2011/05/22 - 2011/05/24
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kaoleeさん
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「お寺に行こうか!」
突然のkaolee夫の発言
今年は大地震だのいろいろ嫌なことがあって個人的にも悲しいことがあったりしたので中国で有名なお寺に行ってみようと言う夫の提案
最初はびっくりしたけど、そこはお寺好きkaolee
もちろん行きたい!
最初は5日くらいの予定をそんなに仕事も休めないから2泊3日にして飛んでいきましたお寺ばかりの島
「普陀山」
中国人の間ではたぶん京都、奈良くらい有名なお寺の多いところです
でも行ってわかったのはこの島にこんなにお寺が建ち始めるきっかけを作ったのはナント日本人!
人口1万人、島面積12平方kmのお寺しかない小さな島に年間観光客350万人が訪れる・・・いったいどんな島なんでしょう・・・
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船 飛行機
- 航空会社
- 中国南方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝7時半大連空港から出発です
今日の飛行機までの通路というか橋はずいぶん長くて「なんだか楽しい〜」って思ってたら
この通路の上に来たとき高所恐怖症のkaolee夫は「なんだかちょっと怖いかも・・・」って(爆) -
1時間45分ほどで寧波の空港に着きました
寧波って日本人にはおなじみの名前ではないから小さな都市のイメージがあるのですが、実はかなり大きな街です
空港もまあまあの大きさで、ここで乗り継ぎをする国内便も多いのです -
突然ですがこちら寧波空港のトイレの中
こちら私の思っているトイレットペーパーの概念を覆すものでした
簡単に言えばティッシュのように1枚1枚紙が出てくるのです -
寧波空港
他の空港は日本と同じく外に大きな「○○空港」と言う字があるはずなのですが、なぜかここにはありませんでした -
寧波空港からタクシーで高速船の港を目指します
寧波の街は古い街並みに続いてきれいな新しく開発された大きな街並みがありました
でもそんな中にまだこんな三輪車タクシーも走っていました
あと数年しないうちにこんな風景も見れなくなるかも -
大しゃ港
ネットでの情報で始めは他の港を目指していたのですがタクシーの運転手さんと話していたらもうひとつの港の方が途中他の港に寄らず普陀山に直行で行ける船が出ていることがわかり急遽行き先をこちらの港に変えました -
大しゃ港
-
大しゃ港建物中
-
船は30分〜1時間置きに出てるようです
10時半の船がちょうど出てしまったところなので、kaoleeたちは11時の船のチケットを購入
1人73元でした -
船が出るまで30分ほどあるので遅い朝食を急いで取ることに
港の建物の中にある唯一食堂らしい処で簡単に食べましょう -
「木耳菜」と呼ばれる南の野菜の炒め物です
この野菜、生のとき見れば普通の野菜ですが、ひとたび炒めたり鍋に入れたりすると葉っぱのまわりがうっすらとゼリーのような透明な糊で覆われているような食感に変わります
最近の大連ではなかなかお目にかかれることが少ないkaoleeお気に入りの野菜です -
花巻(マントウのやわらかい感じ)ときゅうりの漬物
この漬物、真っ黒だったので怖いもの見たさで食べてみましたがそれほどしょっぱくもなく、意外に普通の漬物でした
お碗の中は「稀飯」と呼ばれるお粥の薄いもの
こちらでお粥は「粥」といい日本と同じです
それにもうひとつ「稀飯」と言うお粥のご飯が少ないもので、どちらかと言うとスープ代わりに飲むようなものもあります
例えるならおぜんざいと田舎しるこの違いみたいな感じでしょうか -
いよいよ高速船で普陀山を目指します
やっぱり天気悪いなぁ
でも昨日ネットで見た天気予報ではこのところ毎日雨のようだったので降らないだけ幸せなのかな -
この船のお客さんはkaoleeたちの他にはやはりご夫婦らしいカップルが1組
