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 6月 の 旅行! は、 やっぱり、 梅雨時・・・ の 雨・・・ が 心配。<br /> もし、 長い 間、 構想 してた・・・ 通り、 「関西 方面 の 旅 (4日間) を していたら、 ずっと、 雨模様 の 旅行・・・ を すること。 と、 なった・・・ で あろう。<br /><br /> 日本 列島 の ほとんど! は、 すで・・・ に、 梅雨 に 突入~! していた。<br /><br /> けれど、 3月 の 大地震! に 見舞われた・・・ 東北 地方 だけ・・・ は、 まだ、 梅雨・・・ の 直前 で、 お天気 が 続き、<br /> そんな・・・ 最中! の 「新潟 & 福島」 旅行・・・ と なった ワケ! だ。<br /><br /> たまたま、 この・・・ 地方! を 旅する こと。 と なり、 本当 に、 良かった~。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br /> 福島 の 旅! も、 お天気・・・ が いい~! となる。 と、 やっぱり、 写真 は、 多く・・・ なる。 (笑)<br /><br /> そして、 城下町! 会津若松 の 町中・・・ も、 <br />見所 が いっぱい・・・ で、 どうしても、 旅行記 は、 ふたつ・・・ に 分かれて しまう。<br /><br /> そんな ワケ! で、 まず・・・ は、 「若松 の 町」・・・ では ない、 福島・田舎 編・・・ を ご紹介~。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br /> 蔵 の 町! 喜多方・・・ では、 有名 な 「本場! 喜多方 ラーメン」 を 食べて、 <br /> 「甲斐 本店」 の、 黒漆喰 の 建物! の、<br />「日本 一! 豪華・・・ な 蔵 座敷」 を 拝見。 (♪)<br /><br /> 明治 中期、 喜多方 の 町! に 大火・・・ が あり、 この 時、 蔵 の 耐火性! が 実証 され、 <br /> その 後、 喜多方・・・ には、 蔵 造り! の 家々 が 急増~ したのだ そう~。<br /><br /> そして、 そんな・・・ 蔵 の 建物! に、<br /> 商業・・・ の 繁栄! で 会津地方 の 経済 を 支えた、 喜多方 の 旦那衆たち は、  <br />「誰・・・ よりも、 豪華! な 蔵座敷 を 造ろう」 と、 競う・・・ 様 に、 立派! な 蔵 (座敷) を 造った。<br /><br /> 蔵 ファン! の ワタシ・・・ と して は、<br /> やっぱり、 見て・・・ おきたい、 こんな・・・ 蔵 (座敷)。  とっても、 満足! 出来ました。 (♪)<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br /> 猪苗代湖 の 畔! に ある、 明治 時代・・・ の 皇室 の 別荘~ 「天鏡閣」 は、 <br /> オシャレ! な ビリヤード・ルーム や、 可愛らしい~! シャンデリア・・・ が <br /> 往時・・・ の 贅沢! な 暮らしぶり・・・ を 伝えて いました。<br /><br /> メイン・ストリート を 挟んで、 左右 に、 整然・・・ と、 「茅葺き 屋根」 の 家々・・・ が、 見事! に 並んだ 『 大内 宿 』 は、 <br /> 江戸時代・・・ の 風景~! を そのまま・・・見られる、<br /> 福島 でも、 見応え・・・ タップリ! の 観光地。<br /><br /> 大昔 の 宿場 街道! を そぞろ・・・ 歩き、 食事 を したり、 土産物屋 を 覗く・・・ のも、 楽しい~ モノ! だ。<br /><br /> 最後・・・ は、 お隣! の 駅・・・ まで、 たった 一駅! の 会津 鉄道・・・ 乗車 体験。。。<br /> 出発 の 駅! 「湯野上 温泉」 駅 は、 日本 で ただ・・・ ひとつ しか ない、  茅葺き の 建物。 が 駅舎・・・ なのだ。<br /> そして、 ローカル線・・・ に 揺られ、 降り立った! 「塔 の へつり」 駅! は、 ただただ・・・ 緑 の 森! しか、 駅前・・・ には、 見当たらない、 不思議! な 駅。<br /> そう~・・・ でした。 乗車 した・・・ 列車! は、 野口英世 博士 が、 車体・・・ を 彩って いたっけ。。。 (♪)<br /><br /> いろんな・・・ 風景~! の 中 に、 江戸時代 の 茅葺き の 屋根。 明治 の 洋館。 そして、 大正 の 「蔵 座敷」・・・ と、 <br /> いろんな・・・ 時代 に、 形態 の 建物! を ご覧 下さい。<br /><br /> <br /> 福島・城下町! 会津若松 編・・・ も、<br /> 引き続き、 ご覧 下さい。         

(2)((福島・田舎 編)) 「ETC 1,000円 最後!なら ・・・ 初夏!の 新潟 & 福島 を 巡ろう・・・ 三日間」 <美しい~! 大自然・・・を 愛で、 野口英世の列車 に、乗車。 そして、蔵町! 喜多方の ラーメン。> 

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2011/06/19 - 2011/06/21

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白い華

白い華さん

 6月 の 旅行! は、 やっぱり、 梅雨時・・・ の 雨・・・ が 心配。
 もし、 長い 間、 構想 してた・・・ 通り、 「関西 方面 の 旅 (4日間) を していたら、 ずっと、 雨模様 の 旅行・・・ を すること。 と、 なった・・・ で あろう。

 日本 列島 の ほとんど! は、 すで・・・ に、 梅雨 に 突入~! していた。

 けれど、 3月 の 大地震! に 見舞われた・・・ 東北 地方 だけ・・・ は、 まだ、 梅雨・・・ の 直前 で、 お天気 が 続き、
 そんな・・・ 最中! の 「新潟 & 福島」 旅行・・・ と なった ワケ! だ。

 たまたま、 この・・・ 地方! を 旅する こと。 と なり、 本当 に、 良かった~。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
 福島 の 旅! も、 お天気・・・ が いい~! となる。 と、 やっぱり、 写真 は、 多く・・・ なる。 (笑)

 そして、 城下町! 会津若松 の 町中・・・ も、 
見所 が いっぱい・・・ で、 どうしても、 旅行記 は、 ふたつ・・・ に 分かれて しまう。

 そんな ワケ! で、 まず・・・ は、 「若松 の 町」・・・ では ない、 福島・田舎 編・・・ を ご紹介~。
ーーーーーーーーーーーーーー
 蔵 の 町! 喜多方・・・ では、 有名 な 「本場! 喜多方 ラーメン」 を 食べて、 
 「甲斐 本店」 の、 黒漆喰 の 建物! の、
「日本 一! 豪華・・・ な 蔵 座敷」 を 拝見。 (♪)

 明治 中期、 喜多方 の 町! に 大火・・・ が あり、 この 時、 蔵 の 耐火性! が 実証 され、 
 その 後、 喜多方・・・ には、 蔵 造り! の 家々 が 急増~ したのだ そう~。

 そして、 そんな・・・ 蔵 の 建物! に、
 商業・・・ の 繁栄! で 会津地方 の 経済 を 支えた、 喜多方 の 旦那衆たち は、  
「誰・・・ よりも、 豪華! な 蔵座敷 を 造ろう」 と、 競う・・・ 様 に、 立派! な 蔵 (座敷) を 造った。

 蔵 ファン! の ワタシ・・・ と して は、
 やっぱり、 見て・・・ おきたい、 こんな・・・ 蔵 (座敷)。  とっても、 満足! 出来ました。 (♪)
ーーーーーーーーーーーーーーー
 猪苗代湖 の 畔! に ある、 明治 時代・・・ の 皇室 の 別荘~ 「天鏡閣」 は、 
 オシャレ! な ビリヤード・ルーム や、 可愛らしい~! シャンデリア・・・ が 
 往時・・・ の 贅沢! な 暮らしぶり・・・ を 伝えて いました。

 メイン・ストリート を 挟んで、 左右 に、 整然・・・ と、 「茅葺き 屋根」 の 家々・・・ が、 見事! に 並んだ 『 大内 宿 』 は、 
 江戸時代・・・ の 風景~! を そのまま・・・見られる、
 福島 でも、 見応え・・・ タップリ! の 観光地。

 大昔 の 宿場 街道! を そぞろ・・・ 歩き、 食事 を したり、 土産物屋 を 覗く・・・ のも、 楽しい~ モノ! だ。

 最後・・・ は、 お隣! の 駅・・・ まで、 たった 一駅! の 会津 鉄道・・・ 乗車 体験。。。
 出発 の 駅! 「湯野上 温泉」 駅 は、 日本 で ただ・・・ ひとつ しか ない、  茅葺き の 建物。 が 駅舎・・・ なのだ。
 そして、 ローカル線・・・ に 揺られ、 降り立った! 「塔 の へつり」 駅! は、 ただただ・・・ 緑 の 森! しか、 駅前・・・ には、 見当たらない、 不思議! な 駅。
 そう~・・・ でした。 乗車 した・・・ 列車! は、 野口英世 博士 が、 車体・・・ を 彩って いたっけ。。。 (♪)

 いろんな・・・ 風景~! の 中 に、 江戸時代 の 茅葺き の 屋根。 明治 の 洋館。 そして、 大正 の 「蔵 座敷」・・・ と、 
 いろんな・・・ 時代 に、 形態 の 建物! を ご覧 下さい。

 
 福島・城下町! 会津若松 編・・・ も、
 引き続き、 ご覧 下さい。         

  • 新潟 方面! より、<br />ちょっと・・・ ワイルド! な ムード が 魅力 の、 <br />大河! 阿賀野川 に 沿って、<br /> <br />国道 を 福島 方面! へ・・・ と、 <br />走って・・・ 行きます。<br /><br />そんな・・・ 阿賀野川 の 附近! で、<br />思いがけず・・・ 見つけた! 小さな 見所。。。<br /><br />「日本 一! の 巨木。 将軍杉」 や、 <br />「狐 の 嫁入り! 屋敷」 と ご訪問 し、<br /><br />福島 で 最初! の 観光 ポイント、 <br />喜多方・・・ に、 到着 した・・・ のは、 <br /><br />丁度、 正午。。。<br /><br /><br />やっぱり、 手っ取り早く、 <br />喜多方 駅前! の 観光 案内所・・・ を <br />探しちゃいましょう。<br /><br />ラーメン店 の 地図。 に、 <br />観光 地図・・・ を 入手。<br /><br /> 

    新潟 方面! より、
    ちょっと・・・ ワイルド! な ムード が 魅力 の、 
    大河! 阿賀野川 に 沿って、
     
    国道 を 福島 方面! へ・・・ と、 
    走って・・・ 行きます。

    そんな・・・ 阿賀野川 の 附近! で、
    思いがけず・・・ 見つけた! 小さな 見所。。。

    「日本 一! の 巨木。 将軍杉」 や、 
    「狐 の 嫁入り! 屋敷」 と ご訪問 し、

    福島 で 最初! の 観光 ポイント、 
    喜多方・・・ に、 到着 した・・・ のは、 

    丁度、 正午。。。


    やっぱり、 手っ取り早く、 
    喜多方 駅前! の 観光 案内所・・・ を 
    探しちゃいましょう。

    ラーメン店 の 地図。 に、 
    観光 地図・・・ を 入手。

     

  • 観光 案内所・・・ で さっき、 もらった<br />「老麺会 マップ」 を 片手! に、<br /><br />主人 が 東京・・・ で、 考えて・・・ いた、<br />喜多方 ラーメン の お店 <br />『 源来軒 』 を 探しましょう。<br /><br />店 の 裏側! には、 <br />駐車場 も 完備! されて・・・ いる。

    観光 案内所・・・ で さっき、 もらった
    「老麺会 マップ」 を 片手! に、

    主人 が 東京・・・ で、 考えて・・・ いた、
    喜多方 ラーメン の お店 
    『 源来軒 』 を 探しましょう。

    店 の 裏側! には、 
    駐車場 も 完備! されて・・・ いる。

  • 喜多方 ラーメン! 発祥・・・ の 店。<br />『 源来軒 』 は、<br /> <br />訪れた! 有名人 の サイン 色紙・・・ が <br />所・・・ 狭し! と 張られて いた。<br /><br />何処・・・ に でも、 ある、<br />大衆 中華食堂・・・ の 気取らない! 雰囲気。。。<br /><br />平日 の 昼時・・・ なので、<br />店内 は、 空いて・・・ います。

    喜多方 ラーメン! 発祥・・・ の 店。
    『 源来軒 』 は、
     
    訪れた! 有名人 の サイン 色紙・・・ が 
    所・・・ 狭し! と 張られて いた。

    何処・・・ に でも、 ある、
    大衆 中華食堂・・・ の 気取らない! 雰囲気。。。

    平日 の 昼時・・・ なので、
    店内 は、 空いて・・・ います。

  • 喜多方・・・ での、 <br />観光 の 時間! は あまり・・・ なさそう。<br /><br />ラーメン の 出来る・・・ 合間 に、<br />地図 を 見ながら、<br />是非、 行きたかった! <br />「甲斐 本家」 の 場所・・・ を 確認。<br /><br />ラーメン は、 <br />昔・・・ ながら の、 <br />醤油・ベース の 魚介だし。 って お味。<br /><br />まぁ〜、 普通〜・・・ って 感じ。 (笑)<br /><br /><br />餃子 は、 主人・・・ と 半分。 <br />にんにく タップリ!・・・ の <br />大きな 餃子。 でした〜。 

    喜多方・・・ での、 
    観光 の 時間! は あまり・・・ なさそう。

    ラーメン の 出来る・・・ 合間 に、
    地図 を 見ながら、
    是非、 行きたかった! 
    「甲斐 本家」 の 場所・・・ を 確認。

    ラーメン は、 
    昔・・・ ながら の、 
    醤油・ベース の 魚介だし。 って お味。

    まぁ〜、 普通〜・・・ って 感じ。 (笑)


