2011/06/04 - 2011/06/12
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kamimeさん
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7泊8日の日程でプーケットでのんびりしてきました。
旅の前半はパトンビーチ、後半は島南のラワイビーチで過ごしました。
繁華街の喧騒と、リゾートライフ、両面を味わうことを念頭に旅を計画しました。
【日程】
1~5日目 ノボテル・プーケット・リゾート(パトンビーチ)
6~8日目 エヴァソン・プーケット・アンド・シックスセンシズ・スパ(ラワイビーチ)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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【1日目】
12時発バンコク行き、バンコクで乗り換え夜にはプーケット入り。
今回は日暮里から成田まで新型スカイライナーで行く。北総線経由で成田へ、船橋を経由する従来路線に比べ距離も短く約35分の道のり。
航空会社はタイ国際航空。当初、行きはプーケット直行便を手配していたのですが、震災の影響による旅客減少の煽りか、事前にバンコクでの乗り継ぎを打診するメールが航空会社から来ていた。
約6時間でスワンナプーム空港に到着。
トランジット専用の国内便乗り換え口を通り、国内線ターミナルへ移動。 -
ちなみに私は喫煙者なのですが、空港の喫煙環境はなかなか厳しい。タイでは公共施設での喫煙が法律で禁止されているため、空港内に喫煙スペースがあるのは国際線ターミナルのみ。
さすがに、1か所くらい国内線ターミナルにも喫煙スペースがあるだろうと油断していたところ、同様の問い合わせが多いのかご丁寧にもインフォメーションカウンターには「国内線ターミナルに喫煙スペースはございません」とのボードが掲げられていた。
連れとシンハービールをすすりつつ時間を潰す。
定刻通りプーケット国際空港向け離陸し、1時間強のフライトを経てプーケット島に上陸。 -
今回は宿・航空券共に個人手配であったため、ホテルまでの移動はタクシーを使用することに。空港エントランスを出た右手にタクシー乗り場がありました。行先を告げるとドライバーが料金を提示し、折り合いがつけばそのまま車に乗り込むスタイル。
前半を過ごす宿があるパトンビーチ付近までは500B。時間にして30分程度。
初日から6日目まで宿泊したのは「ノボテル・プーケット・リゾート」。
旅の前半は繁華街であるパトンビーチの傍で過ごし、後半は島の南端にある「エヴァソン・プーケット・アンド・シックスセンシズ・スパ」でゆったり過ごすという計画で日程を考えた。
ノボテルはパトンビーチの北端にあり、パトンビーチにありながらも繁華街の喧騒から少し離れている点が気に入り予約した。小高い丘の斜面を利用したホテルで、ロビーはその丘の頂上付近にあるため、徒歩で辿り着くには客室棟の階段をひたすら上るか、傾斜が急な坂を汗かきながら上る必要があるが、エントランスとロビーを結ぶシャトルバスがあり、多少の煩わしさはあるものの街との行き来にストレスを感じなかった。 -
ホテルの建物は古さを感じるも、客室(ガーデンビューに宿泊)やバルコニーの広さは標準的で、ビーチも見える。コストパフォーマンスは大変良い。
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残念ながら、楽しみにしていた3階層のプールについては、一番深さのある2階層目のプールが工事中とのことで、ロビーのそばの3階層目と、1階層目の子供向けプールのみ使用可だった。
ホテルにチェックインした時点で22時近く、移動の疲れもありホテルのバーで軽く飲んで就寝。
ちなみにこのホテルでは、客室・バルコニーにそれぞれ灰皿が置いてあり、喫煙可能でした。
※写真は第1階層プール。 -
工事中だった第2階層プール。
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子供向け第3階層プール。
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【2日目】
朝食へ。
事前にネットで調べる限りではノボテルは食事の評判が良い。このため、朝食を楽しみにしていた。食べてみてその評判に納得。種類は標準の域を出ないが、味は洋食系もローカルフードも外れはなかった。毎日、微妙にメニューも変わるので5泊しましたが飽きることもなかった。
