2011/04/05 - 2011/04/11
5466位(同エリア7429件中)
usacoさん
- usacoさんTOP
- 旅行記7冊
- クチコミ0件
- Q&A回答1件
- 14,893アクセス
- フォロワー0人
沖縄旅行を考えていたら、日程がうまくあわず4月半ばになってしまった。
4月前半が空いてしまったため、いろいろ調べてみると、福岡ープサンのエアプサンが往復9900円らしいので、新幹線こだま指定席切符と共に予約する。新幹線のチケットが1週間以内の移動だったので、必然的に旅程も1週間になる。
今回の目的
・タクシーを使わず、地下鉄、バスを使って移動すること
・慶州の世界遺産「仏国寺」「石窟庵」「良洞村」「玉山書院」を回りたい
・機張の「フックシル」で食事をする
・チムジルバンでアカスリ、マッサージをする
・海雲台でJUNPのショーを見る
・くるみ饅頭を買う
・ホットックを食べながら歩く
・参鶏湯、サムギョプサルを食べる
-
http://4travel.jp/traveler/usaco_3/album/10561136/
上記の旅行記からの続き
慶州からのバスは釜山バスターミナルに着く。
釜山バスターミナルは、地下鉄1号線の老圃駅にあるので、そこから地下鉄で、今夜から楽天で4泊取った、西面のエンジェルホテルに向かう。
地下鉄の切符を買うところで戸惑うが、日本語のできる駅の係の人が近くにいて教えてくれた。券売機は、日本語の画面に切り替えることができるため、慌てずに画面を見てタッチ操作していけば大丈夫。
大きなスーツケースを持って移動するため、エレベーターを探す。
案内表示は英語と漢字で表記されているので、分かりやすい。 -
地下鉄は段差もなく、スーツケースを持って乗り込んでも苦にならなかった。乗り心地は快適だった。
西面の駅で下車し、地下街をスーツケースを転がしながら歩き、どこかで地上に上がろうと思うが、どこも階段ばかり。うまくエレベーターやエスカレーターが見つからない。仕方なく階段をスーツケースを持ちながら上る。この階段、大変長い。途中の踊り場でちょっと休憩しながら一気に上がった。多分4階分近く上がるほどの階段の数。スーツケースを転がしながら地下街を歩くのは楽だったが、地上の道路は小さな段差があったり、路面がガタガタしてたりでスーツケースを転がしながら歩きにくい。(これは日本も同じ)
地下鉄は便利だが、地下鉄を利用するためにこの階段を上がり降りするのは、なかなか大変だ。韓国女性に足のきれいな人が多いのはこのせいかと思ってしまうほどだ。 -
西面にあるエンゼルホテル。4泊お世話になる。
せっかくの韓国滞在なのでオンドルの部屋を楽天で予約した。オンドルの部屋は床に直に布団を敷くため、普段ベッドの生活だと床が硬くて最初寝にくかったが、4連泊もすると慣れてきた。オンドルは夜になると温度が入るようだ。温かくて寝入りばなは暑く感じるほど。布団を片付けると部屋が広々使えるので、スーツケースを広げて片付けるのには便利だった。フロントスタッフは皆日本語対応できるので、助かる。
明日行こうと思っているレストラン「フックシル」の予約の電話をお願いする。スムーズに明日の14:00からの予約をとることができた。 -
慶州では桜がまだ咲いていなかったが、釜山ではロッテホテル裏の桜が満開だった。
この付近は飲食店が多くならんでいる。 -
西面の地下でくるみ饅頭を売っていたので買う。おまけにクリームの入った小さな饅頭をくれた。これも美味しかった。
-
昼食に慶州家デジクッパに行く。
似たような店が並んでいて、どの店もハングルで書かれているので見つけにくいと思ったが、入り口に「ミヤネ屋で紹介」などと書かれているのを見て入店。店内にテーブルはたくさんあり、昼だったためか混雑もない。デジクッパ5500W。
お店のおねえさんが、簡単に食べ方を教えてくれた。白濁したスープに豚肉が入った雑炊だ。味は付いてないようで、添えられた海老の塩辛や味噌などで調味する。生のニラは熱いうちに雑炊に漬け込んだ。素麺も途中で投入した。キムチはキムチだった。生玉ねぎは味噌をつけて食べた。生のにんにくと青唐辛子はそのまま食べるらしい。小さなにんにくを1個つまんだが、辛かった。みんなこれを食べるんだろうか?