    餃子 は、 主人・・・ と 半分。 
    にんにく タップリ!・・・ の 
    大きな 餃子。 でした〜。 

  • 喜多方 の 裏通り・・・ の 探索 タイム! は、<br />どうやら・・・ 無さそう。<br /><br />なので、<br />車 が 通れる! 蔵・・・ が アチコチ に ありそう・・・ な 道。 を<br />まず・・・ は、 ザ〜〜ッ と、 <br />ドライビング〜。<br /><br />喜多方 の 町! は、 <br />表通り・・・ の 蔵 の 建物 も、<br />手入れ! を して・・・ いない、<br />年季 の 入った! 建物・・・ が 多い。 様子・・・。

    喜多方 の 裏通り・・・ の 探索 タイム! は、
    どうやら・・・ 無さそう。

    なので、
    車 が 通れる! 蔵・・・ が アチコチ に ありそう・・・ な 道。 を
    まず・・・ は、 ザ〜〜ッ と、 
    ドライビング〜。

    喜多方 の 町! は、 
    表通り・・・ の 蔵 の 建物 も、
    手入れ! を して・・・ いない、
    年季 の 入った! 建物・・・ が 多い。 様子・・・。

  • とにかく、 あまり・・・ 時間 が ない。<br />との コト・・・ なので、<br /><br />レンガ の 蔵! の 建物 など、<br />写真 に 収め・・・ ながら、 急ぎ・・・ 足。<br /><br /><br />ガイド・ブック を 見る。 と、<br />なかなか・・・ 良さそう〜! な <br />「蔵 造り! の 観光地」 が あるらしい〜・・・ けれど、<br /><br />今日 は、 全て・・・ パス。<br /><br />この 後、 猪苗代湖。<br />そして、 会津若松・・・ の 町 歩き。<br />が、 ある・・・ の デス。<br /><br />どうせ・・・ なら、<br />私 の 期待!!! の <br /><br />会津若松 「七日町 通り」 の 町 歩き。 は、<br />や〜っぱり、 夕方 の 各店・・・ が <br />営業中! に、 到着 したい。 (♪)

    とにかく、 あまり・・・ 時間 が ない。
    との コト・・・ なので、

    レンガ の 蔵! の 建物 など、
    写真 に 収め・・・ ながら、 急ぎ・・・ 足。


    ガイド・ブック を 見る。 と、
    なかなか・・・ 良さそう〜! な 
    「蔵 造り! の 観光地」 が あるらしい〜・・・ けれど、

    今日 は、 全て・・・ パス。

    この 後、 猪苗代湖。
    そして、 会津若松・・・ の 町 歩き。
    が、 ある・・・ の デス。

    どうせ・・・ なら、
    私 の 期待!!! の 

    会津若松 「七日町 通り」 の 町 歩き。 は、
    や〜っぱり、 夕方 の 各店・・・ が 
    営業中! に、 到着 したい。 (♪)

  • 実 は、 私、 喜多方 訪問! は、<br />やっぱり、 20年ぶり・・・ 位 の <br />3度目・・・ かなぁ〜 ? <br /><br />でも、 毎回、 じっくり・・・ 喜多方 散策!<br />って〜〜 のは、 して・・・ おらず、<br /><br />町中 を サッ! と 見て・・・ 終了〜。<br />ばかり。。。<br /><br />蔵 ファン! と しては、<br />ちょっと、 残念!・・・ デス。 (笑)

    実 は、 私、 喜多方 訪問! は、
    やっぱり、 20年ぶり・・・ 位 の 
    3度目・・・ かなぁ〜 ? 

    でも、 毎回、 じっくり・・・ 喜多方 散策!
    って〜〜 のは、 して・・・ おらず、

    町中 を サッ! と 見て・・・ 終了〜。
    ばかり。。。

    蔵 ファン! と しては、
    ちょっと、 残念!・・・ デス。 (笑)

  • コチラ! は、 <br />喜多方 に 多い・・・ <br />造り酒屋 の ひとつ。。。<br /><br />良質 の お米! が 収穫 される・・・ 喜多方 には、<br />造り酒屋 が 沢山・・・ ある、 の だとか〜。<br /><br />中・・・ には、<br />仕込み中・・・ の お酒! に 向かって、<br />モーツアルト の 曲! を 聞かせ、<br />良質 の 酒。 を 仕込む・・・ と 云う、<br />老舗・・・ も 有名〜! だったり・・・ する。 (笑)<br /><br />私・・・ は、 信じ・・・ ナイッ。<br />酒 が モーツアルト を 聞いて、<br />ホント、 醸造・・・ が <br />ホント に、 アップ! するか〜っ ???<br /><br /><br />母屋 と、 壁・・・ に<br />風情〜! 溢れる、 小さな 池。<br /><br />小さな・・・ 素敵! な 風景〜。 

    コチラ! は、 
    喜多方 に 多い・・・ 
    造り酒屋 の ひとつ。。。

    良質 の お米! が 収穫 される・・・ 喜多方 には、
    造り酒屋 が 沢山・・・ ある、 の だとか〜。

    中・・・ には、
    仕込み中・・・ の お酒! に 向かって、
    モーツアルト の 曲! を 聞かせ、
    良質 の 酒。 を 仕込む・・・ と 云う、
    老舗・・・ も 有名〜! だったり・・・ する。 (笑)

    私・・・ は、 信じ・・・ ナイッ。
    酒 が モーツアルト を 聞いて、
    ホント、 醸造・・・ が 
    ホント に、 アップ! するか〜っ ???


    母屋 と、 壁・・・ に
    風情〜! 溢れる、 小さな 池。

    小さな・・・ 素敵! な 風景〜。 

  • 喜多方 大通り! に、 面した・・・<br />「甲斐 本家」 の 店蔵。<br /><br />甲斐家 の 敷地! には、<br />こ〜んな・・・、<br />黒漆喰! の 大きな 蔵屋敷・・・ が ふたつ ある。<br /><br />店蔵。 と、 座敷蔵・・・ で ある。<br /><br />特 に、 この・・・ 座敷蔵 を<br />今日、 私 は、 どうして・・・ も、 見たい。<br />と 思って、 喜多方 を ご訪問。。。 (♪)<br /><br /><br />旦那様 は、 どうして・・・ も、<br />喜多方 ラーメン! を 食べたい。 との こだわり! を 持ち、<br />コチラ の 町! を 訪問。。。<br /><br /><br />それぞれ・・・ が、 <br />それぞれ・・・ の 目的! を 果たせて、<br />良かった〜。 良かった〜〜っ。 (笑)

    喜多方 大通り! に、 面した・・・
    「甲斐 本家」 の 店蔵。

    甲斐家 の 敷地! には、
    こ〜んな・・・、
    黒漆喰! の 大きな 蔵屋敷・・・ が ふたつ ある。

    店蔵。 と、 座敷蔵・・・ で ある。

    特 に、 この・・・ 座敷蔵 を
    今日、 私 は、 どうして・・・ も、 見たい。
    と 思って、 喜多方 を ご訪問。。。 (♪)


    旦那様 は、 どうして・・・ も、
    喜多方 ラーメン! を 食べたい。 との こだわり! を 持ち、
    コチラ の 町! を 訪問。。。


    それぞれ・・・ が、 
    それぞれ・・・ の 目的! を 果たせて、
    良かった〜。 良かった〜〜っ。 (笑)

  • 「甲斐本家」 の お店! では、 <br />店頭 に、 お酒 や 土産物・・・ を 並べて いる。<br /><br />その 店内・・・ の 一角! に ある、<br />立派! な 螺旋階段。<br /><br /><br />欅の大木を削って造られた、<br />ら線状の吊り階段。<br />現代においてもこれほどの技<br />術はきわめて貴重なもので、<br />当時の職人の優秀性を物語っ<br />ています。

    「甲斐本家」 の お店! では、 
    店頭 に、 お酒 や 土産物・・・ を 並べて いる。

    その 店内・・・ の 一角! に ある、
    立派! な 螺旋階段。


    欅の大木を削って造られた、
    ら線状の吊り階段。
    現代においてもこれほどの技
    術はきわめて貴重なもので、
    当時の職人の優秀性を物語っ
    ています。

  • 観光客 は、 立ち入り 禁止!・・・ の<br />暗〜い! 廊下・・・ も、 <br /><br />歴史 を 感じ、 いい〜! 雰囲気。。。<br /><br />白い 暖簾・・・ が また、 素敵。

    観光客 は、 立ち入り 禁止!・・・ の
    暗〜い! 廊下・・・ も、 

    歴史 を 感じ、 いい〜! 雰囲気。。。

    白い 暖簾・・・ が また、 素敵。

  • 蔵 の 重厚な ドアー! の 向こう・・・ には、<br />可愛らしい〜! シャンデリア の 煌く、<br /><br />レトロ! な 喫茶店。<br /><br />「甲斐 本家」 にも、<br />こうゆう・・・ 蔵 (和室) 座敷。<br /><br />ならぬ・・・、<br /><br />蔵 洋室。 が あり、<br /><br />ソレ! は、 とっても、 オシャレ。 <br />だった・・・ のでしょうね。 (♪)<br /><br /><br />甲斐本家蔵座敷の中にあるカフェ。<br />大正時代に建てられた<br />蔵の中にある応接室を利用していて、<br />造りや内装は往時のまま。

    蔵 の 重厚な ドアー! の 向こう・・・ には、
    可愛らしい〜! シャンデリア の 煌く、

    レトロ! な 喫茶店。

    「甲斐 本家」 にも、
    こうゆう・・・ 蔵 (和室) 座敷。

    ならぬ・・・、

    蔵 洋室。 が あり、

    ソレ! は、 とっても、 オシャレ。 
    だった・・・ のでしょうね。 (♪)


    甲斐本家蔵座敷の中にあるカフェ。
    大正時代に建てられた
    蔵の中にある応接室を利用していて、
    造りや内装は往時のまま。

  • 大きな 池! の ある、 中庭・・・ の 背後 に、<br />大通り 沿い! に、 面した・・・ <br />「甲斐 本家」 店蔵・・・ を 望む。<br /><br />丁度、 石灯篭・・・ の 向こう! が、<br />蔵 の・・・ 「 (西洋風) 洋室 の 喫茶店」。

    大きな 池! の ある、 中庭・・・ の 背後 に、
    大通り 沿い! に、 面した・・・ 
    「甲斐 本家」 店蔵・・・ を 望む。

    丁度、 石灯篭・・・ の 向こう! が、
    蔵 の・・・ 「 (西洋風) 洋室 の 喫茶店」。

  • ハイハイ、 ありました。 ありました〜。<br /><br />「甲斐 本家」 の、 店蔵・・・ の 奥! に ある、<br />もう・・・ ひとつ の、 大きな 蔵 屋敷。<br /><br />コチラ! が、 かつて・・・<br />テレビ 『 美 の 壺 』 (蔵! 特集) で 見て、<br /><br />「いつか・・・ 本物 を 見たい。」 と、<br />私 が 憧れ・・・ 続けて いた、 <br /><br />「 蔵 座敷 」 ナンデス。。。 (♪)<br /><br /><br />中庭 の 大きな 池!・・・ と、<br />調和 が 取れて・・・ いて、<br /><br />いやぁ〜、 素敵!!! ですね〜。<br /><br /><br />「甲斐 本家」 は、 表 通り! では なくて、<br />裏 の 通り! から、 入場〜。 (400円)<br /><br />この・・・ 豪華! 蔵 座敷 を<br />目前・・・ で じっくり! 見られます。 (♪)<br />

    ハイハイ、 ありました。 ありました〜。

    「甲斐 本家」 の、 店蔵・・・ の 奥! に ある、
    もう・・・ ひとつ の、 大きな 蔵 屋敷。

    コチラ! が、 かつて・・・
    テレビ 『 美 の 壺 』 (蔵! 特集) で 見て、

    「いつか・・・ 本物 を 見たい。」 と、
    私 が 憧れ・・・ 続けて いた、 

    「 蔵 座敷 」 ナンデス。。。 (♪)


    中庭 の 大きな 池!・・・ と、
    調和 が 取れて・・・ いて、

    いやぁ〜、 素敵!!! ですね〜。


    「甲斐 本家」 は、 表 通り! では なくて、
    裏 の 通り! から、 入場〜。 (400円)

    この・・・ 豪華! 蔵 座敷 を
    目前・・・ で じっくり! 見られます。 (♪)

  • 『 日本 一! 豪華絢爛 な 蔵 座敷 』 が <br />コチラ〜〜ッ。<br /><br /> <br />「甲斐 本家」 の <br />大きな 大きな・・・ 蔵 座敷。<br /><br />当時、 商業・・・ で 栄えた! 喜多方 では、<br />商人 の 旦那衆! は、 競う・・・ 様 に、<br />「贅! を 尽くした・・・ 蔵 座敷」 を <br />建てたの・・・ だった そう〜。<br /><br />「蔵 は、 『 男 の アイデンティティー 』」 と 云う (らしい〜)。   <br /><br /><br />壁には金粉、柱には節なしの檜や黒檀などの銘木を<br />取り寄せて、<br />大正13年に完成させた<br />51畳敷の蔵座敷は豪華な中にも品格さえ感じられる。<br /> 

    『 日本 一! 豪華絢爛 な 蔵 座敷 』 が 
    コチラ〜〜ッ。

     
    「甲斐 本家」 の 
    大きな 大きな・・・ 蔵 座敷。

    当時、 商業・・・ で 栄えた! 喜多方 では、
    商人 の 旦那衆! は、 競う・・・ 様 に、
    「贅! を 尽くした・・・ 蔵 座敷」 を 
    建てたの・・・ だった そう〜。