朝食の後は、パトンの街を散策。中心地のバングラ通りまではビーチ沿いを徒歩で15分程。両替所でバーツを補充し目的も定めず歩く。
一夜を共にしたのか、欧州系の男性(豪州か?)と地元女性の姿が多く、ここはタイなんだな、と変なところで実感する。 -
昼時になりバングラ通りそばの「パトン・シーフード」で食事を摂る。
パッタイ、空芯菜炒め、チャーハン(シーフード入り)をオーダー、シンハーの大瓶を3本程頼んで700B程。大変おいしく頂きました。 -
その後、やはりバングラ通りそばにある大型商業施設「ジャンクセイロン」を散策。地下1階に民芸品など「タイらしいもの」を陳列した店が多数あるのだが、特に目を引くものもなく、滞在中の部屋焚き用にお香セットを購入。歩き疲れた足を癒すべくフットマッサージを体験(30分で300B程度)、いつの間にか寝ていました。
ホテルに戻る。
強い日差しの中、歩くのは疲れるのですが、トゥクトゥクやタクシーを使う程の距離でもないだろう、という思いがあり滞在中の街散策は結局全て徒歩移動となる。
ホテルのエントランス前にファミリーマートがあり、散策の後はここでビールを買い込み、シャワーを浴びた後、バルコニーでパトンの街並みを眼下に眺めながらグビりと一杯やるのが日課に。 -
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その後は、週末のみ開かれるというプーケットタウン近くの「ウィークエンド マーケット」へ。様々な飲食屋台と共に、衣服、サンダル、雑貨等、様々な出店が所狭しと肩を寄せ合う。お祭りのような雰囲気でテンションも上がる。
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「おでん(のようなもの)」「さつま揚げ」「イカ焼き」等をつまみつつ、安価な衣服を掘り出すのに夢中になっている奥さんの後をついて回る。
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ただ、どこの店を回っても置いてあるのは「シャネル」やら「アバクロ」「ディーゼル」等いわゆるブランド品のイミテーションばかり。たまに「これはオリジナルかな?」と思うものも、いわゆる日常生活で身につけにくい派手なものが多かった。ここでの買い物に期待値が高かった奥さんはがっくり肩を落としていました。ローカルな雰囲気を味わうにはとても良い場所だと思う。
帰りの足を確保できるか不安だったが、問題なくタクシーがつかまり、ホテルに戻る。 -
【3日目】
この日は、午前中、象乗りツアーに参加する。
ジープをトゥクトゥクに無理やり改造した不思議な車で施設に向かう。小象の芸(絵描き、サッカー、挨拶)などにひとしきり感心した後、餌やりタイム。
バナナ、西瓜等のフルーツ盛り、一皿100B。
餌付け好きなため、迷わず購入。象の皮膚って意外と温かい。 -
徒歩で移動し、いよいよ像乗り。
象乗り場には、
「一頭につき原則2人でお乗りください。ただし、体格のよい方は一人でお乗り頂く場合もございます」
といった但し書きある。
周りを見渡すとかなり恰幅のよい欧州系女性の姿も見受けられる。「女性に対して、一人で乗ってください、とは言いづらいよな」等と奥さんと話しながら、どのような象配がなされるのか見守っていたところ、一人で乗らされていたのは恰幅のよい青年一人のみ。青年以上の体格の持ち主も見受けられたものの、窮屈そうに二人乗りしていました。少しくらいの定員オーバーでは象の足元はぐらつかないようだが、くくりつけてある荷台(?)が少し傾いているようで心配になる。30分程の象乗りを体験し、ホテルに戻る。この日の昼食はホテルでタイカレーを頂く。やはりこちらもおいしかった。 -
昼食後は、象乗りで火照った体をプールで冷やす。シーズンオフのせいか、人影はまばら。チェアも難なく確保できる。くつろいだ後は、夕食をとりにパトンビーチへ。ガイドブックにもプーケットの著名シーフード料理店として紹介されている「サヴォイ・シーフード」へ。
これまでの東南アジア旅行経験からシーフードほど当たり外れの大きいジャンルはない、という実感がある。いくらコストを抑えようと考えてもロブスター等を頼んだ日にはどんな店でもそれなりの料金はとられるし、安くない上にうまくない、では目も当てられない。このため、今回はロブスターを頼むかどうかは別としてそこそこ有名な店に行ってみようと思っていた。
まずは海老春巻きを肴にビールで喉を潤すことに。
ん・・・春巻きの衣が粉っぽい。揚げむらがあるのか?
