2007/01/29 - 2007/04/28
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shiroumaさん
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雲南省、この旅のハイライトです。
圧倒的な景色の梅里雪山と白馬雪山。
最高でした。
2007年04月11日
73日目 リージャンから15km
束河古鎮のアンティークな宿を出てお店や食堂で話しをしていたら午後2時を過ぎてしまった。でも久しぶりに中国の人以外、イスラエルの夫婦と英語で話しが出来て少しうれしかった。そんなわけでほとんど進めず松林の中でキャンプ
04月12日
74日目 虎跳峡鎮
少し山を登ったら長い下りであとは川に沿って虎跳峡まで行くが雨が降って後半は辛かった。虎跳峡鎮には2時前に着いたが安い宿を探すのに時間がかかって疲れた。物価も高い。ただ時間をかけたおかげで安くていい人の宿が見つかった。部屋は広すぎて落ち着かない。でも外のトイレは綺麗だしこれで20元はもったいない。たまにこういう当たりの宿があるから分からないものだ。虎跳峡は50元で時間も遅いので御飯を食べた後に川を眺めに行くと雨はあがって雪山が見えてきた。川に映って綺麗だが雲がかかってなんとも惜しい。晴れたら最高の絵が撮れるだろう。
04月13日
75日目 小中旬手前
夜星空だったので晴れるかも知れないと思ったがどんより曇っている。出発して少ししたら雨が降ってきた。段々坂がきつくなってきた。標高は上がり3000m近くまで来るとめまいがしてきた。無理に自転車を漕いだのが良くなかったらしい気持ち悪くなって休んだり押して歩いたりしてなんとか峠の頂上へ辿り着けた。これで街まで下りだ!と喜んだら下った分以上にまた登り。結局街まで着けずにキャンプ。寒いうえに雨で濡れているので本当に辛い一日だった。これで高地に体が慣れてくれればいいんだけど。
04月14日
76日目 香格里拉(シャングリラ)
朝方えらく寒いと思ったら山には雪が。霜柱がたっている。そしてなんと快晴!目を疑った。すぐに止まって写真を撮るのでなかなか進まないがそれでいいのだ。昨日のようなキツイ登りもなくかといって降りもない川にそったほとんど平らな道が続く。チベット族の村がいくつもあって子供はモチロン大人達もハローと声をかけてくれる。香格里拉には夕方までに着けた。そして英語で値段のかいてあるゲストハウスにすんなり泊まれた。サイクリングしたあと古城を歩くと中心部で踊りをしていた。ほとんど観光客が踊っていて欧米人も一生懸命やっている。韓国料理店に日本食もあって他人丼を食べた。油っこいものか辛いものばかりだったので美味しかったがキムチは辛かった。
04月15日
77日目 香格里拉(シャングリラ)
今日も晴れている。部屋で休んでシャワーを浴びてから外を歩く。近くの丘に上がると飛行場から香格里拉の市街まで全て見渡せた。午後はネットで写真の転送。何度も失敗して観光日和に4時間もかかった。もったいないが安いし安心した。夜はまた韓国料理店でカレーライスを食べた。明日はメールして手紙をカフェか落ち着いたところで書こう。しかし宿の女の子といいチベット族の女の子は素朴で可愛い。男は凛々しい。鼻が高いからだと思う。
04月16日
78日目 香格里拉(シャングリラ)
今日は街を歩いて写真を現像してネットをしてカフェで手紙を書いた。それだけで一日が終わった。たちよった外国人の多い宿が40元だったので明日泊まることにした。
04月17日
79日目 香格里拉(シャングリラ)
朝方雨が降っていた。明るくなるころには止んだ。宿を移ろうと外に出たらちょうど自転車の旅行者がやってきた。香港から来た人だった。移ったゲストハウスにも香港の人がいた。手紙を出しにいったりバスの時刻を確認しに行ったりするが場所が意外と離れていて移動が大変だ。夕食はゲストハウスのディナーで宿泊客で一緒に食べた。明日出発することは決めたが話しを聞くと行きをバスで帰りを自転車にしたほうがいいような気がしてきた。
