2011/04/05 - 2011/04/11
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沖縄旅行を考えていたら、日程がうまくあわず4月半ばになってしまった。
4月前半が空いてしまったため、いろいろ調べてみると、福岡ープサンのエアプサンが往復9900円らしいので、新幹線こだま指定席切符と共に予約する。新幹線のチケットが1週間以内の移動だったので、必然的に旅程も1週間になる。
今回の目的
・タクシーを使わず、地下鉄、バスを使って移動すること
・慶州の世界遺産「仏国寺」「石窟庵」「良洞村」「玉山書院」を回りたい
・機張の「フックシル」で食事をする
・チムジルバンでアカスリ、マッサージをする
・海雲台でJUNPのショーを見る
・くるみ饅頭を買う
・ホットックを食べながら歩く
・参鶏湯、サムギョプサルを食べる
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- エアプサン
-
福岡空港から韓国金海空港まで1時間足らずのフライト
金海空港からリムジンバス(9000W)で慶州に向かうため、空港の観光案内に聞くと12:30に出るバスがあるというので、
到着後すぐにバス停に行き、運転手に「ギョジュン?」と聞くと乗れと合図され、バスに乗る。
切符は乗った後、すぐ次のバス停で日本語の話せる係の人が乗ってきて、切符の支払いをした。 -
高速を走って慶州へ
このバスの終点が慶州バスターミナルのようだ。
乗り心地の良いバスだった。
慶州のバスターミナルへ着くと、待ち構えたタクシーの運転手が、流暢な日本語で「ホテルはどこか?」「今日のうちに仏国寺と石窟庵を見ておいて、明日この付近観光をするといい」85000Wかかるが、70000Wにするとか、また他のタクシーは50000Wにするとか、うるさく寄ってくる。
観光案内に行き、日本語の地図をもらい、10番のバスはどこから出るのか聞くと、大きなスーツケースを持って路線バスは無理だからタクシーにした方がいいとか勧められた。
慶州観光夜間バスツアーを考えていたが、金土の運行だというので諦める。 -
どうしようか迷ったが、バスターミナル近くのコーヒーショップへ入り、地図を眺めながらお茶にする。
やはりこのままスーツケースを持ち歩くのは無理だし、かと言って荷物をここで預けるのも面倒なので、一度ホテルまで行って荷物を置いて出直すことにする。
店の表にあるのは、レンタサイクルのようだ。坂道も見当たらないし、このあたりを観光するのにレンタサイクルは便利そうだった。 -
私はハングルはもちろん、英語も出来ないので、片言英語と指差しでカプチーノとBUNというメロンパンのようなお菓子を注文する。
BUNは最初見た感じメロンパンのようにふっくらしていたが、温められてカットされ、ペシャンコになって出てきた。中にクリームが入っている訳ではないが、中も甘くて美味しかった。
コーヒーショップのすぐ前がバス停だったので、お茶した後、10番か700番のバスが来るまで待つ。 -
すぐに700番のバスが来たが、乗りたい自己主張が足りなかったようで、すぐに発車してしまった。しばらく待つと10番のバスが来たので、バス停に止まろうとするバスに向けてすかさず歩み寄って、バスに乗りたいという行動をする(笑)
ホテルは、ソウルナビで予約した普門観光団地にある慶州コンコードホテル。2泊の予定で取っていた。
バスの運転手に「コンコードホテル?」と聞くと「そうだ」って感じの返事。バスの料金箱に料金が書いてある。一番高い金額が大人料金らしい。前払いで1500Wだった。料金は乗ってから支払っても良いようで、慌てなくてもいい。
バスのステップをスーツケースを持ち上げながら乗り込む。混んでいないので、スーツケースが他の客の迷惑になることはなかった。車内アナウンスでそれらしい感じが分かったが、ホテルに近いバス停で運転手が知らせてくれた。 -
ホテルから11番のバスで、慶州駅付近で下車する。
こじんまりとした駅だった。
構内では、皇南パンを売っていたが、20個入った箱売からで、日持ちしないようなので諦めた。 -
駅近くの市場を歩く。
いろいろ売っているたが、この通りでは生肉や鮮魚が売られていた。
見て歩くだけで、買って帰るような物は見当たらなかった。 -
商店街風の通りでは、惣菜物や雑貨、果物などたくさん並んでいた。特にいちごがたくさん売られていた。一盛りが大きいので手が出なかったが、美味しそうだった。産地なんだろうか?
