったのですが、
見当たらないし、最低限しかない手持ちの
現地通貨(ズオーティ)を温存するために
ひたすら歩きます。
駅から博物館まで結構速足で20分くらい。
博物館にいけば、タクシーが客待ちしています。
博物館(第一収容所/アウシュビッツ)に着きましたが、
ガイドがいないと入場できないという規制が
かかっていました。
訪問者の数を見て規制をかけるようです。
ガイドさんは午後から予約していたので、
アウシュビッツは後回しにして、先にビルケナウ
(第2収容所)に行く事にしました。 -
第一収容所(アウシュビッツ)と
第二収容所(ビルケナウ)の間は無料の
シャトルバスで行けます。 -
ビルケナウに着きました。
-
ビルケナウというのもドイツ人が呼んだ名前で、
ここはブジェジンカという村だそう。 -
正直に言うと、少し観光気分でした。
自分の浅はかさに恥じ入ります。 -
観光気分で見れるような所ではありません。
天気の悪化と比例するように段々重い気分に。 -
有蓋貨車がおいてありました。
普通にみれば、「参考程度」にそのへんから
適当に持って来たように見えますが、、、 -
戦時中のものらしく、軸受に当時の年号が
見られました。
こういう貴重な資料が結構ぞんざいに置かれて
いたりします。 -
気分は沈んでもオナカは減る。
第一収容所までもどり、近くのホテルで
昼食をとります。 -
私はカツレツ(ブタの)
-
ヨメのポテトダンプリン。
これ、ウクライナ料理と思っていましたが、
東ヨーロッパにはふつうにあるんですね。
おいしいですよ。
寒さに冷えた体をあたためてくれます。 -
日本人ガイド、仲谷さんの案内で第一収容所
(アウシュビッツ)を案内されます。
少しニヒルですました感じの仲谷さんですが、
丁寧な解説と、決して押しつけた事を言わず、
考えるべきテーマだけ投げかけてくるような
語り口で、本当にいろいろ考えさせられ、充実した
ツアーになりました。ありがとうございました。 -
いろいろな契約書がのこっていました。
ソ連の侵攻が速く、ドイツ軍が証拠隠滅に失敗し、
残されたもの。 -
金の発送書類とか、チクロンBの発注書とか。
ここでは金は採掘されていません。何千、何万という
金歯を死体から抜き、とかして作った金塊です。 -
命かけて隠し撮りし、また収容所の外に持ち出した
写真。 -
第二収容所の写真。
-
ブレてしまいました。
遺体を野焼きしているところ。
命かけて隠し撮りし、また収容所の外に持ち出した
写真。ポーランドのレジスタンスによるものらしい
ですが、言葉がありません。
この悪魔の所業をはやくなんとかしろ!!!
という叫び。 -
チクロンBという薬剤。
主剤はシアン化水素。 -
残っているだけでもこんなに空き缶が。
-
これが1番ショックでした。
何トンもある女性の髪の毛。
要は個人の財産は金歯から髪の毛に至るまで
根こそぎ奪ってしまい、ビルケナウの倉庫に
積み上げていたようです。
ソ連軍が近づいてくると、あわてて倉庫から
ベルリンに向けて収奪物を送ったようですが、
ねだんとして価値の低いものは後回しに発送した
結果、こういう髪の毛とか、メガネとか、クツなんか
が大量に残されたようです。 -
何回も夢に出てきました。
髪から作ったカーペット。
上にのっているのが三つ編みのままの女性の髪の毛。
生々しすぎて、忘れる事ができません。 -
めがね
-
義足
-
かばん
-
くつ
-
優等生用の個室。
囚人が囚人を監視するシステム。
裏切りと密告によって秩序を保とうとした
のでしょう。要するに完全に体制を整えた、
「組織犯罪」です、、、
という解説を自分のなかでしてみる。
空しい。
アタマがぼーっとしてきました。 -
死の壁。
銃殺刑用の補強壁です。 -
絞首台。
脱走その他の罪で見せしめにここで
絞首されたようです。 -
有刺鉄線。
-
絞首台。
-
ガス室。
アウシュビッツのガス室はこのように
残っています。
ビルケナウの方が規模がはるかに大きいの
ですが、証拠隠滅のために破壊されて
今はがれきの山になっています。 -
焼却炉。
-
焼却炉を外からみたところ。
-
収容棟。
-
ガイドさんと共にブジェジンカ
(ビルケナウ/第二収容所)に戻って来ました。
アウシュビッツは当初、ポーランド国内の政治犯を
収容するために、ドイツによって解散させられた
ポーランド国軍の兵舎跡を改装した施設で、その規模も
その目的を超えるものではありませんでした。
が、地理的理由(ドイツ第三帝国勢力のほぼ中心)など
から次第に占領地中のユダヤ人や他の政治犯がここに
