2011/01/22 - 2011/01/23
4698位(同エリア48257件中)
けーしちょーさん
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『この物語は、3歳で母と別れ今18歳で父を失いながら、あらゆるハンディキャップ・迫害と闘い、ふり向くことなくドラマーとして自己を確立した少女と、挫折しながらもやがて己の道を切り開いた若者たちの記録である。』
http://www.youtube.com/watch?v=vzE-D-hbkhs
スタジオパークに女優の伊藤かずえさんが出演してて。
懐かしい「ポニーテールは振り向かない」をちょこっとオンエアしてた。
そんな訳?で。
気がついたら横須賀中央駅の東口で、「スカレー」の写真を撮影していたのでした。
神奈川県横須賀市。
私にとっては、とても「縁」の薄い場所。
埼玉方面から南下していったとしても。
① 多摩川を渡る。川崎を通過する。横浜で降りる。中華街で食事したりして帰る。
② 多摩川を渡る。川崎を通過する。横浜を通過する。鎌倉で降りる。ハイキングして帰る。
③ 多摩川を渡る。川崎を通過する。横浜を通過する。そのまま東海道に沿って西へ向かう。
以上(爆)
かつて住んでいた葛飾から、京成→都営浅草→京急 と乗入れていたので
終点が三崎口行きだとか、品川で接続するとか、電車の発車する時の音がおかしいとか
様々な予備知識はあったのだけど。
大体が泉岳寺行きだったりするので、乗り過ごしていつのまに!ってことはなく。
品川から先の京急路線を堪能するのは、実は初めて。
初めて降り立った「横須賀中央駅東口」は、私以外、ほとんど黒人さんというラインナップ。
けものみちのようなキツイ香水が充満し、嗚呼、米軍基地の街なのね、と。
そんな横須賀に誘い出してくだすったのは、母親が入院&手術、仕事山積み。
グズグズに煮詰まっている私の精神状態を心配していたお友達。
前日に集合時間と場所を決めるという、唐突な横須賀訪問でしたが。
迎えに来てくれて、そのまま米軍基地のほうへ歩きだして、
横須賀ショートステイ、開始☆
- 交通手段
- 私鉄 自家用車
-
そのままどんつきの〜♪
三笠公園へ〜♪ -
クレイジーケンバンドが
「オレの、オレの、オレのハナシを聞けぇぇぇぇ」
と懇願してる場所として私も知ってはいたのだけど、
まさかこんな公園だったとは!
東郷平八郎の彫像に迎えられ、いきなり萌え死ぬる。
あ。すでに墓前へのお参りは済ませてあります。
http://4travel.jp/traveler/hamacyan-smile/pict/10909363/
多磨霊園です。 -
三笠公園とは。
東郷平八郎がその名を轟かせた日露戦争における
ロシア:バルチック艦隊との日本海海戦で
活躍した軍艦、三笠を保存している公園なのでした。
知らなかった(汗)
おりしも「坂の上の雲」がオンエアされたことも影響し。
三笠公園には至るところに「モックン」のポスターが貼られ。
来場者も、普段より全然多いとのこと。
戦艦三笠が活躍した時代は、坂の上の雲の秋山兄弟が活躍した時代とリンクするのです。
500円払って、見学することに。 -
三笠は海べりにあるものの、完全に陸地に固定されており。
今は「船」としてではなく「建築物」として定期検査を受けている構造物なのだと、ボラインティアガイドさんが教えてくださいました。
甲板からは、対岸の千葉の工場群が良く見えました。 -
東京湾内唯一の島、猿島がすぐそこに。
「んぢゃ、三笠を見終わったら、猿島にも行こうよ」
そんな算段をしていたのに。
私が東郷平八郎萌え、軍艦萌え、と、ここに来たばかり様々な「萌え」を発動させてしまい、思わぬ長逗留になってタイムアウト。
猿島は、次回の横須賀訪問で、ということになり。。。
結局、なんだかんだと2時間近く。
三笠艦内を夢中で見学してしまったのでした。
艦内は、ちょっとしたところに大画面液晶テレビが設置してあって。
某国営放送が作成した戦艦三笠のドキュメンタリー映像がオンエアされていたりして。なかなか見どころが多いのです(汗) -
ここに保存されるようになったからの歴史が長い三笠ですが。
太平洋戦争終了後、なぜか進駐軍に甲板より上部を全て「取っ払われ」
さらになぜかダンスホールと水族館を建てられてしまい
とても困った状態に一時期、なっていたらしい。
なんという屈辱!! -
トントン、ツー
トンツー
皇国の興廃此の一戦に在り、各員一層奮励努力せよ -
明治時代の英国製の戦艦は、様々な歴史に彩られ。
バルチック艦隊を撃破したあと、寄港した佐世保で弾薬庫が爆発、300人以上の死者を出しながら、佐世保の海に沈むという悲劇に見舞われ、約1年後、引き上げられます。
それから、保存しようという動きがあり、横須賀に保存されることになったとか。
船の甲板には、ドラマの影響であるとわかりすぎる、
「ここに東郷平八郎がこのように立って、戦争の指揮を執った」
的なプレートなどがありました。 -
