1998/09/24 - 1998/09/30
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crossさん
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「芸術の都」パリ。
教科書で一度は目にしたあの名画が「芸術の都」パリにはたくさんあります。
街を歩いていても、突然現れるアートに驚かされます。
アート、美術品、芸術...好きなんですが、日本では行きませんねぇ。
逆に海外だと必ず足を運びます。
何故なんだろう? 本来そこにあるべきモノだからなのか...?
フェルメールの名前と絵は、テレビの特集で知って以来好きなのだが、この時はまだ名前すら知らない。光を捉えた質感は素晴らしいのだが。
レンブラントも光と影の画家と言われる。特に漆黒の黒が好き。
知ったかぶりもこの辺で...。
ベルサイユ宮殿やパリ有名美術館での芸術の世界を旅行記にしました♪
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
-
初めてのベルサイユ宮殿です♪
1682年フランス王ルイ14世が建てたフランスの宮殿。
パリの南西22キロに位置する。
駅から歩いて10分程で到着。 -
広場には騎馬像があります♪
馬に股がっているのはルイ14世です。 -
バロック建築の代表作で、
豪華な建物と広大な美しい庭園で有名。 -
噴水庭園をバックに♪
宮殿よりも噴水庭園のほうが建設にかかった労力は上で、水なき地に水を引くため、宮殿建設の25,000人に対し、36,000人が投入されたそうです。 -
こんな女性もおりました。
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中に入ってみましょう。
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豪華な天井画。
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大きくて精巧なタペストリー。
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中世の人物画が壁一面に飾られていました♪
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ここは何の間なのでしょうか?
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宮殿の窓から外の庭園を眺める。
キレイに花壇が作られていたんですね♪ -
豪華絢爛!
シャンデリアや装飾がとにかく凄い! -
買うといくら位するんだろうと思ってしまいます。
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大勢の観光客の人たちがいました。
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当時は、モンサン・ミッシェルに行く人より、断然ベルサイユに行く人の方が多かったと思います。
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ベルサイユ宮殿のハイライト「鏡の間」♪
広間全体がキラキラと輝き、思わず唸り声を上げてしまう、そんな豪華絢爛な場所でした。
鏡の間は、中央建物の2階にあり庭園に面している。 -
今まで、こんなにシャンデリアを撮ったことはないでしょう。
こんな豪華な特権階級の生活が、フランス革命を引き起こし、ルイ16世と王妃マリー・アントワネットが、ギロチンで処刑されるという悲しい結末に...。 -
帰りに撮った正面ゲート。
王冠をあしらったブルボン家の大きな金ピカの紋章です。
お金があるだけで、幸せと思うのは大間違い!
ベルサイユ宮殿は、ここまで。 -
パリ市内にあった
日本のアニメのような巨大なポスター。 -
ここからがルーブル美術館です♪
ルーブルのピラミッドを建築をした人は、滋賀のMIHO美術館や中国銀行香港支店ビルをデザインした同じ建築家イオ・ミン・ペイ氏。 -
◎レンブラント作
「自画像」
レンブラントは、自画像を描いた数は多い画家だそうです。 -
ルーブル美術館は、元はルーブル宮殿なので、
広い回廊もあり、中の装飾もキレイですねぇ♪ -
このシャンデリアと調度品も見ごたえあります♪
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流石、ルーブル宮殿。
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何とも豪華な部屋です。
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こんな美術品も...。
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我家に絶対に合わない陶磁器も...。
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◎ルイ・ダヴィッド
「ナポレオン1世の戴冠式」
人気の絵画ですね♪
本当はもっと大きな絵だったのですが、戴冠式のナポレオンのところを拡大して撮影しました。
ダヴィッドは始め、ナポレオンが自分に冠を被せる場面を描こうと考えていた。ところが、最終段階で現在のような形へと変更された。注意深く見ると、ナポレオンの頭の部分に確かに修正の跡が見て取れる。結果的にジョゼフィーヌに注目が集まり、当時は物議を醸したようだ。ナポレオン自身はこの変更に関して「好きなようにさせておいた」と言いつつも、本当は「離婚を避けるためのジョゼフィーヌの陰謀」と考えていたようだ。実際、ジョゼフィーヌの不安は的中、1809年ナポレオンは彼女と離婚し、オーストリアハプスブルク家の若い皇女(当時わずか19才!)マリー=ルイーズと再婚する。
1805年にナポレオンの注文を受け、3年の年月を掛けて完成されたこの作品は、1808年のサロン(官展)で注目の的となるが、ジョゼフィーヌとの離婚後は当然お蔵入り。一般の人々の目に触れたのは、わずか6ヶ月あまりだったという。 -
◎作者不明
何となく惹かれました。
ドラクロワかなぁ...解らん! -
2度目のご対面♪
流石に初めて見た感動はなかったが、やっぱり「モナ・リザ」は世界一人気者です。 -
こんな王冠もありました♪
これは、「ルイ15世の王冠」。
贅沢三昧の時代の王冠です。 -
宝飾の展示室は、約140カラットのダイヤモンド「ル・レジャン」、約107カラットのルビーなどの豪華な宝飾が集められていました♪
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凄い陶磁器。
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エジプト館。
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こんな置物も...何やろ?