支払いをするところにコーヒーのサービスがある。ボタンを押すと小さめの紙コップに入った甘いミルクコーヒーが出てくる。支払いの時に、コピ?と聞くと教えてくれる。紙コップのコーヒーを持って街歩きに出た。
慶州家デジクッパを目指して行ったが、他の店も美味しいんじゃないかと思う。 -
西面地下街のマクドナルド
海外に行ったときには、ファーストフード店も注文したりするのだが、
今回食べたいものが多すぎて、ハンバーガーはチェックできず。
バニラソフトクリームが500W(40円位)とあったので注文する。 -
ホテルから地下を通って5分くらいにある、西面ロッテデパートの地下と9階に、先日できた博多駅ビル阪急B1に入った「クリスピークリームドーナッツ」の店がある。博多ではかなり待たないといけないようだが、ここでは普通に買える。
-
夜食と朝食用に5個買う。
余談だが、
4/8〜10までオリジナル・グレーズド12個の箱で11000W買うと、同じ12個箱がもう一つ付いてくるセールをしていたので、ポスターを見ながら悩んだが、最終日夜に買ってしまった。11000W(850円位)で24個。。。
4/11博多店では、やはりお客さんが並んでいた。オリジナル・グレーズド10個で1600円。2個おまけで12個1600円だった。 -
夕食は済州家
ロッテデパート裏にあり、分かりやすい -
あわび粥 10000W
この色は鮑の肝のようだが、うーーん。。よくわからず。
普段食べない辛いものばかり食べているので、だんだん味がわからなくなってきたような気も?
あわびは3枚入っていた。 -
済州家 うにスープセット7000Wだったか?
私はあわび粥より、うにスープのほうが好みだ。 -
4/8
地下鉄1日券3500Wを購入し、梵魚寺に向かう。
地下鉄1号線で梵魚寺駅下車し、5番7番出口付近から少し上り坂になった道路の先にこじんまりとしたバスターミナルが見える。90番のバスに乗る。1000W。
バスの座席はいっぱいになり、立つ人もいた。トレッキング風の人が多い。降りる場所は様々で、数カ所で停まった。ここかな?と思うところで、運転手に梵魚寺?と確認した。
梵魚寺に上がっていく途中に案内があり、日本語対応してくれる。そこでパスポートと引き替えに、日本語ガイド機を借りた(パスポートのような身分証明をと言われたので、免許証でも良かったかも?) -
梵魚寺
ガイドがいないことで、見るだけの希薄な観光をしてきたが、このガイド機のおかげで、先日までと違った観光になった。便利だ。 -
梵魚寺
ここも石窟庵と同じように提灯が飾られている。理由も同じかと思われた。 -
梵魚寺は、日本語ガイド機のおかげか、私にとっては石窟庵より見ごたえがあった。1時間半程度でゆっくり見て回れると思う。
帰りにガイド機を返し、パスポートを受け取り、90番のバスで梵魚寺駅に向かう。 -
新しく3/30に地下鉄4号線が開通したようなので、それに乗って行こうと思って、駅の日本語ガイドの人に聞くと、「それはやめたほうがいい。2号線で海雲台に行き、1003番のバスで行ったほうがいい」と言う返事だった。
どうしようか迷ったが、時間も早いことだし、開通したばかりの4号線だし、無人運行らしいし、行ってみることにした。
昨日予約をとった機張の「フックシル(フッシル)」に向かうため、梵魚寺駅から地下鉄1号線で東莱まで行き、4号線に乗り換え、終点の安平駅に向かう。 -
4号線の列車は運転手が乗っていない無人運行で、一番前に立つと眺めが良い。
車内に意味が分からないが、日本の国旗もあったので写真に撮ってみた。
何でしょうね?献血の参加率?
ところで終点安平駅からバスがあるかな?なんて心配していたら、駅でまた韓国の人にイルボン?(日本人?)と聞かれた。機張まで行きたいと話すと、「この先のバスターミナルがあるから18番か1005番に乗るといい」と何とか理解できた。ほんとに親切な人の多い国だ。 -
写真は機張市場バスターミナル(バス停?)
