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12月31日<br /><br />コトルを出発する頃には、周りはすでに暗くなっていた。とにかく手元には地図がない。と言うことで、コトルの世界遺産前に止めていた駐車場から車を出す際、料金所おっちゃんに「次の目的地・クロアチア・ドブロブニクはあっち?」と聞くと、「そうだ」と言うので車を走らせた。<br /><br />事前にインターネットで調べていた情報によると、コトルからドブロブニクまでの間には途中車を船に乗せると時間短縮になるという。とりあえず、船乗り場を探すが、コトル湾に沿った道を進むだけで、船乗り場が見つからなかった。30分くらい走り、ようやく道を間違えたことに気が付いた。しかし、折り返すわけにも行かず…。そのまま、コトル湾に沿う道でモンテネグロ・クロアチア国境を目指した。悪いことは続く。途中、コトル湾から離れて行く道に入ってしまい、山道を10KMほど進んでしまった。明らかにおかしいって気付き折り返したが、道を間違えまた同じように道を間違えへこむ。<br /><br />多分車を船に載せれば30分くらいでいけるところが、コトル湾を大回りする道を通り、相当時間ロスをしてしまった。回りが暗すぎて、どこを走っているのか全く理解できなかったが、どこかモンテネグロの少し大きな町を通り過ぎ少し進んだところが、モンテネグロの出国ゲートだった。<br /><br />出国ゲートにていつもの車両登録証、パスポート、国際免許書の3点セットを手渡す。何の質問もされず開放された。モンテネグロからクロアチアの国境までは車で山道を少し走らなければいけなかった。夜ということもあり、すれ違う車も非常に少なかった。5分程度でクロアチアの国境に到着。入国審査官は20代のお姉ちゃんで、一瞬見たとき「うわッ!性格きつそ~。少々入国審査が長引くかも」って思った。<br /><br />最初は険しそうな顔をしていた入国審査官も「どこへ行くのか?」などお決まりの簡単な質問をして、最後はパスポートにスタンプを「ガチャン!」と押してくれ、「Happy New Year!バイバイ」と言って笑顔でパスポートを渡してくれた。クロアチアも10年ぶり位だった。<br /><br />国境を越えると、森林に囲まれた街灯もない道が続いた。すれ違う車は少なかったが、車がすれ違うたびにパッシングをしてくれた。パッシングというと、日本では先で警察の取り締まりをしている合図として使用されているけど、外国ではどういう意味なのか全くわからなかった。どこか僕が運転している車に問題があるのか、それとも前の方で何か警察の検問でもあるのだろうか…?わからないまま車を走らせると、状況が理解できた。2台の車が交通事故を起こしていたのだ。すれ違うたびに私の車に向かってパッシングしていた意味は「前に事故を起こしている車があるので、気をつけろ!」という合図だった。それにしても結構ひどい事故の仕方で…。注意をして走っていたので、減速して通ることができた。<br /><br />ドブロブニク空港を過ぎてしばらく行くと、明かりが見えた。「アドリア海の真珠」と称されるドブロブニクの旧市街だった。明かりが見えたところで、車から降りぼんやりと旧市街を一人眺める。このあたりは空気も澄んでいて、星空も凄く綺麗だった。ドブロブニクは僕自身10年ぶりだった。当時は新市街の民宿に2日泊まり、毎日新市街と旧市街を往復していたのを思い出した。車をまたパーキングに入れようと思い幹線道路から外れ、世界遺産に指定されている旧市街を目指した。しかし、やっぱり途中で道に迷う。結果的には、「10年前に行ったからもういいわ」という事で、ドブロブニクには寄らず、そのまま通過した。ドブロブニクで宿泊し、新年のカウントダウンをしても良かったけれど、結局ボスニアヘルツェゴビナのモスタルまで行こうと考え、目的地を目指した。<br /><br />10年前はバスでアドリア海沿岸を走ってドブロブニクへ来たが、まさか自分で運転してアドリア海沿岸を走るとは思ってもいなかった。しかし、周りは暗くてやはりどこを走っているのか、さっぱりわからなかった。<br /><br />途中、ガソリンスタンドに寄って、ガソリンを補給する。