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今夜の夜食用にキンパを2本持ち帰り用にしてもらった。もちろんこの店先でも食べることができる。こういう雰囲気は大好きだ。
-
駅から歩いてちょっと遠かったが、慶州での食事に考えていた「紅柿」というお店(だと思う)
中の様子がよくわからず、この建物であっているのかどうが、店の周りをウロウロしてしまった。 -
「紅柿」
ネットで韓定食がいいと言う情報を頼りに行ってみた。
道から入るところに看板があったものの、店の入口に書いてなくて、ここであっているのかどうかと右往左往してまったが、思い切って入ってみた。 -
韓国に来て、初めてのまともな食事。
靴を脱いで、席に着くとメニューがあり、ハングルの他にに簡単な日本語と英語も併記されていた。 -
韓定食を注文。10000W
なんだか色んな物が出てきたけど、名前がわからない。
しょっぱ辛い物
からーーい物
甘辛い物
辛くない物
色んな物を少しずつ、ゆっくり食事が楽しめた。
水がプラのボトルで出てきました。
水のことをほとんど調べずに韓国に来てしまったことに気が付き、ちょっと心配になり(初っぱなにお腹を下しては大変)Drinking Waterと書かれ、日本語で飲料水と書かれていたので、注文すると、瓶コーラが出てきました(笑)メニューを指差し聞いてみると、やはりコーラだそうだ。 -
デザートの柿となんとか茶(忘)
柿は冷凍保存されているようだ。
食べる頃には程良く溶けていて、冷たい熟した甘い柿だった。 -
食事を済ませ、慶州歴史遺跡地区を散策するために、大陵苑に向けて歩く。
途中皇南パンのお店を見つける。ダメもとでバラ売りしてもらえないか聞いてみると、分けてくれるらしいので、5個買う。3000W -
大陵苑に行く途中の風景
-
大陵苑の入り口は閉まっていた。時間が遅すぎたようだ。
仕方なく大陵苑を通り過ぎ、瞻星台に向かう。
観光案内がないので、詳細が全くわからない。
きれいに手入れされていて、広々した公園のような場所だ。
小さな陵墓と思われる丘がいくつかある。 -
夜もライトアップされていて、周りは暗くなっていくが、初めての土地で多少の心細さはあるものの、怖い感じはない。
公園の手入れが行き届いているため、そう感じるのかも? -
瞻星台
柵の外からも十分見ることができるが、園内で三脚を構えているカメラマンが数名見えたため、入ってみることにする。
こんなに遅くなって観光することを考えていなかったので、三脚をホテルに置いたままだった。せっかく三脚を持ってきたのに、持ってこなかったことが悔やまれる。
桜はまだつぼみでほとんど咲いていない。
皆、木蓮のような白い花と一緒に写真を撮っているようだった。 -
薄い三日月が出ていた。
ここで日本人観光客と出会い、写真を撮って欲しいと頼まれ写真を撮る。ツアーで来ていてホテルからタクシーで出てきたという。これからまだ雁鴨池に行くと話していた。
私はここでホテルに引き返すつもりだったが、そう遠くもなさそうなので、雁鴨池まで行ってみることにする。もちろん徒歩で。 -
雁鴨池
遠目にライトアップされているので見えるため、迷うことなく到着。
観光バスもたくさん来ている。
小学校中学校の修学旅行みたいな団体が来ている。
日本のツアーも立ち寄っている。 -
三脚をホテルに置いてきたため、写真がどうにもならない。
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大陵苑から歩いてきたが、帰りのバスが心配になり、程々に切り上げてホテルに戻るため、バス停を探す。
地図を見ながら、バスのルートを考えバス停探しに歩く。バス停が見つからなかったらタクシーかなっと思ったが、バス停が見つかり、バスで何とかホテルに戻った。 -
次の日の朝、ホテルから10番のバスで仏国寺へ向かい、そこで石窟庵行きのバスに乗り換える。
バスの料金は乗ったバスによって違う。1000Wから1500W
バスの乗り方に慣れてきて、快適に移動できるようになってきた。
