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5.バンドス・リゾートについて<br /> 土曜の夜中から金曜の夕刻まで6泊7日滞在した。<br />(1)日刊誌「Bandos Today」(写真)<br /> 毎日配布され、天候からアクティビティーまで各種の情報が掲載されるなかなかの優れもの。<br /><br />(2)ジャグジー・ビーチビラ<br /> 結論から言うと、費用は嵩むが、とてもよい。印象的なので、子供の思い出に残ると思う。<br /> 1階にリビングと半屋外のジャグジー、シャワー、トイレがある。2階に寝室がある。寝室からは落下のリスクがあるので、自分で歩けるが判断力がまだ乏しい小さい子供がいる人は神経を使った方がよいかも。<br /> 外気が通り、陽が差し込む(屋根があるので直射ではない)中でのジャグジーは気持ちよい。ビラ形式なので、隣人に気を遣う必要もない。<br /> また、ドロップオフでのシュノーケリングは水が冷たく結構冷えるので、戻って体を温めるという用途にも使える。床が滑りやすいのに要注意。<br /> ビラの入り口で足を洗えるが砂はそれなりに部屋に持ち込まれるが、掃除は結構頻繁にされていて不快さを感じることはない。<br /> アメニティは歯ブラシからローション、シャワージェルまであり。そういえば、スリッパはなしなので、持参してよかった。<br /> <br />(3)シュノーケリング・スポット<br /> ジャグジー・ビーチビラから遠くない、ダイブセンターの先の2つのパッセージ間がシュノーケリング・スポットとして推奨されていた。<br /> 実際、相当魚影は濃い。以前行ったビヤドゥーも魚は多かったが、比ではない。少し泳げばドロップオフなので、ドロップオフ沿いのシュノーケリングも楽しめる。<br /> どこでもそうだと思うが、午前中が透明度が高く、群れで魚が食事をしているのが見られる。ただ、午後になっても、ドロップオフ沿いに出れば、比較的透明度が高く楽しめる。ラグーン内は砂が舞い上がって透明度が落ち午後は厳しい。<br /> 潮の干満の影響をもろに受け、潮が引いているときは、リーフ上は怪我の危険がある。また、子供の初シュノーケリングのサポートをしているうちに何カ所か怪我をした。<br /> 今回、3m防水のデジカメを新規に購入して行った(Sony TX5)が撮影は相当楽しい。<br /> デッキチェアにビーチタオルを置いておくと、事実上そのチェアを確保できるので、朝、デッキチェアを好みの場所にセットしビーチタオルを置けば、食事や昼寝に行っても心配ない。<br /> シュノーケリング時に冷え防止、日焼け防止からか、専用の上着(ラッシュガード?)を着ている人も目立った。<br /> なお、当然ながら、シュノーケリングは自己責任。ライフガードとか全くいないので、安全の確保は自分でしっかり考える必要がある。<br />	 <br />(4)食事  <br /> レストランはバーを含めて4カ所。朝ご飯は、「GalleryRestaurant」でのバフェ。朝多めに食べて、晩は、主に「SeaBreezeCafe」を利用した。カップ麺やお菓子類を持ち込んだが、思ったほど食べなかった。「SeaBreezeCafe」(メニュー(写真)参照)はタイ料理、麺、チャーハン、レッドカレーが結構いける。タイガービールは今ひとつ。気候のせいか、むしろカクテル類が食事に合うと感じた(BandosSpecialはむせかえるようなラム臭がするけど○。Tod&#39;sCoolerは今ひとつ)。モルディブ料理は度胸がなくチャレンジしなかった。<br />「GalleryRestaurant」も傑出しておいしいものはないが悪くない。口コミでは「飽き」を指摘する人が多かったが、別に飽きなかった。特に野菜カレーが口に合い、毎日おかわりをして食べていた。パンケーキもおいしい。フルーツやドライフルーツもたっぷり食べられるのはうれしい。ハム、ソーセージの味は今ひとつ。  <br /><br />(5)アクティビティー<br /> レセプションにあるインフォメーション・デスクに予定が掲示されていて、見ていると係の人から勧誘、案内がある。最少催行人数が決まっていて、それに満たないとキャンセルされる(実際、シュノーケリング・トリップが中止になり、前日午後9時過ぎに電話連絡があった)。どのツアーも、事前にどこに行くか全く案内されないのがおもしろい。