東郷さんのブーツ。
軍服もちっちゃかったケド、おみあしもちっちゃい。
ファスナーが開発されたのは第一次世界大戦後。
日露戦争の時代にはまだ、ないんだなぁ。 -
東郷さんのお酒。
-
色々な物販も充実。
日章旗の左隣り、日本海軍が重要な海戦の際に掲げた
「Z旗」
Z旗でググったら、興味深い「Z旗の効能?」が。
トヨタ自動車は、1966年(昭和41年)、日産サニーに対抗する新エンジンの開発を急いでいました。
昼夜問わず、設計変更を繰り返し試作しますが、その時の関連書類にはすべて朱色の「Z」印が押されます。
日露戦争の日本海海戦で掲げられた「Z旗」に因んで、「すべての作業に優先せよ」 という意味が込められていました。
こうして誕生した車が、「初代カローラ」になります。そして今や「世界のトヨタ」です。
一方、スポーツカー開発に社運をかけた日産自動車は、開発工場に「Z旗」を掲げます。
これに因み名づけられた車が、あの有名な「フェアレディZ」です。
光子力を動力にする超合金Z製のロボット「マジンガーZ」は
関係あるのかなぁ。。。 -
偉い人のためのお風呂が
あまりもモダンな内装で驚く。
バスタブが猫足! -
シックな内装の会議室。
クラシカルなホテルみたい。 -
甲板敷かれたレールは、重い照明を手動で動かしたのでしょう。
時代を感じさせますが、これらは、ダンスホールと水族館を撤去した後に復元されたものだそうです。
三笠の甲板に、軍艦島の端島小中学校体育館のような建物が
あまりにもバランスを欠いたカタチで無理無理建てられていたダンスホール。
敢えてなぜここで?という不条理すぎる水族館。
いわゆる「目と鼻の先」に米軍基地があるのですが。
日本が無条件降伏をした後、連合軍が駐留しており。
連合国軍の中には当時の「ソ連」も入っており。
かつてロシアのバルチック艦隊を破って名を上げた
戦艦三笠が面白くなかったからこんなことをしたんぢゃないか?
と、ボランティアガイドさんは睨んでおられるようです。 -
なぜか艦内では新渡戸稲造展なども展示されており。
去年9月に訪問したばかりの十和田湖と奥入瀬と。
新しい旅の記憶が去来して。
なぜか軍艦の艦内で沈没(爆)
気がついたら、お昼はとうにすぎていた。
猿島を見学しようとしてたのに!!
お昼を食べに行くことにしました。 -
海ナシ県民を気遣ってくださり。
とーさんがクルマで迎えにきてくれました。
とーさんは飲まず、我々だけが乾杯。
海辺の。やたら活気に満ち満ちた不思議な食堂で。
嗚呼、昼間から飲むビールって、なんでこんなに美味いんだろう。 -
店内の他、広いテラス席もありますが。
板張りのその下は海。
イタコイチマイシタハジゴク・・・・
あいにく雲に覆われていましたが。
富士山の眺望が期待できるビューポイントでもあるようです。 -
主だったメニューは定食や海鮮丼。
オーダーすると、待たされることなくすぐに運ばれてきました。
私とお友達がオーダーしたのは刺身定食。
刺身の鮮度はバツグン。
美味しいのはもちろんですが。
とにかく、ここの店のゴハンが美味しくておかわり。
ゴハンはおかわり可、っていいよねー -
とーさんがオーダーしたのは金目鯛の煮付け。
もちろん、一口もらう(笑)
しょっぱくなく、甘すぎず。
添えられた生姜の千切りと合せて口に含むと
なんともいえない旨味がひろがるのです。
暖かな日差し。風もなくおだやかな海。
海辺での幸せを満喫いたしました。 -
そのまま、近くのお店で、海産物を買い求めました。
今日の夜ごはんの食材であります。
「何か食べたいものあるー??」
と問われても。海ナシ県民。よくわかりません。
魚の名前がわからない。
魚の食べ方(調理方法)がわからない。
魚の旬がわからない。
ので、ジモティにおまかせー。 -
「好きなサカナとかってあるー?」
好き嫌いはありません。
「ヤオコー(川越市を拠点に展開する大型食品スーパー)に行って買う、パッケージされた刺身の盛り合わせは、まぐろ・いか・はまち・あじ・サーモンそんな程度」
と、見栄を張らず、謙虚に現状を伝えます。
「スーパーの刺身なんか、食ったことねぇよ」
横須賀生まれ、横須賀育ちのとーさんにバカにされたぁ(号泣)
ええ。ええ。いくらでも嘲笑してくだすって結構ですよー。 -
冒頭の大映ドラマや、クレイジーケンバンドや、スカジャン、米軍、防衛大。
そんなキーワードから私が連想していた横須賀は
三浦半島の東側で。 -
泳いでいるイカ。
-
西側は、昔からの漁村、漁港があり、新鮮な海産物の小売も盛んなようです。
初めて知りました。
漁港といっても、八戸や気仙沼、銚子、清水、など、今まで私が見たことあった工業化した巨大漁港ではなく。
ちんまりとした、もとい、ものすごくフラットな雰囲気が相当、気に行ってしまいました。 -
側溝のコンクリート蓋の上に、これほど長時間しゃがみこんでいたのって
小学生の頃、駄菓子屋の前に設置されたコスモスのガチャガチャをやってた以来です。