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首をとったぞ〜...彫刻好きです♪
女性が男性の首を持ってる。
お仕置きにしては酷過ぎる! -
これは、シーザーか?
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「ミロのヴィーナス」アフロディーテ。
ミロのヴィーナスは、1820年4月8日に小作農であったヨルゴスによって、オスマン帝国統治下のエーゲ海のミロス島で発見された。 -
「サモトラケのニケ」。
今回は、メインで♪
現存するギリシャ文明の彫像の中で、女神ニケを題材にしたものとして貴重な彫像でもある。 -
この彫刻も見た事あるような、ないような?
エロスです。 -
ショーン・コネリー似。
ルーブル美術館はここまで。 -
ここからは、オルセー美術館。
-
オルセー名物の大時計の中にも入れます♪
-
オルセー美術館の建物はもともと1900年のパリ万国博覧会開催に合わせて建設されたオルセー駅の鉄道駅舎兼ホテルであった。一時は取り壊しの話もあったが、1970年代からフランス政府によって保存活用策が検討されはじめ、19世紀美術を展示する美術館として生まれ変わることとなった。こうして1986年、オルセー美術館が開館した。美術館の中央ホールは地下ホームの吹き抜け構造をそのまま活用している。建物内部には鉄道駅であった面影が随所に残る。
-
こんな彫刻も。
-
◎マネ作
「笛を吹く少年」
教科書で見た事あるのか、よく知っている。 -
◎ゴッホ作
「自画像」 -
◎ゴッホ作
「オーヴェールの教会」 -
◎ゴッホ作
「医師ガシェの肖像(第2バージョン)」
一つは個人所蔵で二つあるようですね。 -
◎ルノワール作
人が集まってるのが、「ピアノを弾く娘たち」。
ニューヨークのメトロポリタン美術館とオランジェリー美術館にも少し違う同じ絵がありますね。 -
◎ルノワール作
「ムーラン・ドゥ・ラ・ギャレット」 -
◎ルノワール作
-
印象深い女性ですねぇ。
吸い込まれそうな瞳...タイプです♪
描いたのは誰? -
◎ゴーギャン
-
これもゴーギャンのようだが?
-
???
◎見たことのない絵だったので解りませんでしたが、
スーラ作の「サーカス」だそうです。
ニッキーさんに教えてもらいました♪ -
???
流石にルーブルと人気を二分するだけあって、有名画家の作品がいっぱいありました。
見応え充分でした〜♪
オルセー美術館はここまで。 -
左に曲がって
オランジェリー美術館に向かいます♪ -
オランジェリー美術館は昔は温室だったそうです。
ルーブル、オルセー、オランジェリーともすぐ近くでセーヌ川を挟み並んでます。
扉の色が当時はオリーブ色です。
今の扉は、白っぽいですね。 -
◎モネ
「睡蓮」
部屋の壁一面全てが睡蓮でした。
オランジェリーっていったらこれですね。
2〜30分位いた記憶があります。
名画って人の心を引き込む力があるんですね。 -
◎モネ
「睡蓮」
最晩年のモネが描いた大作には画家の魂が込められたそうです。
じっくり見ようと近づき過ぎたためなのでしょうか、女性の警備員がどこからともなく現れ注意された記憶が蘇ってきました。 -
独特な画風のマリー・ローランサン
-
◎スーチン作
「小さな菓子職人」
オランジェリー美術館はここまで。 -
ここからピカソ美術館です。
ピカソは、油絵、彫刻、陶芸、デッサン、版画、コラージュ、絵本など生涯にわたって膨大な作品を残している。これだけたくさんの作品をまとまって見ることの出来る美術館は他にないらしい。
ピカソは、スペインのマラガに生まれ、40年間パリに住んだ後、南仏ムージャンへ移り住み、そこで亡くなった。スペインのフランコ将軍の独裁を嫌い、1934年を最後に二度と祖国の土を踏むことはなかったそうです。 -
まさしくピカソ♪
シュールレアリスム! -
彫刻の展示数は、他を圧倒してる。
◎「アポリエール礼讃」
左の小さい顔のような彫刻。 -
フムフム...♪
-
◎「化粧する女たち」
ピカソ美術館で撮った中では一番好きかも...。 -
「抱擁」
1963年、ジャクリーヌと結婚してからの作品で、この頃からテーマは、キュビズムの「画家とモデル」の時期のように身近なものに戻っていった。 -
一目でピカソって解る作品ですね♪
-
これもピカソ作??