安平駅から出て、バスターミナルを探したがよくわからず、うまくバス停を見つけ、18番に乗って機張まで行くことが出来た。1500W。フックシルの近くのバス停もあったが、まだ時間があったため、機張のカニ市場を見ていくことにした。カニ市場を訪れる人が多いようで、運転手さんから、ここだと教えられ、帰りは反対側のバスターミナルで待つように教えてくれた。 -
機張市場
カニが有名らしい。
毛蟹、タラバ、ズワイ、紅ズワイなど売っている。
重さで金額が決まり、店で食べさせてくれるようだ。
ネット情報だと、カニもさばいてくれるようで食べやすいらしい。
かに屋さんが、「日本は大きな毛蟹を高い金額で食べるが、これくらい(小ぶり)の蟹だとこんなに安く(金額失念)食べられる」と声をかけてくる。 -
機張市場
野菜や、乾物、海鮮等いろいろ売っている。
フックシルで食事をするので、カニ市場で美味しそうなカニを見て、食べたくても食べるわけにいかず、帰りに寄って少し買って帰ろうかと思った。結局食べ過ぎてお腹いっぱいだったので、買うこともなく帰ってしまった(笑) -
機張市場
途中の海鮮のお店、ホヤはよく見かけるが、苦手な食材。
これが最初何かの内蔵かと思ったが、よく見るとムニムニ動いている。なんだか口っぽいものも見える。未だに正体不明(笑) -
「フックシル」までの道のりを歩くが、緩やかな坂道でちょっと距離がある。桜が咲く天気のいい日だったので、散歩がてら歩いたがさっきのバスで途中降りたほうが良かった。
-
この屋台、たこ焼きらしい。何で日本語なんだろう。
桜は日本が多いような勘違いをしていたようで、ここ釜山にはホントにたくさんの桜が植えられている。どこも満開だ。 -
「フックシル」に到着したが、予約の時間よりかなり早い。すぐそばにある郷校を見学することにする。
-
機張 郷校
「フックシル」のすぐそばにある。 -
機張 郷校
広くはないので、ゆっくり見て回っても10分くらいか?誰もいなかった。 -
機張 郷校
-
機張 郷校
中の建物から、入口の門をみる。
時間を潰すための立ち寄ったが、こじんまりとしていい雰囲気。
写真を撮りながらゆっくり見て歩くが、10分少々しかかからない。 -
再度「フックシル」へ行く。予約時間まで20分少々あった。
がっしりとした体格の支配人風の男性が対応してくれ、「昨日予約した〇〇です」というとすぐに「日本人の〇〇〇〇さんですね」とフルネームで答えてくれた。時間が早いので、庭を散策したりして待ってくれとのこと。古い建物や、民芸品を売っていたり、韓国の昔の遊び道具が置いてあった。韓国の人が遊んでいたので、私も真似して遊んでみたりした。 -
フックシル敷地内の自販機
100W〜200W安いです。英語でも書いてあるのでわかるのもあったが、興味本位で読めないのも押してみる。 -
ミルクコーヒーと何かわからないものを出してみた。
どちらも100W。カップも小さいし量も少ない。
ミルクコーヒーは甘い。
もうひとつのはミロのような味だった。 -
「フックシル」
時間になり、案内された部屋。
いろんな部屋があるようで、普通にたくさんの人が入る食堂風の部屋もあるようだが、電話で予約したためか、「あなたのために一番いい部屋を準備しました」と言われた。これは韓国の儀礼的な言葉なんだろうか(笑)でもうれしかった。 -
「フックシル」
少人数用の個室だ。
赤土(黄土)でできた部屋で、床は松葉の上に藁で編んだゴザが敷いてあった。オンドルになっていて温かい。とても気持ちのいい部屋だった。雪で作るカマクラのように部屋の中は赤土でドーム状に作られている。 -
「フックシル」
電話で料理を予約していた。
オリファントガマグイ(鴨の黄土釜焼き)45000Wだ。ボソッフェ(茸刺身)がセットで出来るがどうかと言われ、それも注文する。セットにすると53000W。
他にも気になる料理があるが、これだけでも食べ切れそうにない。 -
「フックシル」
出てきた鴨の黄土釜焼きだ。蓮の葉で包んで蒸し焼かれているようだ。鴨の中には、ナツメ、栗、朝鮮人参、ゴボウのようなもの、古代米、いろんな木の実、穀物が入っていて、体に良さそうだ。 -