海老とアスパラの炒め、で口直しをするも・・・
アスパラの皮が全くむかれていないためとても筋っぽい。
楽しみにしていた、蟹カレーはどうだろう?
堂々とした体躯の蟹がカレーソースを身にまとい、皿の上に鎮座している。
スプーンでソースを一口すくう・・・。蟹の味が全くしない。
もちろん、サービスや味を均一に保つのは難しいことだし、この日たまたま訪問した時間帯と食材が悪かったのかもしれない。ただ、アスパラの下処理すらしないというのは、手抜き仕事にしか思えず、メインディッシュを選ぶことなく退散。次にプーケットに来ても絶対に再訪はしないだろう。 -
【4日目】
せっかくだから「タイマッサージ」に行ってみよう、ということになる。
タイ国内にいくつか支店のある「レッツ・リラックス」に決める。ガイドブック上にはバングラ通り近くに1店舗あると記載されていたのだが、見つけられず(閉鎖したのかもしれない)。結局、より南にある店舗に向かう。通りの喧騒とは一転し、店内に入るといかにもスパっぽい雰囲気。メニューを見せてもらいタイマッサージ1時間コースを選択。料金は500B。
タイマッサージというものをよく知らず、気持ち良くリラックスできるイメージに行ったのだが、結構痛いものなのですね。フットマッサージは気持ちよく夢見心地でいたのだが、肩→腰ひねりとマッサージが佳境に向かうごとに、軽く嗚咽が漏れる。施術後、奥さんにも感想を聞いてみたのだが、やはり後半は顔をしかめることが多かったとのこと。ただ、苦行に耐えた成果か体が軽くなった気がしました。
その後はマッサージ店そばの「OTOP」に向かう。2日目に行った「ウィークエンドマーケット」の常設版といった感じ。やはりイミテーションものが多い。 -
夕食は事前に目をつけていた「ムーカタ」料理店。
ムーカタとはタイ風焼き肉で、その発祥は諸説あるようだが、日本や韓国に働きに出て焼き肉を食したタイの方が自国流にアレンジしたもの、という見解が多いようだ。円形の鍋の中心部が突起しており、その部分で肉を焼き、陥没した外周部分にスープを張り、野菜や春雨を煮るという、焼き肉と鍋を合わせた何ともお得感にある料理なのです。肉を焼き進めていくと余分な脂がスープに溶け出し、鍋がよりおいしくなるという仕掛け。 -
シンハービールをやりつつ、屋外席で肉をほおばる。肉は豚中心で日本の焼き肉とは肉質も異なるけど、これはこれでとても良いと思う。おいしかった。
このお店は、日本の方がオーナーとのこと。訪問した際は、帰国中とのことであり詳しく話が聞けず残念。
場所は、パトンの中心地から少し外れており歩けないこともないが、距離感がよくわからないため、行きはタクシーで向かいました。
<お店情報>
Yaai Lek Restaurant
TEL 086-2830098
地図 https://docs.google.com/View?id=dhm367hv_63ftth7chp -
【5日目】
パトンビーチにおける実質最終日。
朝からホテルのプールでのんびりする。昼食は、2日目にも昼を摂った「パトン・シーフード」へ。
サヴォイの蟹カレーのリベンジをしたく、蟹カレーを注文。
うん、ちゃんと蟹の味がする。蟹とココナッツミルクの甘い香りが鼻を抜け、香辛料と唐辛子が舌を程よく刺激する。注文してよかった。
午後は、ジャンク船クルーズに。「帆船」という響きに蠱惑的な魅力を感じてしまうたちなので、このツアーを見つけた時は即申し込んだ。2人で4,000Bだったので、冷静に考えると結構いい値段です。 -
「帆船」といっても、そこは現代のテクノロジーと結びついており、正確には帆付エンジンクルーズ船といった感じ。沖合まではエンジンで進み、そこからゆったりと帆が風をとらえて進む。エンジン音がなく、船体に打ち寄せるゆったりとした波の音だけがなんとも耳心地よい。
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幸い天気にも恵まれ、甲板に横になりながら太陽が沈む様をぼんやりと眺める時間は至福の一時でした。日もどっぶり暮れ、元の港に帰港。
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【6日目】