よどみなく注入される海水の中で、ぱちゃぱちゃ生きてる魚介類。 -
ジモティのクルマには、常に発泡スチロールの箱が用意されており。
売り手も心得ていて、サービスで氷をぎゅうぎゅうに入れてくれるようです。
海ナシ県民が、買い求めた魚介類の鮮度を心配すると、
にこやかに返されてしまいました(汗) -
ジモティは、あちこち「お買い廻り」するようで。
漁港からちょっと走るだけで、温暖な気候を彷彿とさせる冬野菜が
収穫の時を迎えていました。
「霜が・・降りないのかな???」
この時期、埼玉では出荷がピークを迎えるネギや白菜などは見当たらず。
キャベツやサニーレタスが栽培されていることに気づく。
サカナは鈍感でも、ハタケには敏感。
ふっふー。 -
イチゴ屋さんにも立ち寄って。
市場には出回らない、
つぶがとても小さいイチゴを買い求めます。
あまいあまいあまいあまい〜♪
三浦半島は一足早く、春がくると思いました。 -
さらにクルマで流しながら、別のお店へ。
なんでも、コレはあの店で買うけど、ソレはこっちの店。
と、種目別に買い廻りを楽しむようです。
こちらのお店では、うにゃうにゃ動くアワビを購入されたのですが。
うにゃうにゃ動くアワビをおもむろにスポーツ新聞に包み始めたおばちゃん。
さらにそれを水槽に「どぼどぼ」と沈めてしまいました。
「うわぁ。」
海ナシ県民がたまげていると、お店のおばちゃんがケラケラと笑いながら
アワビが呼吸してるから、人間と同じく、ノドが乾いて風邪をひかないようにとの工夫であると教えてくれました。
これで買いだし完了。 -
トータルで考えると、
「これを埼玉で食おうとしたら、おいくらになるのか?」
というより、こんなラインナップは絶対無理であると。
そして、お土産に「ハバのり」という、みたことない海苔を買ってみました。
ばぁちゃんにあげたら「ばーさんの海苔?」と怪訝そう(爆)
ちなみに、ウチのばぁちゃんは、魚介類をほとんど食べません。
刺身も食べない、お寿司も食べない。
食べるといったら、アジの干物とか、焼いたサンマとか、お餅を海苔で巻いて食べるとか、要するに、生ものは一切受け付けず、加工されたもののみ。
冷蔵庫もなく、冷凍庫もなく、ましてや冷凍車も、冷蔵設備の整ったスーパーもなかった時代を生きた老婆。
どうやってサカナを食べていたのか聞いてみると。
「エビスコの時分になると街のほうからガーコさんをおっぺしておじいさんがサンマを売りにきた」
とのこと。
えびす講(11月20日)の時期、商店が立ち並ぶ、街の中心部にあった魚屋さんが、荷台を転がしながら我が農村地帯へ、出張サービス的にサンマを売りにきたようです。
祖母のハナシからしてもう、サカナを食す文化というか、サカナに対する熱量が低いというか、あとでこの日のお買い廻りのことを話すと、とても驚いていました。 -
そろそろ夕日の時間ではないかと。
三浦半島の突端、城ケ島へ。 -
ビックリするほど千葉はすぐそばに見える。
その間の狭い海域を、東京湾を行き交う船がたくさん行き来しています。
これも、海ナシ県民には新鮮な眺望であります。 -
「てにおは」の間違いに
製作者の強い憤りを感じます。 -
城ケ島から眺める夕日も、素晴らしく。
-
釣り人もいっぱい。
この日は特に風もなく、暖かないい日だったのでした。 -
怪しい雰囲気の漂う「灯台入口」
従業員出入口的な感じが
行ってみたい気分を奮い立たせるのです。
そして言いたい。
「トウダイニウラグチカラハイル・・・」 -
ちょっと階段を上ったら、素晴らしいビューポイント。
灯台はとても小さかったケド。 -
こんなところにも柳原船長!!
-
落ちたぁぁぁ。
なんか、海辺でサカナ食って、夕日眺めてるってパターンが
ここんところ、すごく多いなぁ。
帰りながら、まほろばがどうのこうの、という、ちょっと変わった温泉施設にたちよりました。
すでに日没後で、建物の概要はよくわかりませんでしたが。
あまりのデカさと、混雑っぷりに驚き。
ボーリングして掘りあてた自慢の温泉の泉質に、大変満足です。 -
おうちに招かれて、さっそく、調理してくだすったご馳走♪♪
大皿に盛られた刺身は、私が日頃、まったく口にしたことないサカナばかりです。
イセエビよりも全然美味いという、希少価値なエビ。
希少ゆえ、海ナシ県民は名前を失念(爆)
あと、調理するのに「ぬるぬるがすごくて困った」という、不思議な貝。
クジラ。マグロの大トロ。 -
大きすぎる身の詰まったアサリはバターでソテー。
これがもう、うんまいうんまい。
ヴェネツィアで食ったアサリのパスタなんて、○○だぁ(号泣) -
用意された鍋は、金目鯛をしゃぶしゃぶで頂く趣向。
伊豆の旅館で食べたことがありますが、数時間前に〆た鮮度は抜群で。
つまらない海ナシ県民の味覚歴の中でも、人生で一番美味いと思ったサカナでした。
刺身にすると、アブラが気になる。
煮つけにすると逆にアブラが抜けて、ものたりない。
その中間をゆく、「イイトコドリ」の食感を、一般家庭で供された衝撃。
っつうか、横須賀市民ズルイ!!