<br /> 1)アイランド・ホッピング<br /> 4カ所を廻った。最初に、Huwaa島。現地の人が住んでいる島で、最後に土産物店を見る。小学校が立派で綺麗でびっくりする。その後、Paradise(シュノーケリング)、クダバンドス(ランチ&シュノーケリング)Furu(シュノーケリング)と廻った。ということで、3カ所でシュノーケリングできる。<br /> 2)シュノーケリング・ツアー<br /> トラギリと空港近くのリーフ。それぞれドロップオフを行くため、息子はやめておいた方がよいと判断し、キッズ・センターに預けた。両スポットとも魚影も濃く、透明度も高く満足。1人インストラクターが付き、船が併走するため、調子が悪ければ、すぐに船にあがれる。事前に聞いたところでは、クダバンドスに行くこともあるとか。<br /> 途中全くトイレに寄らないのがきつい(海中で「小」ができる人は問題ない)。<br /> 3)ナイト・フィッシング<br /> 近くのスポットで手で糸を垂らして釣る。餌はマグロと言っていた。私は2匹、妻は1匹釣ったが、だんだん飽きてくる。子供は早々に飽きた。<br />  <br /> 4)ドルフィン・クルーズ<br /> 我が家は不参加。  <br /><br /> 5)フィンなどのレンタル<br /> 1日5ドルと結構高く、1週間割引もないので、結構費用が嵩む。次は日本で合うものを買って持って行こうと思う。なお、子供用のライフジャケットは日本で買って持って行った。<br /><br />(6)ホスピタリティー<br /> フロント、レストラン、アクティビティのスタッフとも全般的によい。チップをせびる風がないのもよい(一部例外あり)。島全体もスタッフがまめに手入れしている風景が見受けられる。<br /> レストランのスタッフに聞けば、住み込みで連続して働き、合間の休暇は8日間とのこと。<br /><br />(7)宿泊者構成<br /> 朝のレストランは日本人が目立つが、アクティビティでは日本人の割合は低い(シュノーケリング・トリップ、アイランド・ホッピングでは我が家のみ)。<br /> 海岸でも日本人はあまり会わなかった。日本人はダイビング志向と言うことなのだろうか?<br /> 子供連れは日本人、日本人以外を問わず確かに多いが、それが故に何か困ると言うことはない。<br /><br />(8)ダイビング<br /> 夫婦ともライセンス保有者であるが、最近潜っていないので躊躇していた。リフレッシュダイブが66ドルかかり機材も借りる必要があり、それなりに費用がかかることもあり、今回はやめた。<br /><br />(9)キッズ <br /> キッズ・センターは、予約なしで無料で預かってくれる。単にキッズ・センターに行って簡単な事項を登録して、子供を預けるだけである。飲み物や食べ物は提供されないので、水や軽食の類は持たせた方がよい。<br /> キッズ・センターとは関係ないが、子供向けのアクティビティもあり、案内がドアの下に差し込まれるので要注意。18:30スタートのCrabRaceはゆっくり行けばよいと思っていたら、さっさと終了しており、子供に泣かれて困った。<br /><br />(10)服装<br /> 念のため襟付きのポロシャツを持って行ったが、特に着る機会なし。Tシャツ、短パンで問題なし。ジャグジーには引き出し式の洗濯ひもがあるが、あまり乾かない一方、直射日光に当てるとすぐ乾く。 <br /><br />(11)その他<br /> 蚊を心配して蚊取り線香を持って行ったが不要だった。むしろ食事の時に刺されるので、虫除けスプレーの方がよい。なお、夜に、大がかりに殺虫剤を噴霧していて、びっくりした。<br /> 日焼け止めは100mlではとても足りない。となると、空港で買って機内に持ち込むというわけにいかないので、預ける荷物に入れておく必要がある。シュノーケリング時は背中が焼けるので、しっかり日焼け止めを塗るか何か着た方がよい。<br /> バンドスの夜景(写真)が綺麗というのも意外なポイント。マーレをはじめ周辺の島の明かりが煌々と水平線上に並ぶ。ISO6400など高感度設定すれば、手持ちで夜景撮影も可能。一方、晴れた日も星空が美しく、日本と傾きの違うオリオン座が見えた。プレイアデス星団以外にも天頂に星団が見えたが、これは初めて見たと思う。<br /> あと、スポーツジムでバドミントンができる。道具は貸してもらえますが、靴を持ってこないとダメと言われて断念。 