ホテルをチェックアウト。
島の南部、ラワイビーチに位置する「エヴァソン・プーケット・アンド・シックスセンシズ・スパ」に移動。最後の2日間はのんびりとリゾートライフを楽しむ。 -
12時半頃にホテルに到着。チェックインは14時からとのことであったため、直ぐに部屋に通されるか不安に思っていたが、スムーズにチェックイン完了。部屋はガーデンデラックスを予約していた。天蓋付ベットにテンションが上がる。
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浴槽とシャワーが分かれており、バスソルトが常備されているため滞在した2日間とも湯を楽しみました。
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ホテルの敷地は広大で、敷地を常時周回しているトラムで移動する。トラムがなかなか来ない時は徒歩で移動したが、海沿いの起伏のある土地に建てられているため、歩くとけっこう足腰を鍛えさせられます。
プールは、ファミリープール、ガーデンプール、インフィニティプールの3つ。特にインフィニティプールはこのホテルが写真で紹介される際には必ず掲載されるホテルの代名詞のようなもの。海とプールの境が一瞬なくなったかのように錯覚させられる造りで、何とも洒落ている。
これに加え、プライベートアイランドとしてぼボン島を所有しており、宿泊客は自由にこの島の施設を利用できる。 -
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夕食は、ラワイビーチ沿いに軒を連ねるというシーフード屋台で摂ろうと計画していたが、なんせ歩きだとホテルのエントランスまで10分近く歩くし、ビーチまでは更に目算20分程の道のり。トゥクトゥクも走っていないし、タクシーで屋台に乗り付けるのも興ざめな感じもする。そんな言い訳を自分につきつつ、手近な店で済ませる。事前にネットでもおいしいと評判だった「セブンイレブンカフェ(通称?セブンイレブンのとなりにあるため)」へ。メニューの大半は数十バーツ。パトンとの物価の差を感じる。
ホテルの周辺はほとんど何もない。マッサージ店やバーが数軒ある程度で選択肢は少ないです。交通手段も少ないので、少し足を伸ばしたい場合は、自転車やバイクをレンタルするのが一番便利そうだと感じた。 -
【7日目】
朝食摂る。
ビュッフェ形式の朝食で、メニューは豊富。各種フレッシュジュース(果汁100%でした)はもちろん、ミルク、エスプレッソメーカー、そしてなんと青汁まで取りそろえる充実したドリンクラインナップに加え、食事も和洋中が取りそろえられている。麺スタンドもあり、卵麺や様々な太さの米麺から食べたい麺を指差すと係りの方がその場で茹でてくれる。パンの種類も豊富で様々な国の宿泊客に対応しているなと感心する。 -
朝食を済ませ、インフィニティプールに向かう。先客は1組だけ、しばらくはほぼ貸し切り状態でとてもリラックスできた。
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プールは縁にかけてかなり浅くなっており、寝そべって海を眺めたり、縁を枕に仰向けに寝転び空を眺めたり、とても気持ちが落ち着く。
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※写真はファミリープール
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2時間程、プールを楽しみボン島行きの船が出る桟橋に向かう。30分間隔で出ており、乗船時間は15分程、日によってなのだろうけど、かなり波しぶきをかぶります。ホテルの従業員も乗船してくるのだけど、彼女らは大きめのバスタオルで完全防備している。最初は日焼け防止のためかな、と思ったけど、波しぶきの防御策だとわかるのにさほど時間はかからなかった。