招いて調理してくだすっている横須賀市民に、大人げなく当たり散らします(自爆)
日本酒好きの私のためにと、用意しておいてくだすった八海山も
大かた、飲んでしまいました。
食べたいものを食べて、言いたいことを言って、他所のお宅だというのに夢も見ずにぐっすり。
居心地の良いのは、横須賀市のせいだけでなく。
招いてくだすったオウチの居心地の良さが大きかった。
うん。間違いない。 -
明けて翌日。
昨晩の残材?で供された朝ご飯が
このレベル。ズルイ!ズルイ!(笑)
「横須賀市民ってさぁ、横須賀が大好きでさぁ、あんまり他所に行こうとしたりしないんだよねぇ」
そんな横須賀市民の横須賀評も、合点がゆく、というものです。 -
「横須賀なんて、面白いところなんかねぇぞ」
などといいつつ、再び、おとーさんがクルマを出してくれました。
横須賀市は火力発電所あり、米軍基地あり、技術研究所あり、自衛隊あり、防衛大あり。
色々と特殊なものがあって、興味が尽きない街なのですが。 -
燈明堂。
江戸時代 灯台の先祖というべき施設で、慶安元年(1684)に建てられ、明治の初めごろまでの約220年間にわたり灯火をともし続けた。
当時の構造は、高さ6尺、二間四方の石垣の上に二階建燈明堂を建て、菜種油を灯火の原料としていた。維持費は、浦賀商人の負担であった。
現在は、石垣(市指定史跡)の上に当時の姿が復元されている。
と、横須賀市役所ホームページにありました。 -
シーズンには海水浴もできるようです。
いいなぁ。 -
何をお話してるのかな。
おじいちゃん。
細い道をアップダウンする過酷な道は、
電動自転車で軽々と乗り越えてきた模様。 -
あの人が飛び降りたものの無事だったマンション前を通過中。
-
漁師小屋を改造した不思議なリストランテでランチ。
目の前は海。
我々は昼間っからビールでカンパイ。
今年は特に冷え込む冬。
ついたり消えたりしてるアンニュイな石油ストーブ臭が漂ってますが、
またそれがいい感じ。
スースーしてる建てつけの悪さも
換気の良さと安堵して食事することに。
嗚呼、横須賀って、汲めども尽きぬ魅力にあふれています。 -
大変、解りづらい場所にありましたが。
駐車場には他県ナンバーが目立ちます。
大変、有名なお店でもあるようです。
かねよ食堂
http://r.tabelog.com/kanagawa/A1406/A140601/14014900/ -
うんまい♪
ゴチャゴチャ言ってるとーさんも
「タコの茹で具合が絶妙」
と、太鼓判です!! -
サカナばっかり食ってたので、パンチが欲しいところ。
そういう時って、ピザだよねー。
うんまい♪
店の外見とはうらはらに?
美味かった。ビックリです。 -
昨日、三笠に夢中になりすぎて行けなくなってしまった
猿島にリベンジしようとしたら
今日は今日で、なんだか船の時間が合わず
結局行けない(猛爆)
んま、とても気に行ってしまったので、リベンジです。
嗚呼。最近、こんなんばっか。
街中にも自由の女神☆ -
街の不動産屋さんも英語表記。
っつうか、スゲー高額物件ばかりです。 -
最後に、ドブ板通り商店街を散策。
-
・・・・。
キューピーさん1体59,000円ナリ。
アパートの家賃が1月24万円ナリ。
なぜだ。
横須賀市の物価がよくわかりません。 -
ときおり見かける防衛大の生徒の学ラン姿に萌え死ぬ私。
詰襟に学帽。
一見すると巣鴨プリズン?の子たちの制服に似てるのですが。
訓練の成果なのか、やはり姿勢がいいのです。
ニッポンのこれからを、たのみます。。。(笑) -
横須賀のめいぶつといえばスカジャン。
老舗のたたずまいを醸し出す、
味のあるお店が点在しているドブ板通り。 -
東郷ビール。
フィンランドに行った時に見つからなかったのに。
横須賀であっけなく見つかる(爆)
http://4travel.jp/traveler/hamacyan-smile/pict/12712240/
んまぁ、人生、そんなもんです。 -
横須賀市にゆかりのある人たちの手形レリーフが
遊歩道に埋めこまれていました。
「ざわ・・・・」とか
「絶望した!」とか
そんなプレートが無いのが残念。うぷぷ。 -
なんだかよく分からないけど
カラーコーンに囲まれていた記念碑。 -
名残惜しい横須賀市。
今回はあまりに唐突な訪問だったので、大人気の「軍港めぐり」は予約がいっぱいで断念。
悔む我々。 -
むらさめ!