-
ホントにピカソ?
-
青の時代。
右の絵が代表作「自画像」。 -
デッサンや写真も展示してありました。
ピカソ美術館はここまで。
「芸術の都パリ」は、本当に見応えがありました♪
パリへご旅行の際は、「街」「芸術」「食」を十分にご堪能下さいませ〜。
自分たちは、「食」は堪能できませんでした(><)
◎「芸術の都」パリ編
おわり
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この旅行記へのコメント (7)
-
- ニッキーさん 2011/09/17 21:49:43
- この絵はスーラですね。
- crossさん、今日は1998年パリの旅行記にお邪魔しています。
オルセー美術館の「???」ってコメントの絵、これはスーラですね。
スーラのサーカスという絵です。
どうして知っているのか自分でもわかりませんが、どこかで見たことがあるんでしょうね。
パリでは美術館三昧ですね。
ベルサイユ宮殿は「ベルサイユのバラ」が好きだったので、いつかは行きたいです。母が行って「鏡の間がすごかった。広かった」って言ってました。
ニッキー
- crossさん からの返信 2011/09/17 22:06:02
- RE: この絵はスーラですね。
- ニッキーさん、こんばんは♪
新婚旅行の旅行記も見て頂いたんですね♪
1998年パリの旅行記も合わせ、投票ありがとうございます♪
> crossさん、今日は1998年パリの旅行記にお邪魔しています。
>
> オルセー美術館の「???」ってコメントの絵、これはスーラですね。
> スーラのサーカスという絵です。
> どうして知っているのか自分でもわかりませんが、どこかで見たことがあるんでしょうね。
拡大して見ると、確かに点描画のような書き方ですね。
見たことのない絵なので解りませんでした。
早速、追加の書き込みをしておきます。
> パリでは美術館三昧ですね。
> ベルサイユ宮殿は「ベルサイユのバラ」が好きだったので、いつかは行きたいです。母が行って「鏡の間がすごかった。広かった」って言ってました。
何故か海外へ行くと、美術館や博物館に行ってしまいますね。
日本では滅多に行く事がないのに、どうしてなんでしょう?
お母様は、ベルサイユ宮殿に行かれたんですか。
「鏡の間がすごかった。広かった」...確かに絢爛豪華、キラキラしてて強烈な印象でした。今でもよく覚えています。
と言う事は、ニッキーさんの次の旅行はパリになるのでしょうか...?
cross
-
- waterlilyさん 2011/05/31 18:05:51
- 幸せのパリ☆
- crossさん、こんにちは。
遂に(?)フィルム写真をデジタル化されたのですね♪
crossさんも奥様も今とお変わりなく素敵でお若くて、でも撮影年月日は間違いなくその時のものなので、以前crossさんが年齢は映画館のチケットが……とおっしゃっていたのが納得出来ましたが、それにしても本当に今も昔もお二人ともお若くて本当に素敵!
奥さまはとてもおしゃれでキュートで洋画の女優さんみたい☆ パリの街にぴったりですね。
このお写真なんて映画の一場面のようです。
ベルサイユ宮殿は私も昔々○十年前(歳がバレる〜、ってもうバレてますね)に行ったのですが、その時こんなに綺麗なシャンデリアが無くて、お部屋全体も少しすすけた感じで、「え、これがかの有名な鏡の間なの?」と少しがっかりしたものでした。
crossさんがいらした時は眩いばかりに美しい鏡の間ですね。
>お金があるだけで、幸せと思うのは大間違い
全くその通りですよね。
幸せは心の中にあるのですよね。
素敵なcrossさんご夫妻の芸術のパリ、幸せを頂きました(*^_^*)
- crossさん からの返信 2011/05/31 20:36:50
- RE: 幸せのパリ☆
- waterlilyさん、こんばんは♪
> 遂に(?)フィルム写真をデジタル化されたのですね♪
> crossさんも奥様も今とお変わりなく素敵でお若くて、でも撮影年月日は間違いなくその時のものなので、以前crossさんが年齢は映画館のチケットが……とおっしゃっていたのが納得出来ましたが、それにしても本当に今も昔もお二人ともお若くて本当に素敵!