たった4人でこの高速船貸切です
ちなみに船員さんも4人
船の中ではテレビで仏教の教えに基づくアニメみたいなものが音楽と共に流れています
このアニメ、日本昔話みたいで、若い頃に苦しい人を助けた人が大人になってから大金持ちになって名を成したとか、金持ちだった人が他人にひどいことをしてその後破産した・・・みたいな4コママンガみたいな内容でちょっと面白かったです -
超ローカルな船だからちょっと心配してたけど一列置きにゴミ箱も置かれていて普通にきれいでした
でもゴミ箱多すぎ? -
これから向かう普陀山は地図上では上海のちょっと南辺り、いくつもの小島が集まっているところの一つの小さな島です
まわりにはもっと大きな島がいくつもありますが、お寺のお陰で普陀山が一番観光地としてはにぎわっているようです
島の住人はたった1万人ほど。
その島に年間350万人以上の観光客が訪れるのです -
島と島を結ぶ橋の下をくぐると、もうすぐ普陀山のはずです
-
高速船で1時間10分、時刻通りに普陀山の港に着きました
各地から来た船がたくさん着いていました
そして後から後から新しい船がひっきりなしに入ってきます -
港には次々と色んなところからの船が着きものすごい数の人たちが降りてきます
そして帰るために乗船を待つ人もものすごい数でした
こんな列がいくつもありました -
港の建物の中に入った正面に改札出口みたいなのがあります
これは船から下りた改札ではありません
これからこの島に上陸?するための改札入り口なんです -
改札出口に行く前に切符売り場みたいなところで島に入るための入場切符?みたいなものを買います
改札口の中に切符売り場ってなんか不思議ですよね -
こちらがその入山切符
裏が切手付きハガキになってました
1人160元(2000円以上です)こちらの物価としては安くないですよね
年間350万人の人がこのチケット代を払っているとすると・・・すごい!
この島は相当豊かなのでは・・・ -
改札口を出た処にこんな門がありました
この横がバス乗り場で、島の循環バスやらホテルの送迎バスやらがいっぱい停まっていました -
早速そのバスの中から今夜のホテルの送迎バスを見つけ乗り込みました
バスはきれいです
すぐに満席になって出発です
バスは次々やってくるようです
きれいに整備された道
やっぱり豊かな島なんだぁ〜と早速思ってしまった -
普陀山大酒店
港からバスで5分ほどで今日のお宿に着きました
普陀山のホテルを紹介したブログがほとんどなかったのでネットからまたまた第六感で?選んだホテルです
大したホテルではないですが今後行かれる方の参考になればと思うのでちょっと多めに写真を入れてみます -
ロビー
田舎のホテルかと思っていたら結構きれいで安心しました
それとフロントの対応も感じが良くてびっくり!
思わず先月泊まった大連の○航ホテルの対応のひどさを思い出し、こんな小さな島のローカルホテルにも遠く及ばない日系ホテルを日本人としてちょっとさびしく思ってしまった・・・ -
お部屋
お寺巡りが目的となるkaoleeたちのこの旅では充分な広さと設備でした
清潔さも充分です -
プリーツ網戸使用!?の窓
kaoleeはホテルでこんな網戸があるのは初めてでした
夫婦で喫煙者のkaoleeたちにとっては窓が開くのもうれしかったし、網戸が入ってるのもうれしかった
普通ホテルって窓がちょっとしか開かなかったり、開いても網戸がないから虫が入るのが心配で長くは開けておけませんが、ここはその点最高でした
喫煙者じゃなくてもエアコンの風より緑いっぱいの場所の自然の風はいいですよね -
部屋から入り口ドア方向を見た所
お茶セットや電気ポット、冷蔵庫もありました -
クローゼット内
結構タオル質のいいバスローブとスリッパがセットされていました
セーフティボックスもありました -
バスルーム
歯ブラシ、シャワーキャップ、綿棒、くし、使い捨て髭剃りなど
必要なものはすべてありました -
バスタブはありません
でもハンドシャワーと天井からのレインフォレストシャワーもあったし、もちろんお湯の温度も水圧もとても良くて安心しました
ホテルブランドのシャンプー、コンディショナー、バスフォームなども完備 -