いかづち!
さみだれ!
http://www.youtube.com/watch?v=CL_dKy9YI0o
訓練してから出直します!
http://www.youtube.com/watch?v=NLtmCGBZQvI&feature=channel
カレーのレシピをマネしようと思いましたが
材料費と手間がかさみ過ぎてできそうにありません! -
米軍基地のメインゲート付近にただよう
アメリカンなカホリ。
これも次回の宿題に。 -
あ!(笑)
-
ウロウロしながら、電車で帰るべく、横須賀中央駅の近くまでやってきました。
飲食店が立ち並ぶ狭い路地。 -
滅茶苦茶人だかりがしてる一角があったので
行ってみたら。
焼き鳥屋さん。
自動で焼き鳥を焼いているマシーンに
ちょっぴり萎える。 -
おお。
なんともレトロな劇場は
アダルトなタイトルを上映してる模様。 -
街のあちこちに貼ってあった
坂の上の雲のポスター。
この番組ほど、
1年の早さを教えてくれるドラマはないと思います。
ちなみに。
戦艦三笠に飾ってあった秋山真之、モックン演じるところの弟さんの写真は、なんだか今の時代にも通用するようなイケメンっぷりでしたが。
お兄さんの秋山好古さんの写真は、阿部さんほど・・・・(以下略) -
最後に、レトロでクラシカルな喫茶店で珈琲をいただきました。
純喫茶って感じのお店が大好き。
純喫茶って感じのお店がある街が大好き。
横須賀大好き。 -
再訪を近い、再び京急に乗って、ナルコレプシー状態で爆睡。
品川で、見知らぬ隣人に叩き起こされるオマケまでついてまいりました。
帰宅後。
興奮さめやらぬままウィキペディアを見ると。
絶望先生の作者も、アカギの作者も、迷い道でかもめが飛んだも、兄弟ピアノ弾きのレ・フレールも。
アタシの大好きな人は結構、横須賀市出身であることを知りました。
なんなんだろう。横須賀。
スゲー気になりだした。
横須賀市には、私の大好物が詰まってる。
お誘い、ありがとうございました。
お陰ですっごく元気になりましたヨ。
あ。結局、カレーを食べなかったなぁ。
んぢゃ。それも込みで次回の宿題! -
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この旅行記へのコメント (12)
-
- akicさん 2011/02/07 21:36:24
- いい旅夢気分だね
- こんばんは〜
横須賀育ちの方に御案内してもらったなら
内容の濃い旅になったね〜〜♪
ホームを降りたら外人率高いよね〜〜〜!!
私も乗った車両が全員外人で
黒人のラップが始まった事あったよ!本場を生ライブで(笑)
三笠に随分長い時間いたようで(^^;
私も引っ越してすぐ行ったけどね!
引っ越したころは浦賀港にドッグがあり、戦艦が沢山あって
悲鳴を上げて萌えた覚えがあるよ〜
食事がすべて美味しそう。
お友達のおもてなしは民宿のよう!!
私もお泊りしたいと思っちゃった。
三浦半島は車があると幅広く楽しめていいんだよね〜
私火力発電所から三浦海岸方面へトンネル抜けて、
野比海岸沿いに5年間住んでたんだ。
城ケ島や佐島や三崎、色々周ったよ〜
私も横須賀っていうか三浦半島大好き。
そうそう、横須賀の人は絶対横須賀出たくないんだよね。
私も友達もほとんど結婚して実家のそばに家を買うパターン。
当時、東京から引っ越した私が感じたのは
冬は湿度があり暖かい。手荒れがひどくならない。
いつも海の音が聞こえる。葉山や湘南・鎌倉も近い。
出ようと思えば東京に日帰りで行けちゃう(通勤圏の人も)
これはいいところだ!って思ったよ。
今月末は北海道から親戚が来るので
三崎に行く予定。横須賀市ではないけどね(^^;
楽しく拝見しました〜
またぜひ横須賀来てね!
っていうか私も誘って〜☆
akic
- けーしちょーさん からの返信 2011/02/11 13:11:24
- RE: いい旅夢気分だね
- akicさん。こんにちは。
雪なのか雨なのか、ハッキリしない物体が降っております。
せっかくの連休ですが、家で4トラやることにしました(爆)
> 横須賀育ちの方に御案内してもらったなら
> 内容の濃い旅になったね〜〜♪
うん。こうして振り返ると、相当内容が濃いかも。
写真は無いけど、「まほろばリゾート」って
なんだかよくわからないけど凄くデカいマンションみたいなところに
風呂入りに行って。
「エイペックの時、ここ警察が貸し切りでさぁ。日本で一番治安が良かったよ」
とかいう、ジモティならではの観光案内?も嬉しい
「友達の家に遊びに行った」ステキな週末でした。
> ホームを降りたら外人率高いよね〜〜〜!!