    「蔵 は、 『 男 の アイデンティティー 』」 と 云う (らしい〜)。   


    壁には金粉、柱には節なしの檜や黒檀などの銘木を
    取り寄せて、
    大正13年に完成させた
    51畳敷の蔵座敷は豪華な中にも品格さえ感じられる。
     

  • そんな・・・ 豪華! 蔵 座敷 は、 <br />上・・・ の 写真! と <br />左右・・・ 二枚。 と お考え。 <br />見て、 下さいね〜。 (笑)<br /><br /><br />さて、 造り酒屋。 や 製糸工場。 味噌・醤油・・・ と、 いろんな お仕事! で 財 を 成した・・・ <br />「甲斐 本家」 では、 <br />歴代 当主! が、 「吉五郎」 を 襲名〜。(するそう〜)<br />でして、<br /> <br />この・・・ <br />大正時代 の 蔵造り! の 店 と、 屋敷・・・ は、<br />当時、 時代 の 最先端・・・ を いく! モボ (モダン・ボーイ の 意味) だった、<br />ちなみ・・・ に、 女性 は、 モガ (モダン・ガール)<br /><br />4代目 吉五郎 が、 <br />日本 全国! の 名家・・・ を 見て 歩き、<br />銘木 や、 逸品! の 材料 を 集め、<br />7年間 の 歳月・・・ を かけて、 造った! お座敷。 <br />なので・・・ あ〜る。<br /><br />金箔 の・・・ 雲 の 柄! が 浮かぶ、<br />『 贅 を 尽くした!・・・<br />   ハイカラ! 黒漆喰 の 蔵座敷 』    

    そんな・・・ 豪華! 蔵 座敷 は、 
    上・・・ の 写真! と 
    左右・・・ 二枚。 と お考え。 
    見て、 下さいね〜。 (笑)


    さて、 造り酒屋。 や 製糸工場。 味噌・醤油・・・ と、 いろんな お仕事! で 財 を 成した・・・ 
    「甲斐 本家」 では、 
    歴代 当主! が、 「吉五郎」 を 襲名〜。(するそう〜)
    でして、
     
    この・・・ 
    大正時代 の 蔵造り! の 店 と、 屋敷・・・ は、
    当時、 時代 の 最先端・・・ を いく! モボ (モダン・ボーイ の 意味) だった、
    ちなみ・・・ に、 女性 は、 モガ (モダン・ガール)

    4代目 吉五郎 が、 
    日本 全国! の 名家・・・ を 見て 歩き、
    銘木 や、 逸品! の 材料 を 集め、
    7年間 の 歳月・・・ を かけて、 造った! お座敷。 
    なので・・・ あ〜る。

    金箔 の・・・ 雲 の 柄! が 浮かぶ、
    『 贅 を 尽くした!・・・
       ハイカラ! 黒漆喰 の 蔵座敷 』    

  • 「黒 漆喰! の 蔵」・・・ って〜 のは、<br /><br />左官工事! の 最高級 仕上げ!!! と 云われ、<br /><br />白い! 漆喰・・・ に、 <br />更 に、 黒い・・・粉末 材料! を 塗り、<br />とっても、 豪華! な 漆喰 造り。 なのだ そう〜。<br /><br />江戸 時代・・・、<br />東京・日本橋 など・・・ の <br />リッチ! な 商家 では、<br /><br />「黒 漆喰! の 蔵 造り」 の 家々・・・ が、 <br />軒 を 並べて・・・ いた の だとか〜。<br /><br />『 江戸 黒 (えどぐろ) 』 と 呼ばれ、<br />とっても、 粋! で 洒落た・・・ <br />「黒 漆喰! の 蔵 屋敷」。 なのだ そう〜・・・ デス。 <br />

    「黒 漆喰! の 蔵」・・・ って〜 のは、

    左官工事! の 最高級 仕上げ!!! と 云われ、

    白い! 漆喰・・・ に、 
    更 に、 黒い・・・粉末 材料! を 塗り、
    とっても、 豪華! な 漆喰 造り。 なのだ そう〜。

    江戸 時代・・・、
    東京・日本橋 など・・・ の 
    リッチ! な 商家 では、

    「黒 漆喰! の 蔵 造り」 の 家々・・・ が、 
    軒 を 並べて・・・ いた の だとか〜。

    『 江戸 黒 (えどぐろ) 』 と 呼ばれ、
    とっても、 粋! で 洒落た・・・ 
    「黒 漆喰! の 蔵 屋敷」。 なのだ そう〜・・・ デス。 

  • 「甲斐 本家」 の お宝!・・・ 拝見。。。<br /><br />ミニ・博物館 では、<br />甲斐家 に、 代々・・・ 伝わる! <br />美術工芸品 など の 品々 が、<br /><br />陳列 されて・・・ いた。

    「甲斐 本家」 の お宝!・・・ 拝見。。。

    ミニ・博物館 では、
    甲斐家 に、 代々・・・ 伝わる! 
    美術工芸品 など の 品々 が、

    陳列 されて・・・ いた。

  • お嬢様 の 振袖! も、<br /> <br />華やか!・・・ で いて、 <br />品格! が ありますね〜。<br /><br /><br />そして、 金屏風・・・ の 前! には、<br />ちょっと、 変わった! 形・・・ の、<br />食器 類。<br /><br />どれ・・・ も、 金! が 掛かってる。<br />って、 <br /><br />素人・・・ の オバちゃん! の<br />ワタシ・・・ にも、 解るワァ〜。 (♪)

    お嬢様 の 振袖! も、
     
    華やか!・・・ で いて、 
    品格! が ありますね〜。


    そして、 金屏風・・・ の 前! には、
    ちょっと、 変わった! 形・・・ の、
    食器 類。

    どれ・・・ も、 金! が 掛かってる。
    って、 

    素人・・・ の オバちゃん! の
    ワタシ・・・ にも、 解るワァ〜。 (♪)

  • 福島 の お土産! で、<br />何度・・・ か 頂いたこと が ある、<br /><br />福島 の お菓子ーーー 『 ままどおる 』。<br /><br />洋風 の お菓子! で、<br />誰も・・・ が 好き! な 味。<br /><br />ひとつ・・・ 84円。 と お手頃 価格。

    福島 の お土産! で、
    何度・・・ か 頂いたこと が ある、

    福島 の お菓子ーーー 『 ままどおる 』。

    洋風 の お菓子! で、
    誰も・・・ が 好き! な 味。

    ひとつ・・・ 84円。 と お手頃 価格。

  • 友人 の お土産! には、<br />迷わず・・・<br /> <br />『 ままどおる 』 を 選ぼう〜。<br /><br />「コレ! 美味しい〜・・・ のよね〜。」<br />と、 <br />貰った! 友人・・・  も、<br /><br />福島 の 銘菓! は、<br />ご存知・・・ の 様子。

    友人 の お土産! には、
    迷わず・・・
     
    『 ままどおる 』 を 選ぼう〜。

    「コレ! 美味しい〜・・・ のよね〜。」
    と、 
    貰った! 友人・・・  も、

    福島 の 銘菓! は、
    ご存知・・・ の 様子。

  • 蔵 の 町! 喜多方・・・ を 離れ、<br />猪苗代湖・・・ へ と、 やって来ました。<br /><br />猪苗代湖 の 畔! には、<br />アノ! 福島県 の 生んだ・・・ <br />偉人! 野口英世 の 生家・・・ が ある。<br /><br />けれど、<br />過去・・・ に、 訪れて・・・ いる。 ので、<br /><br />今日 は、 まだ・・・ 行ったこと の ない、<br />大昔・・・ の<br />皇室 の 別荘! 「天鏡閣」 を 訪ね ましょう。<br />

    蔵 の 町! 喜多方・・・ を 離れ、
    猪苗代湖・・・ へ と、 やって来ました。

    猪苗代湖 の 畔! には、
    アノ! 福島県 の 生んだ・・・ 
    偉人! 野口英世 の 生家・・・ が ある。

    けれど、
    過去・・・ に、 訪れて・・・ いる。 ので、

    今日 は、 まだ・・・ 行ったこと の ない、
    大昔・・・ の
    皇室 の 別荘! 「天鏡閣」 を 訪ね ましょう。

  • 「天鏡閣」 は、 <br /><br />湖 の 畔! では なくて、<br />高台・・・ に ある。<br /><br /><br />途中・・・ の 坂道! から、<br />猪苗代湖 の スワン型! 遊覧船・・・ を 発見。。。

    「天鏡閣」 は、 

    湖 の 畔! では なくて、
    高台・・・ に ある。


    途中・・・ の 坂道! から、
    猪苗代湖 の スワン型! 遊覧船・・・ を 発見。。。

  • レンガ 造り の <br />「天鏡閣」 の 入り口。<br /><br />やっぱり、 皇室・・・ ならでは の、<br />上品さ! を 感じ・・・ マス。

    レンガ 造り の 
    「天鏡閣」 の 入り口。

    やっぱり、 皇室・・・ ならでは の、
    上品さ! を 感じ・・・ マス。

  • 天鏡閣(てんきょうかく)とは、<br /><br />福島県猪苗代町にある<br />旧 有栖川宮翁島別邸のこと。<br /><br />「蔵 造り・・・ の 建物」 も 好き!・・・ だけど、<br />歴史 ある、 西洋 建築・・・ も <br />また、 いい〜! デスネ〜。 (♪)

    天鏡閣(てんきょうかく)とは、

    福島県猪苗代町にある
    旧 有栖川宮翁島別邸のこと。

    「蔵 造り・・・ の 建物」 も 好き!・・・ だけど、
    歴史 ある、 西洋 建築・・・ も 
    また、 いい〜! デスネ〜。 (♪)

  • 一部3階建てのルネサンス様式を巧みに取り入れた<br />和洋折衷の建築様式で、白い板壁やバルコニーの外観が特徴。<br /><br />建築当時に流行した部屋の配置方法である<br />ビリヤード室、大理石製のマントルピース、シャンデリアなどの<br />豪華な調度など、<br />当時としては極めて豪華なつくりとなっている。<br /><br />ちょっと・・・、 <br />ヨーロッパ・パリ風 の 屋根! が、 <br /><br />また、素敵〜。<br /><br />

    一部3階建てのルネサンス様式を巧みに取り入れた
    和洋折衷の建築様式で、白い板壁やバルコニーの外観が特徴。

    建築当時に流行した部屋の配置方法である
    ビリヤード室、大理石製のマントルピース、シャンデリアなどの
    豪華な調度など、
    当時としては極めて豪華なつくりとなっている。

    ちょっと・・・、 
    ヨーロッパ・パリ風 の 屋根! が、 

    また、素敵〜。

  • さすが・・・ は、 宮家。。。<br /><br />邸宅 の 中・・・ は、 <br />何処 を 眺めて・・・ みて も、 <br />実 に、 優雅〜〜っ。<br /><br />明治 41年 (1908年) に、 完成 した、<br />この 西洋風 の 館。<br /><br />大きな・・・ ビリヤード台 が、 <br />当時・・・ の 贅沢! な 暮らしぶり を <br />想像・・・ させて くれる。

    さすが・・・ は、 宮家。。。

    邸宅 の 中・・・ は、 
    何処 を 眺めて・・・ みて も、 
    実 に、 優雅〜〜っ。

    明治 41年 (1908年) に、 完成 した、
    この 西洋風 の 館。

    大きな・・・ ビリヤード台 が、 
    当時・・・ の 贅沢! な 暮らしぶり を 
    想像・・・ させて くれる。

  • 可愛らしい〜! ミニ・シャンデリア と、<br />ソレ! を 吊るす・・・、<br /><br />丸〜るい! 漆喰 の 彫刻 柄。<br /><br />どこ・・・ まで も、<br />エレガント。

    可愛らしい〜! ミニ・シャンデリア と、
    ソレ! を 吊るす・・・、

    丸〜るい! 漆喰 の 彫刻 柄。

    どこ・・・ まで も、
    エレガント。

  • 邸内 の 入場料! は、<br />普通 350円。<br /><br />ところ・・・ が、<br />3月 の 東日本 大震災! の 影響 で、<br />建物 の アチコチ・・・ に、<br />壁 の ひび割れ・・・ など が 見つかり、<br /><br />そうゆう・・・ 危険地帯! には、 入れない。<br /><br />との コト! でして、<br />只今、 入場料 は、 200円。 で アリマス。<br /><br />この 階段・・・ も、 危険! と みなされ、<br />綱・・・ が 張って あり、 立ち入り 禁止。<br /><br /><br />でも、 こうゆう・・・ 大邸宅! には、<br />幾つ・・・ も の 階段! が あり、<br />二階 も 見学・・・ 出来ます。<br /><br />ほとんど、 館内 の 全て!・・・ を <br />拝見! できた。

    邸内 の 入場料! は、
    普通 350円。

    ところ・・・ が、
    3月 の 東日本 大震災! の 影響 で、
    建物 の アチコチ・・・ に、
    壁 の ひび割れ・・・ など が 見つかり、

    そうゆう・・・ 危険地帯! には、 入れない。

    との コト! でして、
    只今、 入場料 は、 200円。 で アリマス。

    この 階段・・・ も、 危険! と みなされ、
    綱・・・ が 張って あり、 立ち入り 禁止。


    でも、 こうゆう・・・ 大邸宅! には、
    幾つ・・・ も の 階段! が あり、
    二階 も 見学・・・ 出来ます。

    ほとんど、 館内 の 全て!・・・ を 
    拝見! できた。

  • 一階 入り口! の 大玄関 の <br />上部 の、 テラス 部分。<br /><br />赤い 絨毯・・・ に、 <br />丁度、 光 が 重なり、<br /><br />邸内 の この 附近・・・ は、 赤い! 色 に 染まる。

    一階 入り口! の 大玄関 の 
    上部 の、 テラス 部分。

    赤い 絨毯・・・ に、 
    丁度、 光 が 重なり、

    邸内 の この 附近・・・ は、 赤い! 色 に 染まる。

  • そんな・・・ 赤い! カラー の 影響 を 受けた<br /><br />赤い! 暖炉。。。<br /><br />モダン な・・・ デザイン が、<br />素敵〜。

    そんな・・・ 赤い! カラー の 影響 を 受けた

    赤い! 暖炉。。。

    モダン な・・・ デザイン が、
    素敵〜。

  • 邸内 の 家具! の ほとんど・・・ には、<br /><br />ちょっと・・・ 不思議 な 彫り物 が <br />施されて・・・ いて、<br /><br />何となく・・・ 心 惹かれた。<br /><br />植物 の 象形文字 風・・・ の <br />彫り物! で しょうか ?<br /><br />コチラ! で・・・ しか 見られない、<br />オリジナリティ 溢れる! 彫刻。<br /><br />統一感!!! が あり、<br /><br />ファッション も、 <br />毎度、 「トータル・コーディネート を 基本」 と する・・・ <br />ワタシ には、 ピッタリ!!! な 感覚・・・ が あるの でした。

    邸内 の 家具! の ほとんど・・・ には、

    ちょっと・・・ 不思議 な 彫り物 が 
    施されて・・・ いて、

    何となく・・・ 心 惹かれた。

    植物 の 象形文字 風・・・ の 
    彫り物! で しょうか ?