ホテル探索が終わって休憩した後は早速お寺巡りに出発です
ホテル前の道もとてもきれいに整備されていて、建物も雰囲気を壊さないものになっていました
この島には数え切れないほどのお寺があるのですが、今回kaoleeたちがまわる予定のお寺はその中でも本当に古いお寺のみ
その古いお寺のひとつがこのホテルから歩いて行ける場所にあるのです -
車道とは別に素敵な遊歩道が整備されています
そして周り中に樹齢200年以上の木々がいっぱいです -
小さな池には鳥用の巣箱?と言うよりお家みたいなのが備え付けられてます
-
公衆電話もいい感じ
日本の観光地ならこんな公衆電話は驚くに足りませんが、この中国で
しかもこんな小さな島で・・・と思うとちょっとびっくりでした -
街中に並ぶ街灯もオシャレでかわいい
-
至る所にこんな簡単な道案内の看板も
-
そしてこの石
実はスピーカーです
遊歩道のあちこちにセットされていて、お経のような仏教の音楽が流れていました
でもうるさい感じや洗脳されそうな感じではなくお寺ばかりの街にやってきたんだなぁという気持ちになりました -
遊歩道はどこまでもきれいです
至る所にベンチもあっていい感じ
やはり想像した通りこの島はかなり裕福な島のようです
でもこの自然と環境を守るため島にはタクシーはおろか個人の自家用車も許されていないそうです
あるのは循環バスとホテルのバスのみ
商売をやってる人も買出しはすべてバスだとか -
大きな天然石はそのままに、どかさずに遊歩道を作ったのでしょう
これはこれで素敵だけど、どうも中国って大きな石があるとすぐに字を彫りたくなるみたいです(笑) -
あ〜、やっとお寺が見えてきました!
それではいよいよ最初のお寺に〜
と、思って歩いて行くと何やら大きな木の下に人が数人集まってる・・・? -
行って見るとそこには野生のリスが!
かわいいなぁ〜
何かもらったらしく急いでくわえて木を登って行きました -
ステキな橋のかかった大きな池の周りにお寺がいくつもあるようですが、全部見てたらここだけで2日はかかりそうなので、ここでは島の中でも特に古い歴史あるお寺だけ見るつもりです
さぁ〜お寺に入ってみよう!
つづく・・・
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この旅行記へのコメント (13)
-
- しゃんずさん 2011/06/28 12:22:26
- 知らなかったー
- 普陀山というところがあること、初めて知りました!
中国では超有名スポットなんですね。1年間に350万人も!?!?
それにしても、整備のされかたが素晴らしいですね〜
普通の観光地とはちょっと違いますね。
石の形したスピーカーや可愛い電話BOX、変なオブジェじゃないところがさすが仏の島(って表現でいいのか?)、大人の空間って感じがします。
それに、個人の車所有禁止などいろんな規制で守ってるんですね。
すごいなぁ。
最近フォートラからご無沙汰してしまって、、、
続きはまた後で、ゆっくりお邪魔させていただきまーす♪
しゃんず
- kaoleeさん からの返信 2011/06/29 01:36:57
- RE: 知らなかったー
- こんばんは、しゃんずさん
そうなんですよねー
日本人にはきっとほとんど知られてないけど、中国人にはかなり有名な場所らしいんですよね〜
日本で言うなら伊勢神宮のあるお伊勢さんとかみたいな感じかなぁと思いました
海外の人には京都や奈良は知られてるかもしれないけど伊勢はあんまり知ってる人はいないのではないかなぁ
京都や奈良は中国なら西安って感じですかね〜
でもこの数年中国人も旅行に行く人が増えたせいかお寺のお陰でここは本当に豊かなんだなぁって思いました
本当によく整備されてましたよ
でも豊かなのに自家用車とかタクシーもすべて禁止して保ってるっていうのもすごいですよね
乗用車ってぜんぜん見かけなかったし
行く前はkaoleeが学生時代のころのホテル水準だったりして・・・って思っていたのだけど、想像に反してちゃんとしたところで良かったです!
kaolee
-
- ちょびれさん 2011/06/02 21:35:32
- お寺だらけ???