仏国寺で乗り換え、石窟庵行きのループバスに乗る。本数が少ないため、バス停に時刻表が書いてあった。 -
石窟庵(ソックラム)
ガイドがいないということは、見所もよくわからない。
ホントはもっと歴史の重みを感じるべきのところだと思うのですが、私の勉強不足と共に、もったいない観光をしてしまったのかもしれない。
バスを降りた数名に付いて行き、石窟庵まで歩く。途中の風景は韓国にいるのを忘れそうなほど、日本のお寺に向かう山歩きのような道でした。 -
バスを降りた数名に付いて行き、石窟庵まで歩く。途中の風景は韓国にいるのを忘れそうなほど、日本のお寺に向かう山歩きのような道でした。
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近くにいた日本人ツアーのガイドさんの話をチラ聞きしたところ、
お釈迦様の誕生日が1ヶ月近く近づいた頃から、カラフルな提灯を飾るらしい。 -
この建物の中に石に彫られた仏像が安置されている。
中は撮影禁止。
熱心にお参りする人があった。
私の後、小学生の遠足のような団体がぞろぞろと続く。 -
石窟庵から降りてきて、バス停のそばでバスを待つ。
脇で焼き銀杏や焼き栗を売っている。
焼き栗を買う。広告の紙で折ったカップに栗を入れてくれる。2000Wだったか3000Wだったか定かでない。天津甘栗のように甘くはないが、殻を剥きながら栗を食べるのは、旅の途中のバスを待つ時間に楽しい。
ここでも日本人ツアーバスに数台出会う。 -
仏国寺(ブルクッサ)
石窟庵からバスで下って仏国寺にたどり着くが
案内板がほとんどなく、どう回ったら良いのかよくわからず、適当に回ってみる。 -
彩色がきれいだ、門の中に両側に2体ずつ立っている。
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遠足なのか修学旅行なのか、子供たちでいっぱいだ
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やはりどこも桜はまだで、木蓮のような花が咲いている。この花は好まれているのか、写真を撮る人が多い。
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建物は独特の色彩で塗られている。
階段の傾斜角度が急。 -
午前中に仏国寺と石窟庵をまわり、バスでバスセンターまで戻った。
良洞村と玉山書院に行こうと思っていたので時間を調べると、12:20にKTX新慶州駅発の良洞村行のバスが12:35にバスターミナルに着くらしい。バスの時間は曖昧なので早めに待ったほうが良いとのこと。たしかに、バスは乗る人がいなかったら発車してしまうので、そのつもりだ。
だが、すでに12:00回っているので、手早く食べてしまわなければと思い、近くの店に入る。全く気がつかなかったのだが、ここはチャイニーズレストランだったようだ。日本語はもちろん英語の表記もなく、写真もなく、何を頼んだらいいのかわからなくて、旅行用に作ったハングルのメニューが書いてあるプリントを出して見せると、これなら出来るというので注文したのが冷麺。冷麺でよかった、食べるのに時間がかからない。あまり美味しくはなかった。 -
冷麺が軽めだったので、近くにあったコンビニGS25でおむすびとコーヒーを買う。このおむすびも何が入っているのかわからず(笑)ちょっと辛かったが美味しかった。
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バスターミナル脇のバス停で203番のバスが来るのを待つ。
10分弱待って、203番のバスが来た。乗り過ごすと次のバスまで1時間以上待たなくてはならないので、やってきたバスに歩み寄り手を振る。慶州のバスは親切で、目的地が近いと信号待ちで下ろしてくれたり、途中で乗りたい人がいると乗せてくれるようだ。1000W -
良洞村に到着。