そこの親父がまたアジア人に興味深々で、親父から質問攻めにあう。仕方なく、親父に構っていると、あっという間に1時間が過ぎてしまった。セルフで給油を済ませて、先を急いだ。<br /><br />実は行かれた方はご存知だとは思いますが、スプリットからドブロブニクへ行く際、10キロ程度ボスニアヘルツェゴビナ領を通ります。そこにもやはり検問があって、パスポートを見られます。今回も検問所に到着すると、ドブロブニク側がクロアチア出入国管理官による検問、スプリット側がボスニア出入国管理官によるパスポートと必要書類のチェックが行われた。<br /><br />これら2つの検問所は新年が近いこともあってか、パスポートチェックをするブース内はすでにお祭り騒ぎ。運転する見慣れない東洋人のパスポートをみて「OH!Japanese!Happy New Year!」などといって盛り上がっていた。私も「Happy New Year!!」と返し、何も疑われることなく出入国をした。<br /><br />そして、ガソリンスタンドで道を聞きながら先へ進む。途中看板に「モスタル」の文字が見え、その案内板に沿って先へ進んだ。どうも川沿いを進んでいたみたいだが、やっぱりどこを走っているのか理解不能。とりあえず車を走らす。ここでも少し大きな町を通過するとすぐに国境が出てきた。<br /><br />まずはクロアチア側、ボスニアヘルツェゴビナ側で出入国審査を受けた。先ほど同様に、出入国審査をするブース内はお祭り騒ぎ。テレビを持ち込み日本で言う紅白歌合戦のような歌番組を見ながら、適当な感じで仕事をし、彼らは仕事をしながら新年を迎えようとしていた。当然、ブース内はテンションが高く、見慣れない客にやはり「Celebrate Happy New Year!」などと声を掛け出入国印をポンっと押してくれた。当然質問なんかも全くなしだった。まだ新年は迎えていないが、ニコニコしながら新年の挨拶をしてくれるのは、本当に気分が良かった。もう少し彼らに構っていたかったが、僕の後ろには2,3台車が止まっていたので、諦めて先を急いだ。<br /><br />クロアチア国内はまだ車が結構走っていたような気がするが、ボスニアヘルツェゴビナに入ると急に車の台数が減ったような気がした。途中、幹線道路沿いに何軒か食堂を見つけたので、食事を取ってからモスタルへ向おうと考えていたけど、「モスタルへいけば何とでもなるわ」って思い、とりあえずモスタルを目指すことにした。<br /><br />案内表示板に従いモスタルを目指した。午後10時、モスタルの町に到着。車から宿探しを始める。この町は有難いことに、ホテルの場所が記された表示が町の至る所にあったので、「地球の歩き方」をみて決めていた「ホテル・モスタル」へはほとんど迷うことなくたどり着くことが出来た。<br /><br />車をホテルの横に止め、レセプションへ向う。この日は飛び込みでの宿泊だったので若干心配したが、部屋は空いているとの事だった。ツインルームのシングルユース(朝食付き)で、32ユーロ。「30ユーロにしてよ」って言ってみるが、「駄目」と瞬時に返ってきたので、彼の言い値を飲んだ。チェックインを済ませると、派手な格好をした若い女性とすれ違った。後でレセプションの兄ちゃんが「この地域の人はディスコやナイトクラブで新年を祝うとの事。彼女達は田舎から出て来て、ここで新年を迎える」って話していた。<br /><br />しかしながら、モスタルはこれから新年を迎えるという雰囲気は全く感じられなかった。町には誰も居ないかのように静まり返っていた。私も宿に荷物を置いた後、世界遺産を見に行くのと食事をする為に、車で1KM先の橋を目指す。車を降りて歩くと、ただただ寒さだけが身にしみた。ライトアップされた世界遺産に指定されている橋は綺麗だったけど、寒すぎてじっと見ていられるような状態ではなかった。すぐに引き上げレストランなんかも探すが、見つからない。新年を前にしてどこも早じまいしてしまっているようだった。結局、宿へ戻りアルバニアのカフェで貰ったドライフルーツの入ったパンを食べながら、テレビをみて新年を迎えた。<br /><br />モスタルの新年は至る所で花火が上げられていて、綺麗といえば綺麗だったけど、何かさびしさを感じずにはいられなかった。<br /><br />(続く)

