2010/12/28 - 2011/01/03
563位(同エリア685件中)
maroさん
2011年1月1日。
カンボジアで初日の出を見に、アンコールワットへ。
朝5時30分ぐらいに、ホテルを出発!!
外は真っ暗です。
こちらの人たちは、旧正月が大事なので、年が明けても普段と変わりなく・・・。
懐中電気をつけ、アンコールワットの中へ入っていきます。
既に、かなりの人がカメラを片手にスタンバイ(笑)
良いポジションは人が一杯です・・・。
前の方の頭・手などが入ってしまいます(泣)
朝は寒いです・・・。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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やっと、朝日が。
明るくなってきましたね〜。 -
やっと今年初めての太陽です!!
ガイドさん、曰くアンコールワットの3つの塔の少し右から出てくるから。と言う言葉により、左側に陣取っていましたが、全然違っていまして・・・。
塔の近くどころか、かなり右側から上ってきていました。
ありゃりゃ・・・。
見れて良かったです。 -
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かなりの人が、初日の出を見に来ていました。
多いなあ〜〜〜。人・人・人。
やはり
日本人だから??夕日・朝日は、鑑賞するのですかね〜。
おめでたいからか? -
ホテルへ戻って、朝食を取り、観光へ出発です。
今日は、カジュマルの木で覆われているのが、印象的なタ・プロムへ!
ジャヤヴァルマン7世が王位に就いて最初に建設した寺院で、母の菩提を弔うために建立された建物だそうです。 -
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タ・プロムには、アンコール・ワットと同じく、胸を叩くとエコーが響く祠堂がありました。
私もトライ!!
ちゃんと聞こえましたよ。なんだか不思議な気分です。 -
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次に、スラ・スラン(王族たちの沐浴の場)へ。
東西700m、南北300mの長方形の人工池です。
テラス部分には、シンハとナーガが立って、聖なる池を見守っています。
綺麗に残っています。 -
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次は、東メボンへ。
東西7km、南北2km、の巨大貯水池、東バライの中心にある寺院です。建設当時は、水の中に浮かぶようにこのピラミッド型寺院は立っていたそうです。
周壁の四隅には、巨大な象! -
写真は、小さく見えてしまいますが、実際は大きいです。
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こちらは、プレ・ループです。
火葬の儀式が行われた寺院だそうです。
とても綺麗です。 -
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かなり急な階段を登って行きます。
上まで行くのに、体力を使います。暑かったですし・・・。
上からの眺めは、とても見晴らしもよくて気持ちよかったです。
そして、下りるのも苦労しました(泣) -
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