    コチラ! で・・・ しか 見られない、
    オリジナリティ 溢れる! 彫刻。

    統一感!!! が あり、

    ファッション も、 
    毎度、 「トータル・コーディネート を 基本」 と する・・・ 
    ワタシ には、 ピッタリ!!! な 感覚・・・ が あるの でした。

  • 明治時代 の 皇室 の 女性! は、<br /><br />こんな・・・ ロング・ドレス を 着てた。

    明治時代 の 皇室 の 女性! は、

    こんな・・・ ロング・ドレス を 着てた。

  • 大地震 の 傷跡。<br /><br />この・・・ 壁 の 割れ! は、<br />数・・・ ある、 傷跡 の 中、<br /><br />でも、 <br />相当・・・ 深い! 大きな モノ。<br /><br />附近 には、 近づけない。

    大地震 の 傷跡。

    この・・・ 壁 の 割れ! は、
    数・・・ ある、 傷跡 の 中、

    でも、 
    相当・・・ 深い! 大きな モノ。

    附近 には、 近づけない。

  • 会津 地方・・・ を 離れ、<br />東京 に 帰る! べく・・・ どんどん、 南下 して、<br /><br />途中・・・ に ある<br />江戸時代 と 変わらぬ・・・ 宿場。<br />「大内宿」 を 訪ねます。

    会津 地方・・・ を 離れ、
    東京 に 帰る! べく・・・ どんどん、 南下 して、

    途中・・・ に ある
    江戸時代 と 変わらぬ・・・ 宿場。
    「大内宿」 を 訪ねます。

  • 大内宿・・・ の <br />一番! 奥 には、<br /><br />高台 が あり、<br />その・・・ テッペン には、<br />小さな 神社・・・ が ある。<br /><br />

    大内宿・・・ の 
    一番! 奥 には、

    高台 が あり、
    その・・・ テッペン には、
    小さな 神社・・・ が ある。

  • 高台・・・ へ の 階段 を 上ります。<br /><br />階段 の 途中・・・ でも、<br />大内宿 らしい〜・・・、<br /><br />素晴らしい〜! 風景 が、 見える。

    高台・・・ へ の 階段 を 上ります。

    階段 の 途中・・・ でも、
    大内宿 らしい〜・・・、

    素晴らしい〜! 風景 が、 見える。

  • 整然・・・ と 整った! <br /><br />「茅葺き 屋根 の 美」 を <br />眺めて・・・ みよう。<br /><br /><br />大内宿 では、<br />何箇所・・・ か の、 近辺 の 森! で、<br />屋根 の 材料! の 茅類 の 植物・・・ を <br />育てて・・・ いるのだそう〜。<br /><br />今・・・ では、 なかなか、 見つからない、<br />茅葺き の 材料! の 確保・・・ は、 <br />とっても、 大変! そう〜。

    整然・・・ と 整った! 

    「茅葺き 屋根 の 美」 を 
    眺めて・・・ みよう。


    大内宿 では、
    何箇所・・・ か の、 近辺 の 森! で、
    屋根 の 材料! の 茅類 の 植物・・・ を 
    育てて・・・ いるのだそう〜。

    今・・・ では、 なかなか、 見つからない、
    茅葺き の 材料! の 確保・・・ は、 
    とっても、 大変! そう〜。

  • 大内宿は、<br />戦国〜江戸時代に会津若松と日光今市とを結ぶ<br />下野街道(しもつけかいどう)沿いに 宿場町として栄えました。<br /><br />法の定めにより敷地の面積と建物の大きさが一定に決められ、<br />約450mの道の両側に<br />約50軒の家屋が整然と並んでいます。<br /><br /><br />また、建物の保存のため<br />現代の暮らしと比較して決して快適とはいえない住環境ながらも、<br />茅葺屋根の葺き替えも住民達が寄り合い自らが行うなど、<br />後世への景観保存に努めています。<br /><br />

    大内宿は、
    戦国〜江戸時代に会津若松と日光今市とを結ぶ
    下野街道(しもつけかいどう)沿いに 宿場町として栄えました。

    法の定めにより敷地の面積と建物の大きさが一定に決められ、
    約450mの道の両側に
    約50軒の家屋が整然と並んでいます。


    また、建物の保存のため
    現代の暮らしと比較して決して快適とはいえない住環境ながらも、
    茅葺屋根の葺き替えも住民達が寄り合い自らが行うなど、
    後世への景観保存に努めています。

  • 今 では、 <br />年間 100万人・・・ もの 観光客 が 訪れる<br />大内宿。<br /><br /><br />メイン・ストリート の<br />大きな 一本道・・・ を 歩く。<br /><br />江戸時代・・・ に しては、<br />道幅 も とっても、 広くて、<br /><br />整った! この・・・ 建物 の 間隔。。。<br /><br />見事! な 宿場町・・・ 計画 が <br />行われたモノ だ。

    今 では、 
    年間 100万人・・・ もの 観光客 が 訪れる
    大内宿。


    メイン・ストリート の
    大きな 一本道・・・ を 歩く。

    江戸時代・・・ に しては、
    道幅 も とっても、 広くて、

    整った! この・・・ 建物 の 間隔。。。

    見事! な 宿場町・・・ 計画 が 
    行われたモノ だ。

  • 緑色 の 山々・・・ に 囲まれた!<br />大内宿。<br /><br />こ〜んな・・・ 茅葺き 屋根! の 家々 に、<br />日本人 として、<br />郷愁・・・ を 感じ、<br /><br />何だか・・・ ホッ と する。 <br />

    緑色 の 山々・・・ に 囲まれた!
    大内宿。

    こ〜んな・・・ 茅葺き 屋根! の 家々 に、
    日本人 として、
    郷愁・・・ を 感じ、

    何だか・・・ ホッ と する。 

  • 竹 の すだれ! が お似合い・・・ の<br />土産物 の 商店・・・ が 連なる。<br /><br />メイン・ストリート と <br />両側 の 家々! の 間 には、<br /><br />小さな 水路! が あり、<br />透明・・・ な 水! が 流れて・・・ いる。<br /><br />水路・・・ では、<br />ラムネ の ビン! も、 冷やされ、<br /><br />夏 らしい〜! ワン・シーン・・・ を 感じるの だった。 <br />

    竹 の すだれ! が お似合い・・・ の
    土産物 の 商店・・・ が 連なる。

    メイン・ストリート と 
    両側 の 家々! の 間 には、

    小さな 水路! が あり、
    透明・・・ な 水! が 流れて・・・ いる。

    水路・・・ では、
    ラムネ の ビン! も、 冷やされ、

    夏 らしい〜! ワン・シーン・・・ を 感じるの だった。 

  • 屋根 の 形! が 変わって・・・ いて、<br />面白い。<br /><br />前回、 大内宿 を 訪れた・・・ のは、<br />子ども が 小学生! の 時・・・ の 家族 旅行。<br /><br />左側・・・ の 家 が、<br />メイン・ストリート の 真正面・・・ に ある、<br />突き当たり の 家! だが、<br /><br />今日 は、 お店・・・ は お休み。<br /><br />そうそう〜、<br />ここ・・・ の お座敷! で、<br />4人 で お蕎麦 を 食べた。ン だった〜。

    屋根 の 形! が 変わって・・・ いて、
    面白い。

    前回、 大内宿 を 訪れた・・・ のは、
    子ども が 小学生! の 時・・・ の 家族 旅行。

    左側・・・ の 家 が、
    メイン・ストリート の 真正面・・・ に ある、
    突き当たり の 家! だが、

    今日 は、 お店・・・ は お休み。

    そうそう〜、
    ここ・・・ の お座敷! で、
    4人 で お蕎麦 を 食べた。ン だった〜。

  • 蔵 造り! の 建物。<br /><br />この 広場・・・ は、<br />最近 出来た! らしい〜。<br /><br />写真 に 収める! のに、<br />いい〜! 感じ・・・ の 店 が <br />アチコチ・・・ に あった。

    蔵 造り! の 建物。

    この 広場・・・ は、
    最近 出来た! らしい〜。

    写真 に 収める! のに、
    いい〜! 感じ・・・ の 店 が 
    アチコチ・・・ に あった。

  • 夏・・・ は いいねぇ〜。<br /><br />開け 放った・・・ 茅葺き 家屋! の <br />縁側 の 席・・・ に 座り、<br /><br />大内宿 名物・・・ 「ネギ そば」 は いかが〜 ?<br />ココ! では、 長ネギ・・・ が 箸 代わり。<br />そんな・・・ 長い 葱! を かじりながら、 お蕎麦 を 食べる。

    夏・・・ は いいねぇ〜。

    開け 放った・・・ 茅葺き 家屋! の 
    縁側 の 席・・・ に 座り、

    大内宿 名物・・・ 「ネギ そば」 は いかが〜 ?
    ココ! では、 長ネギ・・・ が 箸 代わり。
    そんな・・・ 長い 葱! を かじりながら、 お蕎麦 を 食べる。

  • オバちゃん の<br />方言 丸出し! の セールス・・・、<br /><br />気取らない・・・ ホットな 田舎 言葉! が <br />暖か〜い。

    オバちゃん の
    方言 丸出し! の セールス・・・、

    気取らない・・・ ホットな 田舎 言葉! が 
    暖か〜い。

  • ちょっと・・・、 オスマシ風 の <br />和 の インテリア 商品。<br /><br />大自然! の 中・・・ の、<br />茅葺き の 店先。

    ちょっと・・・、 オスマシ風 の 
    和 の インテリア 商品。

    大自然! の 中・・・ の、
    茅葺き の 店先。

  • 大内宿 の 版画。<br />と、<br />井戸 の オブジェ。 に、 カラフル・フラワー。

    大内宿 の 版画。
    と、
    井戸 の オブジェ。 に、 カラフル・フラワー。

  • 会津鉄道 の<br />湯野上温泉 駅 の 駐車場! で、<br /><br />大内宿・・・ へ と 向かう、 観光客 を 待つ! 循環バス。<br /><br />山奥・・・ の 大内宿 に 行く・・・ には、<br />鉄道 なら、 この 方法・・・ が 一番。

    会津鉄道 の
    湯野上温泉 駅 の 駐車場! で、

    大内宿・・・ へ と 向かう、 観光客 を 待つ! 循環バス。

    山奥・・・ の 大内宿 に 行く・・・ には、
    鉄道 なら、 この 方法・・・ が 一番。

  • 私達 は、 <br />湯野上温泉 駅 の 無料 駐車場! に、 <br />車 を 置いて、<br /><br />お隣 の 駅 「 塔 の へつり」 駅・・・ まで、<br />往復・・・ を 列車! に 乗ること・・・ に した。<br /><br />主人 が、 我が家 の ネット! で、 <br />時刻表 など いろいろ・・・ 調べ、 隣駅! まで 一駅乗車・・・ を 楽しんで みよう。 <br />との 鉄道 企画!・・・ で ある。<br /><br />片道 約 5分間・・・ を 往復。<br /><br />ソレ! だけ・・・ で<br />520円。 って <br />けっこう、 お高い。<br /><br />鉄道 を 利用する 人々! が 少ない。 ので、<br />まぁ〜、 しょうがない。 ので・・・ しょうね〜。 

    私達 は、 
    湯野上温泉 駅 の 無料 駐車場! に、 
    車 を 置いて、

    お隣 の 駅 「 塔 の へつり」 駅・・・ まで、
    往復・・・ を 列車! に 乗ること・・・ に した。

    主人 が、 我が家 の ネット! で、 
    時刻表 など いろいろ・・・ 調べ、 隣駅! まで 一駅乗車・・・ を 楽しんで みよう。 
    との 鉄道 企画!・・・ で ある。

    片道 約 5分間・・・ を 往復。

    ソレ! だけ・・・ で
    520円。 って 
    けっこう、 お高い。

    鉄道 を 利用する 人々! が 少ない。 ので、
    まぁ〜、 しょうがない。 ので・・・ しょうね〜。 

  • 日本 全国! で ココ! だけ・・・ の<br />茅葺き 家屋 の 駅舎。<br /><br />20数年 前、 第三セクター の 経営! に なる・・・ 時、<br />茅葺き 屋根 の 駅舎! を 作った・・・ のだ そう〜。