旧ユーゴスラビア旅行記8(コトル~クロアチア~モスタル)

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2010/12/31 - 2010/12/31

356位(同エリア900件中)

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5

SATORU

SATORUさん

12月31日

コトルを出発する頃には、周りはすでに暗くなっていた。とにかく手元には地図がない。と言うことで、コトルの世界遺産前に止めていた駐車場から車を出す際、料金所おっちゃんに「次の目的地・クロアチア・ドブロブニクはあっち?」と聞くと、「そうだ」と言うので車を走らせた。

事前にインターネットで調べていた情報によると、コトルからドブロブニクまでの間には途中車を船に乗せると時間短縮になるという。とりあえず、船乗り場を探すが、コトル湾に沿った道を進むだけで、船乗り場が見つからなかった。30分くらい走り、ようやく道を間違えたことに気が付いた。しかし、折り返すわけにも行かず…。そのまま、コトル湾に沿う道でモンテネグロ・クロアチア国境を目指した。悪いことは続く。途中、コトル湾から離れて行く道に入ってしまい、山道を10KMほど進んでしまった。明らかにおかしいって気付き折り返したが、道を間違えまた同じように道を間違えへこむ。

多分車を船に載せれば30分くらいでいけるところが、コトル湾を大回りする道を通り、相当時間ロスをしてしまった。回りが暗すぎて、どこを走っているのか全く理解できなかったが、どこかモンテネグロの少し大きな町を通り過ぎ少し進んだところが、モンテネグロの出国ゲートだった。

出国ゲートにていつもの車両登録証、パスポート、国際免許書の3点セットを手渡す。何の質問もされず開放された。モンテネグロからクロアチアの国境までは車で山道を少し走らなければいけなかった。夜ということもあり、すれ違う車も非常に少なかった。5分程度でクロアチアの国境に到着。入国審査官は20代のお姉ちゃんで、一瞬見たとき「うわッ!性格きつそ~。少々入国審査が長引くかも」って思った。

最初は険しそうな顔をしていた入国審査官も「どこへ行くのか?」などお決まりの簡単な質問をして、最後はパスポートにスタンプを「ガチャン!」と押してくれ、「Happy New Year!バイバイ」と言って笑顔でパスポートを渡してくれた。クロアチアも10年ぶり位だった。

国境を越えると、森林に囲まれた街灯もない道が続いた。すれ違う車は少なかったが、車がすれ違うたびにパッシングをしてくれた。パッシングというと、日本では先で警察の取り締まりをしている合図として使用されているけど、外国ではどういう意味なのか全くわからなかった。どこか僕が運転している車に問題があるのか、それとも前の方で何か警察の検問でもあるのだろうか…?わからないまま車を走らせると、状況が理解できた。2台の車が交通事故を起こしていたのだ。すれ違うたびに私の車に向かってパッシングしていた意味は「前に事故を起こしている車があるので、気をつけろ!」という合図だった。それにしても結構ひどい事故の仕方で…。注意をして走っていたので、減速して通ることができた。

ドブロブニク空港を過ぎてしばらく行くと、明かりが見えた。「アドリア海の真珠」と称されるドブロブニクの旧市街だった。明かりが見えたところで、車から降りぼんやりと旧市街を一人眺める。このあたりは空気も澄んでいて、星空も凄く綺麗だった。ドブロブニクは僕自身10年ぶりだった。当時は新市街の民宿に2日泊まり、毎日新市街と旧市街を往復していたのを思い出した。車をまたパーキングに入れようと思い幹線道路から外れ、世界遺産に指定されている旧市街を目指した。しかし、やっぱり途中で道に迷う。結果的には、「10年前に行ったからもういいわ」という事で、ドブロブニクには寄らず、そのまま通過した。ドブロブニクで宿泊し、新年のカウントダウンをしても良かったけれど、結局ボスニアヘルツェゴビナのモスタルまで行こうと考え、目的地を目指した。

10年前はバスでアドリア海沿岸を走ってドブロブニクへ来たが、まさか自分で運転してアドリア海沿岸を走るとは思ってもいなかった。しかし、周りは暗くてやはりどこを走っているのか、さっぱりわからなかった。

途中、ガソリンスタンドに寄って、ガソリンを補給する。そこの親父がまたアジア人に興味深々で、親父から質問攻めにあう。仕方なく、親父に構っていると、あっという間に1時間が過ぎてしまった。セルフで給油を済ませて、先を急いだ。

実は行かれた方はご存知だとは思いますが、スプリットからドブロブニクへ行く際、10キロ程度ボスニアヘルツェゴビナ領を通ります。そこにもやはり検問があって、パスポートを見られます。今回も検問所に到着すると、ドブロブニク側がクロアチア出入国管理官による検問、スプリット側がボスニア出入国管理官によるパスポートと必要書類のチェックが行われた。

これら2つの検問所は新年が近いこともあってか、パスポートチェックをするブース内はすでにお祭り騒ぎ。運転する見慣れない東洋人のパスポートをみて「OH!Japanese!Happy New Year!」などといって盛り上がっていた。私も「Happy New Year!!」と返し、何も疑われることなく出入国をした。

そして、ガソリンスタンドで道を聞きながら先へ進む。途中看板に「モスタル」の文字が見え、その案内板に沿って先へ進んだ。どうも川沿いを進んでいたみたいだが、やっぱりどこを走っているのか理解不能。とりあえず車を走らす。ここでも少し大きな町を通過するとすぐに国境が出てきた。