ここでも観光案内に立ち寄る。とても上手い日本語で男性スタッフが教えてくれた。どこの観光案内も日本語で対応してくれるので便利だ。
玉山書院まではバスで行くので、そのバスが14:40なのでそれまで良洞村を観光してバスに乗ったらいいとのこと。1時間半あるので、その時間で回れるコースを教えてもらう。 -
人が住んでいるところがあるので、門が閉まっているところは開けないように、と言われた。日本の白川郷の合掌造りの家のことを思い出した。
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藁屋根の家だったり古い様相をしているが、サッシが入っていたり、木が新しかったり、それなりに手が加えてあって、昔はこんな佇まいだったんだろうと思う程度。観光客はそう多くはないが、ここでも日本からのツアーに出会う。
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ずっと歩きっぱなしだが、ゆっくり散策できた。
ところどころ急な坂道があったが、程良く時間内に見て回った。 -
玉山書院に行くため、バス停でバスを待つ。
左から2列目の時刻が、良洞村から玉山書院に行くバスの時間のようだ。
ところどころ書きなおしてある。バス代1500W -
バスがやってきたが、乗ろうとすると拒否られそうになる(笑)玉山書院に行くとは思わなかったようだ。
バスの運転手はとても親切だった。玉山書院に近いバス停を指差し、ハングルで帰りはここで待つようにと教えてくれた。この先から歩いて観光してここまで来るように教えてくれたと思う。終点で降りる。運転手がこの中を入っていくと、写真を撮るのに良いところだと言ってくれた(たぶん) -
独楽堂
バスの終点だ。
バスの運転手は自分の腕時計を見せながら、帰りは16:35にさっきのバス停だと念を押してくれる。なんだかとても嬉しい。
ここからどっちへ行こうかとキョロキョロしていると、運転手が中に入って行けと指差す。運転手に手を振り、バスは戻っていった。 -
独楽堂
500年くらい前の建物のようだ。中に入って歩く。 -
運転手が指さした方向に歩くと、川が流れていてきれいだ。
飛び石があり、川を渡ると見えたのが、この建物。
なんてステキな風景だろう。今まで見た慶州のどこよりもきれいに見えた。 -
散策途中にあった看板。
玉山書院付近の地図かと思ったら、慶州の観光地図だった。
玉山書院付近の観光地地図がほしい。 -
途中民家の前を歩いたりして、川に沿って下ってきたら、建物が見えてきた。
ここもきれいだ。
途中全く人に出会わない。
そういえば鶏の絵の書いてある会社があった、あれは鶏の声はしなかったので、鶏肉の会社だったのかな? -
玉山書院
ここも独楽堂と同じ年代のようだ。 -
玉山書院
勉強していないと、こういう所にガイドなしで来たときに楽しめない。
ここにも観光案内があった。日本語はあまりうまくなかったが、何とか通じる程度。
ここで玉山書院13層石塔を見落としてしまった事に気がつく。バスの運転手が指差し教えてくれた方にあるのだと思い、もう一度戻ろうかとも考えたが、地図もなく位置が把握できず諦めた。観光案内にも聞いたが、私にうまく伝わらなかったのだと思う。 -
運転手に教えられたバス停に着く。
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バス停の向かいに商店がある。
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商店の横に自販機があり、見ると300Wと書かれている。日本円で20円ちょっとかな?ハングルなので何が出てくるかわからないまま、300W入れて適当なボタンを押してみる。生姜湯のようなものが出てきた。すると店からおばあさんが出てきて、一生懸命ハングルで話すが私は理解不明。おばあさんは300W入れてどれを飲むかと聞いているようだ。コピ?コピ?と聞くので頷くとボタンを押してコーヒーをくれた。何が起こったのかよくわからない。結局おばあさんにコーヒーを奢ってもらったのだろうか?
