2011/06/17 - 2011/06/20
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aldenteさん
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台北旅行三日目。
いよいよ今日は「三二行館」に向かいます。
一人で大丈夫かな?間違えたりしないかな‥
など、期待と不安が入り混じります。
ここでゆっくり休んでおきたい‥ 明日は朝一の帰国便です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
三日目の朝ごはんは、前日買ったライチ。
粒が大きい玉荷包は、食べ応えあり!
半分ほどでお腹いっぱいに。
あとは、翌日の朝に食べ切りました。 -
さて、これから新北投温泉・三二行館に向かいます。
まずはホテルでワンショット! -
新北投の温泉博物館。
日本様式の建物なので、初めて来た感じがしません。 -
日本式の大広間
-
日本様式の家族風呂です
-
外壁はどこかで見たような懐かしい外観。
-
地熱谷が見えてきました。
最高95℃の温泉がわき出てるらしいです。
匂いと熱気が伝わってきます。
三二行館のベランダから、ちょうどここが見えました。 -
地熱谷の上の方に来ました。
湯気がおさまって見えますが、ここまで来るのが熱かったです(笑) -
やって来ました。
今日のメインイベント、日帰り温泉&ランチ in Villa32
ここが門です。
32の数字だけが見えます。 -
門を入ると一気に奥が広がります。
アプローチに沿って、水を渡るように進むと、ロングスカートの綺麗な女性が出迎えてくれました。
ここから全部英語です。 -
まず案内されたのがこの部屋、ロッカールームです。
小さく番号が書いてあるだけ。とてもスッキリ!
ここで着替えて大浴場へ行きます。
時間はたっぷり! 気がすむまで入浴できます。
設備は他にもあるのですが、使い切れません。 -
ここはトイレ。
大理石がたくさん使われています。
大浴場は撮影禁止なので、トイレを撮りました。 -
トイレの手洗いです。
手拭きタオルは使い捨てです。
右端にロクシタンの小瓶が見えます。
どこも人が使った形跡が見えません。
もしかして、ほんとはすごく空いてるのではないか、と思ってしまいます。 -
入浴の後はランチタイム。
併設のイタリアンレストランです。
正面のキュートな女性がサービスしてくれました。
一皿一皿、お料理を説明してくれます。
英語がお上手でした。 -
パンはこんな風にナプキンに包まれてサーブされます。
6切れはムリと思ったけど、あまりに美味しいので、5切れも食べてしまいました。 -
これが何かわからなかったので、聞いてみました。
パンのスプレッドとのこと。
オリーブオイルも、トマトとにんにくのスプレッドもあるのですが。。。
緑はグリーンアスパラ、右下は黒オリーブ、左はスパイシーでした。
三つともこれだけで味見しても美味しかったです。 -
メインはステーキにしました。
大きいです!
欧米人を意識しているのでしょうか。
付け合せの野菜も美味しくて、きっと手間がかかっているのでしょうね。 -
食後にteaを頼んだら、ハーブティーでした!
台湾の他の店でもそうだった‥
台湾って、teaはハーブティーのこと?? -
レストランのテラスです。
門を入って見えたのは、ここだったんですね。
ここで食事している人もいました。
レストランに来て、初めて大勢の人が来ているのがわかりました。
どういうアングルで撮っても、白いパラソルが入ります。 -
ロビーです。
5室しかないホテルなのに、と〜っても広いロビーです。 -
どこに座ろうか、迷いそうなロビーですが、ここにしました。
2011年の世界のラグジュアリー誌が置いてあり、
開いて見ると、三二行館が紹介されていました。 -
座るとほどなく、サッと台湾茶がサーブされます。
こういうところ、抜け目ないですね。
この時点で、時間の感覚や、今自分がどこにいるのか、
わからなくなってます(笑)
こういうサービスを狙っているのでしょうか? -
三二行館をあとにして、新北投駅に向かう途中、
音楽が聞こえてきました。
小学校の室内楽団の演奏です。
この演奏で、私は現実感に戻った気がしました(笑) -
同じ温泉でも、ここは安くて、水着を着て入る公共風呂です。
-
三日目の夜ご飯は、海鮮料理です。
有名なお店がホテルの隣の隣にあります。
今回のホテルは、本当にアクセスがいいです。
写真は煮魚。鯛に似ています。とても美味しい! -
これも有名な、桜エビのチャーハン。
桜エビはふりかけのように乗っかってます。 -
太刀魚の頭で作られたという置物。
見事です! -
帰国の朝。 晴れ!
早朝は空いていますね。 -
空港に向かう大有巴士は、いろいろ寄って走ります。
-
空港で、〆の、タピオカミルクティー。
ミルクの味が違います。
タピオカのツブツブ感が違います!! -
帰国便です。 日本までよろしく!
-
機内食です。
またもや、もう一つの通路から配ったので、こちらの通路はだいぶ待ちました。
しかも、「豚肉ご飯」は売り切れ(涙)
シーフードのパスタなんだけど、シーフードがフライになってる。。。
でも、サラダとデザートがとっても美味しかったので、評価は○
チャイナエアは、前回は ガッカリ? だったけど、
今回は普通に良くて、総合評価○
次回も乗ってもいいかも(笑)
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