まずはクロアチア側、ボスニアヘルツェゴビナ側で出入国審査を受けた。先ほど同様に、出入国審査をするブース内はお祭り騒ぎ。テレビを持ち込み日本で言う紅白歌合戦のような歌番組を見ながら、適当な感じで仕事をし、彼らは仕事をしながら新年を迎えようとしていた。当然、ブース内はテンションが高く、見慣れない客にやはり「Celebrate Happy New Year!」などと声を掛け出入国印をポンっと押してくれた。当然質問なんかも全くなしだった。まだ新年は迎えていないが、ニコニコしながら新年の挨拶をしてくれるのは、本当に気分が良かった。もう少し彼らに構っていたかったが、僕の後ろには2,3台車が止まっていたので、諦めて先を急いだ。

クロアチア国内はまだ車が結構走っていたような気がするが、ボスニアヘルツェゴビナに入ると急に車の台数が減ったような気がした。途中、幹線道路沿いに何軒か食堂を見つけたので、食事を取ってからモスタルへ向おうと考えていたけど、「モスタルへいけば何とでもなるわ」って思い、とりあえずモスタルを目指すことにした。

案内表示板に従いモスタルを目指した。午後10時、モスタルの町に到着。車から宿探しを始める。この町は有難いことに、ホテルの場所が記された表示が町の至る所にあったので、「地球の歩き方」をみて決めていた「ホテル・モスタル」へはほとんど迷うことなくたどり着くことが出来た。

車をホテルの横に止め、レセプションへ向う。この日は飛び込みでの宿泊だったので若干心配したが、部屋は空いているとの事だった。ツインルームのシングルユース(朝食付き)で、32ユーロ。「30ユーロにしてよ」って言ってみるが、「駄目」と瞬時に返ってきたので、彼の言い値を飲んだ。チェックインを済ませると、派手な格好をした若い女性とすれ違った。後でレセプションの兄ちゃんが「この地域の人はディスコやナイトクラブで新年を祝うとの事。彼女達は田舎から出て来て、ここで新年を迎える」って話していた。

しかしながら、モスタルはこれから新年を迎えるという雰囲気は全く感じられなかった。町には誰も居ないかのように静まり返っていた。私も宿に荷物を置いた後、世界遺産を見に行くのと食事をする為に、車で1KM先の橋を目指す。車を降りて歩くと、ただただ寒さだけが身にしみた。ライトアップされた世界遺産に指定されている橋は綺麗だったけど、寒すぎてじっと見ていられるような状態ではなかった。すぐに引き上げレストランなんかも探すが、見つからない。新年を前にしてどこも早じまいしてしまっているようだった。結局、宿へ戻りアルバニアのカフェで貰ったドライフルーツの入ったパンを食べながら、テレビをみて新年を迎えた。

モスタルの新年は至る所で花火が上げられていて、綺麗といえば綺麗だったけど、何かさびしさを感じずにはいられなかった。

(続く)

  • コトル湾沿いに進みクロアチアを目指した。<br />途中、湖の中心にある島に教会を発見。<br />昼間だったら綺麗だろうな〜と想像しながら眺めた。<br />ちょうどスロベニアのブレッド湖に近いかもしれない。

    コトル湾沿いに進みクロアチアを目指した。
    途中、湖の中心にある島に教会を発見。
    昼間だったら綺麗だろうな〜と想像しながら眺めた。
    ちょうどスロベニアのブレッド湖に近いかもしれない。

  • クロアチア国境から車を走らせると急に綺麗な夜景が…。<br />あわてて車を止め、その夜景を眺める。<br />世界遺産・ドブロブニクの旧市街だった。

    クロアチア国境から車を走らせると急に綺麗な夜景が…。
    あわてて車を止め、その夜景を眺める。
    世界遺産・ドブロブニクの旧市街だった。

  • 午後11時近く。<br />モスタルをお散歩。<br />危険性は全く感じないどころか、人をほとんど見かけることがなかった。

    午後11時近く。
    モスタルをお散歩。
    危険性は全く感じないどころか、人をほとんど見かけることがなかった。

  • 世界遺産に指定されている橋。

    世界遺産に指定されている橋。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • duc teruさん 2012/09/16 13:42:31
    ご投票有難うございました、
    SATORUさん

    海外渡航48カ国旅の達人に敬意を表して、先ずはクロアチアを拝見」しました。
    これからも御邪魔させて頂きます、ぶしつけながらフォローさせて頂きます。
    これからも宜しくお願いします。

    duc teru

    SATORU

    SATORUさん からの返信 2012/09/16 17:51:30
    RE: ご投票有難うございました、
    duc teruさん

    はじめまして!
    当方の旅行記の投票、掲示板への書き込みを頂きまして、ありがとうございました。私の旅行記は記録用の意味合いが強く、読みにくい部分も多々あるとは思いますが、今後とも宜しくお願い致します。

    SATORU

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