- kaoleeさん
こんばんわ〜♪
お寺巡りに行ってみよう!の旅行記にお邪魔しまーす。中国では知る人ぞ知る
普陀山、初めて聞きました。上海の南に位置するのね?後で地図みちゃおう!
ここにお参りに行く感覚ってたとえば日本人が善光寺参りしたりとか四国88箇所巡礼したりとかそういう感覚に近いのかしらん。
でも、島にお寺が沢山集まっている場所というのは特別ですね!
日本から行くとなると上海経由で行くのが一番近い?将来もし行くことがあったらの念のため〜
お泊りのホテルの外観がとっても日本のホテルっぽい感じがして、こういう
雰囲気って珍しいなあとか思ってしまいました。
入山料金が160元って現地価格としては結構なお値段、この島が豊かに
潤って整備されているのも頷けるなー。
道路もほんと、綺麗!
お寺がどーんとあるというより、公園の中にお寺があるみたいな雰囲気で
散策しながらお参りできるってのがいいなー。
パクパク夫婦のグルメも花巻+おかゆから始まったから〜これからお昼ごはん
が楽しみっ♪
ちょびれ
- kaoleeさん からの返信 2011/06/03 00:02:07
- RE: お寺だらけ???
- こんばんはーちょびれさん!
ちょっと大きめの地図で上海を見るとすぐ下に小さな点点があると思うのですが、そこなんです
善光寺参りってぴったりの感じかも
お伊勢参りとか日本にはいっぱいいいとこありますもんね
でも行くまではまさかこれほどの人が行ってるとは思わなかった
こちらの物価としてはかなり高めの入島料?にもびっくり
でもそのぶんよく整備されてました
タクシーがないのは足痛のkaoleeにはちょっと辛かったけど
だってバスは5時でなくなっちゃうからまだまだ明るいのに
ホテルから出られない・・・
だからホテルは更に儲かるのかなとか思ってしまった・・・
そんなわけでごはんへのご期待にあんまり答えられない旅行記なんですけど
よかったらご一緒にお寺巡ってくださーい(笑)
kaolee
-
- たらよろさん 2011/06/01 20:45:09
- 普陀山
- こんばんは〜kaoleeさま。
全然知らなかった。。。普陀山。
日本に例えると京都奈良なのね〜
やっぱり中国でもお寺さんは人気なんだ。
年間たくさんの人がお参りに来られて、、
ローカルな街並みでもたくさんの目の肥えた観光客を相手にされているから、
ホテルも満足できる接客なのかな?
日系ホテル、、、いただけませんね〜〜(苦笑)
高速船からは想像もつかないほどの行列。。。
失礼だけれど、中国の方は並ばないってうわさがあるけれど、
しっかり並んでいらっしゃいますね〜
良かった♪
安心したわ〜〜(笑)
たらよろ
- kaoleeさん からの返信 2011/06/02 10:24:24
- RE: 普陀山
- こんにちは〜たらよろさん
日本人にはほとんど知られてない普陀山
私自身そんな有名なとこだと知ったのは2〜3年前
海外から行くには交通の便が悪いから余計認知度が低いのかも
でも行く前はどんな田舎小島だろう?と半分は興味津々だったのだけど、
行ってみたら意外にもきれいな島でおどろきました
言われてみればそうですねーちゃんと並んでる〜(笑)
北京や上海でさえオリンピックのときに政府から「海外のお客様の前で
恥ずかしくないようにしよう」と指導やら呼びかけやらがあって
やっと並ぶようになったとか
でも大連はずっと前からバスでもタクシーでも並んで待つ習慣があったようで(一時は新聞やニュースでもマナーある街として取り上げられたりしてました)私はすっかり忘れてました
でも大連がそんなことでニュースになるようではまだまだですもんね
この普陀山でのように少しずつ中国全土がいい方に変わっていくといいなぁ
kaolee
-
- くろまめさん 2011/06/01 17:41:32
- 心が洗われる旅
- kaoleeさん こんにちは♪
普陀山ですか〜聞いた事無かった!無知なのはくろまめだけ?