送られるようになり、
より効率的に囚人を「処理」できるように
建造されたのが、第二収容所たるビルケナウです。
従って、ビルケナウの方が規模が圧倒的に大きく、また
鉄道がそのまま敷地内に引き込まれるなど、「効率化」が
目立ちます。 -
引き込み線に入った列車と降りた人々。
ここで人々は軍医の「選別」を受けます。
分け方は
-労働用
-検体(人体実験の)
-価値なし
だったそうです。 -
ほぼ7割以上の人々が、「価値なし」と
選別され、列車から直接ガス室に送り込まれました。
暴動を防ぐため、シャワーを浴びるんだと偽って、、、
ガス室はシャワー室に見せるために天井に見せかけの
配管と散水弁があったそうですが、そこから水が
出ることはありませんでした。
投入されたのはチクロンBという薬剤です。 -
のこった何割かの人々が労働力として
「ストック」された建物。
300棟以上あったそうです。 -
物として「ストック」していたとしか思えない
住環境。ナチスの報告書より、労働者は3カ月程度で
過労死させるのが最も効率が良い、となっていた
そうです。 -
思考がとまります。
何らかの結論を出し、批評し、非難して
「ひどいね、むごいね」と自分のなかで
整理をつけたいのですが、何も考えられません。 -
ファシズム、集団心理、組織犯罪、為政者の常套手段
である差別心理の植え付けと扇動、、、、
いろいろな言葉だけがぐるぐる回ります。
整理がつかないので1点だけ、思いを持ち帰ります。
それは、この施設の起点となったヒトラー。
彼は第1次大戦後のワイマール憲法下の
民主的手続きをもって政権の頂点に立ったということ。
投票、支持した人にも罪があるという事。
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この旅行記へのコメント (5)
-
- 近鉄バッファローズさん 2011/09/10 23:13:43
- 旅行記を拝見致しました
- おうよさん、こんばんは。
近鉄バッファローズと申します。
オシフィエンチム(アウシュヴィッツ)の旅行記を拝見致しました。
私もアウシュヴィッツとビルケナウに行ったことがありますが、
ここはやはり色々考えさせられるところですね。
旅行記の最後の写真でコメントされていましたが、
「ヒトラーは第1次大戦後のワイマール憲法下の
民主的手続きをもって政権の頂点に立ったということ。
投票、支持した人にも罪があるという事。」
この点は、私も重要だと思っています。
ナチス党(NSDAP)が暴力組織を持ち、それを行使したことも事実ですが、
当時は、左翼の社会民主党や共産党も同様に暴力組織を使っていました。
その上で、当時世界一民主的と言われたワイマール憲法下で行われた
公正な選挙で第一党の座を獲得したことで、政権の座に着いたのです。
戦後のドイツ人達は、「ナチスとヒトラーが悪かったのだ!」
と言ってあたかも自分たちは、何もしなかったように振る舞います。
ですが、それは正しくないと思っています。
ドイツの一般市民の多くもナチス党を支持し、協力をした人も居る訳です。
また、ナチス政権が非人道的なことばかりしてきた訳でない、
と言うことも一つの事実です。
ドイツ中にアウトバーン網を張り巡らし、低価格乗用車やラジオを普及し、
その過程で失業率を大きく減らしました。
もう一点、「勝てば官軍」と言う言葉があるように、
連合国軍については、非人道的な行為が非難されていません。
ドイツや日本に対して行われた民間人への空襲、
主にソ連による強制連行と強制労働、米軍の原爆投下、
事後法に基づく、一方的な軍事裁判等がありました。
同じ事を枢軸国側がやっていれば、非難囂々でしょう。
白黒ハッキリ付ける方が楽ですが、
世界の事どものほとんどは、どちらか一方には分けられないと思います。
比較的悪いもの、比較的よいものはあると思いますが‥‥。
物事には両面があって、見方によって良くも悪くも見る事が出来ると思います。
だから、歴史をあらゆる面から見る事で、
もっと多くの事が見えてくるのではないでしょうか。
長文のつまらない文章になってしまいましたが、
旅行記を拝見しての感想でした。お気を悪くされましたら、すみません。
- おうよさん からの返信 2011/10/05 17:54:05
- RE: 旅行記を拝見致しました
- 近鉄バッファローズさん
こんにちは。
返信が大変遅くなってしまい申し訳ありません。
仕事が忙しい中無理してドイツへ旅行へ行ったもので、
旅行中も、帰って来てからも仕事に追いまわされておりました。
すみません。