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ボン島では、タオルの他、シュノーケリングセット等も無料でレンタルできる。ただ、満潮に近い時間以外はシュノーケリング等のマリンアクティビティを禁止しており、禁止の時間帯は日によって異なっている。
チェックイン時のホテルガイドにそのスケジュールが記載されており、我々が訪れた日は15時から1時間のみの開放であった。その1時間でシュノーケリングをしてみたが、季節のせいか、海水の温度が上がる午後であったせいか、透明度はよくなかった。 -
※ボン島での昼食。
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※ボン島での昼食。
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この日の夕食は、疲れていたこともありホテルのレストランに行く。いくつかあるレストランの中からタイ料理を供する「INTO THE THAI」を選択。春巻き、トムヤムクン、グリーンカレー、チャーハンを注文。その他、カクテル2杯とデザートにアイス、食後のコーヒーを注文し2,500B。日本で普通に飲みに行く位の値段の感覚(若干高いかな)。
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※写真はわかりにくいがトムヤムクン
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※写真はランプータンのアイス。氷砂糖をかじっている気分になった。
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一度は部屋に戻るもプーケット最後の夜ということもあり、波の音でも聞きながらアルコールでもなめようか、という口実の元、ビーチバーへ。僕はホワイトラムをロックで、奥さんはボンアイランドというオリジナルカクテル(ピニャコラーダのココナッツミルク抜きのような味とのこと)をすすりつつ旅の思い出を振り返る。
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※写真は「ボンアイランド」
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【8日目】
8日目
朝食の後、この日もインフィニティプールへ。
帰りのバンコク行きのフライトが夜であったため、チェックアウトの後、何をしようか決めかねていた。最終的に二つの案に絞られる。
①チェックイン時にスパメニュー1,000B割引のクーポンを頂いていたので、それを使いスパを堪能する。
②プーケットタウンにある島で一番大きいセントラル・フェスティバルで買い物をする。
おそらく、大半の方は「せっかくだしスパを・・・」と選択するのだと思うが、我々夫婦はスパにさほど魅力を感じないたちのせいか、結局、セントラル・フェスティバルに行くことにする。
セントラルデパートを中核に隣接スペースにテナントエリアがあり、映画館やフードコート、食料品スーパー等がある。売っているものはジャンクセイロンと大差はない。昼食はタイで多店舗展開する和食店「FUJI」に入る。地元の方も多く、放射能漏れの風評被害などどこ吹く風か、といった感じでした。タイの方が舟盛りをつつく姿はとても新鮮。僕は「とんかつセット」、奥さんも「かつとじセット」と魚以外のメニューを選んだため、刺身や煮魚の味はわかりませんが、店を出るときには行列ができていたくらいだから、きっとおいしいのだろう。
3時間ほど滞在しましたが、結局、何も買わず。少し尻つぼみな感じで旅の最終日程が終わる。ホテルに預けていた荷物をピックアップし空港に向かう。ホテルの車を手配したため、チャーター代は1,250B。きっともっと何か方法はあると思うのだけど、行動に移すのが面倒でバーツも残っていたので。ただ、車は非常に快適でした。
バンコク経由で成田へ。
乗り換えの待ち時間が3時間強あったけど、土産物の物色、軽食を摂り、フットマッサージを受けていたら、あっという間に搭乗時刻に。
旅の全行程終了。
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