2011/04/29 - 2011/05/05
60982位(同エリア85143件中)
macnさん
4月29日(金) 東京~フェリー泊
4月30日(土) ~父島 トレッキング
5月 1日(日) 父島 トレッキング レンタルバイクで父島周遊
5月 2日(月) 父島 ホエールウオッチング、ドルフィンスイム、南島
5月 3日(火) フェリーで母島へ トレッキングとシュノーケリング
5月 4日(水) フェリーで父島を経由し東京へ フェリー泊
5月 5日(木) フェリーで東京へ
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 船
-
4日目。
今日は現地ツアーに参加。
ボートに乗って、南島上陸、ホエールウォッチング、ドルフィンスイムをする予定。
同乗者は20代前半の男女6人組、20代後半の女性、50代男性と俺ら。 -
境浦の沈没船。
昨日、道路からではあまり見えなかったけど、船からだと近くまで寄ってもらえた。 -
南島に行く途中、はるかかなたにクジラを見れた。
でも一瞬だったので写真に収められず・・・ -
南島へ上陸。
この日は霧が出て視界が開けず。 -
鮫池から上陸。
-
鮫池というネーミングだけあって、湾には鮫だらけ・・・
鮫といってもおとなしいらしいけど・・ -
南島で有名な扇池が望める高台へ上る。
同行のガイドによると、こんなに霧が出るのは1年間のうち、ほんの数日とのこと。ある意味貴重な経験らしいけど、やっぱり晴れたきれいな扇池が見たかった。この写真は霧の切れ間から撮った写真。 -
南島は1日の上陸が100名までと制限されている。
たぶんGWは100人超えてそうな気がしなくも無いが・・・
でも憧れの場所だったので上陸できて嬉しい。 -
-
貴重な貝らしい。
-
やどかり。
ゆっくりと移動中。 -
小笠原のハイライトといってもいい「扇池」
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岩のトンメルと海の青さと砂浜が一体となってきれい。
-
あっという間の1時間半。
ボートに戻る。 -
ビーチに上陸してランチ。
-
途中、さんご礁やら熱帯魚が泳ぐ海をシュノーケルで潜る。
熱帯気候といえども5月。寒いーー
そろそろ限界!!って頃にガイドが「イルカ」発見!!
ということでボードに戻り現地へ急行!! -
現地に到着すると10匹くらいのイルカの群れが悠然と泳いでた。
(写真なしですいません・・)
早速俺たちも海へ潜る。
潜るときにイルカを見失った。次に見つけたときは遥か深くを泳いでた。
必死に泳いでイルカを追いかける。このときもう興奮状態!!
気づくと一緒に飛び込んだ他の客がいない。どうやら船長に一旦船に戻るようにスピーカーで呼ばれてたみたい。俺だけ気づかず・・・
このあと船に戻っては、イルカの群れに近づき、ダイブ。
を繰り返す。ダイブはひとつの群れに5回まで許されている。
4回目が終わった段階で寒さの限界に。。。
5回目は俺はトライしなかった。 -
帰り道。もう一度いるかの群れを発見。
けどさっき近づいた群れと同じだったよう。
違う群れだとしても寒くてもう潜る元気は無かったけど。 -
晩御飯は島の居酒屋へ。
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