04月18日
80日目 飛来寺
昨日考えてやっぱり行きをバスで自転車で戻ることにした。朝早くバスターミナルに行って9時のバスの予約をしたらすでに一杯。12時は空いていたので余裕を持って行くことが出来た。バスを待っていると自転車のひとがいて声をかけてきた。湖北から来た人で英語が全くダメなので筆談しながら出発までまつ。バスは自転車代が20元取られたが妥当なところだ。ディジンに向かう道はとにかく山道で崖が多くキャンプできそうなところがほとんど無い。後半は白馬雪山に向かってどんどん標高を上げていく。雪は道にはないので充分に走れる。隣のおじいさんが親切に教えてくれた。
ディジンに着いたら自転車の彼がどこに泊まるの?ときたので梅里雪山が見える10km先の飛来寺まで行くというと一緒に行くという。軽い登りだったが彼は僕より遅かった。初めてのパターンだ。飛来寺は全ての物価が倍近くなので大変。彼は宿に泊まったが僕は独りになりたかったのと星空と夜明けの梅里雪山がすぐ見たかったのでキャンプすると言った。寒くないの?というがこのあとの4300mの登りのほうがずっと寒いのだ。昨日宿で話した香港のひとが言っていた通り帰りのバスは中国語で交渉しないと駄目かも知れない。面倒臭い。正解だった。
04月19日
81日目 ディジンから25km
携帯のアラームで起きて外を見ると晴れている。梅里雪山も雲ひとつ無い。最高の天気だ。展望台まで行くと日の出を待つ人達が沢山いる。写真を撮りまくり明るくなってからテントの写真を撮った。香格里拉で会った数人と会って話しをしたあとディジンへ行き買い物と御飯を食べる。一食分持ち帰りにして街を出ようとしたら欧米人に声をかけられた。彼らは香格里拉で聞いていたフランス人の二人組のサイクリストだった。彼等と別れて出発。間違いなく登りだというのは解っていたがやはりきつくて押しになった。数時間歩いて一台の軽バンが止まった。女の子が降りてきてなんだろうと思っていたら後から見た顔が。香格里拉の宿にいた人だった。女の子がラサに行くけどチベットは自転車に乗りたいと言って乗ってもいい?と聞くので乗せてあげたらやっぱりコケた。彼らとは写真を撮りあったりして他のお客さん達に迷惑かけてしまったかな?結局4300mの峠まで行けずに4000mの山道にテントを張った。
04月20日
82日目 ベンジュアン
太陽が当たってテントを乾かしてからたたんで出発。数キロで4290mの峠に到着。高度計で計ろうとしたら数字がでない。壊れたのかと思ったら4000mまでしか計れないようだ。ここから白馬雪山への分かれ道があるがここから先は登山の領域。そこから二つめの峠は観光客が止まる展望台。白馬雪山を眺めながらコーヒーと野菜ラーメンを作る。至福の時。後はベンジュアンまで2000mのダウンヒル。気持ち良く行きたいところだけど石の道で肩が痛い。でも最高の景色。ベンジュアンに着いて宿はすぐに決まりシャワーを浴びているとサイクリストに声をかけられた。オージーとチャイニーズアメリカンのカップル。先に御飯を食べに食堂に行くと広西から来た観光客にこえをかけてもらい一緒に御飯を食べた。昨日と今日はハイライトのひとつだった。
04月21日
83日目 尼西
朝カップルのサイクリストと写真を撮ろうと待っていると彼女の自転車の後輪がパンクしていた。パンク修理がうまくいかず何度もやりなおす。二人の自転車はなんと600元。一万円しないものなのでタイヤをはずすのもひと苦労。中国のタイヤを使っていたので僕のスペアタイヤをあげた。かわりにちぎってしまった荷物を留めるバンドをいただいた。宿と食堂の人達に見送ってもらいながら二人は白馬雪山国立公園へ。僕は香格里拉へむけ出発。すでに12時。壮大な山岳地帯を押し歩き8時前に尼西に到着。宿は二軒。静かなほうに泊まる。家族と話しをしながら御飯を食べて寝た。明日香格里拉まで40キロ走ってサイクリングはゴールだ。