モルディブ旅行記(2011年1月、Bandos8日間)(その2)

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2011/01/01 - 2011/01/08

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lexusboy

lexusboyさん

5.バンドス・リゾートについて
 土曜の夜中から金曜の夕刻まで6泊7日滞在した。
(1)日刊誌「Bandos Today」(写真)
 毎日配布され、天候からアクティビティーまで各種の情報が掲載されるなかなかの優れもの。

(2)ジャグジー・ビーチビラ
結論から言うと、費用は嵩むが、とてもよい。印象的なので、子供の思い出に残ると思う。
1階にリビングと半屋外のジャグジー、シャワー、トイレがある。2階に寝室がある。寝室からは落下のリスクがあるので、自分で歩けるが判断力がまだ乏しい小さい子供がいる人は神経を使った方がよいかも。
外気が通り、陽が差し込む(屋根があるので直射ではない)中でのジャグジーは気持ちよい。ビラ形式なので、隣人に気を遣う必要もない。
また、ドロップオフでのシュノーケリングは水が冷たく結構冷えるので、戻って体を温めるという用途にも使える。床が滑りやすいのに要注意。
 ビラの入り口で足を洗えるが砂はそれなりに部屋に持ち込まれるが、掃除は結構頻繁にされていて不快さを感じることはない。
 アメニティは歯ブラシからローション、シャワージェルまであり。そういえば、スリッパはなしなので、持参してよかった。
 
(3)シュノーケリング・スポット
ジャグジー・ビーチビラから遠くない、ダイブセンターの先の2つのパッセージ間がシュノーケリング・スポットとして推奨されていた。
実際、相当魚影は濃い。以前行ったビヤドゥーも魚は多かったが、比ではない。少し泳げばドロップオフなので、ドロップオフ沿いのシュノーケリングも楽しめる。
 どこでもそうだと思うが、午前中が透明度が高く、群れで魚が食事をしているのが見られる。ただ、午後になっても、ドロップオフ沿いに出れば、比較的透明度が高く楽しめる。ラグーン内は砂が舞い上がって透明度が落ち午後は厳しい。
 潮の干満の影響をもろに受け、潮が引いているときは、リーフ上は怪我の危険がある。また、子供の初シュノーケリングのサポートをしているうちに何カ所か怪我をした。
 今回、3m防水のデジカメを新規に購入して行った(Sony TX5)が撮影は相当楽しい。
 デッキチェアにビーチタオルを置いておくと、事実上そのチェアを確保できるので、朝、デッキチェアを好みの場所にセットしビーチタオルを置けば、食事や昼寝に行っても心配ない。
 シュノーケリング時に冷え防止、日焼け防止からか、専用の上着(ラッシュガード?)を着ている人も目立った。
 なお、当然ながら、シュノーケリングは自己責任。ライフガードとか全くいないので、安全の確保は自分でしっかり考える必要がある。

(4)食事  
 レストランはバーを含めて4カ所。朝ご飯は、「GalleryRestaurant」でのバフェ。朝多めに食べて、晩は、主に「SeaBreezeCafe」を利用した。カップ麺やお菓子類を持ち込んだが、思ったほど食べなかった。「SeaBreezeCafe」(メニュー(写真)参照)はタイ料理、麺、チャーハン、レッドカレーが結構いける。タイガービールは今ひとつ。気候のせいか、むしろカクテル類が食事に合うと感じた(BandosSpecialはむせかえるようなラム臭がするけど○。Tod'sCoolerは今ひとつ)。モルディブ料理は度胸がなくチャレンジしなかった。
「GalleryRestaurant」も傑出しておいしいものはないが悪くない。口コミでは「飽き」を指摘する人が多かったが、別に飽きなかった。特に野菜カレーが口に合い、毎日おかわりをして食べていた。パンケーキもおいしい。フルーツやドライフルーツもたっぷり食べられるのはうれしい。ハム、ソーセージの味は今ひとつ。  