「フックシル」
セットで注文したボソッフェ(茸刺身)
ほんとにきのこが生で出てきた。生できのこを食べるのは馴染みがないので、ちょっと食べにくい。健康食みたいなかんじ。
食事は結局食べ切れず、テイクアウトをお願いしたら手慣れた様子で包んで店の手提げに入れてくれた。テイクアウトは珍しくないようだ。 -
フックシルの個室が居心地よくて、癒されるような気がする。
支配人風の男性に「どうでしたか?」と聞かれ、とても良かったと答えた。また来たいと思う。
帰りはフックシルからまっすぐ降りたところにあるバス停から、39番のバスに乗り海雲台まで戻り、海岸を少し散策し、地下鉄でセンタムシティのロッテデパートにちょっとより、ホテルに戻った。 -
ホテルに戻り、近くのチムジルバン「e-レジョテル」に行く。日本語はほとんど無理、私の英語程度の日本語だ。アカスリとマッサージを頼むと今すぐできるというので、チムジルバンはやめて、シャワー+アカスリ+マッサージにしてもらう。49500W。約1時間半かかった。3Fに上がり、シャワーし、お風呂に入っているように言われる。お風呂に入っていると「アカスリーアカスリー」と呼ばれる(笑)アカスリベッドに寝かされ、お湯をジャージャー掛けられ、アカスリが始まる。念入りに擦ってくれる。イタイ?と聞かれたが心地良かった。顔をクレンジングされ、すり下ろしきゅうりでパックされ、アロマオイルで全身マッサージになった。気持ち良かったり、痛かったり(笑)顔もレモンオイルでマッサージしてもらった。後は、自分で身体を洗って2時間弱。ベッドは2台あり、隣では韓国の人がマッサージを受けていた。
-
夕食は、西面から2駅の伽倻駅近くの「伽倻冷麺」夜8:30までなので、アカスリの後急いでいく。閉店間際で、あまり人はいない。日本語無理。入り口で「ネルミョン」4500W「マンドゥ」3000Wと注文。丸い注文チップを受け取る。支払いは帰る時。
この店は美味しかった。(比較対象があまりなくて参考にならないが) -
かわいい形のマンドゥ
食後、21:00近かったので、地下鉄で西面之ホテルまで帰る。地下鉄1日券をフル活用した。 -
4/9
西面COCOHODOでお土産用のくるみ饅頭を購入。
4/11(月)帰るのが午前中の飛行機なので、ホテルから直行で空港に向かうため、前日の日曜日にお土産を買いたいところだが、この店が翌日の日曜日休みのため、この日に買うことにした。 -
店に入ると、試食に1個もらって食べてみた。この前買ったのより、美味しい気がする。お土産用に箱入りを注文すると、目の前で1個ずつ紙で包んで包装してくれた。日持ちがギリギリなので、旅行から帰ったら早めに届けなくちゃ。
-
地下鉄でチャガルチに行く。
たくさんの鮮魚店がある。ここで買って、2階で料理してもらえるようだ。平目の刺身など安くて食べられるようだ。私の昼食はすでに決めているので、見学しながら通り過ぎる。
韓国の女性は働き者だ。店で魚を売り、隣の店の人と話しながら手はイカや魚をさばいている。 -
PIFF広場
以前下関のグリーンモールのイベントでホットクを食べて美味しかったので、是非今回食べたいと思っていた。PIFF広場に露店が出ていたので買う。900W -
PIFF広場にもくるみ饅頭が売っていたので、少し購入。1個ずつ個包装になっていた。職場で机の上に配るのにはこれが便利かも?
-
国際市場
眼鏡屋さんの猛攻撃にあう(笑)
3000円でメガネを作ってしまった。 -
龍の髭と言われるお菓子 クルタレ
国際市場を散策していて見つけた。友人に頼まれていたので、購入する。以前上海でも同じようなお菓子を買ったが、韓国のほうが軽くサクサクしているように思う。クルミチョコ・アーモンド・ピーナッツと3種類あった。 -
お昼は元祖漢陽チョッパル
豚足のお店。
小を注文した。とてもたくさん山盛りに見えるが、下の方は豚足の骨が置いてある。食べやすく切ってある。やっぱり生のにんにくには手が出せない。 -
ご飯は追加で頼むようだが、食べ切れないほどの量だったので、ご飯は注文せずに昼食を済ませた。小で25000W。3人位で食べるとちょうどいい量かも?