> 奥さまはとてもおしゃれでキュートで洋画の女優さんみたい☆ パリの街にぴったりですね。
> このお写真なんて映画の一場面のようです。
そ〜なんですよ♪
もう1000枚以上デジタル化したと思います。
旅行記も学生最後のヨーロッパ周遊から結婚後のフィルム撮影をした旅行ですが、色褪せが酷く復元できないものもあり、旅行記には出来ないものも多いです。
自分たちが載っちゃってるものも多いので恐縮しきりです。
でも、みなさん、褒めて頂けるので嬉しく思っています。
> ベルサイユ宮殿は私も昔々○十年前(歳がバレる〜、ってもうバレてますね)に行ったのですが、その時こんなに綺麗なシャンデリアが無くて、お部屋全体も少しすすけた感じで、「え、これがかの有名な鏡の間なの?」と少しがっかりしたものでした。
> crossさんがいらした時は眩いばかりに美しい鏡の間ですね。
ベルサイユの鏡の間は、凄いという表現しか見当たらないほどキレイで、今でも思い出されます。
写真よりも実際に見たのは、もっとキラキラ輝いていたような気もします。
waterlilyさんが行かれたのは、もっと前なんですか?
こんなこと言っては失礼かとも思いますが、もしかして、鏡の間じゃなかったとか...。
すみません。
> >お金があるだけで、幸せと思うのは大間違い
> 全くその通りですよね。
> 幸せは心の中にあるのですよね。
> 素敵なcrossさんご夫妻の芸術のパリ、幸せを頂きました(*^_^*)
贅沢三昧をして処刑されたルイ16世とマリー・アントワネットのことを知ってそう思ったのですが、日々生活する中で小さいながらも幸せだなって思うことがあればいいですよね♪
来週は、いよいよロンドンに出発します♪
また、waterlilyさんの旅行記にもお邪魔しますね。
cross
- waterlilyさん からの返信 2011/05/31 21:09:12
- RE: RE: 幸せのパリ☆
- > waterlilyさんが行かれたのは、もっと前なんですか?
> こんなこと言っては失礼かとも思いますが、もしかして、鏡の間じゃなかったとか...。
はい、この旅行記↓に載せたのですが、
http://4travel.jp/traveler/gallery/album/10215262/
他の方に教えて頂いたのですが、フランス革命で壊されて修復中だったようです。
一体いつの時代の話なの?という感じでしょ(~_~;)
> 来週は、いよいよロンドンに出発します♪
わぁ、それは楽しみですね。
今は準備でお忙しい時期でしょうか。
一杯楽しんでらしてくださいね♪
-
- zzr-cさん 2011/05/31 17:36:52
- 4トラ万歳
- 校長先生 こんにちは!
初めて4トラでフランスの旅行記を見た時にびっくりしたのは
美術館で写真を撮影していることでした。
そして作品の前で堂々と模写をしている事。
日本や他の国だと大抵は撮影禁止だったりするので
本当に驚きましたが、今は知っているので驚きません(*^^)v
4トラの良い所は懐かしい写真をアップすることで、
もう一度行った気になれますよねぇ〜
あ、凱旋門は知ってますが何の門なんだろうなって。
世界史の話ですか?
もしかしてナポレオンのために作ったとか?
凱旋だけに^^;
はたまた、パリの入り口の門ですかね?
誰か本当の事教えて(笑)
じぃ〜
- crossさん からの返信 2011/05/31 19:42:55
- RE: 4トラ万歳
- じぃからさん、こんにちは♪
> 初めて4トラでフランスの旅行記を見た時にびっくりしたのは
> 美術館で写真を撮影していることでした。
> そして作品の前で堂々と模写をしている事。
> 日本や他の国だと大抵は撮影禁止だったりするので
> 本当に驚きましたが、今は知っているので驚きません(*^^)v
そ〜なんですよ♪
随分と昔になりますが、海外だとバシバシ写真が撮れちゃうんです。
正直、びっくりしました。
ヨーロッパもアメリカも撮影禁止の方が珍しい。
本物を見たっていう証が欲しいだけなので、日本も撮らせよ!って感じです。
撮影OKとした方がお得感があって、入場者も増えるんと違うかな、と思います。
> 4トラの良い所は懐かしい写真をアップすることで、
> もう一度行った気になれますよねぇ〜
再度、行った気にもなれるのですが、思い出に浸れるってうか懐かしくて、旅行以外にも当時のことが思い出されます。思い出に浸る...少々寂しい響きですがね。
> あ、凱旋門は知ってますが何の門なんだろうなって。
> 世界史の話ですか?
> もしかしてナポレオンのために作ったとか?
> 凱旋だけに^^;
> はたまた、パリの入り口の門ですかね?
>
> 誰か本当の事教えて(笑)
じぃ〜さん、それであってるんじゃないですかねぇ。
一般的には、戦争とかで勝利した軍隊を迎える門のようですが、通常、凱旋門と言えば、パリのシャンゼリゼ通りのエトワール凱旋門を指すようです。パリの凱旋門は、ナポレオンが作らせたみたいですね。完成を見ずに死んでたそうですが...。
cross
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