書き込みありがとうございます。
徒然に書いた思いつきの旅行記に対して、詳細なご意見を頂き、
恐縮しています。こんなんならもっとちゃんと書いとけばよかった
かな、、、とか思います。
アウシュビッツへはヨメのリクエストで行ったのですが、
正直私はほとんど予備知識なし(15年以上昔の受験用知識以外は)
で訪れました。結果かなりのショックを受けさせられました。
その感じのまま旅行記を書いたので、御覧のような舌足らずの
コメントになったのでした。
それにしても、
頂いた書き込みには、私もまったく賛成です。
勝てば官軍というのは間違いの少ない所だと思います。
少し前の話になりますが、アメリカの前大統領が、イラン、
イラクと北朝鮮を指して、悪の枢軸といっていました。
彼ら戦勝国の代表のようなアメリカの人たちが、「枢軸」
(Axis)という言葉に対して未だネガティブなイメージを持って
いるのか、、、などど思ったりしました。
というのも、これが、G.W.ブッシュという人物の個人的な発言
ではなく、対選挙参謀により緻密に計算された呼称ではないか
と感じたからです。つまり、一個人ではなく、アメリカ人の共感を
起こす発言ではないかと思ったのです。
つまり、対比で行くと我々はまだ賊軍なのだと。
私は、旅行、特に飛行機に乗るのが好きなのですが、空港で各国の
航空機を写真に収めたりする気にはなれません。
どうしても、機体番号に眼が行ってしまうからです。
ドイツも、イタリアも、2次大戦前と同じ、Dであり、Iから始まる
番号です。同じ敗戦国でも日本だけJA始まり。(日本も戦前はJ一文字
から始まる番号でした。)
理由は、「ヨルダンと混同する可能性があるから」
ですと。どうしてもアジア人だけは「一文字クラブ」には
入れたくないという怨念のようなものを感じてしまいます。
(中国は戦勝国なのでB一文字ですが)
話がずいぶんそれてしまいましたが、私は、未だ「官軍」の
支配構造が完全には崩れていないと思うのです。
一方で、ご指摘の通り、物事、特に歴史(各人の歴史観と置き換え
ることができると思いますが)には様々な側面があり、白黒断定
できないと思います。
ただ、私は、価値観は同一ではないけれども、各時代には1つの
価値の「総和」が不断にあったものだと解釈しています。
つまり、その総和(コンセンサス)の連綿が歴史なのだと。
そう考えると、私は歴史はもっと面白いと思っています。
また、これからの歴史、現在の潮流を面白くみれるのではないかな
と思っています。
以上がわたしの基本的な歴史観ですが、
旅行記を読み返すと確かに私は歴史を断定したがってるように
読めますが、なんというか、あれはショックゆえの
整理をつけたいといういわば「逃げ」の感情でしたね、、、
まあ、確かにそう感じたんです。
> おうよさん、こんばんは。
> 近鉄バッファローズと申します。
>
> オシフィエンチム(アウシュヴィッツ)の旅行記を拝見致しました。
> 私もアウシュヴィッツとビルケナウに行ったことがありますが、
> ここはやはり色々考えさせられるところですね。
>
> 旅行記の最後の写真でコメントされていましたが、
> 「ヒトラーは第1次大戦後のワイマール憲法下の
> 民主的手続きをもって政権の頂点に立ったということ。
> 投票、支持した人にも罪があるという事。」
> この点は、私も重要だと思っています。
> ナチス党(NSDAP)が暴力組織を持ち、それを行使したことも事実ですが、
> 当時は、左翼の社会民主党や共産党も同様に暴力組織を使っていました。
> その上で、当時世界一民主的と言われたワイマール憲法下で行われた
> 公正な選挙で第一党の座を獲得したことで、政権の座に着いたのです。
> 戦後のドイツ人達は、「ナチスとヒトラーが悪かったのだ!」
> と言ってあたかも自分たちは、何もしなかったように振る舞います。
> ですが、それは正しくないと思っています。
> ドイツの一般市民の多くもナチス党を支持し、協力をした人も居る訳です。
> また、ナチス政権が非人道的なことばかりしてきた訳でない、
> と言うことも一つの事実です。
> ドイツ中にアウトバーン網を張り巡らし、低価格乗用車やラジオを普及し、
> その過程で失業率を大きく減らしました。
>
> もう一点、「勝てば官軍」と言う言葉があるように、
> 連合国軍については、非人道的な行為が非難されていません。
> ドイツや日本に対して行われた民間人への空襲、
> 主にソ連による強制連行と強制労働、米軍の原爆投下、
> 事後法に基づく、一方的な軍事裁判等がありました。
