2011/02/13 - 2011/02/13
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Yasuさん
北野天満宮 梅園がオープンしたので、どんなものか見に行ってみる 去年・一昨年とほとんど花が咲いていなかったから多少は心配 さてどうか
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さて昼頃、天満宮に着く
天気がいまいち -
参道
ここはいつも人が歩いているね -
どうもここは牛の像が多いので何枚か
撮ってみた 珍しいね -
鳩がいたのでつい
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灯籠に火が入っていると感じがでるかも
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着物を着ている牛
誰かが着せているんですかね -
石碑に窓
よく削ったね -
こっちは角が長い牛
屋根付き(高給取りの牛) -
門の横にある犬
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こちらは門から入ってすぐのとこ
目が赤い
屋根なし 庶民派 -
ここにもいるのか
こちらは屋根の下にいるから多少格上 -
多少梅が咲いていました
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うん なかなかきれいですね
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ピンクの梅
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赤い梅
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鐘楼 色がいいね
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なぜか松の絵
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内門の天満宮 網が邪魔
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すぐ横に
もしかしてこれも牛? -
歩いているとまた牛
顔つきがいいね
この辺の牛は家付き -
目立つけど
よくわからない -
日光を思い出す
向こうは眠り猫 -
またあった牛
これは格下ですな
涎掛けも汚いし -
境内は多少梅の花あり
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時々日が差したのでラッキー
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一輪もいいかな
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これは見た目もきれいな方ですね
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白はぶなん
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バックが工事中 いまいちか
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バックに鐘楼
もう少し見えてもよかったか -
ノーマルな梅
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バックに牛
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さてやっと目当ての場所に来る
なになに・・早咲き 五分 ちらほら咲き
見た目はほとんど咲いてない
従って600円も出して入る必要なしと判断 -
さて戻りますか
この牛は疲れてますな
本当にそうだよ
梅がもっと咲いてからオープンしよう! -
嵐電のホーム上
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初めてみた 紫の車体
梅がもっと咲いたらまた見に行きます。
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この旅行記へのコメント (1)
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- 吉備津彦さん 2011/03/06 09:32:39
- この木鼻は
- 牛ではなくて象か獏のように見えます。
木鼻とは、木端ともあらわされる様に「木の端」を意味しています。複数の縦柱を横に貫ら抜いている柱(頭貫:かしらぬき)や虹梁(こうりょう)等の端に付けられた彫刻の事でこの建築様式は中国から平安末期に伝わりました。
最初は柱の突き出た部分にシンプルな彫刻をしていましたが時代が下って豪華な彫刻を競うようになると別の木に彫刻して付ける様になり、これを付け鼻と云うそうです。笑えますね。
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