    日本 全国! で ココ! だけ・・・ の
    茅葺き 家屋 の 駅舎。

    20数年 前、 第三セクター の 経営! に なる・・・ 時、
    茅葺き 屋根 の 駅舎! を 作った・・・ のだ そう〜。

  • ホーム へ・・・ の 改札口! の<br />お隣・・・ には、<br /><br />囲炉裏・・・ の <br />くつろぎ・スペース が 広がる。 (♪)<br /><br />特 に、 冬場・・・ の 雪 の 日 なんか は、<br />この 暖かい! 囲炉裏・・・ は、 <br />嬉しい〜! だろうね。

    ホーム へ・・・ の 改札口! の
    お隣・・・ には、

    囲炉裏・・・ の 
    くつろぎ・スペース が 広がる。 (♪)

    特 に、 冬場・・・ の 雪 の 日 なんか は、
    この 暖かい! 囲炉裏・・・ は、 
    嬉しい〜! だろうね。

  • そして、 囲炉裏 の 横! の<br />ミニミニ・図書館。<br /><br />駅舎・・・ は、 お土産 コーナー! も あり、<br />観光 案内所 も 兼ねて いる。 

    そして、 囲炉裏 の 横! の
    ミニミニ・図書館。

    駅舎・・・ は、 お土産 コーナー! も あり、
    観光 案内所 も 兼ねて いる。 

  • 小さな お座布団! が 敷き詰め られた、<br />湯野上温泉 駅! の 待合室。<br /><br />おじいちゃん・・・ と 云う よりも、<br />おばあちゃん・・・ の 団体さん。 が、<br />お茶 お 飲み・・・、 <br />おしゃべり! を 楽しみ、<br />和み! の ひと時。・・・ を 楽しンで いる、 様子。<br /><br />そんな・・・ 楽しい〜! 光景・・・ が、 <br />目に 浮かぶ。 (笑)

    小さな お座布団! が 敷き詰め られた、
    湯野上温泉 駅! の 待合室。

    おじいちゃん・・・ と 云う よりも、
    おばあちゃん・・・ の 団体さん。 が、
    お茶 お 飲み・・・、 
    おしゃべり! を 楽しみ、
    和み! の ひと時。・・・ を 楽しンで いる、 様子。

    そんな・・・ 楽しい〜! 光景・・・ が、 
    目に 浮かぶ。 (笑)

  • だって、 <br />セルフ・サービス の<br />無料 の 玄米茶! は ある・・・ し、<br />梅茶 は、 20円。 だって・・・ さ。<br /><br />いつも、 熱い お湯・・・ は、 <br />ポット に 入れて ある・・・ って、<br /><br />もう〜、 列車・・・ に 乗る! 用事 は なくても、<br />ココ! に 座り、<br />茅葺き の 駅舎! で、<br /><br />の〜んびり・・・ したく、<br />なっちゃう ヨネ〜ッ。 (笑)

    だって、 
    セルフ・サービス の
    無料 の 玄米茶! は ある・・・ し、
    梅茶 は、 20円。 だって・・・ さ。

    いつも、 熱い お湯・・・ は、 
    ポット に 入れて ある・・・ って、

    もう〜、 列車・・・ に 乗る! 用事 は なくても、
    ココ! に 座り、
    茅葺き の 駅舎! で、

    の〜んびり・・・ したく、
    なっちゃう ヨネ〜ッ。 (笑)

  • 湯野上温泉 駅! では、<br />何となく・・・ 小一時間 を 過ごし、<br /><br />お隣 へ・・・ の ひと駅! 乗車 の ため・・・ の <br />列車! を 待つ。<br /><br />列車・・・ は、 なかなか、 来ません。<br /><br />そんな・・・ 待ち! 時間 (だけ)、<br />短時間 の 夕立! の 様 な<br />土砂降り の 雨・・・ が 降り、<br />地面 は、 濡れて・・・ オリマス。<br /><br />真っ赤! な 車体 の 列車・・・ が、<br />茅葺き の 駅舎・・・ へと<br />やって 来ました。

    湯野上温泉 駅! では、
    何となく・・・ 小一時間 を 過ごし、

    お隣 へ・・・ の ひと駅! 乗車 の ため・・・ の 
    列車! を 待つ。

    列車・・・ は、 なかなか、 来ません。

    そんな・・・ 待ち! 時間 (だけ)、
    短時間 の 夕立! の 様 な
    土砂降り の 雨・・・ が 降り、
    地面 は、 濡れて・・・ オリマス。

    真っ赤! な 車体 の 列車・・・ が、
    茅葺き の 駅舎・・・ へと
    やって 来ました。

  • 一両 列車! の 車体・・・ には<br /><br />『 元気 な 会津 』 の 宣伝 文句。。。<br /><br />ホ〜ント、 いろんな 意味・・・ で、<br />福島県・・・ 頑張って 下さい。

    一両 列車! の 車体・・・ には

    『 元気 な 会津 』 の 宣伝 文句。。。

    ホ〜ント、 いろんな 意味・・・ で、
    福島県・・・ 頑張って 下さい。

  • 会津鉄道 は、 栃木・鬼怒川 温泉駅 や<br />東武線 を 経由・・・ して、<br /><br />東京・浅草 まで、 繋がって いる。<br /><br />東京・新宿 方面・・・ と <br />看板! に 記されて いた・・・ けれど、<br /><br />新宿 には、 どうやって・・・ 行く。 <br />のだ ろうか ?<br /><br />列車 の 車内・・・ の 豪華! な コト〜〜ッ。<br />ローカル の ひなびた感!・・・ が ある。 か・・・ と <br />思いきや、<br /><br />バリヤフリー・・・ の、 大きな 車椅子 使用! の トイレ。<br />そして、 オシャレ! な ライティング の 車内。<br /><br />素敵! な 椅子・・・ と、<br />かなり、 旅・・・ 気分。<br /><br />東京 から・・・ の 長い! 列車 車両! が <br />一両 に、 切り離された・・・ って 感じ。 なので しょうか ?<br /><br />それ・・・ に しても、<br />この 豪華さ!・・・ に、 夫婦 は、 ビックリ。。。

    会津鉄道 は、 栃木・鬼怒川 温泉駅 や
    東武線 を 経由・・・ して、

    東京・浅草 まで、 繋がって いる。

    東京・新宿 方面・・・ と 
    看板! に 記されて いた・・・ けれど、

    新宿 には、 どうやって・・・ 行く。 
    のだ ろうか ?

    列車 の 車内・・・ の 豪華! な コト〜〜ッ。
    ローカル の ひなびた感!・・・ が ある。 か・・・ と 
    思いきや、

    バリヤフリー・・・ の、 大きな 車椅子 使用! の トイレ。
    そして、 オシャレ! な ライティング の 車内。

    素敵! な 椅子・・・ と、
    かなり、 旅・・・ 気分。

    東京 から・・・ の 長い! 列車 車両! が 
    一両 に、 切り離された・・・ って 感じ。 なので しょうか ?

    それ・・・ に しても、
    この 豪華さ!・・・ に、 夫婦 は、 ビックリ。。。

  • こ〜んな、 <br />列車 の 椅子・・・ を 交えた<br />窓辺・・・ の 風景〜。 の 一枚。。。<br /><br />旅情・・・ を <br />感じ・・・ させます。

    こ〜んな、 
    列車 の 椅子・・・ を 交えた
    窓辺・・・ の 風景〜。 の 一枚。。。

    旅情・・・ を 
    感じ・・・ させます。

  • 清流 の 川・・・ を 渡ります。<br /><br />真っ赤! な アーチ橋 が・・・。

    清流 の 川・・・ を 渡ります。

    真っ赤! な アーチ橋 が・・・。

  • 約 5分間・・・ の 乗車! で、<br />お隣 の 「塔 の へつり」 駅! に、 到着〜。。。<br /><br />無人 の 小さな 駅舎。 は あれども、<br /><br />何・・・ も な〜〜い! <br />緑 の 森・・・ しか 見られない、<br />「塔 の へつり」 駅。・・・ デス。

    約 5分間・・・ の 乗車! で、
    お隣 の 「塔 の へつり」 駅! に、 到着〜。。。

    無人 の 小さな 駅舎。 は あれども、

    何・・・ も な〜〜い! 
    緑 の 森・・・ しか 見られない、
    「塔 の へつり」 駅。・・・ デス。

  • 森・・・ しか 見当たらない、<br />「塔 の へつり」 駅。。。<br /><br /><br />緑色 の モミジ! も、<br /><br />秋 は、 <br />きっと、 真っ赤!・・・ に 染まり、<br />美しい〜! 紅葉 の 森。 に なるので しょうね。

    森・・・ しか 見当たらない、
    「塔 の へつり」 駅。。。


    緑色 の モミジ! も、

    秋 は、 
    きっと、 真っ赤!・・・ に 染まり、
    美しい〜! 紅葉 の 森。 に なるので しょうね。

  • 単線・・・ の <br />「塔 の へつり」駅 の <br />プラット・ホーム。<br /><br />大きな こけし・・・ が、 ありました。

    単線・・・ の 
    「塔 の へつり」駅 の 
    プラット・ホーム。

    大きな こけし・・・ が、 ありました。

  • 一駅 乗車!・・・ を <br />楽しだ・・・ 後 は、<br /><br />約 20分後 に、 <br />会津若松 方面・・・ から やって来る、<br />列車 に 乗り、<br /><br />再び! 「湯野上温泉 駅」 で 降りる・・・ 予定。<br /><br /><br />この・・・ 20分間、<br />見る・・・ べき、 所 も 無い! ので、<br />駅 の 側・・・ の <br />「塔 の へつり」 踏み切り・・・ を <br /><br />取り敢えず・・・、<br />撮影〜。 (笑)

    一駅 乗車!・・・ を 
    楽しだ・・・ 後 は、

    約 20分後 に、 
    会津若松 方面・・・ から やって来る、
    列車 に 乗り、

    再び! 「湯野上温泉 駅」 で 降りる・・・ 予定。


    この・・・ 20分間、
    見る・・・ べき、 所 も 無い! ので、
    駅 の 側・・・ の 
    「塔 の へつり」 踏み切り・・・ を 

    取り敢えず・・・、
    撮影〜。 (笑)

  • 列車 が、<br />やっと・・・ 来ました〜。<br /><br />今度・・・ は、<br />アラ〜、 嬉しい〜っ。<br /><br />「野口英世 親子」 の 顔! が、<br />列車 正面・・・ に、 <br />描かれて・・・ いる。<br /><br />「母 しか。 息子 英世」 が 肩を・・・ 組み、<br />その 背景〜! には、 <br />会津磐梯山・・・ の お山。 で しょうか ?

    列車 が、
    やっと・・・ 来ました〜。

    今度・・・ は、
    アラ〜、 嬉しい〜っ。

    「野口英世 親子」 の 顔! が、
    列車 正面・・・ に、 
    描かれて・・・ いる。

    「母 しか。 息子 英世」 が 肩を・・・ 組み、
    その 背景〜! には、 
    会津磐梯山・・・ の お山。 で しょうか ?

  • 乗車口 の ドアー! を 見たら、<br /><br />野口英世 大先生〜!・・・ が、 <br />手 を 振って・・・ いる。<br /><br />現在、 日本で 使われて・・・ いる、<br />新 1,000円札・・・ の 肖像画 は、<br />野口英世。 だった・・・ のね〜っ。 (笑) <br />(すっかり、 忘れて・・・ おります)<br /><br />ソレ! を 記念・・・ して、<br />会津鉄道 では、<br /><br />福島・会津 の 偉人! <br />「野口英世 の 列車 車両」 を 造った・・・ のだ そう〜。 <br /><br />いかにも・・・ 福島。<br />を 楽しめる、 <br /><br />こんな・・・ 車両 も、 また、<br />にわか・・・ 乗り鉄! の 夫婦・・・ には、<br />とっても、 嬉しい〜! サービス。 (♪)

    乗車口 の ドアー! を 見たら、

    野口英世 大先生〜!・・・ が、 
    手 を 振って・・・ いる。

    現在、 日本で 使われて・・・ いる、
    新 1,000円札・・・ の 肖像画 は、
    野口英世。 だった・・・ のね〜っ。 (笑) 
    (すっかり、 忘れて・・・ おります)

    ソレ! を 記念・・・ して、
    会津鉄道 では、

    福島・会津 の 偉人! 
    「野口英世 の 列車 車両」 を 造った・・・ のだ そう〜。 

    いかにも・・・ 福島。
    を 楽しめる、 

    こんな・・・ 車両 も、 また、
    にわか・・・ 乗り鉄! の 夫婦・・・ には、
    とっても、 嬉しい〜! サービス。 (♪)

  • 30分前 は 大雨・・・ だった。 のに、<br /><br />現在 は、 青空・・・ が 広がる。<br /><br />運転手さん の お隣! で、<br />先頭・・・ の 風景〜! を 拝見。。。

    30分前 は 大雨・・・ だった。 のに、

    現在 は、 青空・・・ が 広がる。

    運転手さん の お隣! で、
    先頭・・・ の 風景〜! を 拝見。。。

  • も〜う すぐ・・・ <br />茅葺き の 駅舎。

    も〜う すぐ・・・ 
    茅葺き の 駅舎。

  • 野口英世・・・ よ、<br /> <br />サヨウナラ〜〜。

    野口英世・・・ よ、
     
    サヨウナラ〜〜。

  • 最終日、 夜、 7時過ぎ・・・ には、 <br />千葉 の 自宅 に 帰れそう〜。<br /><br />時間 は、 タップリ・・・ ある。 ので、<br />先ほど・・・ の、 観光名所 「塔 の へつり」 を<br /><br />東京 へ・・・ の 帰り道。 でも ある・・・ ので、<br />車・・・ で 立ち寄ること。 に した。<br /><br />たまたま、 先ほど・・・ 写真 を 撮った!<br />「塔 の へつり」 の 踏み切り! を <br /><br />今度・・・ は、 <br />自動車・・・で 通過〜。 (♪)