> 私も乗った車両が全員外人で
> 黒人のラップが始まった事あったよ!本場を生ライブで(笑)
ちょっと・・・・泣いちゃうかも(^-^;)
> 三笠に随分長い時間いたようで(^^;
> 私も引っ越してすぐ行ったけどね!
あはは。解ってもらえた☆
某国営放送が作ったビデオがまたよくできてて。
多分、坂の上の雲関連で、すごく凝った作品になったのだろうけど。
「ポーツマス条約がどうのこうの〜」
って解説が流れてきた途端
「にゃーー!!猫ひろし!猫ひろし!」
と、反射的に言ってしまった私(自爆)
> 引っ越したころは浦賀港にドッグがあり、戦艦が沢山あって
> 悲鳴を上げて萌えた覚えがあるよ〜
その脇を「ここももうちょっと早ければドッグがあってさぁ」
と、案内されながら車で通過したよん。
悲鳴あげるわな。うん。
> 食事がすべて美味しそう。
> お友達のおもてなしは民宿のよう!!
> 私もお泊りしたいと思っちゃった。
でしょでしょ??
おしゃべりしながら、貝を塩で〆てヌメリをとったり。
アサリもヒョヒョイと調理しちゃうし。
具材の鮮度もさることながら、友達の料理の腕も大きかった。。。
> 三浦半島は車があると幅広く楽しめていいんだよね〜
> 私火力発電所から三浦海岸方面へトンネル抜けて、
> 野比海岸沿いに5年間住んでたんだ。
> 城ケ島や佐島や三崎、色々周ったよ〜
> 私も横須賀っていうか三浦半島大好き。
あ。火力発電所とトンネルの道、通った!
わかるわかる。
> そうそう、横須賀の人は絶対横須賀出たくないんだよね。
> 私も友達もほとんど結婚して実家のそばに家を買うパターン。
いわゆる「分家住宅」ってヤツですねぇ。
ウチのほうも納屋を壊してダイ○ハウスとか
田んぼ貰ってセキ○イハウスとか、そんなんばっかです。
> 当時、東京から引っ越した私が感じたのは
> 冬は湿度があり暖かい。手荒れがひどくならない。
> いつも海の音が聞こえる。葉山や湘南・鎌倉も近い。
> 出ようと思えば東京に日帰りで行けちゃう(通勤圏の人も)
> これはいいところだ!って思ったよ。
「軍港」のイメージが強くて、
その他のイメージが全然なかったというのが正直なところ(汗)
今回、友達の案内でウロウロしただけで
まったく印象が違ったものになっちゃった。
もちろん、好印象☆☆☆
> 今月末は北海道から親戚が来るので
> 三崎に行く予定。横須賀市ではないけどね(^^;
お。まぐろでおもてなしってヤツ??
北海道の人たちも、きっと、あの温暖な感じ、喜ばれることでしょう。
> 楽しく拝見しました〜
> またぜひ横須賀来てね!
> っていうか私も誘って〜☆
うん。宿題をたくさん残してきたので(笑)
再訪したいです。
こちらこそ、一緒に遊んでください☆
けーしちょー拝
-
- 豆大福さん 2011/02/06 21:53:30
- カレー!!!
- けーしちょーさま、こんにちは!
海あり県民でも横須賀の海産物はうらやましい。
そして、ウチの県とは違う「おしゃれ」な匂いが(笑)
私の中の横須賀は、スカジャン!断然スカジャン!
1着3万円以上するので断念しているスカジャン!
海上自衛隊のカレー、海自のHPに載っているだけで42種類。
あまりにも手間とお金がかかりすぎて、ウチじゃ作れない(爆)
あぁ、唐突にカレーが食べたくなってきた。
豆大福
- けーしちょーさん からの返信 2011/02/08 00:03:38
- RE: カレー!!!
- 豆大福さん。こんばんは。
> 海あり県民でも横須賀の海産物はうらやましい。
> そして、ウチの県とは違う「おしゃれ」な匂いが(笑)
なんスかソレ?(爆)
まぁ、海辺といったら、夜景が美しい工場群か。
新鮮な海産物がうれしい漁港か。
どっちも羨ましい海ナシ県民であります。
> 私の中の横須賀は、スカジャン!断然スカジャン!
> 1着3万円以上するので断念しているスカジャン!
