2011/07/16 - 2011/07/17
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MILFLORESさん
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7月2度目のパラドール週末旅行。 行き先はテルエル。
スペインで「Teruel existe!(テルエルは存在する)」と言われるほど
時々その存在を忘れられてしまうスペイン50県の内のひとつですが
現在【アラゴンのムデハル様式の建築物】の名で世界遺産登録されている建築物の内の4つが県都テルエル市内にあります。
サンタ・マリア大聖堂の塔、屋根、天井
サン・ペドロ教会と塔
サン・マルティン教会の塔
エル・サルバドル教会の塔
(他6件はサラゴサ県内)
ムデハル様式とはスペイン独特の建築様式です。
「ムデハル」とはレコンキスタ後、
中世スペインで改宗することなくキリスト教王国に定住し、
その支配に従ったイスラム教徒のことです。
「ムデハル建築」はそのイスラムの影響を受けた
11〜16世紀のスペインのキリスト教建築様式のこと。
テルエルは【Amantes de Teruel(テルエルの恋人たち)】
悲恋伝説でも有名です。
表紙の写真: サンタ・マリア大聖堂の塔
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今までに作成しているパラドール旅行記リスト ↓
サフラ
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10156934/
アビラ
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10260552/
レオン
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10262580/
トレド(食事のみ)
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10325154/
プラセンシア
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10374581/
モンフォルテ
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10412568/
サント・エステボ
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10417085/
カルモナ
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10467976/
グアダルーペ
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10475669/
オロペサ(食事のみ)
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10482557/
グラン・カナリア島 クルス・デ・テヘダ
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10494712/
テネリフェ島 テイデ国立公園
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10501539/
モンテ・ペルディド (ビエルサ)
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10537892/
レルマ
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10541936/
グレドス
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10551205/
オリテ
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10559279/
トゥルヒージョ
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10563295/
ビジャフランカ・デル・ビエルソ
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10570984/
リンピアス
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10577187/
エル・サレール
http://4travel.jp/traveler/milflores/album/10580428/
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ARAGON アラゴン州
TERUEL テルエル県
TERUEL テルエル市
スペイン17州のひとつ、アラゴン州は
南から Teruel (テルエル)
Zaragoza (サラゴサ)そして
Huesca (ウエスカ)の3県から成り立ちます。 -
パラドール・デ・テルエル
PARADOR DE TERUEL (3星)
http://www.parador.es/es/cargarFichaParador.do?parador=078
テルエルの街の外に位置してます。
歴史的建造物パラドールではありませんが
ムデハル様式を意識した造りです。 -
レセプション
12時前に着いたのに部屋に通してくれました。
7月の内陸、しかもテルエル郊外のパラドールなんて泊り客は少ないだろうと思っていたのですが、子連れバケーション家族連れなどで結構混んでいました。 -
白地に緑の陶器 テルエル焼き
パラドールでも色々と売っています。 -
欲しい〜 けど
家に場所ない〜 (泣) -
ホテル内のこういう案内もテルエル焼きなのが良い。
-
部屋
最近リニューアルされた家具・寝具のようで、清潔感ありました。
窓からはテルエルの街並みが見えます。 -
ここにもテルエル焼き!
ろうそく立てをライトの脚にしてます。
陶器好きを楽しませてくれるホテルです。 -
プールもあるのですが、今回は利用せず
-
ハーブ畑がありました。
ローズマリーやミント、オレガノなど、レストランで使うのかなー? -
昼食どうしようかーって、ネットで検索してコメントが良かった場所に決める。
郊外の工業地帯内にあるレストランなのになかなか良かった。
EL MILAGRO
http://www.restauranteelmilagro.com/
ワインは地元のワイン(原産地呼称なし) -
付け出し バカラオ(塩漬け鱈)のムース
カリッと揚げた皮が美味しかった -
前菜には野菜をたっぷり食べたくて、野菜天麩羅
本当にメニューに「TEMPURA」って書いてあるんです。
ソースは2種類
赤ワインベースのちょっと甘めのソースと
マスタード風味のソース
どちらも独特な味でよく天麩羅に合いました。
スペインシェフはダテに日本の天麩羅を真似ている訳ではありません。 -
クリームコロッケ ラム肉入り
アッツアッツ
うっまっ うっまっ
付け合わせの野菜はエンダイブを焼いたもの。
上にかかっているのはケチャップではなくて、赤ピーマンのソースです。 -
アラゴンでは TERNASCO(テルナスコ)と呼ばれる子羊が有名です。
カスティージャ・イ・レオン地方で食べる LECHAZO(レチャーソ)はまだ乳飲み子、生後35日以前のものですが、アラゴン地方のTERNASCO(テルナスコ)はもう少し成長した生後70-100日の子羊です。
私はラムチョップ部分
外パリパリで中ホクホク
ニンニク風味のソースもとても美味しかったです。 -
夫はPaletilla(前足)
二人ともこの後デザートを頼む余裕まであり。
そして、パラドールに戻ってたっぷりお昼寝!