    最終日、 夜、 7時過ぎ・・・ には、 
    千葉 の 自宅 に 帰れそう〜。

    時間 は、 タップリ・・・ ある。 ので、
    先ほど・・・ の、 観光名所 「塔 の へつり」 を

    東京 へ・・・ の 帰り道。 でも ある・・・ ので、
    車・・・ で 立ち寄ること。 に した。

    たまたま、 先ほど・・・ 写真 を 撮った!
    「塔 の へつり」 の 踏み切り! を 

    今度・・・ は、 
    自動車・・・で 通過〜。 (♪)

  • 清清しい〜〜!<br />お山 の 風景〜・・・ では アリマセンか〜っ。<br /><br />この・・・ 水鏡 に、 <br />緑 の 山。 と 白い 雲。 に、 青い 空。<br />が、 映りこむ・・・ 風景。<br /><br />いつまでも、 心 の 残る、 景色。<br />と なりました。

    清清しい〜〜!
    お山 の 風景〜・・・ では アリマセンか〜っ。

    この・・・ 水鏡 に、 
    緑 の 山。 と 白い 雲。 に、 青い 空。
    が、 映りこむ・・・ 風景。

    いつまでも、 心 の 残る、 景色。
    と なりました。

  • どんどん、 下って・・・、<br /><br />「塔 の へつり」 を <br />目指します。

    どんどん、 下って・・・、

    「塔 の へつり」 を 
    目指します。

  • 吊り 橋・・・ の 向こう! が<br />「塔の へつり」。<br /><br />皆さん、<br />吊り 橋・・・ を 渡って、<br />向こう側・・・ へ と、 行っている。 みたい・・・。

    吊り 橋・・・ の 向こう! が
    「塔の へつり」。

    皆さん、
    吊り 橋・・・ を 渡って、
    向こう側・・・ へ と、 行っている。 みたい・・・。

  • 国指定天然記念物。<br />凝灰岩の岸壁が阿賀川(大川)によって侵食され、<br />塔が並んで立っているような景色が作られている。<br /><br />「へつり」とはこの地方の方言で<br />川にせまった崖や急斜面のことをさす。<br /><br /><br />この 風景〜! が <br />いかにも・・・ 「塔の へつり」。

    国指定天然記念物。
    凝灰岩の岸壁が阿賀川(大川)によって侵食され、
    塔が並んで立っているような景色が作られている。

    「へつり」とはこの地方の方言で
    川にせまった崖や急斜面のことをさす。


    この 風景〜! が 
    いかにも・・・ 「塔の へつり」。

  • ちょっと、 怖いっ。<br /><br />侵食 された・・・ 大きな 岩! の 下 を くぐり、<br />この 附近・・・ を <br />歩いて みる。

    ちょっと、 怖いっ。

    侵食 された・・・ 大きな 岩! の 下 を くぐり、
    この 附近・・・ を 
    歩いて みる。

  • 本来、 こうゆう・・・ 大自然! って〜〜 のは、<br />ほとんど、 興味! を 示さない・・・ ワタシ。<br /><br />そんな ワケ! で、 <br />福島 を 何度・・・ も 旅! を しながら、<br />「塔 の へつり」 には、 来たこと・・・ が 無かった。<br /><br />だが、 先ほど・・・ 訪れた! <br />緑 の 森! しか・・・ 見当たらない、<br />「塔 の へつり」 駅。。。<br /><br />何か、 本当・・・ の 観光名所 「 へつり 」 にも、<br />こりゃ〜、 行かなくては。。。<br />と 思うの・・・ だった。<br /><br />美しい〜! 水・・・ が たたえられた<br />大きな 崖・・・ の 風景。<br /><br />お天気・・・ にも <br />たまたま 恵まれ、<br />ココ! 素晴らしい〜! 絶景〜。  

    本来、 こうゆう・・・ 大自然! って〜〜 のは、
    ほとんど、 興味! を 示さない・・・ ワタシ。

    そんな ワケ! で、 
    福島 を 何度・・・ も 旅! を しながら、
    「塔 の へつり」 には、 来たこと・・・ が 無かった。

    だが、 先ほど・・・ 訪れた! 
    緑 の 森! しか・・・ 見当たらない、
    「塔 の へつり」 駅。。。

    何か、 本当・・・ の 観光名所 「 へつり 」 にも、
    こりゃ〜、 行かなくては。。。
    と 思うの・・・ だった。

    美しい〜! 水・・・ が たたえられた
    大きな 崖・・・ の 風景。

    お天気・・・ にも 
    たまたま 恵まれ、
    ココ! 素晴らしい〜! 絶景〜。  

  • 更 に、 上部・・・ へ と、 行く。 と、<br /><br />岩 を 削った! 祠・・・ が あった。<br /><br />皆さん、 <br />ココ・・・ で、 引き返し、 <br />吊り橋 へ・・・ と 戻る。 感じ。。。

    更 に、 上部・・・ へ と、 行く。 と、

    岩 を 削った! 祠・・・ が あった。

    皆さん、 
    ココ・・・ で、 引き返し、 
    吊り橋 へ・・・ と 戻る。 感じ。。。

  • 祠 は、 <br />小さな 洞窟・・・ の 中。<br /><br />久しぶり・・・ に <br />しみじみ・・・、 と、 眺めた! <br />雄大! な 自然 の 風景〜。

    祠 は、 
    小さな 洞窟・・・ の 中。

    久しぶり・・・ に 
    しみじみ・・・、 と、 眺めた! 
    雄大! な 自然 の 風景〜。

  • 福島県 には、 『 三春 の 滝桜 』 と 云う、<br />樹齢 1,000年・・・ を 越える、 紅 枝垂れ 桜・・・ が 在る。<br /><br />一度、 春 の 桜・・・ の 満開! の 時、<br />この 桜・・・ を 見た。 けれど、<br />枝垂れて・・・ 「まるで・・・ 桜 の 滝! が 四方八方 に 流れ 落ちる・・・ 様」 の 大木! は、 <br />存在感・・・ が タップリ! で、 <br />「心 に 残る! 名桜」 と なるの・・・ だった。<br /><br />今年 も、 やっぱり、 立派! な 桜 の 花。 を 咲かせたンで しょうね〜 ?<br /><br />でも、 地震 や、 原発・放射能 汚染・・・ の 影響! で、<br />桜 見物・・・ の お客様 は、 きっと、 激減・・・ だったコト! でしょう。<br /><br />来年 こそ! は、  <br />「忘れられない! 滝桜・・・ を 久しぶり に、 見に、 再び! 福島 を 訪れたい・・・ モノ です。」<br /><br />その 時・・・ は、 原発 で 帰宅 出来ない・・・、 <br />福島県 の 皆さん が、 <br />今 の 状態!・・・ より、 <br />ずっと、 心 安らぐ・・・ 生活! が あります 様〜 に。。。 (♪)<br /><br /><br />          ( おわり )  

    福島県 には、 『 三春 の 滝桜 』 と 云う、
    樹齢 1,000年・・・ を 越える、 紅 枝垂れ 桜・・・ が 在る。

    一度、 春 の 桜・・・ の 満開! の 時、
    この 桜・・・ を 見た。 けれど、
    枝垂れて・・・ 「まるで・・・ 桜 の 滝! が 四方八方 に 流れ 落ちる・・・ 様」 の 大木! は、 
    存在感・・・ が タップリ! で、 
    「心 に 残る! 名桜」 と なるの・・・ だった。

    今年 も、 やっぱり、 立派! な 桜 の 花。 を 咲かせたンで しょうね〜 ?

    でも、 地震 や、 原発・放射能 汚染・・・ の 影響! で、
    桜 見物・・・ の お客様 は、 きっと、 激減・・・ だったコト! でしょう。

    来年 こそ! は、  
    「忘れられない! 滝桜・・・ を 久しぶり に、 見に、 再び! 福島 を 訪れたい・・・ モノ です。」

    その 時・・・ は、 原発 で 帰宅 出来ない・・・、 
    福島県 の 皆さん が、 
    今 の 状態!・・・ より、 
    ずっと、 心 安らぐ・・・ 生活! が あります 様〜 に。。。 (♪)


              ( おわり )  

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この旅行記へのコメント (18)

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  • こあひるさん 2014/07/06 11:35:17
    黒漆喰の蔵を見たい!
    白い華さん、こんにちは。

    改めて拝見させて頂きました。

    それにしても・・・1日でたくさんの場所を周られますよね〜〜。車だと効率がいいなぁ。

    私ペースの旅なので、わが家では、もし車を使ったとしても、こうはいかないだろう・・・と思いました。

    甲斐本家・・・バスツアーの喜多方散策では、寄らなかったなぁ・・・。こういうふうに、ゆっくり中を見学して歩きたければ、自分で来い!ってことね。

    奥の蔵座敷も見ることができるのですね〜。贅を尽くして、自慢の蔵を競至っていた喜多方・・・。

    やっぱり1泊して、ゆっくり蔵めぐりをしてみたいです。

    こあひる

    白い華

    白い華さん からの返信 2014/07/06 22:38:20
    東北の 観光地!を 制覇・・・してみて くださいね。
    改めて、今晩は。

    私の 「福島・喜多方 旅行記」を ご覧くださいまして、有難う御座います。
    団体の ツアー!だと、お互い・・・「自由時間の 捻出」は けっこう、大変!ですよね〜。(笑)

    私は、ドイツに 行った時、「フッセン」の 町並み!が 前日・・・バスから 見て、気になってしまい、
    まだ、皆さんが 眠っているだろう。早朝・・・の 暗い!うち。 ホテルから 町中・・・は、 徒歩10分間。なので 「姉妹で 朝食時間まで 約1時間半の 自由時間」で 廻りました。

    こあひるさんも、団体で 出された・・・「昼食も 本当は すっとばしたい」も 解ります。
     
    何・・・なんでしょうね〜?
    好奇心!が 根底・・・に ある
    「見てみたい。 写真が 撮りたい」って 気持ち!なんでしょうかねぇ〜?

    4トラベル!を やっていなかたら、「もっと、ゆったり感!が あるのでしょう」が、 トラベラーの サガ・・・って コト!なんでしょうね〜。 (苦笑)

    さて、 「米国・ニューヨーク アップタウン(山の手)編」の 旅行記。
    写真は 130枚位・・・で 一応、貼り付けた。のですが、
    今回は、「世界的な 車椅子!の マエストロ(指揮者)」との 出会い。が あります。
    また、そんな・・・点!も ご覧いただきたい。と 思っています。

        これからも よろしくお願いします。
  • 銭形幸一さん 2014/07/01 23:17:23
    こあひるさんの掲示板でこの旅行記発見しました
    こんばんは。
    白い華さん、本当にどこにでも行ってらっしゃるんですね!

    喜多方、こあひるさんの旅行記見てこんなに素晴らしかったのかと認識。
    ついつい白い華さんの旅行記にもお邪魔してしまいました。
    造り酒屋なんか何枚も写真撮ってしまいそう。

    盆か彼岸に郡山に墓参りに行くので足を伸ばしてみようかと画策中です。

    白い華

    白い華さん からの返信 2014/07/01 23:37:07
    福島・会津・・・では、 「喜多方」 より 「会津若松」が 好み!の 町並み。
    今晩は。

    > 白い華さん、本当にどこにでも行ってらっしゃるんですね!

    いやぁ〜 お恥ずかしい〜!です。
    東北方面!は 「なんだか・・・関西方面!の ドライブ旅行が 希望。の 私」に 反して、 この頃、 ロング・ドライブ旅行・・・と 云えば、
    「東北旅行ばかり (震災の 前!から ずっと、東北オンリー)が連続し、 残す!県・・・は 「青森県 のみ」と なりました。

    この時は、 「新潟県 から 福島県へ・・・ と 「平行移動」し、
    会津の 付近!を 旅してみました。

    私は、喜多方は、こあひるさん!みたい・・・には じっくり!と 歩けなくて、 『 甲斐本店 』 って 云う・・・「蔵屋敷!の 最高峰」に だけ、訪問で 終了。
    また、喜多方の 蔵屋敷・・・は 「かなり、傷んでて、放置!が 多い」と 思いました。

    その後、「会津若松・・・の 町中!の 古い・・・町並み」に 到着して、
    見事!な 手入れ。 まぁ〜 商業的な 雰囲気!は 町中・・・なので あります。が、 その レトロっぷり!に 「魅了されて、 今でも・・・ 会津若松は 大好き!な 古都。 そして、 忘れられない・・・のが、 『 白木屋 漆器店 』 の 二階。 欧州から 100年前に 輸入された! ショー・ウィンドゥに 収められてた 漆器類。 そして、 レトロ!で 立派・・・な 建物。

    是非、 郡山へ お出掛け!・・・でしたら、
    会津若松も お立ち寄り!ください。
    お城も あります。し、私は、「会津若松・・・の ファン」に なってしまった。ので、 いつか、 再訪!したい。と 思っています。

    ラーメンが お目当て!なら 「喜多方」かなぁ?
    でも、見所が 集中している・・・のは、「会津若松」と なりましょう。

        それでは また

  • Yattokame!さん 2011/08/01 02:29:37
    大内宿
    白い華さん

    こんばんは。

    大内宿、行ってこられましたか。私も是非みてみたい街並みのひとつです。丘の上から見える整然とした街並みは写真でこれまで何度もみて、テーマパークのような綺麗さに後の世に整えたんじゃないかと思っていたんですが、昔から法によってこのような家並みになっていたんですね、いやすごいです。

    会津鉄道の旅、駅も沿線の風景もいいですね〜。浅草から乗り換えて会津まで行けるんですよね。東武浅草から会津まで行く旅5月に一度考えたのですが、結局日光へ行くことを優先したので、涼しくなってきたらこの鉄道の旅をやってみたいと思っています。

    Yattokame!