つくっちゃえー
台北で変身写真やるより、トータルコストはお安いハズ。
何度も着れるし。
豆大福さんがスカジャン着てるところ見たーい。
> 海上自衛隊のカレー、海自のHPに載っているだけで42種類。
> あまりにも手間とお金がかかりすぎて、ウチじゃ作れない(爆)
掃海艦つしまのビーフカレーなら、なんとか作れそうです。
掃海母艦ぶんごの具沢山ビーフカレーも、通常業務でイケそうです。
それ以外は
「モモ缶のモモは素手で握りつぶせ」とか
「甘みの調整はカルピスで」とか
実に奥深い世界。。。
それだけ、カレーは楽しみにされている、ということでしょうか。
> あぁ、唐突にカレーが食べたくなってきた。
同じく(笑)
けーしちょー拝
-
- までさん 2011/02/01 08:10:15
- 横須賀中央駅
- けーしちょー様
お邪魔してます。
横須賀中央って言えば私にとったらお仕事に行く場所でしかなくて、
存在は知ってても行ったこともない三笠公園とか、
へ〜〜〜でございました。
次回行くときは是非JR横須賀駅をご利用してみて。
圧巻でつ。
ではでは〜
まで
- けーしちょーさん からの返信 2011/02/02 23:54:46
- RE: 横須賀中央駅
- まで様
いらっしゃいませ。
ウチは最寄がJRなので、そのまま宇都宮線の湘南新宿で
横須賀に行こうと思い、長旅だし、混んでるし、と
グリーン車に乗り、検札にきたねーちゃんに
「横須賀中央駅まで」
と、車内販売でグリーン券を買い求めようとしたところ。。。
やはりというか、当然というか。
ねーちゃんは「鉄」の片鱗を漂わせつつ
横須賀中央は京急線であり、品川で乗換るより横浜で云々〜
グリーン車みたいな車両がきても普通乗車券で云々〜
各駅には乗らず、三崎口に向かう最速の列車は云々〜
と、こちらが覚えきれないほど膨大な情報を投下し去ってゆきました。
好きこそモノの上手なれ!!
ええ。もちろん。ねーちゃんがJR横須賀駅は大変にめずらしい云々〜
と、色々教えてくれたのですが、覚えきれてない(涙目)
までさんもイチオシだし。
次回の、名付けて「プレイバック横須賀PART?」の際には
JR横須賀駅からスタートします!
けーしちょー拝
-
- べるつくさん 2011/01/31 12:14:29
- 5分だけってあそこだったのか!
- けーしちょーさん、こんにちは。
おぉ、横須賀ですか。
毎日横須賀線に乗って通勤してますが、鎌倉より先へはめったに乗ったことがありません。
米軍基地の開放日に行ってみたくらいかなぁ。
あと横須賀で思い出すのは有川浩の海自ものの舞台だったってことで。なもんで、つい巨大なザリガニとかいないかと探してしまう。
それにしてもよいお友達をお持ちのようでの海産物三昧。海辺のニュータウン系の住民だとこうはいくまいというジモティーぶりがうらやましいっす。
猿島レポにも期待しています。
そうそう、CKBのあの歌、三笠公園でしたか。全然気がついてなかった。
なんか勝手に本牧あたりのイメージでした。
CKBといえば最近某国営放送の幼児向け番組で大人のサボテンの歌のバックをやってたのに驚嘆しました。まぁ横浜じゃごみ収集車もインストでCKB流してるけど。。。
べるつく
- けーしちょーさん からの返信 2011/02/02 01:24:50
- RE: そして2分に短縮&妥協される場所でもあるwww
- べるつくさん。こんばんは。
そうなんです。
過去の記憶をたどっても、「ギリ鎌倉」なんですよねー。
そこから先、といっても、葉山どまりだったり。
ベースにはなぜか行ったことはあったのですが。
で。有川浩&荒川浩。
私の中ではつい最近まで「男性」だとばかり思ってた二人の「浩」
で。私は専ら、鋼の錬金術師のほうの「浩」ばっかり(笑)
有川さんの海自モノ。チェックしる!!
おっしゃるとおり。
それにしてもよいお友達と出会えました。
CKBのあの歌でイメージしてた三笠公園は、先入観を裏切られ。
いや、どす黒く淀んだ電気クラゲがどうのこうのという(汗)
ジモティ的には「いつもの買い物ルート」なのに
私があまりにも感激して。
サカナ屋さんつかまえて、とんちんかんな質問を繰り返すのが
非常に興味深かったみたいです。
ああぁぁ、アワビを報知でつつんぢゃったぁぁぁとか。
他のサカナがフグに噛みついて死んだりしないんですか?とか。
それにしても、海辺はマンションだらけでしたねぇ。
友達の家は、海は近いんだけど、山が邪魔?で見通せなくて
その山の斜面にも家がびっしり。
道路はなぜ一方通行ではないのかが不思議なほど狭く、曲がりくねってて。
それでも、ご近所は同じ名字が多いという。
漁村のなごりを感じさせる集落にありました。
我々が買物したのは、横須賀でも葉山寄り、三浦寄り、だったそうです。
海辺のニュータウン系住民べるつくさん。
発泡スチロールの箱でOKらしいので、漁港へGO☆
なぬ?
川崎市のゴミ収集車に対抗したのか?