シエスタ(昼寝)は世界に誇れるスペイン文化よ!
(笑) -
昼寝から目覚めてやっと観光開始したのは18時
パラドールからは車でテルエルの街へ行かなくてはならない。
車を停めたサン・フアン広場 -
テルエル市章をあしらったマンホール
-
テルエルのバールの看板
AMBAR というサラゴサ産のビールがここではメジャーなようです。
看板の上の荷馬車が良い♪ -
まずはサン・ペドロ教会へ
この Torre de San Pedro サン・ペドロの塔は13世紀に建設された、テルエルで一番古い塔です。
ここでは、「テルエルの恋人たち」の霊廟と
世界遺産の教会と塔が見ものです。
管理しているのは Fundacion Amantes de Teruel という財団
http://www.amantesdeteruel.es/
2008年に新しく出来た手前の付属館から入って入場券を買います。
廟のみや教会のみというチケットもありますが、塔にも上がれるチケット(8ユーロ)を買いました。
教会・塔はガイドツアーで周ります。 -
Mausoleo de los Amantes
恋人たちの霊廟
スペイン中に知られる「Los Amantes de Teruel」
「テルエルの恋人たち」伝説とは・・・
13世紀のテルエルに起こる悲恋物語です。
フアン・ディエゴという若者と裕福な家庭の一人娘イサベルは恋に落ちます。
次男であるディエゴはイサベルと結婚できるよう自力で富を築くため戦場に向かいます、5年後には戻ってくると誓って。
その間イサベルは言い寄る男を全て断り続けてたが、5年の期限が過ぎようとしているのにディエゴは戻らず。娘が婚期を逃してはならないとイサベルの父親は所の権力者と結婚させました。
5年の期限が切れたその日、テルエルに戻ってきたディエゴはイサベルに面会します。そして1度のみの接吻を求めますが、既に人妻になっているイサベルは夫への忠誠心からそれを断ります。
イサベルの接吻を受けられなかったディエゴは悲しみの余りその場で死にます。
翌日、ディエゴの葬儀に現れたイサベル。
ディエゴの亡骸に近づき彼の生前に断った接吻をします。そして、そのままイサベルも帰らぬ人となりました。 -
この話は14世紀には伝説としてテルエルで話し継がれていましたが、1555年、伝説と思われていた話が実話であったかも知れないと考えられる物的証拠がここサン・ペドロ教会で見つかります。
それは、並んで埋葬された若い男女のミイラ。
既にスペイン中で有名になっていたイサベルとディエゴの悲恋物語。
16〜19世紀の間、この2体のミイラは見世物のように展示されていたそうです。
スペイン王フェルナンド7世が見に来たこともありました。
これは1708ー1814年のミイラ展示の図です。
木製の箪笥のような物の中に立たせて、下半身をペチコートで覆って展示されていました。 -
これは1854年に作られたミイラの展示台。
今でも現物が教会の回廊に置かれています。 -
1902年にようやく横にしてもらえた二人・・・
お棺が作られたけれど、蓋はガラスでミイラが見えます。
(記録写真) -
1955年 当時のテルエル司教が「こんな見世物にされていては、イサベルとディエゴは安息できない」と、現在見られる棺を彫刻家フアン・デ・アバロスに注文します。
ま、それでも現代人も見世物好きですから・・・
棺の中はライトアップされていて、
下部分、編み目模様の合間からミイラを見ることができます。
(撮影不可)
(夫撮影) -
イチオシ
二人の手は触れそうで触れていません。
生前結ばれることのなかった二人の愛を象徴しています。
2005年の移動の際に、現代の技術力でミイラの科学的調査を行ったところ、炭素14の検査で確かにこの2体は13世紀頃のものであるということと、どちらも自然死であったことが分かったそうです。
そうして益々テルエル市民はこの二人の悲恋物語が実話であったことを確信しているのです。
(夫撮影) -
Mausoleo de los Amantes(恋人たちの廟)の天井部分
ここは元々 イサベルとディエゴが埋葬されていた礼拝堂部分です。
やっと、元々眠っていた場所に戻ってきた訳です。
現在では教会付属博物館として改装され、恋人たちの伝説を歴史追って知ることが出来るようになっています。 -
悲恋物語をモチーフにした絵
Jorge Gay
2004-05年 -
恋人たちの霊廟は自由見学
世界遺産である教会と塔へはガイドツアーで入ります。
時間になって教会への扉が開き、中に入った途端
あまりの見事さに声を失ってしまいました。
Iglesia de San Pedro
サン・ペドロ教会 -
教会は14世紀 ムデハル(レコンキスタ後、改宗することなくキリスト教王国に定住しその支配に従ったイスラム教徒)の手によって建てられた。
-
イチオシ
壁の見事な装飾は19世紀後半に描かれた。
