2011/03/13 - 2011/03/13
3083位(同エリア4754件中)
イロコさん
東北関東大震災のあとですが皇居周辺と靖国神社へ行って来ました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- ANAグループ
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有楽町駅から帝国劇場の方面に歩いて行きました。
帝国劇場の公演は大震災の影響で中止になりました。 -
日比谷公園の側を歩き、丸の内方面を見てみました。
手前に見える建物は帝国劇場です。 -
江戸城に付いての説明板がありました。
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皇居周辺を走るランナーも多いです。
桜田門方面。 -
二重橋の前には東南アジアの観光客が多かったです。
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手前の橋は石橋で、その奥に鉄橋の二重橋があります。
二重橋はちょっと分かりにくいですね。 -
坂下門。
中には入れないので厳重な柵があり警備員さんもます。 -
坂下門と宮内庁の建物
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お堀の様子
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日比谷方面。
白くかすんで見えます。
苑は広く松林があります。 -
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大手門から東御苑に入れます。
案内図。 -
大手門から東御苑に入れますが大震災の影響で休園でした。
16日にも行ってみましたが休園でした。
しばらくは入れないかも知れません。 -
震災いちょう
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震災いちょうの先端
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江戸城の石
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石に説明がありました。
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メトロ竹橋の近くに彼岸桜の花。
もう少ししたら咲きそうです。 -
この門からは本丸に一番近いので江戸時代はとても警備が厳重だったそうです。
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石垣の高さも結構あります。
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北の丸公園に梅の木がありました。
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3月13日の武道館でのコンサートは延期です。
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武道館の入口
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田安門の前にある木
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水仙も咲いていました。
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田安門。
国の重要文化財。江戸時代には田安家の屋敷門でした。 -
頑丈ですね。
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田安門に上にあるしゃちほこ。
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田安門の反対側。
後ろに武道館が少し見えます。 -
この門を出たらメトロ九段下はすぐそこです。
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お堀の回りにある桜の木
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明治4年(1871)、靖国神社に祀られた霊のために立てられた常燈明台
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吉田松陰に師事し明治政府の内大臣等を歴任した品川弥二郎の像。
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お堀の回り
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桜が咲いていました。
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靖国神社
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大村益次郎の像。
影義隊討伐の姿で片手に双眼鏡を持つ。 -
大村益次郎の説明
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靖国神社
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神社の横に梅園と後ろの方に日本庭園があります。
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梅
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お茶室
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小さな滝があります。
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お茶室方面。
大きな石の橋があります。 -
石橋を鳩が散歩していました。
平和のシンボルです。 -
もう1か所ある茶室。
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神社の一角にある遊就館の一部(玄関ホール)は見学無料です。
C56型31号機関車。
大砲やゼロ戦も展示してあります。 -
我が国で製造され、大東亜戦争中はタイとビルマを結ぶ「泰緬鉄道」で活躍した機関車。
戦後はタイ国有鉄道で使われ地域開発に活躍しました。 -
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能舞台
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夕方だったので逆行になりモノクロな世界になりました。
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参道の狛犬の背中に子供が乗っています。
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