2008/09/26 - 2008/10/04
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春風ねこ丸さん
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マヤ・アステカの古代遺跡を訪ねてメキシコに。メキシコシティからティオティワカン遺跡に向かいます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ティオティワカンは紀元350〜650年頃に栄えた古い都市で、メキシコシティから車で1時間くらいの郊外にある。
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まずは腹ごしらえ。ビュッフェ形式の昼食を食べていると、アステカ風の衣装で太鼓と踊りのアトラクションが。
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まず最初に見学するのは、多数の彫刻がほどこされたケツァルコアトルの神殿。ここは、これ以上近づくことはできない。
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雨の神トラロック(丸い目で角張った方)と風の神ケツァルコアトルの彫刻がほどこされている。
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当時のまま残る壁画。
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こちらも鮮やかな色遣いの壁画。
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「死者の道」を歩く。印象としては、ひたすら広々とした場所に地を這うようなピラミッドが点在しているという感じ。
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月のピラミッド。中腹まではのぼることができる。
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月のピラミッドを正面から。観光客いっぱい。
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階段はわりと急です。
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月のピラミッドの中腹から、太陽のピラミッド方向をながめたところ。
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そしてこちらが太陽のピラミッド。エジプトなどのものと比べると傾斜が緩いのでそんなに高くは見えないが、65mくらいの高さがある。
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「太陽のピラミッド」は頂上まで登ることができる。傾斜はそれほどでもないけれど、高さがあるので上まで登るのはきつい。頂上は観光客が鈴なりになっているだけで、特に何かあるというわけではない。
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これがピラミッドの頂上。マヤ・アステカではセメントの技術も使われていたというが、これは最近修復したもののようにしか見えません。
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