(5)アクティビティー
 レセプションにあるインフォメーション・デスクに予定が掲示されていて、見ていると係の人から勧誘、案内がある。最少催行人数が決まっていて、それに満たないとキャンセルされる(実際、シュノーケリング・トリップが中止になり、前日午後9時過ぎに電話連絡があった)。どのツアーも、事前にどこに行くか全く案内されないのがおもしろい。
 1)アイランド・ホッピング
 4カ所を廻った。最初に、Huwaa島。現地の人が住んでいる島で、最後に土産物店を見る。小学校が立派で綺麗でびっくりする。その後、Paradise(シュノーケリング)、クダバンドス(ランチ&シュノーケリング)Furu(シュノーケリング)と廻った。ということで、3カ所でシュノーケリングできる。
 2)シュノーケリング・ツアー
 トラギリと空港近くのリーフ。それぞれドロップオフを行くため、息子はやめておいた方がよいと判断し、キッズ・センターに預けた。両スポットとも魚影も濃く、透明度も高く満足。1人インストラクターが付き、船が併走するため、調子が悪ければ、すぐに船にあがれる。事前に聞いたところでは、クダバンドスに行くこともあるとか。
 途中全くトイレに寄らないのがきつい(海中で「小」ができる人は問題ない)。
 3)ナイト・フィッシング
 近くのスポットで手で糸を垂らして釣る。餌はマグロと言っていた。私は2匹、妻は1匹釣ったが、だんだん飽きてくる。子供は早々に飽きた。
  
 4)ドルフィン・クルーズ
 我が家は不参加。  

 5)フィンなどのレンタル
 1日5ドルと結構高く、1週間割引もないので、結構費用が嵩む。次は日本で合うものを買って持って行こうと思う。なお、子供用のライフジャケットは日本で買って持って行った。

(6)ホスピタリティー
 フロント、レストラン、アクティビティのスタッフとも全般的によい。チップをせびる風がないのもよい(一部例外あり)。島全体もスタッフがまめに手入れしている風景が見受けられる。
 レストランのスタッフに聞けば、住み込みで連続して働き、合間の休暇は8日間とのこと。

(7)宿泊者構成
 朝のレストランは日本人が目立つが、アクティビティでは日本人の割合は低い(シュノーケリング・トリップ、アイランド・ホッピングでは我が家のみ)。
 海岸でも日本人はあまり会わなかった。日本人はダイビング志向と言うことなのだろうか?
 子供連れは日本人、日本人以外を問わず確かに多いが、それが故に何か困ると言うことはない。

(8)ダイビング
 夫婦ともライセンス保有者であるが、最近潜っていないので躊躇していた。リフレッシュダイブが66ドルかかり機材も借りる必要があり、それなりに費用がかかることもあり、今回はやめた。

(9)キッズ 
 キッズ・センターは、予約なしで無料で預かってくれる。単にキッズ・センターに行って簡単な事項を登録して、子供を預けるだけである。飲み物や食べ物は提供されないので、水や軽食の類は持たせた方がよい。
 キッズ・センターとは関係ないが、子供向けのアクティビティもあり、案内がドアの下に差し込まれるので要注意。18:30スタートのCrabRaceはゆっくり行けばよいと思っていたら、さっさと終了しており、子供に泣かれて困った。

(10)服装
 念のため襟付きのポロシャツを持って行ったが、特に着る機会なし。Tシャツ、短パンで問題なし。ジャグジーには引き出し式の洗濯ひもがあるが、あまり乾かない一方、直射日光に当てるとすぐ乾く。 