    白い華

    白い華さん からの返信 2011/08/01 11:12:38
    東京・新宿 や、 浅草 から、 行ける!・・・ 福島 の 旅。
    お早う 御座います。
    日本 のは、 様々 な 宿場! が あり、
    私・・・ も、 そんな・・・ レトロ! な 宿場 を 旅する! のが、 とっても、 楽しみ! なの・・・ ですが、

    ココ! 福島県 の 大内宿 は、 ちょっと、 他・・・ では 見られない! 『 整然!・・・ と 真四角 に、 揃った! 町並み 』 が、 何とも・・・ 魅力的! な 所・・・ ですよねぇ〜。

    町並み の ど真ん中! を 貫く・・・ 一本道! も、 大昔 の 江戸時代 に しては、 相当・・・ な 広さ。 スペース を 取って いて、
    「この 宿場町 の 町! の 設計」 を こ〜〜んな 山奥! に、 した・・・ のが 不思議。。。

    でも、 現在 の、 大内宿 の 人々! の、 努力 に よって、
    「江戸時代 の まんま! の 町並み」 が 残って・・・ いるんです。

    ホント、 いい〜! ですよね。
    8月 下旬 は、 久しぶり に、 夫婦 で 日本 を ドライブ 旅行〜。
    私 は、 大好き! (3回目) の 木曽路 の 妻籠 & 馬篭・・・ を 考えて いるんです。

    また、 この・・・ 木曽路 も、 大昔 の 江戸時代 に 思いっきり! タイム・スリップ した・・・ みたい な 風景〜。
    が、 そのまんま! 残り、 感激!!! ですよね。


    もし、 東京・浅草 から、 列車 で、 大内宿。 湯野上温泉。 と 行く! の でしたら、

    茅葺き の 湯野上温泉! 駅・・・ から、
    大内宿 へ・・・ と 行く、 循環 バス。 が 便利・・・ って コト! らしい〜 ですよ。

    この 循環 バス、 「湯野上見温泉」駅 と、 大内宿・・・ を 片道 20分間 (料金 は、 1,000円) とか〜。
    往復、 2,000円・・・ と、 ちょっと、 お高め! ですが、
    3年前 の この バス! の 登場・・・ 前 は、 公共 の 大内宿 に 行ける、 手段・・・ は 無かった。 との お話・・・ も。

    そして、 会津鉄道 の 終点! 駅・・・ 城下町! 会津若松 の レトロ! な 七日町 通り・・・ を 散策! してみて、 下さい。

    歴史 ある、 造り酒屋。 そして、 郷土 料理 の お店・・・ も、 かなり、 凝った・・・ 造り! らしく、
    私 も、 時間 が 許せば、 もっと、 ゆっくり・・・ したかった。 町・・・ でした。 

    ちょっと、 涼しく・・・ なったら、
    また、 東北 を 応援! に、 お出掛け! 下さい。

        それでは また   
  • NAMYさん 2011/07/24 17:56:41
    レトロな感じが好き♪
     こんにちわ、白い華さん☆彡

     古くても趣ある建物があってステキです♪福島、楽しそう(*^。^*)

     10月の連休にどこ行くか悩んでるんですよね。友達は京都がいいと言うのですが、どうせ行くなら、世界遺産登録された平泉に行ってみたくて。この世界遺産登録のタイミングは絶妙でした。震災の後の登録だから、観光い一筋の光が照らされたと思いますし。

     昔の建物って、堅固な建物が多くて、さすがだなって思います。だからこそ、今も残ってるわけですし。しかもハイカラなおしゃれな建物だし。我が家、マイホームを持つことができたら、プラナカン建築の建物にしたいんですよね。壁はピスタチオ色で窓枠は白で(笑)

     喜多方ラーメン、普通のお味ってコメントは正しいと思います。喜多方ラーメン=普通のお味にしか思えません。シンプル イズ ザ ベストという言葉がふさわしいラーメン。

     早く続きが見たいです♪

     NAMY

     

    白い華

    白い華さん からの返信 2011/07/25 21:32:13
    平泉 は、 中尊寺 & 毛越寺・・・ を 見て下さい。
    今晩は。
    福島・田舎編 の 旅行記! を ご覧 下さいまして、 有難う 御座います。
    只今、 放射能 汚染!・・・ で 厳しい〜! 福島。
    ですが、 実際、 行って・・・ みる、 と、 
    現地 は、 何処も・・・ 問題! は なくて、 
    観光客 の 受け入れ! は、 バッチリ!!!て 感じ・・・ でした。

    でも、 宿泊した、 会津若松 の スグ 側! の 東山 温泉 の 旅館・・・ は、 イマイチ。 でしたね〜。
    原発事故 の お隣! の 町・・・ から、 200人 が、 もう、 2ヶ月間 も、 この 旅館・・・ で 暮らし、 皆、 家 には、 帰れず、 学校 や 駅・・・ にも、 大型バス! で 通って・・・ いました。
    早く、 そうゆう・・・ 不便さ! が 解消される・・・ と、 いい〜! ですよね。


    だから、 今回、 お友達 が 京都・・・ と、 言っても、
    今年 は、 東北 の 旅! って、 被災者 の 支援! にも なりますし、 また、 岩手・平泉 は、 世界遺産 に、 やっとこさ・・・ 3年ぶり! に、 登録されて、 ホント、 意味・・・ が ある。 って 思います。 (♪)

    そう〜、 昨年、 平泉 を 旅! して・・・ おります が、
    大雨 の 雷鳴・・・ が 轟く! 中、 5,6km は 歩き、 大変! でした。
    でも、 かえって、 心 に 残る・・・ 「大雨 の 平泉」 で、 忘れられない・・・ 思い出 が 出来ました。

    平泉 は、 とにかく・・・ 中尊寺 の 「金色堂」 が 有名〜! ですが、
    是非、 毛越寺 の、 「平安式 庭園」 も ご覧 下さいね。
    この 庭園! は、 ホント、 平安時代・・・ の 優雅さ! が 目に浮かぶ 様〜。
    見る・・・ 価値! が あります。
    グルッ と、 周遊 する、 地元 の 循環バス! も あり、 便利! だと・・・ 思います。

    その時・・・ の 平泉 の 旅行記! デス。


    「2」 岩手路 を 夫婦で ロング・ドライブ 旅行  ( 雷鳴 轟く! 平泉・中尊寺 界隈 を 歩け。 歩け・・・。  そして、 宮沢 賢治 の 故郷! 花巻。) 
    http://4travel.jp/traveler/shiroihana/album/10497876/


    そして、 福島 では、 レトロ! な 建築物 を 沢山、 見て・・・ きました。

    茅葺き の 小さな 駅舎。 に、 
    整った! 区画・・・ の 家々 が、 江戸時代 の 山間 の 宿場町! の 大内宿。
    田舎・・・ の ムード! が、 郷愁 を 誘います。

    そして、 猪苗代湖 の 天鏡閣 は、 皇室・・・ ならでは の 優雅さ! に 満ち、 ロマンチック な 明治 の 洋館。 で、 素晴らしかった・・・ デス。

    この 後、 福島・城下町! 会津若松 編・・・ を 予定 して おります。
    会津若松 も、 想像・・・ 以上 に、 見所 が いっぱい! の 楽しい〜! 町・・・ で 驚き! マシタ〜。 (♪)

    大正 浪漫・・・ を 感じさせる、 若松 の レトロ! な 通り。
    野口英世 青春通り。 と、 七日町 通り・・・ は、 もう、 すっかり、 気に入って・・・ しまいました。 

    もっと、 時間 が あれば、 いろんな・・・ 店 に 入り、 その・・・ 素晴らしい〜! 雰囲気 も 味わえた。 って 思います。
    また、 旅行記・・・ で 見て、 下さいね。

    「こ〜んな 素晴らしい〜! ディスプレイ の お店・・・ が 日本・・・ には、 あったンだ〜」 って、 きっと、 ビックリ。 そして、 感激する・・・ と 思いますヨ〜。

    いやぁ〜、 コレ! は、 私・・・ の 感想。 でした。 (笑)



    9月 は、 姉・・・ と、 「北京 7日間」 の 旅! を 申し込み! して・・・ いたの ですが、
    姉 の 「やっぱり、 ヨーロッパ! が いい〜」 の 言葉。 
    で・・・ あっさり、 欧州・中欧 の 旅! に、 変更〜。 (笑)

    「ドイツ・ロマンチック 街道 と、 ウィーン。 プラハ。 ブダペスト」 など・・・ を 巡る! 10日間・・・ の ツアー! に 早速、 変更・・・ しました。 (♪)

    海外 に 行きたがらない・・・ 我が家 の 旦那様! は、 「行ってらっしゃ〜い」 モード! で 
    いつも・・・ ながら、 何・・・ も 言わず。。。

    欧州 の、 燃油サーチャージ・・・ の バカ高さ! に、
    腹・・・ が 立つ。 モノ・・・ の、 コレ! ばっかり・・・ は、 しょうがない。 デスヨネ。 (笑)

    NAMYさん も、 いつも・・・ ながら、
    フット・ワーク 軽く、 世界・・・ を 楽しんで 下さいね。

        それでは また 
  • MechaGodzillaⅢ&703さん 2011/07/21 22:54:01
    大内宿・へつり
    こんばんは。

     コメントが入って再度拝見させていただきました。すばらしい旅行記です。大内宿・へつり いいですね。震災地域復興のためにもいつか行ってみたい気分になりました。ありがとうございました。

     Mecha Godzilla?.T&N

    白い華

    白い華さん からの返信 2011/07/23 20:21:39
    大内宿 は、 一見の価値! を 感じます。
    今晩は。
    ここ・・・ 2,3日、 東京 は、 とっても、 涼しくて、 あの・・・ 暑さ! が 懐かしい〜・・・ 気 さえ、 致します。

    でも、 これから・・・ が 猛暑 の 8月。
    電力 不足・・・ を 心配! しながら、 の、 節電・・・ で、
    いろいろ、 苦労! が ある・・・ モン です。


    さて、 福島 は、 特・・・ に、 大内宿。 の
    あの・・・ 四角く・・・ 整った! 形 の 宿場町。 は、 きっと、 他 には ない。 と 思います・・・ ので、
    一度、 来る・・・ と、 面白い。 と 思います。

    その 際! は、 どうぞ、 大内宿 の 突き当たり! の お山・・・ の 神社 に 上って、 茅葺き 屋根! の 家々 の お写真 を 撮って・・・ みて、 下さい。

    駐車場 は、 300円・・・ なのですが、
    大内宿・・・ へ の、 協力金。 と、 看板! に、 書かれて・・・ おりました。
    そうゆう風 に、 云われる・・・ と、
    気持ち! 良く、 「茅葺き 屋根! の 葺き替え」 とか、 多大 な お金 が 掛かる! ので、 使って・・・ 欲しい〜。 って、 素直! に、 思えマスヨネ〜。

    塔 の へつり! も、 大内宿・・・ から、 近い! ので、
    寄る・・・ と いい〜! でしょう。


    私 も、 なかなか、 四国 や 中国地方・・・ って、 どうにも、 遠い。 (笑)
    Godzillaさん の ブログ! で、 ご紹介! された・・・ 土地。 は、 何となく、 憶えて・・・ いたりして、
    そんな 地名〜! を 目にしたり・・・ した 時 は、 「あ〜、 ココ! か〜」 な〜んて、 思ったり するんですヨ〜。 (♪)


    震災 の 復興! には、 現地・・・ を 旅するコト! も、
    立派! な 支援・・・ と なります。

    また、 お時間・・・ が ある 時、
    どうぞ、 東北 地方! を 訪れて・・・ みて 下さい。

        それでは また
  • カメちゃんさん 2011/07/19 22:01:52
    会津歴史の旅
    白い華さん こんばんは〜(^^)

    新潟編に続く福島編の登場!!(^^)

    喜多方と言えば、喜多方ラーメン!!(^-^)
    私にとっての喜多方は、それが全てでした(^_^;) それが何と、海から遠いところなのに意外と歴史があって、立派な建物や煉瓦造りの建物まである!!
    いやいや、ホントに勉強になりました。(^^)

    今回一番の期待の「喜多方ラーメン」のお味は、まぁまぁのようでしたね。
    有名なものほど期待しすぎるのか? 実際に行ってみると、意外な評価になることが多いですね。客船のクイーン・エリザベス号でも、日本人の間ではそういう評価が多いようですね(欧米文化と習慣を分かっていない点もあるかと思いますが)。

    甲斐本家の螺旋階段には、感心させられましたよ!!
    「これほどの技術はきわめて貴重・・」というのも、当時の職人の単なる工夫だったのか、明治以降取り入れられた西洋文化の影響なのか?考えさせられますよね〜。

    私の一番のお気に入りは、湯野上温泉駅の建物(^-^)
    「シンプル・イズ・ベスト」じゃないですけど、日本の建物がどんどんアメリカ化し、単純化しているとき、日本の伝統美で駅舎を作ったことは賞賛できることだと思いますね(^_^)!(^^)!
    東京駅が江戸城の造りであったり、名古屋駅が熱田神宮の形であったり、京都駅が平等院の造りであったりしたら、外人さんも喜ぶし、日本人も喜ぶかな?と思いますね(^O^)(~o~) そうそう、あの長野駅の造りはカッコいいですよね(^-^)
    この駅が、建築関係の「賞」を取っていてもおかしくないですけど、どうなんでしょうかねぇ。

    そして、会津の誇り野口英世博士。
    いまこそ、彼の奮闘・献身の姿に学ぶ時かも知れませんね。

    「次はどこなのか?」
    いつも、そんな期待を抱いてしまうお話でした(^_-)!(^^)!

