2011/04/17 - 2011/04/17
18位(同エリア76件中)
びんぞうさん
ウェールズ2日目は市内の観光、その後チェックアウト後は歴史博物館へ行ってきました。
カーディフ城は朝から行ったはずがゆっくり観光となりお昼まで滞在してしまいました。
街は週末なのに人が少なくゆったりした時間の流れを感じた1日でした。
帰りには近郊のセント・ファガンズ国立歴史博物館へ行ってきました。広い敷地の野外博物館で、ピクニック気分に外で食事も食べたり楽しみました。
@表紙:カーディフ城から市内を
- 旅行の満足度
- 4.0
-
朝食はエグゼクティブ・ラウンジで
-
今日も晴天で◎
-
朝一晩なのでQueen St.も人がいなく閑散。
-
-
Duke St.
-
カーディフでもオープントップバスが走ってます。
-
カーディフ城の城壁
-
-
現在の建物はローマ時代の基礎の上に19世紀にビュート家城主が再建したもの。
-
ウェールズの国旗に描かれている動物・
-
成行きに任せ初めに戦争の博物館
ここで制服などきて写真撮影が可能。
自分で勝手に来たり、帽子かぶったりするのですが。 -
ヤギも昔はなにやら・・・
-
大きなお面・・誰の顔だろう
-
手前は不気味な感じ。
-
音声ガイドを持ってめぐる形です。
もちろん日本語もあります。 -
-
近くに行くと堀がありました。
-
North Gateまで来ました。
-
ローマ時代の基礎(下の部分)と再建部分が分かりやすいように赤い石で区別されてます。
わかりやす。 -
再建前の写真
-
-
上に登ってみることにしました。
-
室内。
-
当時はこんな感じ。
-
内側はこんな感じで中庭になってます。
-
上からの景色は最高。
-
-
-
ウェールズの国旗。
何か新鮮。 -
すごい急な坂でした。
-
アパートメントの中へはツアーで参加です。
-
-
-
赤ずきんの絵。物語が壁に描かれます。
-
ホール。
豪華な装飾が目立つ。 -
-
-
-
寝室へ来ました。
-
バス。奥にはトイレ
-
天井が鏡になってました。
-
さらに屋上はローマン・バス。
なんとも贅沢。 -
また別の部屋。
テーブルの真ん中に木みたいなものを刺しそこに果物などを飾って色どったようです。 -
別のホール
ここでツアーは終了 -
図書室
-
晴天をバックに映えるお城
-
High St.
-
High St
ウェールズの国旗が目立ち綺麗 -
-
ミレニアム・スタジアム
-
聖ジョン教会
-
-
-
何やらファッションショーが
-
タイレストランに入りました。
-
シンハー・ビールで乾杯
炭酸きつくて◎ -
トムヤンクン・スープが◎
-
-
何やら
-
St. Mary's St.
-
何かお店がたくさん入っている横丁
-
カーディフ城の城壁もローマ時代の基礎と再建部分が分かるよう赤い石で区切られてます。
実に分かりやすい。 -
バスもこんな色でイングランドとは違う。
-
青いバスもあり。これはCardiff Bay 行き
-
カーディフ市内を離れてセント・ファガンス国立歴史博物館へ
-
セント・ファガンス国立歴史博物館
博物館はウェールズも無料 -
村の教会
ウェールズの歴史を紹介する野外博物館 -
農家の家
-
昔の農機具も販売
-
トラクター
-
紫の小さな花が綺麗。バックの青空はもっと◎
-
先から手前に向けて徐々に現代に近づく仕掛け
-
それで室内(一部)
-
少し離れた場所にも農家の家
-
ウェールズの森
-
-
茅葺屋根をちょうど新しくしているところ。
-
羊も飼われてます。
-
赤い家
-
-
楽しかった初のウェールズ旅行も帰路に。
帰りもモーターウェイの近くには満開の菜の花畑 -
まっ黄色の菜の花畑はとても最高でした。
これでカーディフ旅行来は終わりです。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
カーディフ(イギリス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
82