(11)その他
 蚊を心配して蚊取り線香を持って行ったが不要だった。むしろ食事の時に刺されるので、虫除けスプレーの方がよい。なお、夜に、大がかりに殺虫剤を噴霧していて、びっくりした。
 日焼け止めは100mlではとても足りない。となると、空港で買って機内に持ち込むというわけにいかないので、預ける荷物に入れておく必要がある。シュノーケリング時は背中が焼けるので、しっかり日焼け止めを塗るか何か着た方がよい。
 バンドスの夜景(写真)が綺麗というのも意外なポイント。マーレをはじめ周辺の島の明かりが煌々と水平線上に並ぶ。ISO6400など高感度設定すれば、手持ちで夜景撮影も可能。一方、晴れた日も星空が美しく、日本と傾きの違うオリオン座が見えた。プレイアデス星団以外にも天頂に星団が見えたが、これは初めて見たと思う。
 あと、スポーツジムでバドミントンができる。道具は貸してもらえますが、靴を持ってこないとダメと言われて断念。 

  • ちょっと見えないかもしれないが、バンドス島の日本語案内。<br />レストランや各施設の営業時間や利用案内がまとめられている。

    ちょっと見えないかもしれないが、バンドス島の日本語案内。
    レストランや各施設の営業時間や利用案内がまとめられている。

  • 晩飯をよくお世話になった「Sea Breeze Cafe」のよくお世話になったページ。<br />お勧めはレッドチキンカレー(14.5$)。<br />他には、<br />48 グリーンカレー(15$)<br />51 パッタイ(12.5$)<br />52 カオッパ(12.5$)

    晩飯をよくお世話になった「Sea Breeze Cafe」のよくお世話になったページ。
    お勧めはレッドチキンカレー(14.5$)。
    他には、
    48 グリーンカレー(15$)
    51 パッタイ(12.5$)
    52 カオッパ(12.5$)

  • そのレッドチキンカレー。辛さと旨みのバランスが絶妙。

    そのレッドチキンカレー。辛さと旨みのバランスが絶妙。

  • 51のパッタイ。要は焼きそばであるが、それにしてはちょっと高い。

    51のパッタイ。要は焼きそばであるが、それにしてはちょっと高い。

  • 52のカオッパ。要はチャーハンであるが、結構おいしい。

    52のカオッパ。要はチャーハンであるが、結構おいしい。

  • 「Sun Downers Cafe」のメニュー。<br />奥の方に座ると、なかなか注文を取りに来てくれない。 

    「Sun Downers Cafe」のメニュー。
    奥の方に座ると、なかなか注文を取りに来てくれない。 

  • バンドス・スペシャル。<br />ツーンと来るほどきついが、結構食後にはよい。

    バンドス・スペシャル。
    ツーンと来るほどきついが、結構食後にはよい。

  • 「Sun Downers Cafe」からの夜景。

    「Sun Downers Cafe」からの夜景。

  • とある日の朝ご飯。<br />野菜カレー、パンケーキがおいしい。<br />パンも各種あって楽しい。クロワッサンがおいしい。<br />ソーセージ、ハムはいまいちな一方、チーズはまあまあ。

    とある日の朝ご飯。
    野菜カレー、パンケーキがおいしい。
    パンも各種あって楽しい。クロワッサンがおいしい。
    ソーセージ、ハムはいまいちな一方、チーズはまあまあ。

  • 各種アクティビティの開催日と利用料金の案内。

    各種アクティビティの開催日と利用料金の案内。

  • ハウスリーフ。ラグーンもドロップオフも魚影が濃い。<br />あまりいなかったが、ミスジ・リュウキュウ・スズメダイの群れ。

    ハウスリーフ。ラグーンもドロップオフも魚影が濃い。
    あまりいなかったが、ミスジ・リュウキュウ・スズメダイの群れ。

  • アイランド・ホッピングで訪れた島で売られていたカラフルな衣類。<br />結構売り込みは激しいが、エゲツくはない。

    アイランド・ホッピングで訪れた島で売られていたカラフルな衣類。
    結構売り込みは激しいが、エゲツくはない。

  • シュノーケリング・トリップの際にみかけたイルカの群れ。

    シュノーケリング・トリップの際にみかけたイルカの群れ。

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