04月22日
84日目 香格里拉(シャングリラ)
朝食堂のお母さんと子供に挨拶に行ったらラーメンをご馳走になった。宿の人といい優しい人ばかりだ。最初下ってスキー場から長い登って行く。もう3000mを越えても苦しくない。峠を越えると湖と草原が見えてきた。ついに戻って来た。見晴らしのいいところでラーメンを作って食べ遠回りして松賛林寺に行って市街へ。前回と同じハーモニーゲストハウスに泊まる。サイクリングはゴール。あとは日本に向かってバス移動だ。
04月23日
85日目 香格里拉(シャングリラ)
バスターミナルに行ってクンミンまでのチケットを買ってあとはネットカフェで転送とブログを書く。大理から香格里拉の一帯は本当にいいところだった。離れるのは惜しい。
04月24日
86日目 バス
宿のオーナー、ジョーイに使わないガスなどをあげたらランチをごちそうしてくれた。バスがくるまでネットをしてターミナルへ向かう。バスは夜行で席はベッド。狭いけど思ったより快適だった。
04月25日
87日目 クンミン
クンミンに着いて自転車を組み立てる。中心部まで行って宿を探すが安いところはみんな宿泊を拒否された。仕方なくユースホステルのドミトリーに泊まる。クンミンCITSで日本行きのチケットを捜す。そこは地域ごとに部屋が別れていて日本部もある。日本語で全てやってもらえた。北京経由の成田行き。3000元。夜は宿であった日本人とフランス人と三人で夕食。
いよいよあさって帰国だ。
04月26日
88日目 クンミン
昨日CITSの人に予約して貰った機械賓館、英語名マシーンホテルにチェックイン。昨日一緒に御飯を食べた小西さんにDVDのお店を教えてもらいお昼を食べて午後は荷物をまとめて買い物。やっぱり時間が足りなかった。夜は小西さんが宿まで来てくれて御飯を食べた。彼にサイクルバッグとテントをプレゼント。帰りの荷物が減ってこちらも助かる。気付くと11時。彼の門限の時間だ。彼が無事に部屋に戻れたかが気掛かりだ。
04月27日
89日目 成田
モーニングコールを頼んでおいたがしっかりそのまえに目覚めた。空港までは朝早いこともあって車が空いている。自転車をパッキングしてチェックイン。荷物は25kgでオーバーチャージを取るというのでなんとか3kg減らしてノーチャージにしてもらった。飛行機は窓側で景色はよく見えた。北京での乗り継ぎはかなり時間がかかったがさすがに5時間あれば余裕だ。日本行きは共同運航の小さい機体で揺れが酷いかと思ったけど落ち着いていた。隣に座った団体旅行の中国の夫婦がクンミンの人で成田までの3時間筆談してとても楽しかった。
空港についたあとは警備員の案内でソファーで寝かせてもらった。
食事をしているときに母からメールが来て祖母が亡くなった事を 知った。
まるで帰国を待っていてくれたかのようだった。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自転車
-
アップダウンを繰り返すハードなルート、最後は標高4000m以上の壮大な景色が楽しめました。
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麗江を出て峠の林でキャンプ。
宿が続くとキャンプが嬉しい。 -
標高が上がっているのかケーキの袋が破裂しそう。
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虎跳峡の近く。
しばらく待って見ると天気が悪いなりに雪山はその姿を見せてくれました。 -
虎跳峡の集落で。
カラフルでおしゃれです。
頭重くないのかな?