日本人が思いっきり少なそうなところですね。さすがkaolee夫婦♪
でも、有名な観光地だから仏閣マニア(?)なら一度は・・・ていう場所なんでしょうか?
行きの貸切状態の船からは想像できない港の混み様ですね。
ホテルもしっとり落ち着いてていい感じ☆ホテルの前の道もきれいでいい雰囲気。お寺巡りはもちろん、パクパク夫婦がこれから何を食べるのか楽しみです。もうすでにアノ「木耳菜」が気になってるんだけど、日本では作ってないのかな?
くろまめ
- kaoleeさん からの返信 2011/06/01 22:36:25
- RE: 心が洗われる旅
- こんばんは〜、くろまめさん
おもいっきりマイナーな場所ですみませーん
普通は誰も知らないですよねぇ
kaoleeもこの数年中国人の友達がよく行って来たという話を聞いて
初めて知ったんです
だからこの旅行記も書こうかどうしようかずっと迷ってたくらいです
でも田舎の小島かと思ったら想像と違って結構きれいに整備された島で
驚きました
木耳菜、不思議な野菜なんですよー
火にかけるとまわりに薄い糊のまくをはったようになるんです
でもジュンサイともまたぜんぜん違う感じだし
その食感がなんとも言えないし、味もいいし
ホント日本にもあってほしい野菜です〜
kaolee
- くろまめさん からの返信 2011/06/02 18:44:34
- マイナー大歓迎!
- どんどん紹介してください〜♪
たぶん一生行けない場所。トラベラーkaoleeさんの紹介を楽しみにしています。
そうそう、「木耳菜」ネットで調べたら「つるむらさき」って出てました。
でも、日本のつるむらさきとはちょっと違うんじゃないかなぁ〜?
油いためしたら、写真みたいに美味しそうになるのかな?今度試してみようっと!
くろまめ
- kaoleeさん からの返信 2011/06/02 22:58:32
- つるむらさき
- そうなんですよねー
辞書ではそうなってるのが多いんですけどkaoleeは日本で食べたことなくて
他の人に聞いてみたときは、そんなまわりがぬるぬるした感じはなかった気がすると言われたので日本のとは違うのかなぁって思ってました
くろまめさんは食べたことありますか?
kaolee
-
- ぽちこさん 2011/06/01 16:45:32
- ほほう♪
- kaoleeさま、こんにちは(^o^)
冒頭の日本人が…うんぬんに心惹かれましたぞ(笑)
車の所有が認められてないなんて、すごい管理だね〜
でも守るんなら徹底してやるんだ、中国すばらしいね♪
やっぱイイとこも見なくちゃね〜(^o^)
なんだか街並が見たことあるカンジだよぉ
なんだろね?
前世で見たのかな?(笑)
今年はいろいろあるけど、お寺を見て自分を振り返るのは賛成です。
わてもお寺行こうかな…
ぽちこ
- kaoleeさん からの返信 2011/06/01 17:01:54
- RE: ほほう♪
- ぽちこさん、早速のコメント&ご投票ありがとうございます〜
そうなんですよ〜
この島がこれだけの観光地になれたのはナント元をたどれば日本人のお陰?
ってびっくりでした
このもっと後半にそのいわくのお寺も登場しますからお楽しみに〜
別に仏教徒ではないけれどやっぱり心が癒されますね、お寺って
中国も同じお寺の国でよかった
だってこういうとき教会だとちょっと違う気分かも
ステキな教会も大好きですけどね
やっぱりぽちこさんも前世でお寺派だったんだぁきっと
すでにこの街並みに見覚えまであるとは・・・!?
kaolee
- ぽちこさん からの返信 2011/06/01 17:09:47
- RE: RE: ほほう♪
- ワケありなんだね?(笑)
いいよ〜楽しみはとっとく派だから(^o^)
ご飯のときも好きなのは最後に回すんだわ♪www
でも、待てよ!
kaoleeさんお得意のパクパクがまだだな〜
まさか朝食で終わりではあるまい!
ふふふ♪
楽しみ楽しみ(~_~)
ぽちこ
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