2011/03/04 - 2011/03/08
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ぷろぐれだぬきさん
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相変わらずの2ヶ月に1回の台北。ただ今回は生来の「鉄ちゃん」の血が騒ぐ移動をしたり、突如「帯状疱疹」を発症したりと波瀾万丈の展開。
結果的に欲求不満になったので、多分5月頃にリベンジの予定。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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福岡空港国際線サクララウンジ。今回もガラガラ。
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飲食関係も相変わらず貧相。JALは改善する気はなさそう。共用ラウンジだから仕方ないか。
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いつも通り缶ビールを2本いただいて搭乗。
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今回は端っこのゲートだった。実は帰国便はチェックインした時とは全然違うゲートに変更になり焦った。
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今回のビジネスクラス、ほぼ満席。最初に指定した座席3Aはネットでチェックすると隣もふさがっている。そこで6Bに座席変更。カウンターで隣空いてますよね、と聞くと「お客様、本日はエコノミークラスでオーバーブッキングが発生しており、もしかしましたらアップグレードされたお客様がいらっしゃるかもしれません。」とのこと。
仕方ないのでそのままチェックイン。
でも彼女気を利かしてブロックしてくれたのかもしれない。他の席は満席だったが小生の隣の席は空席だった。 -
隣の座席にダイナブックを置き、DVDを見ながらウェルカムシャンパーニュを。(この時点ではAC電源はONになっていない。離陸してONになる)その後FAさんの指示でコンピュータは上の棚へ一時保管(^^;
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機内食の前菜。シーフードとカッペリーニのサラダ仕立て。いつもながら量が多い。
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メイン。若鳥の潮州風辛味噌炒め。味付けも中庸で味はまあまあ。
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機内食の全体。この後デザートが。
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ドリンクサービスは今回はワゴンでやってきた。客が多いので、いちいち持って来てたら大変なのでそうしたのかな。(今まで6回の搭乗でこんなことは無かったから)
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スイーツと果物の盛り合わせ。シャンパーニュは終始飲み続ける。
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酔い覚ましにコーヒーもお願いする。
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なのに更に赤ワインも、、(^^;
飲み助はこれだから、、。でもこのくらいで丁度いい酔い加減。自分が怖い。 -
さて入国後の移動は國光客運。いつも疑問に思うのだけれど、他の路線松山空港線、基隆線は最新のバスなのに、桃園空港線は前時代的な(馬力はありそう)旧車両を使うのだろう。
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台北站からMRTで中山站で移動。そこから愛用のボロスーツケースを転がして今回のホテル、フォルテオレンジホテル林森店へ。
このホテル、以前はカラオケビルだったそうで、外見は立派。 -
レセプションはこんな感じ。こぢんまりしている。何だかカラオケの受付のような、、。
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ベッド。窓の先は隣のビルの窓。と言うことで滞在中一切カーテンを開けず。
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ベッドの反対側がライティングテーブル等。テレビは壁掛け式。ただローコストなのか視野角が狭い。
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林森北路に面した窓側には洗面シンク。
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左側はトイレ。温水シャワー付き。
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向かい側にシャワー。このホテル、バスタブ付き部屋は少ないらしいが、バスタブにはこだわらない小生としてはこれで十分。湯量も普通。
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バスアメニティ、一通り揃っているが、コンディショナー系はなし。
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ウーロン茶とジャスミン茶のセット。これ結構おいしかった。
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朝食券の4泊分のセット。何故か1日2枚ずつ入っている。しかも記入されている部屋番号が1番違い。フロント間違えたかな。
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これがその朝食。食パンを含み3種のパンとハム、コーヒー、オレンジジュース(これがどれだけ薄めたんだというくらい薄い)というコンチネンタルだが、ほかにお粥とその具材、キャベツを煮たものがある。
あまりの貧相さに、翌日からはコーヒーだけにした。
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