結構インパクトがありました。 -
虎跳峡の集落からは長い長い登りです。
ひたすら登ります。 -
雨で疲れ、押し歩きます。
きっと晴れでも押すでしょうけど。 -
3000m越えてる。
奥穂高岳(3190m)より高いところを走って(歩いて)いるんだ!
歩いていると実感が無いけれど、こうやって数字で見ると嬉しい。 -
テントを張って翌日の朝。
寒い。 -
でもいい天気!
やった。 -
晴れると景色も全然違います。
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よそ見はせずに、まっすぐ香格里拉(シャングリラ)へ。
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自転車の旅行者に慣れているせいかハローと声をかけられるようになりました。
青空の広い台地を走っていると最高の気分です。 -
シャングリラ到着
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麗江を小さくしたような町並み
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これまた、、、
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みんな外でご飯を食べています。
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泊まった宿のオーナーとわんこ。
オーナーは食事を宿泊客と一緒に食べていて英語が話せるので周辺や飛来寺の情報を教えてもらえました。 -
わんこ。中庭にいて、宿にいるときは遊んでもらってました。
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お昼は屋台で食べます。
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チベット自治区の境の手前、飛来寺を旅のゴールにしようか迷ったけれど、シャングリラのほうがかっこいいなという不順な理由で行きをバス、帰りを漕ぐことにしました。
シャングリラからは徳欽までバスが出ています。
もう二人自転車の旅人がいました。
バスの上に載せると荷物料金がかかりました。
一人折りたたみ自転車の人は下に積めました。 -
4000mを越える峠を越えます。
迫力が違います。 -
徳欽から長い坂を登っていくと飛来寺という梅里雪山を望む展望ポイントがあります。
そんなに距離はありませんが、徳欽の街からは梅里雪山が見えません。
泊まるなら断然飛来寺です。
バスから降りてマウンテンバイクの青年と二人で飛来寺まで走り、安宿で食事をしました。
彼はそこに泊まるといっていたけど、僕はどうしてもキャンプしたかったので別れて人目につかない場所を探しました。
すると展望台から少し離れたところにベストな場所がありました。
翌日は大快晴。
自分の中で最高のキャンプになりました。 -
日本語も聞こえてきます。
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アジアを感じます。
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人が多くなってきました。
すぐ後ろがホテルですからね。 -
最高の景色をありがとう。
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シャングリラの宿で話した人たちが徳欽に向けて乗り合いタクシーでやってきました。
わざわざ停まってくれて励ましてもらいました。
こういう気持ちに国境はないですね。
うれしかった! -
標高4000mを越えたところでキャンプ。
こんな高いところのキャンプは南米以来ですが、森林限界の下です。
高度の感覚がおかしくなりそうです。 -
プロトレックの高度計は4000mまでしか測れません。
4000mを越えたら表示はどうなるのかなと楽しみにしていたらこうなりました。
ここまで使ったら時計もきっと嬉しいでしょう。 -
白馬雪山の峠。
4210m。 -
白馬の字が眩しいよ!
こちらは4292m
どっちが正しいんだ? -
一応証拠写真。
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白馬雪山。
検索してみると、白馬はチベット語のパイマの当て字で意味は蓮(はす)の花だそうです。
代馬から変わった日本の白馬となんか似ています。
カナダのホワイトホースはどうだろう? -
展望ポイントで白馬雪山を眺めながらネスカフェ。
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お腹もすいてラーメンも。
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白馬雪山はトレイルがあるのでしょうか?
