2011/05/17 - 2011/05/17
3373位(同エリア4818件中)
マキタンさん
ガラタ橋から新市街中心部へ向かう坂の途中にある高さ約70メートルの塔。1384年にジェノバ人の居住区の防御のために創建された古い歴史を持つ。時代の変遷とともに、捕虜収容所や天文台になったり用途が変わった。また、火事や天災に遭い、修復、再建を繰り返された。現在は観光客向けの施設となり、創建時のとんがり屋根も復活した。9階は展望台になっていて、イスタンブールの街並や海峡の景観が素晴らしい。内部にレストランもあり、夜にはディナーショーが行われる。http://travel.goo.ne.jp/ab/kanko/spot/g30111_011/ より引用)
ガラタ(Galata)とは、トルコ共和国、イスタンブル、ベイオールにある一角の名。現在はカラキョイ地区(en:Karaköy)の名で呼ばれている。かつてのコンスタンティノープルがあったヨーロッパ大陸側、金角湾の北岸に位置する。
(フリー百科事典:ウィキペディア (Wikipedia)」より引用)
1384年にガラタという名のジェノヴァ植民によって建てられた。オスマン朝初期にはイェニチェリによって使われていたが、16世紀には捕虜の隔離場となった。セリム2世の時代には監視塔として使われた。
ガラタ塔は今日まで何度も修築を繰り返したが、特に1794年の大火事のあと、1832年にマフムート2世によって再建された。1875年にガラタ塔の屋根は強風で飛んでしまい、その後火事報知塔として使われるようになったが、1967年に観光目的の修復作業がはじめられ、その際屋根も再び取り付けられた。
( http://www.torukomania.com/%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%B3/%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%82%BF%E5%A1%94 より引用
参考になります。
http://wadaphoto.jp/kikou/isutan6.htm
http://tabiatama.cool.ne.jp/turk/gakule.htm
7日目 ・・5月17日(火)
〔7:30〕ホテル発。
〔午前〕古代都市トロイへ。[約150KM、約2時間30分]
【世界遺産】◎トロイ古代遺跡観光〔約1時間〕
〔午後〕ダーダネルス海峡をフェリーで渡り、イスタンブールへ。
[約345KM、約6時間]
ガラタ塔観光・ベリーダンスショーを見て 22時近くにホテル着
昼:キョフテ 夕:レストラン
【宿泊地:イスタンブール泊】グランド ジュバヒル
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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