ここにもコーヒーのサーバーがあった。ボタンを押すと、カップと共にコーヒーが出てくる。 -
元祖漢陽チョッパル
豚足をずーーーっと捌いている。 -
南浦洞のロッテデパート屋上からの眺め
いい眺めです。 -
こちらも南浦洞のロッテデパート屋上からの眺め
ブルー系の建物が多くてきれいです。
この日は、チャガルチ、南浦洞付近を歩きまわり、人も多くて疲れました。 -
朝9:30頃の西面地下街
人通りの多い地下街だが、朝はこんな感じ。
夜は人にぶつかりそうになるほど賑わっている。 -
センタムシティのパン屋さん「ダロワイヨ」小さなパイとコーンパンを買う。コーンパンはふっわふわ。
-
地下鉄でセンタムシティへ
ロッテデパートに隣接している。 -
センタムシティ
1Fインフォメーションに行き、パスポート提示でいろんな特典のチケットをくれる。化粧品が多い。無料でもらえるものもあるが、サンプル程度。一番嬉しかったのは、金額にかかわらずレシートをセンタムシティで買ったレシートを提示するともらえる帆布のショッピングバッグ。 -
午後からは、JUMPのショーを予約していたため海雲台に移動する。
お昼は海雲台の元祖ハルメクッパに行く。
ソコギクッパ3500W
抵抗なく美味しかった。安いのがうれしい。 -
ソンジクッパ3500W
牛の血固め入りクッパというらしい。レバーが嫌いじゃなければ問題なし。貧血に効きそうな感じ。
入口付近にコーヒーのサーバーあり。どこも甘いミルクコーヒーだが量も少なめで、食後にちょうどいい。 -
元祖ハルメクッパを出てすぐの店に人だかりが出来ていた。美味しいのかと思って、ちょっとだけ買っていこうと思ったら、数日先に開店予定の店で、試食を配っていた。
-
ちゃっかり試食をいただく(笑)
オイシイ?と聞かれた。もちろん美味しいと答えた。かぼちゃの餡と豚肉の餡だと言う。 -
海雲台のビーチ
海雲台グランドホテルで行われる、「JUMP」のショーに行く。
会場内は撮影禁止。
言葉はわからなくても十分楽しめる。旅行にいく前に席を予約していたので、前から2列目の真ん中だった。アクションもすごくてユーモアたっぷりのショーだった。 -
JUMPの出演者。
写真にも気さくに応じてくれる。
ショーが終わると、出演者のサイン会が始まった。皆プログラムや、ポスター、ポストカードなどを買ってサインして貰っていた。私は先ほどセンタムシティでもらったバッグにサインを書いてもらった。 -
海雲台グランドホテルから、お天気も良くて気持ちいいので遠回りして一駅歩きました。桜が道沿いにたくさん植えられていて、満開です。
-
西面まで帰って、夜は開城サムゲタンを食べに行こうと思っていたら、なんとお店が休み。
キジャンソンカルグクスに行く。
お客さんがよく入っている。 -
カルグクス
うどんみたいで美味しい。お店のおねえさんが優しく感じる。 -
最終日。
朝9:30の飛行機なので、ホテルから釜山図書館のバス停まで行き、201番のバスで空港に向かう。通勤時間でバスはほぼいっぱいになっていた。もちろん、運転手さんにインターナショナル エアポート?と聞いてから乗る。 -
うどんの気分で、キンパも追加で注文する。言葉が通じてないのにうまく会話が噛み合った感じがする。
-
西面の屋台
通りがかりについまた立ち寄ってしまった。
お腹いっぱいだったので、ちょっとだけスンデが欲しいというと、半分の量にしてくれた。ついでに餃子も持ち帰りした。絶対食べ過ぎだ。 -
エアプサン
往復9900円の飛行機代。初韓国をとっても楽しませてもらいました。
優しい国でした。ハングルがもう少しわかれば、きっともっと楽しいはず!
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
釜山(韓国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
70