> 同じ事を枢軸国側がやっていれば、非難囂々でしょう。
>
> 白黒ハッキリ付ける方が楽ですが、
> 世界の事どものほとんどは、どちらか一方には分けられないと思います。
> 比較的悪いもの、比較的よいものはあると思いますが‥‥。
> 物事には両面があって、見方によって良くも悪くも見る事が出来ると思います。
> だから、歴史をあらゆる面から見る事で、
> もっと多くの事が見えてくるのではないでしょうか。
>
> 長文のつまらない文章になってしまいましたが、
> 旅行記を拝見しての感想でした。お気を悪くされましたら、すみません。
>
- 近鉄バッファローズさん からの返信 2011/10/10 23:15:32
- 勉強させて頂きました
- おうよさん、こんばんは。
近鉄バッファローズです。
こちらこそ、返信が大変遅くなってしまい申し訳ありません。
ドイツへ行かれていたのですね。もし、写真を撮られていましたら、
是非お時間のあるときに旅行記を投稿して下さい。
できあがりましたら、拝見させて頂きます。
> 徒然に書いた思いつきの旅行記に対して、詳細なご意見を頂き、
> 恐縮しています。こんなんならもっとちゃんと書いとけばよかった
> かな、、、とか思います。
いえいえ、こちらこそ勝手なことを書き込みしてしまい、
お気を悪くされていないか、と心配しておりました。
展示内容から感じられるであろう当然の感想と、
それ以外に御自身のお考えを表明されていたことに感嘆し、
そのお考えに共鳴できたので、思わず書き込んでしまいました。
「枢軸」と言う言葉に英米などが思いを込めていることは、
私も間違いがないように感じられます。第一次大戦でも、
第二次大戦でも、敗戦国側は「枢軸国」とされています。
(ちなみに、戦勝国は「連合国」ですね)
おっしゃるように、だからこそ「悪の枢軸」と呼んだのでしょう。
未だに、日本も、ドイツも連合国、特に米国の占領政策から
完全には抜けられていないように思います。
日本は、まだドップリな感じですね。
経済と技術以外は三等国と思われているように感じます。
期待番号のお話しについて私は存じ上げなかったので、
驚きとともに、なるほど、と感心させられました。
やはり、白人至上主義は残っているのだなぁ、と。
また、勝てば官軍なんだなぁ、と。
> 一方で、ご指摘の通り、物事、特に歴史(各人の歴史観と置き換え
> ることができると思いますが)には様々な側面があり、白黒断定
> できないと思います。
> ただ、私は、価値観は同一ではないけれども、各時代には1つの
> 価値の「総和」が不断にあったものだと解釈しています。
> つまり、その総和(コンセンサス)の連綿が歴史なのだと。
今(あるいは戦後世代)から見れば、なぜドイツがナチスが台頭し、
日本で軍部が独走したのか、理解できないかも知れませんが、
それは現在の社会的価値観(おっしゃる価値の総和)から見るからであり、
当時には当時の社会状況と世界情勢などから今とは違う価値観があったはずで、
その価値観で見ればそれほどおかしな結果でないのではないでしょうか。
そして、「勝てば官軍」の言葉の通り、敗戦国のこの価値観は、
戦勝国によって否定され、「悪」と見なされるようになったのだと。
ニュルンベルグ裁判や東京裁判などで決めつけられたように。
もし、枢軸国が勝っていれば、きっと立場は逆だったでしょう。
> 以上がわたしの基本的な歴史観ですが、
> 旅行記を読み返すと確かに私は歴史を断定したがってるように
> 読めますが、なんというか、あれはショックゆえの
> 整理をつけたいといういわば「逃げ」の感情でしたね、、、
> まあ、確かにそう感じたんです。
私もアウシュビッツとビルケナウに行きましたが、
大変ショックを受けました。そのお気持ちはよく分かります。
今、その整理されたお考えをお伺いして、大変勉強させて頂きました。
大変詳しい書き込みをいただき、
また御高見を拝聴させて頂き有り難う御座いました。
-
- とらいもんさん 2011/08/24 08:23:18
- オシフィンチム
- お邪魔します。
拝見させていただきました。有難うございました。
- おうよさん からの返信 2011/08/24 21:34:08
- RE: オシフィンチム
- > お邪魔します。
> 拝見させていただきました。有難うございました。
わざわざお断り頂き、ありがとうございます。
こんなんでよければ、なんぼでも見て行って下さい。
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