なんだか申し訳ないので、店に入ってチョコバーを2本買うがここでもハングルで、金額がわからない。クエスチョンマークの飛び交う中、店の隅でマッコリを飲んでいたおじいさんが1500と思い切ったように教えてくれた。
日本と韓国の歴史の関わりが少し頭をよぎった。おじいさんにお礼を言って店をでた。
いろんな関わりが優しくてうれしい旅だ。
203番のバスに乗り、慶州駅前の市場まで戻った。1000W -
市場で、今夜の夜食用を買う。
ちぢみと天ぷら屋さん -
かまぼこ屋さん
-
トッポギ
じゃこ天のようなものが入っていて、美味しい -
海老天やイカ天、?天とチヂミを買う
-
キンパは美味しい。
酢飯ではないが、ご飯が日本と同じで美味しい。 -
ウインナー巻き、かにかま巻、トッポギ巻
夜食にしては買いすぎ。 -
ピビンパのお店「淑英」
日本語OK。 -
靴を脱いで上がると、ほんわかオンドル床。
お店の人がここは野菜料理の店でピビンパでいいかと聞いてくれた。
野菜ピビンパ8000W -
荷物をドカドカと持ち込んだので、隣の席の人が日本人ですか?と聞いてきた。福島にいたことがあるようで、今回の震災、原発の様子等気にかけていた。福島の知り合いの人は大丈夫だったらしい。どうしてこの店に来たのか聞かれ、インターネットで見たというと、この店は自分が小さい頃から40年通っている。いい店だと教えてくれた。それを聞いてうれしかった。直径20cmくらいの器に入った飲み物を大きめのレンゲのようなスプーンで小鉢に分けて飲んでいるので、それは何か?と聞くと、「ドンドンジュ」と言うお酒だと教えてくれて、私も1杯もらった。口当たりが良くて美味しいが、量が多いので、注文しなかった。
-
料理が運ばれてきた。見事な品数だ。
食べ方をお店のおねえさんが教えてくれた。菜っ葉のような野菜の千切りや、草のような(失礼)野菜が入っていた。麦ご飯と味噌と辛いのを入れて混ぜる。口にあう、悪くない。また食べたい味だ。もう一度この店で食べたい。 -
バスの路線表
バスでホテルに戻る。ホテルの近くのGS25でビールを買って帰る。 -
次の朝、ゆっくり準備しバスターミナルから釜山に向かう。チケット売り場でプサンと言うと発音が悪いんだろうね、ウサン?プサン?と聞き返された。4500W
-
チケットを持って歩いていると改札付近にいたおじさんに10番と言われる。
-
10番のバス停に行くとプサン行きバスが止まっていた。いつものことながら、運転手にプサン?と確認する。
これで慶州観光は終わり、プサンに向かう。
次の旅行記に続く
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この旅行記へのコメント (1)
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- sibtinさん 2016/05/09 17:10:49
- 感謝!
- この記事を見て玉山というところに行ってみると本当に長閑でいいところでした。
慶州から朝一番のバスに乗り玉山迄直行したら次のバスまで2時間あったのでゆっくり歩いて回れました。
もちろん13重の塔も!
5月5日で休日でしたが観光客としてバスを降りたのは私達夫婦だけで現地の人がたまに車でくる程度で何処へ行っても周りに人がいなくて少し寂しいけど独楽の世界でとても良かったです。
この記事には本当に感謝の気持ちでいっぱいです!
慶州では淑英で食事をしたくて勝手に市場の近所かなと思って探し回ってみましたが見つからなくて、それだけが心残りでした。
また機会があったらチャレンジしてみます。今度は南山の石仏巡りをしてみたいと思っています。
乱文お許しを!
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