これもまた先入観ですが
「親がおきるわエンジン切ってヨォ〜」
なんて「昭和レジデンス」流しながら夜間回収とかだったらどうしよう。
いや。好きなんですよ。CKB。
うーん。
神奈川県には最初から勝てる気がしない(汗)
けーしちょー拝
- べるつくさん からの返信 2011/02/03 12:35:17
- ♪いいね〜、よーこはーまー、いいね〜、ごーみゼーロ〜
- ふたたびこんにちは。
> 私の中ではつい最近まで「男性」だとばかり思ってた二人の「浩」
ハガレン、読んだことはないですが、新聞の書評欄で初めて作者が女性だったと知りました。意外ー。
横須賀舞台の有川作品、こちらをどうぞ。
http://4travel.jp/traveler/berutsuku/album/10380127/
あ、でも漫画にお詳しいけ様のご感想をお聞きしたいのはむしろこちら
http://4travel.jp/traveler/berutsuku/album/10447759/
> いや。好きなんですよ。CKB。
ついでにもひとつ、CKBのスポルトマティック(だっけ?)がフィーチャーされてる小説がこちら。って引用してないけども
http://4travel.jp/traveler/berutsuku/album/10468857/
ああっ、なんか単なる自分の旅行記の宣伝になってしまった。スルーしてくださいまし。
で横浜のゴミ収集車が流してるのは
http://www.city.yokohama.jp/me/pcpb/g30/song.html
最近流れてない気もしますが・・・
- けーしちょーさん からの返信 2011/02/04 01:52:44
- RE: いーねっ
- いやいや。
ちょっとナマケていた間に、べるつくさん。
スゲー読書量。
スゲー探究心。
私は本を読むのがとても遅いので
ビックリしてしまいました。
いつ読むの?毎月何十冊も読むの?
それをひとつひとつ、覚えているの??
登場人物の名前なんて、すぐに忘れちゃう。
っつうか、どんなハナシだったかも忘れちゃう私にとって
べるつくさんの記憶力と読書量は、もはや脅威(笑)
掲示板に何を書いたらいいのか・・・・
ポチポチして帰ってきちゃった・・・・
すみません(涙)
私にと、ご推挙されておられた旅行記、拝見しました。
てっきり、昨年急逝された「今敏(こん・さとし)」監督のことだと
早とちりしたまま読み進めてしまい
「???」
と、軽く混乱しましたが。よくよくみたら一文字多かった・・・orz
アニメ映画の監督さんですが。
亡くなる直前にブログに書かれた「遺書」が、凄過ぎて。
http://konstone.s-kon.net/modules/notebook/archives/565
ハナシは脱線しまくりですが、べるつくさんには読んでほしいナ。
ほんと、すいません。
ちゃんとします。うわぁぁん。
横浜市のゴミ収集車も、CKBを流してたら
市民からの苦情で、ただのインストになってしまったのだとか。
残念ですねぇ。
川崎市民が、フロンターレの応援団が歌う「好きです川崎愛の街」に対し
「嗚呼、ゴミの歌ですね」
と率直な感想を漏らすのもどうかと思いましたが。
それはそれで好きです。
サンレッドも、横浜支部では活躍できないような気がします。
我が市のゴミ収集車こそ。
スタレビの「夢伝説」に!!
けーしちょー拝
-
- キートス・メルシーさん 2011/01/30 20:13:22
- これっきり、これっきり
- おいかけてぇ〜ヨコ・・・
あ、淳子じゃなかった。
これっきりぃ〜、これっきりぃ〜だったわ。
横須賀といえば、ストーリーとカレーしか思い浮かばないなさけない私。
こんなに魚がおいしそうな所だったのね。
あわびぃ〜。
ホテルが京急ぐらいしか思い浮かばないから
多分泊りがけでいく観光地ではないのかもね。
なのに、魚・・・・(くどい?)
是非、これっきりにはせずまたの訪問記を楽しみにしています。
キートス・メルシー
- けーしちょーさん からの返信 2011/01/30 20:42:12
- RE: プレイバック!プレイバック!(爆)
- 私が覚えている百恵ちゃんというのは
国立に住んで、芸能レポーターに追いかけまわされてる
なにやら昔、スゲー売れた歌手だったらしい的なことで。
緑の中を走りぬけてくバッタがおるでー
の、嘉門達夫バージョンで覚えたのが先という。
そういえば、岩崎宏美の歌も、先にコロッケという・・・・・
夜もヒッパレで、マチコワタナベを知って大好きになり。
彼女の往年のヒット曲も、それで覚えて以来、ヘビロテ。
化粧品のCMソングだったことも知らなくて。
「だから唇よ熱くキミを語れなのか!」
と、膝を叩いたのはめちゃくちゃ最近のことです。
運転しながら、ちょっと迷子になると
絶対、口をついてでてくるのが「迷い道」
そんな彼女が横須賀出身だというのも、最近知りました。
だからカモメが飛ぶのか!と。
そんなんばっか(爆)
> ホテルが京急ぐらいしか思い浮かばないから
> 多分泊りがけでいく観光地ではないのかもね。
> なのに、魚・・・・(くどい?)
んにゃ。
観光地なのかどうか良く分かりませんが。
なにかしら、重要な街であることは確かです。
米軍基地、自衛隊駐屯地、防衛大、、、
その他、色々な国の機関などもあり。
そんな街で、魚・・・・
意外な盲点でした。
たぶん、横須賀市民に案内されなければ
私もうっかり海軍カレーを食べただけで日帰りしてたと思われます。
全然フツーの家なのにさぁ。
出されるサカナがすごいレベルで。
これが割烹旅館だったら、こんなにも金目をしゃぶしゃぶできないだろ!
というほど、しゃぶしゃぶしまくりました。
思い出すだけでも幸せな気分。。。
> 是非、これっきりにはせずまたの訪問記を楽しみにしています。
もちろん、プレイバック横須賀!!
けーしちょー拝
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