modernismo neo-mudejar
モデルニズム・ネオムデハル様式 -
立派なレタブロは16世紀のもの。
とても細かい彫刻で、作者が色付け(ポリクローム)するのを嫌がったため、松材そのままの姿。
(ポリクロームを施すと彫刻の細部を塗り潰してしまう) -
中央はサン・ペドロ
-
イチオシ
星空のような天井
-
ステンドグラスも奇麗です
-
アラゴン地方で唯一のムデハル様式回廊とか
すっきりとして何もないようで、実は柱頭彫刻がとても楽しかった。
↓
↓ -
字の読めない当時の人々にキリスト教の教えを広めるために、善を知るには悪の姿も知らなくてはいけないと、彫られた化物たちです。
(夫撮影) -
可愛いユニークな化物だと思うけど・・・
-
カエル
足がリアルだ・・・ -
Torre de San Pedro サン・ペドロ塔
世界遺産の塔に上ります
テルエルで一番古い塔です 13世紀建築
最初から教会として建てられた建物に付属する塔ですので、ミナレット(イスラム教徒の塔)が鐘楼に変わったのとは違います。 -
竹のように見える窓枠の装飾は陶器です
テルエルのムデハル建築の特徴的な緑色の陶器/タイルですが、この塔の装飾は大人しい方です。 -
塔の一番上からテルエルの街を見下ろします。
ガラス張りでちょっと暑い
ここのはもう使われていませんが、
鐘楼ですので上には鐘があります。 -
カテドラルの塔が見えます
(夫撮影) -
最後に Andito と呼ばれる教会外側に取り付けられた廊下を歩きます。
サン・ペドロ教会は教会だけれど、レコンキスタ最中ですから、城塞としての要素がふんだんにあります。
Anditoは見張り台でした。
狭い路地に張り出してるから、下の音もよく聞こえる。
教会にこんな城的な造りが見られる場所は世界にも数カ所しかないそうです。 -
Anditoから下をのぞく
テルエルの中心地 トリコ広場の「トリコ」の像が見えます。 -
このガイドさん とっても良かった。
地元に誇りを持って熱心に分かりやすく楽しく説明してくれた、可愛らしいお姉さんでした。 -
イチオシ
上から降りる際に再度、教会全景を撮る。
素晴らしい教会でした。 -
街のあちこちで目にしたこれ
恋人伝説にのっとって書かれた数々のスペイン文学からの抜粋です。 -
テルエル市民の憩いの場 トリコ広場
Plaza del Torico
テルエルで一番人気で市民の誇りのモニュメントはこんなに小さなトリコ(アラゴン訛りで小さな闘牛の意)です。
後ろの建物は20世紀前半、カタルーニャのモデルニスモ建築家が建てた家。
モデルニスモ建築がテルエル市内にいくつか見られます。 -
駐車場へ迂回して戻ることにしました。
エル・サルバドールの塔(世界遺産)
Torre de El Salvador
1311-1355年建設
サン・ペドロの塔より装飾が細かい
塔に上がれます。 -
白と緑のテルエル陶器をたくさん利用してます
綺麗・・・ ため息ものです。 -
Escalinata Neomudejar (1920-21)
スペイン独特のムデハル様式は近代でも建築家に影響を与え、ネオ・ムデハル様式を確立しました。
この階段はRenfeの駅から旧市街に向かうのに必ず通ります。 -
王冠の上にコウモリがいる・・・
そう、昔この話を聞いたのはマジョルカでだった。
アラゴン国王ハイメ1世「征服王」(1208-1276)
Jaime I 'El Conquistador' に纏わる逸話です。
伝説によると、イスラム教徒は蚊除けにコウモリを飼い慣らしていた。
イスラムから地中海沿岸の郷土を回復しようとしていたハイメ1世は、「コウモリが夜な夜な自由に飛んでいる間は、町はイスラムの手にあるだろう」と預言者に言われる。
ある夜、ハイメ1世の王冠の龍飾りに見とれたコウモリを、王は簡単に捕まえることができた。そして、その翌日、町は王の手に落ちた。
そこで、ハイメ1世が征服した町の紋章には、王冠とコウモリの図があしらわれているのです。 -
イチオシ
新婚さんの記念撮影をしていました。
後ろの彫刻は、これまたテルエルの恋人たち伝説。
恋人たちの街の恋人たちね♪ -
さて、パラドールに戻ってディナーです。
テルエルのパラドールでは夏期のアウトドアー・ディナー・プログラムがあり、庭でのバーベキューをやっていたのでレストランではなくてそちらで食事することにしました。
左奥に写っている小屋が台所で、そこのシェフ一人がバーベキュー準備してくれます。
座って普通に給仕されるのを待つだけの、楽々バーベキューです。 -
前菜には当然 テルエル生ハム
Jamon de Teruel
テルエルは生ハムの産地としても有名なんです。
トーストにトマトペーストを乗せたものと一緒に頂きます。 -
バーベキューは2皿注文
セピア(モンゴウイカ)
柔らかくて美味〜! -
イワシ!!