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ガタガタ道ですが下りなので楽です。
壮大な雪山を眺めながらのダウンヒルは最高です。 -
どんどん標高が下がります。
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白馬雪山へようこそ。
といっているのは白馬ではなく
サルです。 -
孫悟空のモデルになったサルだそうです。
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さらに標高が下がります。
楽々です。 -
金沙江大湾、展望台というより道端に停めるという感じでしたが、深く見下ろす壮大な風景で、しばらく休んで眺めていました。
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宿に入って荷物を出してビックリ。
標高の差がありすぎてペットボトルがへこんでいる。
登って膨らむのは良く見るけれど一気に2000mも下るとこうなるのですね。
自分の胃もこんなんだったりして。 -
レストランで店員と筆談していたら他の旅行者が声をかけてくれてご飯をご馳走してくれました。
皆で筆談していると、紙を使ったチャットのようです。
困ったことがあったら連絡してと言ってもらいました。
お世話になることも無く無事に日本に着きましたよ!
ありがとう。 -
同じ宿に泊まっていたオージーとチャイニーズアメリカンのカップル。
昆明からラサまで自転車で行くという。 -
新聞社に企画を持ち込んで旅行記を掲載するそうですが、なんと1万円の自転車。
パニアバッグは新聞配達用。
安いタイヤでパンクが多いというので予備のタイヤを差し上げました。 -
岩山になってきました。
-
グレーの岩肌の中に映えるわずかな緑。
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シャングリラまでもう少し。
-
松賛林寺。
お坊さんがハローと声をかけてくれた。 -
初めて食べたマツタケご飯。
和食もある韓国料理屋なのでキムチがついてきます。 -
シャングリラの広場で毎日やっている踊り。
麗江のように大きくないので一体感があって参加しやすく楽しいです。
昆明までバスで移動して帰国します。
寂しいです。 -
昆明は安宿がほとんど外国人拒否されるので仕方なくユースホステルへ。
そこで会った日本人の留学生さん。
旅がしたくて安い自転車を買ったというので、使いこんだテントとバッグをプレゼントしました。
帰りの航空券を買ったCITS(中国国際旅行社)は日本語が通じて宿まで手配していただきました。
ちょうどおばあちゃんの具合が悪くなって急いで帰国しました。
そして成田で、母から天国に旅立ちましたとメールが来ました。
成田空港から長野の直通高速バスで帰り、お葬式に間に合いました。
旅が終わるのを待っていてくれたのかと思うと
ありがとう
という感謝の気持ちでいっぱいになりました。
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旅行記グループ
自転車の旅 ASIA バンコクからシャングリラ
この旅行記へのコメント (3)
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- 一歩人さん 2012/12/04 12:10:02
- ふ、ふ、登山では」あ〜りま〜せんか♪
- シロウマさんへ
ふ、ふ、参りました!
筋金入りというより、頑固ではないでしょうか。
快走するさまがとても、かっこいいです。
まさに天空をかけあがるでしょうか。
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪
スカッと!三ツ矢サイダーなんて、意味不明だったかしらね。
-
- 木牛流馬さん 2012/04/15 01:03:58
- このコメント、いいですね。
- 大昔、学生のころ、
私は北海道を正体不明の林道まで隅ずみまで自転車で走りましたが、
こういった反応をもらうことはありました。
その後、海外を各地(シャングリラ、飛来寺を含む) 旅行しましたが、
すべて鉄道、バスなどを使い、
自力は半日ほど歩いたことが何度かぐらいなので、
こういった場面はほとんどなく、こんな感覚があったことを忘れていました。
他の旅行記も拝見したいと思います。
- shiroumaさん からの返信 2012/04/15 18:57:13
- RE: このコメント、いいですね。
- MKvnさんコメントありがとうございます。
飛来寺から見る梅里雪山は本当に美しかったです。
MKvnさんも行かれているのですね。
声をかけてもらえるのは自転車旅の特権だと思います。
それ以上だと徒歩旅ですが、さすがに辛いです。
自転車の旅行記はなかなか完成しませんが少しずつ手直ししていますので宜しければ見に来てください。
どうぞよろしくお願いいたします。
しろうま
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