    それじゃ、また・・
    カメちゃん

    白い華

    白い華さん からの返信 2011/07/21 21:13:18
    カメちゃん と、 偶然・・・ 同じ! 日、 「 福島県 ステイ 」 でしたねぇ〜。
    今晩は。
    カメちゃん の、 「福島・郡山市 の、 お友達・・・ に 会い! に 来る・・・ 旅。」 の 旅行記! が、 いよいよ・・・ 始まりましたね〜。
    昨年、 横浜 で、 会った! お友達 に、 原発 や、 地震・・・ の 心配 を して、 福島県 を 訪れた・・・ の ですね。
    ホント、 カメちゃん ご夫妻! は、 お優しい〜・・・ ですね。

    そうゆう・・・ 優しさ! が、 友達・・・ の 輪。 を 更 に、 広げる・・・ンで しょうね〜。
    ホント に、 素晴らしい〜! ですね〜。 (♪)


    喜多方 ラーメン! は、 もう・・・ 有名〜! ですよね。
    有名 で、 本場・・・ だから。 って、 旨い。 とは、 限らない・・・ のが、 辛い! トコロ。。。 (笑)
    まぁ〜、 本場! 喜多方・・・ で、 食べた。 って〜〜 のが、 観光客 と して は、 満足! ポイント・・・ で 良し。 なんですよね。 (♪)

    「甲斐 本家」 の、 店蔵 に、 ある・・・ 
    欅 の 大木! を 彫り抜き、 螺旋階段・・・ を 作った! って モノ! は、
    会津若松 の 立派! な 家・・・ の 店先 にも、 あり、 ビックリ・・・ でした。

    そう〜、 当時 の 商人 の 旦那衆・・・ は、 とっても、 粋! で お洒落。
    誰・・・ より、 カッコいい〜! 蔵 (家) を 造り、 体裁・・・ を 気にした・・・ の かも しれません。
    「40歳位・・・ まで に、 『 こだわり! の、 立派! な 蔵座敷 』・・・ なんか、 を 造ること」 が、 会津 の 一人前! の 男・・・ の、 バロメーター。 と お聞き・・・ しました。

    だから、 現在・・・ も、 素晴らしい〜! 蔵 の 家々・・・ が いっぱい。 で、 蔵 好き! には、 たまらない・・・ 所。 でした。 (♪)


    会津 鉄道! の、 駅舎 に、 囲炉裏 や、 お茶 & ポット・・・ が 用意 されて いる、 茅葺き 屋根! の 駅舎 「 湯野上 温泉 駅 」 は、 乗る・・・ 列車! を 小一時間 も 待ち、 ゆっくり・・・ して、 思い出! に 残りました。

    こうゆう・・・ ローカル線 の、 小さな 駅舎。
    何か・・・ 郷愁〜! を 感じますヨネ〜。
    列車 も、 野口英世号。 列車 の 正面! は、 母親 の シカさん。 そして、 英世・・・ と、 母子・・・ が 描かれて いて、
    心 温まる。 シーン・・・ と なるの でした。 (♪)

    こんな・・・ にも、 素晴らしい〜! 観光施設 が 溢れた・・・ 福島県。
    ホント、 原発・放射能 を 恐れて、
    観光客 が 激減!・・・ って、 残念!!! デスヨネ〜。

    そんな 最中・・・ だから! こそ、
    私 も、 カメちゃん も、 福島県・・・ を 訪れた。
    って、 何か、 とっても、意味深い・・・ モノ を 感じ、 嬉しい〜! ですよね。

    関西 を 止めて、 コチラ! に、 来た・・・ ので、 梅雨時・・・ の 雨 にも 遇わず、 三日間 が 晴れ。 も、 ラッキー! でした。


       それでは また 
  • たらよろさん 2011/07/19 20:04:42
    私も行かないとっっ”!
    こんばんは〜〜白い華様。

    素敵な福島満喫ですね。
    こうしてみると福島は本当に素敵な場所が多い!!
    私が以前行ったときは、(一度だけ)
    会津の白虎隊関連に行ってしまったので、
    塔のへつりや大内宿に行けなかったの。
    それがすごく心残りで
    やっぱりこうして旅行記を見ていると行きたいなぁ〜って思っちゃった。

    宮家の有栖川宮翁島別邸も素晴らしいですね〜〜
    赤い壁、じゅうたんの家の中から見える
    緑色の木々、、、、
    まるで先日行かれたマレーシア、マラッカのようなイメージだわ♪

    野口英世大先生は、会津ご出身だったんだ、、、
    そういえば、、って感じで思い出しましたが、言われないと考えちゃうなぁ。。。
    やっぱり行かないとっ!!

      たらよろ

    白い華

    白い華さん からの返信 2011/07/21 20:45:39
    関西! から、 だと・・・・ 「 東北 」 は ???
    今晩は。
    そう〜、 なんですよ〜。
    確か! 岩手・・・ は、 花巻市 出身! の 宮沢賢治。
    そして、 福島・会津 は、 猪苗代湖 の 畔! で 生まれた・・・ 野口英世 が、 観光 には、 いつも・・・ 登場 する。 って 感じ・・・ です。 (笑)

    この 次、 ご紹介 します、 「城下町! 会津若松」 の レトロ! な 通り。 七日町 通り・・・ の 附近! には、 立派! な 蔵造り の 家々 が 並ぶ、 素敵! な ストリート・・・ が ありまして、  
    その 名! も、  『 野口 英世・・・ 青春 通り 』 って 云うン デス。
    この・・・ 通り! も、 それぞれ・・・ の お店 が、 観光客 に、 喜んで・・・ もらえる 様〜、 工夫 が あり、 
    とっても、 楽しめました。 (♪)

    たらよろさん は、 「東北 周遊! ドライブ 旅行」 の 際 は、
    白虎隊・・・ 関連! の 観光 を なさった・・・ の でしたか〜。

    私 は、 今回、 白虎隊・・・ に 関する、 所 は、
    若松 の、 飯盛山 に 行った! 位・・・ です。


    子ども の 時・・・ から、 社会科・・・ でも、 地理 は、 大好き。 歴史・・・ は、 普通。
    なので、 最近・・・、 国内 旅行! を する・・・ 時、 その 土地 に 関わり! の あった・・・ 歴史! に 付いて、
    たまたま、 見学・・・ がてら、 勉強! が 出来て、 知る。 って 感じ・・・。 (笑)
    そんな 意味・・・ でも、
    国内 旅行! は、 日本 の 歴史・・・ の 勉強。 に、 なりますねぇ〜。


    先日、 たらよろさん が 訪れた! 岐阜・長野 附近・・・ の、
    妻籠 と 馬篭。
    私 は、 ココ! に 二度・・・ 訪れて いる。 の ですが、
    この 山奥! の 宿場 の 様子。 が、 たまらなく・・・ 好き! で、 また、 訪れたい。 と  願って いるんです。

    ちょっと、 暑さ! が、 ひと段落・・・ したら、
    ロング・ドライブ で 行きたい。 と、 密か! に、・・・ 構想中〜。 (♪)

    たらよろさん は、 東北 ドライブ・・・ の 時、
    福島・大内宿 を すで・・・ い、 ご訪問! 済み・・・ と、
    私、 思って・・・ おりました。

    いやぁ〜、 意外・・・ にも、 まだ・・・。 って〜〜 コト! でしたら、
    ココ! の 宿場 は、 是非、 押さえて・・・ おくと、 いい〜! と、 「宿場 ファン」 の ひとり! と して、 オススメ!!! します。 

    この・・・ メイン・ストリート を 挟んだ! 左右・・・ 対称 に、 整った! 宿場 の 茅葺き の 家々。

    ちょっと・・・ 他 では、 ない、 貴重! な 風景〜。
    見て・・・ おく、 と、 いい〜! と 思いますヨ〜。
    でも、 やっぱり、 妻籠・・・ が、 私 は、 大好き! ですね〜。

    東京 から・・・ 国内 旅行! だと、
    中国・四国 辺り・・・ が、 何となく、 行く! チャンス・・・ が 少ない。

    そして、 関西 方面! から・・・ って、
    東北 地方! って、 なかなか、 後回し。

    そんな・・・ コト! が、 何となく、 あったり・・・ 致します。 (笑)

    いつか、 東北。 そして、 福島・・・ の 観光! も、 改めて・・・ して みて 下さい。

    震災 や、 原発事故・・・ の 復興! には、 長〜〜い! 時間。 が 掛かる。 と 思う・・・ ので。。。

        これからも ヨロシク お願いします。
  • hamaさん 2011/07/18 21:59:03
    すばらしい所ですね!

     白い華さん

     今晩は、hamaです。

     私は行ったことが有りませんが、素晴らしいところですね!

     豪商のお宅、皇族の館など和洋折衷が見事にハーモニーを

     醸し出して大変良い雰囲気です。当時の感性は今以上に高く

     驚きました。喜多方ラーメンは有名ですね〜。

     楽しませて頂きました。ご夫婦のドライブ旅行楽しそうでした。


     hama 海外にて

    白い華

    白い華さん からの返信 2011/07/18 23:28:33
    歴史 ある・・・ モノ! の 素晴らしさ。
    今晩は。
    日本 は、 節電。 を 皆、 当たり前・・・ の 気持ち! で 取り組んで・・・ オリマスヨ〜。

    そして、 日本 各地! で 巻き起こる・・・ 「 原発 停止 」 の 事態。
    東京 & 東北 電力・・・ だけ! では なくて、
    今 では、 日本 全国・・・ の、 電力 不足。 と なって います。今後 の 日本 が、 心配・・・ に なります。


    さて、 福島 旅行記・・・ が やっと、 始まりました。
    ホント、 豪勢 な 「喜多方 蔵 座敷」 に、
    続いて、 訪れた・・・ 「 猪苗代湖 の 畔! に ある、 皇室 の 別荘 「天鏡閣」 と、 素敵! な 福島・・・ に、 沢山、 出会えました。 (♪)

    歴史 ある、 モノ・・・ って やっぱり、 いい〜! ですよね。
    旅 の 醍醐味・・・ は、 ソコ! に ある。 
    って しみじみ・・・ 思って しまいます。 (笑)

    次 の 旅行記・・・ で ご紹介! する、 城下町 会津若松 は、
    またまた、 違った! 歴史 を 感じさせる、
    沢山 の 魅力・・・ が お伝え! できる・・・ と 思って います。

    レトロ! な ビルディング の、 会津塗り の 老舗! 漆器店。
    ココ! が とっても、 素敵・・・ なんです。


    福島 編 も、 ひとつ・・・ の 旅行記! に しよう。
    と、 考えて・・・ は みた けれど、
    お見せ・・・ したい。 写真 が 多過ぎて、
    田舎 & 若松 と、 ふたつ の 旅行記! に、 分けました。

    ワタシ も、 いろんな・・・ お写真 が ご紹介! 出来て、
    何だか、 ホッ と して いるんです。 (♪)

    是非、 遊び! に、 来て、 下さいね。
       これからも ヨロシク お願いします。
  • Medinaさん 2011/07/18 18:00:48
    源来軒のラーメン喜多方に行くたびに食べてます!
    こんにちはMedinaです。

    ご無沙汰しております。
    3月の震災後3ヶ月間くらい復興支援の為忙しい毎日を過ごしておりました。

    私も喜多方の源来軒のラーメンは磐越西線の撮影の時良く食べに行きます。
    初めは会津若松駅でお土産用のラーメンを買っておりましたが、本物が食べたくてこの店に行くようになりました。

    インスタントとは違ってやはりだし汁は違いますね。
    それと白い華さんも食べておられた、餃子の味どうでしたか?
    私の時は油ぽく皮がシナシナでパリットしてませんでした。
    ラーメンは美味しいのですが、餃子は外れました。

    今度お時間がございましたら山都駅周辺のそば屋さんへ出かけてみてください。中々美味しいです。

    Medina 

    白い華

    白い華さん からの返信 2011/07/18 22:47:44
    喜多方・・・ と 云ったら、 やっぱり、 「蔵 に、 ラーメン」 デスヨネ。
    今晩は。
    Medinaさん も、 いろいろ、 お忙しそう〜・・・ ですよね。
    でも、 そんな・・・ 合間 を ぬって、
    日本 の 列車 や、 SL に、 乗って・・・ は 撮って・・・ と、 頑張って おられますね〜。

    この 夏休み・・・ は、
    いったい、 ドチラ へ ???


    福島 と、 新潟・・・ の 間 には、 磐越西線 が あるので、
    Medinaさん は、 喜多方 の ラーメン店・・・ は、
    時々、 食べ・・・ に、 お出掛け! される・・・ の ですね〜。


    源来軒 の ラーメン! は、 
    昔・・・ の ラーメン。 を ホウフツ・・・ と させる、
    魚介 が だし汁。 って ムード の、 
    ちょっと、 懐かしい〜 味。 が しました。

    餃子 は、 ひとつ の 大きさ! が あり、 
    味 は、 美味しかった・・・ デスヨ〜。
    「ラーメン & ギョーザ」 を 私 ひとり・・・ で 平らげる。 のは、 無理〜。

    何か、 ラーメン も、 中味 の 麺! が 見た目・・・ 以上 に、 いっぱい! 入って いて、 かなり、 お腹・・・ に、 きました。 (笑)


    会津鉄道 にも、 乗りました。
    Medinaさん も、 乗りましたか〜 ?
    野口英世 の 絵柄! の 列車・・・ が 来て、 乗れた! のは、
    やっぱり、 嬉しい〜 ひと時・・・ でしたね〜。

    お隣! の 「塔 の へつり」 駅 が、 
    また・・・ 「森! しか ない」 って 感じ。 でして、
    思い出・・・ に、 残りました。

    可愛い〜! 一両 列車・・・ で、 一駅。 5分間・・・ の 旅。
    日本 で 唯一! の 茅葺き 建造物・・・ の 駅。 で、 時間 を 過ごし、
    楽しい〜! 会津鉄道・・・ の 旅。 と なるの デシタ。 (♪)

        それでは また 

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