ゥホッ うまっ
テルエル料理じゃないけど、パラドールでの初バーベキュー、気持ちよくて美味しかった。 -
食後のお茶はカフェテリアで頂きました。
生ビールのサーバーが、これまたテルエル陶器の王冠型。 -
部屋からの眺め
満月とテルエルの街
塔がいくつか見えます -
翌朝、パラドールでの朝食をしっかりとってから、再度テルエルの街散策にやってきました。
写真は水道橋 Acueducto de los Arcos
16世紀建設で、水道橋(上部)と通行用の橋(下部)として2重の役割を持っていた。
(夫撮影) -
街中に見られる観光案内板もテルエル焼き
こういうの大好き! -
昔、街を囲んでいた城壁と塔が一部残っています
Torreon de la Lombardera
(夫撮影) -
当然、道路名の標識もテルエル焼きタイル。
それぞれ手書きで絵も違うんです。 -
カテドラル(16世紀)
Catedral de Santa Maria de Mediavilla
塔、天井、ドームが世界遺産指定されています。
着いたときはミサの最中だったので、終わるまでしばらく外を回ることにしました。 -
イチオシ
塔はどれも門としての役割もしている。
ツバメがたくさん!
写真に写っている黒い点々、全てツバメです。 -
カテドラルの塔
それぞれ塔の装飾の趣向が違う
この塔には黒っぽいタイルも利用されてます。 -
塔を裏側から見るとこんな感じ
両サイドの建物の屋根が被さって、狭苦しい中に建っているのが分かります。 -
市庁舎(左)前広場から見たカテドラル
カテドラル内部は撮影禁止でした
中は大きさ装飾共に別にどうということないのですが、天井を見上げてビックリします。
ムデハル様式の木製の天井にはカラフルに模様や絵が描かれています。
(天井は世界遺産登録)
必見です。 -
さて、世界遺産登録されている塔が後ひとつ
そちらへ向かいます。
途中通ったアパートを見上げると、バルコニーの下部にこんな素敵なタイルを填め込んである!
なんてお洒落なことをするのー
建物の名前だって「Edificio Amantes」(恋人ビル)
ステキ -
見えました!
サン・マルティンの塔
Torre de San Martin (1315-16) -
世界遺産登録されている4塔の内で一番優雅だと思う。
建物にくっついていなくて、下部に石の基礎(16世紀に追加)があるからか?
いや、装飾も一番艶やかなんです。 -
ちょっとアップしてみましょう
-
細部もきれいでしょう?
-
-
イチオシ
レンガと2色のタイルのみで、なんでこんな芸術が可能なのか?
-
イチオシ
ツバメになって塔の装飾をもっと近くから見てみたいと思った
-
イチオシ
-
塔の門部分から、向こう側を見る
城壁が見えます -
忘れられた県テルエルの県庁所在地テルエルを去る前に、再び トリコ広場へ
(夫撮影) -
テルエル市民のアイドル(?)、誇り、
トリコ Torico の像を拝む
(夫撮影) -
トリコのいる柱の下部も闘牛の噴水になってます
-
そして、私はトリコのテルエル焼きを「欲しいな〜」と眺めながら、テルエルを去るのでした・・・(笑)
この後は、アルバラシンへ。
テルエル旅行記1/2 完
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